ついに終わってしまったな〜

30といえば、21歳ぐらいのときのあるバイトの面接?か面談?で30ぐらいになると気持ちが落ち着くみたいな話を聞いて、そのときは「そんなもんなのかなー」と思ったことをよく覚えてる。が、実際30になっても辛さの質が変わっていってるだけで相変わらず辛く、部分的にはさらに神経質になっているような感覚もあるので「落ち着くとか、そんなことないな (人によるな)」ということが当たり前の結論となった。というか落ち着くとかあるのか

バイトも含めて仕事でプログラム書きはじめてからだと11年経つが未だに仕事するときの落ち着きというのが特になくて、焦燥感に支配されつつも、やる気なくなるタイミングに入るとほんとに一切やる気でないみたいな、ちゃんとした人に怒られそうな仕事の仕方しかできてない。そう考えてみると全く成長していない。

こんなことで定年まで生きていけるのか。生きる道筋か3億円ほしい。

デジタル一眼レフカメラって基本的にフィルムをデジタル化しただけだったけど、そこからデジタルならではという機能が増えていって、ついにはミラー機構とか根本的な撮影体験に手が入ってきてるみたいな昨今。レフレックスの価値は主にファインダー画像と撮影画像が一致することだったが、これについては既にライブビューが機能的に勝る。今はまだAF性能でレフレックスに優位があるが、像面位相差AFがだいぶ進化していて、今後数年ぐらいで追いつくんじゃないかという感じがする。

優位さの比較

ミラーレス一眼の優位

  • ミラーショックがない
    • ミラーアップ撮影とかする必要がない。騒音も少なくなる
  • フランジバックが短い
    • 短いは長いを兼ねる
  • 拡大表示による厳密なマニュアルフォーカスが可能
    • 一眼レフの場合フォーカシングスクリーンを交換するとピントをあわせやすくなるが、それをするとファインダーが暗くなる欠点があり、暗所だともはや困難というか勘になる。
  • 画像認識を使った高度なオートフォーカスが可能 (顔認識・瞳認識など)
  • ボディ内手ぶれ補正でファインダー像も補正される
  • マイクロアドジャストメント (AFセンサーの位置と画像センサー位置の差の補正) をする必要がない

センサーサイズが同じならレンズの大きさはほぼ変わらないので小型になるとはいわず、単にフランジバックが短いとした。

一眼レフの優位

  • ファインダー画像がアナログなため遅延がない
  • 専用の高精度な位相差オートフォーカスセンサーを入れられる
    • 上記2つの特長により「シャッターチャンスに強い」と広告される
  • バッテリーが比較的長く持つ

現状の雑感

ミラーレスの場合 EVF (電子ビューファインダ = ファインダがデジタルモニタのもの) の画質がちょっと問題だけど、あと数世代で十分なピクセル密度になりそう (逆にいうとまだ十分ではないと感じる)。背面液晶は既に十分なピクセル密度になってきてる。個人的には正直いってEVFバカにしてたけど、今はそんなに悪くない感じ。

ミラーレスでフルサイズを出しているのはソニーのみなので、そういう意味でソニーがミラーレスで最も先を行っていると感じる。一方で像面位相差AFはキヤノンのデュアルピクセルCMOS AFが全画素位相差センサとして働き、従来のファインダAFと同様の性能とのこと (ただし横方向のラインセンサ) なので期待がもてる。

特にAF速度がいらなくて高画質なカメラが欲しいというケースでなら、自分は現行ラインナップの中でα7 IIを選ぶ。フルサイズ・ボディ内手ぶれ補正・短いフランジバックでマウントアダプタ経由でEFレンズも使え、それでいて10万円台で買えるのはコストパフォーマンスが極めて良い。APS-Cクロップするとピクセル数が物足りないけど基本的には十分。Eマウントはラインナップが両極端な感じで微妙だけど、SIGMA のマウントアダプタ経由のEFマウントなら選択肢が極めて広く、SIGMAのArtラインであれば性能もコスパも良い。

SIGMA シグマ EF-E用 キヤノン⇔ソニーEマウント マウントコンバーター MC-11 フルサイズ 一眼レフ ミラーレス - シグマ(Sigma)

シグマ(Sigma)

5.0 / 5.0

ソニー フルサイズ ミラーレス一眼カメラ α7II ボディ(レンズなし) ブラック ILCE-7M2 - ソニー(SONY)

ソニー(SONY)

4.0 / 5.0

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日本人の9割が知らない遺伝の真実 (SB新書) - 安藤 寿康

安藤 寿康

3.0 / 5.0

読んだ。急いで書いた感が文面から伝わってくる (全体的にちょっと雑な印象がある)

そんなにものすごい発見があるかっていうとそうでもない。

  • 人には遺伝子的に向き不向きがあるし、これは覆らないよ
  • 遺伝子ガチャは割と公平だよ (親がどっちも頭悪くても子どもが頭良くなるケースはあるよ)
  • 努力しないと素養は発揮されないけど、向いてないこと努力しても無駄だよ (どこで判断するの?)

