EOS 5D Mark II の ISO 6400 は確かに使えるなと思った。12800 から紫色のノイズが激しくなって、25600 は実用できない。最近のはもっといけるのかなあ。

ルールを定めて生きていくのが人生というものです。前年しばらく SNS 系への投稿を控えた結果アウトプットが増えて良かったのですが、特に精神的な平穏は戻ってこなかったので別のルールに改訂する所存です。

Twitter

  • 「うんこ」とか「しっこ」ぐらいのどうでもいいことしか書かないようにする
  • リプライはOK (もともと滅多にリプライするようなタチではないので増やすぐらいで)
  • 日記の投稿は Buffer 経由で通知をなげる
  • 「いいね」はOK

Facebook

  • たまに子どものことを書くぐらい
  • 日記の投稿は Buffer 経由で通知をなげる
  • 「いいね」はOK

Google Plus

  • 特に制限なし (みんなあんまり見てないので気楽)

はてなブックマーク

良い情報は積極的にブクマしたほうが良いと思われるので以下のようにする。

  • おもしろい話はブクマする
  • 一言いいたい系の記事を広げるのは害なので完全に無視する (ブクマに限らず一切言及しない)

DSLR は Digital single-lens reflex camera の略なので、レフレックス構造がないミラーレスは DSLR ではない。

ミラーレスは MILC と言うらしい (Mirrorless interchangeable-lens camera)。

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  3. ミラーレスは DSLR ではない。

Podcast って情報密度が低い割に聴いていると疲れてしまう。ラジオとかは大丈夫なんだけどなあ。

  • なにかしら得られるものはないかと考えると能動的に聞く必要がある
  • 音声だと重要部分がどこにあるか気を張ってないとわからない

今年こそ健康になりたいので真剣に健康について考える。技術力を求めても精神的安寧は得られないので、技術力を求めることをやめるというのも選択肢に入れる。

もっと丁寧に日記を書いたほうが良いということはしばしば思っているんだけど、それだと気力が持たない。将来的に自分が困りそうなのでメモ書きとして残すという感じだと、そのときの自分に吸収されきっていて忘れようもないことは前提として書かなかったり、経緯なしで途中から読むと意味不明みたいなエントリになってしまう。

雑誌に書くぐらいの質で常に文章を書ければもうちょっと良いと思うんだけど、そもそも技術的な日記(ブログ)ってのはそんなに頑張っても意味がない (儲からないし、承認もされない) ので、そんなモチベーションは沸いてこないのだよな。

もっと楽しく仕事したいが「お、これは楽しそうだぞ」と思っても4 週間すると楽しくなくなる。はたして……

年末年始 - 氾濫原 に書いた通り子どものインフルエンザで年始には初詣がかなわなかったので、成人の日に行ってきた。

さすがに混んでないので、さっと行ってさっと終わった。神棚にあげる札を新しくした。

500 Can't connect to lowreal.net:443 (certificate verify failed) の続きで、ColorMunki Photo + Argyll CMS で環境光を測定してグラフにする (スペクトラムを表示する)

実は spotread の引数に -S を渡せばスペクトラムグラフがそのまま表示される。カンタン。

 sudo spotread -a -v -S -H

とする。

実例

色評価用蛍光灯

東芝 色評価用蛍光ランプ 直管 グロースタータ形 20W 昼白色 高演色形 演色AAA FL20S・N-EDL - 東芝(TOSHIBA)

東芝(TOSHIBA)

5.0 / 5.0

 Result is XYZ: 360.121570 374.175487 320.405309, D50 Lab: 164.087306 -0.473280 -3.889669
 Ambient = 374.2 Lux, CCT = 5150K (Delta E 3.931471)
 Suggested EV @ ISO100 for 374.2 Lux incident light = 7.2
 Closest Planckian temperature = 5052K (Delta E 3.362839)
 Closest Daylight temperature  = 5157K (Delta E 0.230902)
 Color Rendering Index (Ra) = 97.1 [ R9 = 97.4 ]
  R1  = 97.2  R2  = 96.5  R3  = 97.3  R4  = 97.3  R5  = 96.9  R6  = 95.5  R7  = 97.6
  R8  = 98.8  R9  = 97.4  R10 = 92.3  R11 = 96.6  R12 = 92.9  R13 = 96.4  R14 = 98.8
 Television Lighting Consistency Index 2012 (Qa) = 99.0

