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紫陽花は、この花火みたいなのが好きです。
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花の写真ばっかりなのは息抜きなんですが、そもそも写真撮れてないって感じです。
『いなり、こんこん、恋いろは。』よしだもろへ
なんかよくわからないけど、id:nanto_vi さんから唐突に1巻を貰って、非常に気に入ったので2巻も買ってしまった。ストーリー的には割とよくある感じの成長?ラブコメストーリーだと思いますが、悪役が出てこないし、キャラクターが個性的だし、絵が可愛いし、良いです。
サブキャラ的ポジションにいる、うか様 (宇迦之御魂大神ということになってる/2巻の表紙) が非常に可愛いくて、衣装が平安装束っぽい感じ (よくわからないけど、女狩衣変形? 掛水干?) なんですが、あの布が多くて、もさっとした温かい雰囲気をいい感じに気持ち良く描かれているのがすごい好みです。
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『六番目の小夜子』恩田陸
六番目の小夜子 (新潮文庫) cho45
を読んだりした。こういう系 (ホラー?) のは読んだことがなかったので新鮮だった。呼びかけのシーンがすごくて、想像すると鳥肌がたつ描かれかただった。あのへんの、煽りきった非現実感、そのあとでネタを多少バラすみたいな現実感のバランスが面白かった。
思ったよりさくさく読めたので、こういうのはもうちょいいろいろ読みたい。
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土曜日、クックパッドのオフィスに遊びにいったりした。セコンさんとか久しぶりに会うので面白かった。テストの話とかきいたけど、普段 Perl でテスト書こうとすると欲しいのが Ruby には既にあったりするんだなーと思い、最近全く Ruby 触っていないので新鮮だった。最近自分で言語間のノウハウ融通ができてなくて良くないなということに気付いた。その後さらの人と会って実家へ。
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日曜日、府中の森まで行って紫陽花を見てきた (写真は殆ど撮ってない、直前のエントリの写真は松尾大社の)。よく覚えてなかったけど府中の森って小学生のときすごいよくつれられていったのを思い出した。博物館の展示とか、昔興味なかったところとか入ってみて新鮮だった。暗くなってから、生田緑地で蛍を見たりした。聞いたことはあったけど実際行ったのは初めてだった。思ったより見れたし、あの生田緑地の都会との微妙な距離感の中で見るというのが不思議な感じがした。
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他人の視点による感受性の拡大
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もう少し先で踏ん張りどころだなーという感じのところだけど、モチベーションの火を燃やし続けるのはものすごく難しいので雨とか降らないで欲しい。
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それらいろいろ混ざった多少の混乱があって、ただでさえまわらない頭がさらにまわっていない。


