遺伝子は変えれないので、主観的には努力すれば報われると考えがち。これはバイアスなので、適切に現状を認識しましょうって感じ。向いてないものは向いてない。

教育面から

親ができることは、遺伝的な素養を十分に発現させる環境とすること。そのためには選択肢をたくさん用意すること。得意そうなことにブレーキをかけないこと。

選択肢が十分にある状態であれば、長期的には「どんな親かということが、子どもの個人差にはほとんど影響がない」。非共有環境 (ともだち関係とか) の影響は置かれる環境が変わるとすみやかになくなるので、良くなさそうな環境はすぐに変えること。

12歳以降は脳の発達はほぼ終わっているので大人として扱うこと。

個人面

『仕事』全般に向いてないのでベーシックインカムはやくなんとかして。

スイッチを介さず直接イーサネットケーブルを接続して相互通信を行いたいというケースがあった。あんまりやらないので不安に思ったけど簡単にできた。

例えば 192.168.250.1/255.255.255.0 というアドレスがあらかじめ設定されている他のマシンの場合、Raspberry Pi 側で以下のようにインターフェイスにアドレスを割り当てる。

sudo ifconfig eth0 192.168.250.2 netmask 255.255.255.0 broadcast 192.168.250.255

そしてイーサネットケーブルを繋げばそれだけで終わり。ちなみに Raspberry Pi 側で AutoMDI/MDI-X 対応っぽいのでストレートケーブルでいい。

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プライムビデオにあった字幕版のマイノリティ・リポートを見てしまった。超監視社会で、未来予知によって犯罪を犯す前に逮捕されるみたいな設定は好きなんだけど全体的に重くてキツい。子どもが誘拐されるみたいなのダメージなしで見れない。

しかし網膜スキャンみたいな科学の延長の監視社会の要素と、非科学的な未来予知の要素の繋がりみたいなのは説明されてなくて、ちょっともにょもにょした。

『PSYCHO-PASS』がマイノリティリポートとよく似てるんだけど、こっちは監視社会と犯罪予知が連続しており、どっちも科学の延長にあるので、その点よくできてるなと改めて思った。

おれの前で非技適のデバイスの話をしないでくれ〜

第八十条  無線局の免許人等は、次に掲げる場合は、総務省令で定める手続により、総務大臣に報告しなければならない。
一  遭難通信、緊急通信、安全通信又は非常通信を行つたとき(第七十条の七第一項、第七十条の八第一項又は第七十条の九第一項の規定により無線局を運用させた免許人等以外の者が行つたときを含む。)。
二  この法律又はこの法律に基づく命令の規定に違反して運用した無線局を認めたとき。
三  無線局が外国において、あらかじめ総務大臣が告示した以外の運用の制限をされたとき。
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO131.html

全くもって気はすすまないが(単に金が出ていきつつ面倒な書類作業をするだけなので)、賃貸契約更新をした。

駅前の路上喫煙とかがものすごいひどいので、もっと治安のいいところに引越したい。あともうちょっと広いところがいいなあとか思いつつ、保育園へのアクセスが今は極めて良いのであと2年は我慢しようという感じ。

しかし引越しに関して問題がある

  • 保育園に通っている間は保育園から遠くにはいけない
  • 小学校に入学した後は小学校から遠くにはいけない
    • 小学校の転校は別にいいと思うけど、学童が……

保育園に入園した段階で地域にかなり強くバインドされており、強い意思と根性がないと地域から脱出することが難しい。

小学校入学直前に引越しして、保育園は卒園まで気合で通いつつ、民間学童を探す、のがタイミング的にはベストっぽい。そんなうまくいくかよ……

備考:学童

今住んでいる地域は学童保育が廃止されており、学校併設の施設を自由に利用できるという形態になっている。これは18時までしかないのと、申し込めば利用できるという形態上、利用者が多く、指導者がボランティアのためあまり評判が良くない。

ということで学童は金銭的折り合いがつくなら民間一択という状況のようだ。

オーディオと違って見ればわかる画像評価だと比較的オカルト用語は少ないはずだけど、意味不明な表現は多々あって混乱するので自分なりにまとめた。たまに意味不明表現のオンパレードのレビューとかあってよく書けるなあと思う。

色のり

  • 意味不明度: 10
  • 関係要素:レンズ

レンズ内での乱反射の影響によるコントラスト低下とか、透過特性とかだと思うが人によって何を指してるのかハッキリしない。しかも色情報は現像時パラメータが支配するのでデジタル世代とされているレンズならあまり気にする必要ないはず。