白熱電球

めっちゃ直線

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  3. ColorMunki Photo + Argyll CMS で環境光を測定してグラフ化

カメラごとのセンサーサイズとピクセル数を入力して、手ぶれを抑えこめるシャッタースピードの限界や、回折ボケが発生しはじめるF値などを求めるペライチを作った。

実は前から別の形で作ってあったんだけど、久しぶりに触ると自分でもよくわからん感じだったので説明を増やしたりした。実装も Vue.js を使ってみるように変えたりした。

例えば EOS 1D X Mark II と EOS 7D Mark II はどちらも約20Mピクセルで、センサーサイズがフルサイズとAPS-Cという差がある。

すると1ピクセルあたりの大きさに結構な差があり、APS-C では手ぶれを許容できるシャッタースピードや小絞りボケの開始F値に厳しいことがわかる。

用途

レンズの購入検討などで他人の作例を見るとき、ピクセル等倍で見たりすることも稀にあるわけですが、このとき撮影条件によっては性能が生かされておらず参考にならないことがあります。この計算結果を目安にexif情報を見ると、参考になるかどうか判断できます。

レポジトリ

このレポジトリで作業しているので、機種が足りないとか、そもそも実装とかおかしくない?みたいなのがあれば指摘していただけると幸いです。

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  3. カメラごとの最大絞り値や手ぶれを許容できるシャッタースピード

8K とか、あるいはその周辺で VR ってのは福祉なわけ。映像はまだまだ発展途上なの。歳をとって寝たきりになっても旅行を体験したいでしょう。ただ生きているだけでは辛い。

今の会社は2012年1月1日入社ってことになってるので、今年で6年目になる模様。結構続いてる。

年末の、ちょうどかかりつけの小児科が休みになった翌日から子どもが高熱(一時的に39℃超、その後38℃超)を出し、おさまらないので休日夜間急患診療所に(妻が)連れていったところインフルエンザと診断されてタミフルが処方された。

子どもは2日ぐらいには解熱してやたら元気になったが外出するわけもいかず、急患診療所は3日分しか薬を処方できないのにタミフルは5日間飲み続ける必要があるという制約があったり (年末年始のような長期休暇時には急患診療所に再度行かないといけない)、それが終わっても保育園登園のためにはかかりつけ医に登園許可証を書いてもらう必要がありかなり面倒くさい。

ということで実家に帰ったりする予定をキャンセルし、年末年始は完全にひきこもっておりコンビニぐらいでしか外にでなかった。プラレールの技術力が上がってきた。

とりあえずは大人が発症しなかったのと痙攣が起きなかったのは不幸中の幸い。


タミフルといえば異常行動が有名だけど、うちの子供も若干様子がおかしかった。プラレール組みたてながら悪寒?っぽい動きをしたかと思えば「オバケがいた」と言い出したり、一時的にハイテンションになったりしていた。実際にこれが副作用かどうかは微妙だけど「これがタミフルのチカラか〜」と思った。あとたぶん副作用で下痢をしていた。

さくらのVPSの1GB HDDプランから、2GB SSD プランに移行してしばらく経過した。Google のサーチコンソールで見た感じだと全体的にスピードが上がって、なおかつ安定している。

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  3. VPSのSSD化の効果

接続しようとしても即座に onclose が呼ばれてしまう。しかもこのブラウザの onclose イベントには code プロパティも reason プロパティも存在してなくて原因がわからない。

  • サーバサイドでは 400 を返している
  • wss (TLS 経由) もダメ

備考

Kindle Paperwhite のブラウザはうっかり alert() を無限ループさせると端末再起動しかない。しかし再起動ダイアログが alert() のダイアログの下に出てしまう。

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  3. Kindle Paperwhite のブラウザ(体験版)のWebSocketがおかしい(未解決)

  • 健康になりたい
    • 歩く時間を増やす

ref.

失敗例

↑ つまり失敗しているということである。具体的なことなく「なりたい」では目標は達成できないという例