なおボディ側についても「色のり」って言う人がいるっぽいがこれは想像しても何を指してるのがわからない。メーカーが設定した現像パラメータのことを言ってるのか、階調のことを言ってるのか。

空気感のある描写

  • 意味不明度: 5

たぶん「その場にいるかのような感じ」を空気まで写っているような感じだと表現してるんだと思う。言いたいことはわかるけど、空気は透明なので写すことはできない。

収差が十分補正されていて、レンズ内乱反射が少なく、分解能が高いことを総合して言ってるはず。

ヌケのよさ

  • 意味不明度: 5

「空気感」とほぼ同じ。しかし青っぽくするとヌケがよいとか言われることもあるのでこれもハッキリした定義がない。テキトーに言ってるだろ……っていうのが伝わってくる表現。

カリカリ

  • 意味不明度: 3

分解能が高くてコントラストが高いことを言ってる。MTF 曲線の結果がそのまま反映される感じ。

否定的な意味で使う人もいる (例:「カリカリすぎてポートレートに不向き」)。アナログ時代ならともかくデジタルなら後処理でシャープネスを下げるとか明瞭度を下げるとかできるので気にしなくて良い。分解能を下げるのは簡単だけど、上げるのは難しい。

眠たい

  • 意味不明度: 2

これは明確にコントラストが低いことを言ってるのオカルトでもなんでもないが、それなら眠たいとか言わずに「コントラストが低い」と言えば良いのでクソ表現だと思う。

立体感

  • 意味不明度: 2

階調が綺麗に出てる状態のことを言っていると思う。レンズは階調に影響しないので、レンズの性能とは無関係でセンサーの性能になる。

なぜポリティカリコレクトネスとか叫ばれまくってるくせに「このプロジェクトは英語でだけ書け!」みたいなランゲージハラスメントがまかり通っているのか?がよくわからない。心掛けとしてそのほうがスムーズだよ、ぐらいならともかく、絶対特定の自然言語で書けってのはPCに反しないのが気になる。PC自体が意味不明なことが多くてつらいんだけど、反してるとボコボコにされるし、一方で「これは反してないの?」みたいなのもなんかヤブヘビだし、なんかなあって感じ。

結局PCによっても自分が感じる不愉快感は解消されない (自分の意見はないがしろにされつづける) という感じで個人的には納得感がなく、ただ殴られたくないから気にするというだけになる。

ちなみに E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS のキットを買った。後述するけど結果的に追加でレンズを買っている。年末に買ったので1ヶ月も使ってないことをご留意ください。

α6000本体にはそれほど不満はないのでタイトルは若干煽ってる。

目的

子どもの写真を気楽に撮る用

EOS 5D Mark II をまだまだ使っているけど、子どもつれて重いカメラもっていくのはかなりくたびれる。初代 EOS M も持ち歩いたりするがAFが遅い。そして結局スマフォで撮りがち。しかしスマフォだと画質に満足できない。

また、デカい一眼レフカメラを使うのが憚られるケースってのは結構あって、自分は割とそういう精神的負荷に弱いのでコンパクトなものが欲しい。こういうケースではこれまで EOS M を使っていたけど、ほんと絶望的にAFが遅いので十分な装備とはいえなかった。

ということで

  • 価格が安いこと (雑に使えること)
    • 高くても10万円超えないこと
  • サイズが小さいこと (小さくみえること)
    • ペンタ部分 (ミラーレスだとペンタが存在しないはずなんだけど) みたいのがないこと
  • 軽いこと
    • 重くとも1kg超えないこと
  • フォーカスが早いこと
  • 顏認識・追尾フォーカスできること
  • スマフォとかコンデジより画質が良いこと

が条件で、いくらか考えてみたけどキヤノン以外のカメラをほとんど使ったことがなかったのでソニーを買ってみることに。

α6000 の感想

キットレンズ E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS

α6000の感想ではないけど、先に言っておくと、これが一番つらくて悩みの種となった。

ある程度は予想してはいたけど、予想よりもさらに画質がよくない。キットレンズっていったってそれなりに写るだろうと思ったけど、コンパクトなこと以外は何もメリットがないというぐらい良くない。EOS M のキットレンズだった EF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM も高画質ではないけど、それよりも悪いのでちょっとキツい (大きさが全然違うので公平ではないが、相対的にマトモな EF-M の評価があがった……)。

追加でEマウントのレンズを買いたくない。と思っていたけど、結局は我慢ならなくてすぐに SIGMA Contemporary 30mm F1.4 DC DN を買ってしまった。このレンズは E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS の単品販売とほぼ同じぐらいの価格だけど、写りは300倍ぐらい良い。OSS (手ぶれ補正) がついていないのと多少デカいのが欠点。明るい分でOSSなしはある程度カバーできる。

SIGMA 30mm F1.4 DC DN | Contemporary C016 | Sony Eマウント | APS-C/Super35 ミラーレス専用 - シグマ(Sigma)

シグマ(Sigma)

5.0 / 5.0

キットで買ったのは本当に失敗だったと思っていて、ボディ単体 + SIGMA 30mm F1.4 DC DN が正解だと思う。α6000は最近キットレンズのなくてかっこいいグラファイトグレーボディが発売されてるので、そっちにすれば良かった。

顔認識AF

顔認識はあらかじめ登録した顔を優先する機能があっておもしろい。まぁ例によって横顔だとあまり認識しない。

記念撮影用にこの機能があるとほんと便利で、他人に渡して撮ってもらうような場合だと自分でどうこう指示しようがないので、プログラムAE+顔認識AF+連射設定が最強で欠かせない。

フォーカス

AF-C (コンティニュアス) + 顔認識/瞳AFで撮るのが良さそう。認識しているフォーカスエリアが常時表示されるので 5D Mark II よりも安心してコンティニュアスフォーカスできる。

瞳AFはカスタムキーに割り当てないと使えない。C1 に割り当ててる。C2 はAFモード切り替え。

速度はまぁまぁって感じ。ロックオンフォーカスを半押しで有効になるようにして使ってみたり、フレキシブルスポットを使ってみたり試行錯誤してる。

ISO感度

最大25600となっているけど、1600ぐらいからディテールが潰れはじめて、3200 ぐらいから色ノイズが増えて、6400 だとかなり既に色ノイズがかなり多い。それ以上はもう完全に使う気になれない。まぁ綺麗に写るなっていう範囲は800ぐらいまで。これは RAW の場合で、JPEG だと製品のウリになっているBIONZ XとやらのNRが効いてもうちょいごまかせたりするかもしれない。

EOS M より、もうちょっと高感度は強いのかな?と思ったけど、そうでもなくてほぼ同じぐらいかちょっと悪い気もする。ノイズの出方がちょっとキヤノンと違うように感じる。RAW でも輝度ノイズよりもなぜかNRが効いてるようなディテールの潰れが先にでる感じがして、そのせいで良くない感じがするのかもしれない。

Wi-Fi 連携

思ったより便利に使える。一度設定すれば、カメラ側から「この日の静止画全て」とかを選ぶとWi-Fi の AP が立って、スマフォ側から専用アプリを立ち上げると自動的に繋ぎにいって、勝手に転送をはじめて終わると切断する。

さらに、転送された画像を Google Photos にバックアップする設定にしておけば勝手に Google Photos まで撮ってだし写真をアップロードすることができる。連射したりすると Google Photos 側で勝手にアニメーション GIF にしてくれたりするので結構良い体験。

ということで RAW+JPG で撮っている。

転送できるまでにそこそこ時間がかかってしまうので、撮った写真をすぐ共有したいぞ!みたいなのはちょっとつらい。

あとこれで転送するとなぜかスマフォの内部ストレージに保存されてめちゃくちゃ容量を圧迫するので、Google Photos にアップロードされたあとは Google Photos 側でアップロード済みの写真を削除みたいな機能を実行する必要がある。

カメラ内でダイレクトアップロードっていう機能もあって、flickr とソニーの変なサービスには直接アップロードできるはずなんだけど、flickr へのログイン途中で内蔵ブラウザがメモリ不足かなにかで落ちるので試せなかった。これがちゃんと動くならスマフォでテザリングしながらダイレクトアップロードのほうが楽なのかもしれない。

不満

撮影直後に再生ボタンを押しても「保存中です」 みたいな表示がでて表示ができない。何度か連打して表示ができても、削除ボタンを押すと同様の表示がでてしまう。バッファが埋まっているとビューワを起動できないとか、バッファ内の画像は削除できないみたいな制約があるんだろうけど、これがとても不便。

この制約のせいで画像の削除がめんどうであんまりしなくなって、いらない画像がかなり大量にある。なんか既に今年の分だけで60GBぐらい使っている。

まとめ

最初レンズまわりをどうにか折り合いをつけようと考えながら書いていたけど、キットレンズがクソっていう結論に至ってしまって追加のレンズを買ってしまった。コンパクトなのはもちろん良いんだけど、やっぱ一眼に求めるのってそこじゃないよね?っていうことに気付かされる。画質が悪いんだったらスマフォでいいよ。

ソニー ミラーレス一眼 α6000 ボディ グラファイトグレー ILCE-6000 H - ソニー(SONY)

ソニー(SONY)

3.0 / 5.0

SIGMA 30mm F1.4 DC DN | Contemporary C016 | Sony Eマウント | APS-C/Super35 ミラーレス専用 - シグマ(Sigma)

シグマ(Sigma)

5.0 / 5.0