JS のドキュメンテーションツール
JSDoc Toolkit がよさそうなんだけど、どっちにしても Java Doc 形式のコメントが好きになれないので使う気がおきなかった……(ここでまた慣れるか、オレオレ文法でいくかで悩む。でも @return とか @param とかすごいダサく感じる……)
MochiKit は python の docutil (?) とかいうのをつかってるみたいだ。スクリプトのほうには id だけつけて、rst ? っていうのにドキュメントがまとまってる。よくわかんない。
あと MochiKit はスクリプトの圧縮に rhino をつかってるっぽい (custom_rhino.jar/js.jar) けど詳細がよくわからない。Rhino/Spidermonkey は JS 内部から JS トークナイザにアクセス (Ripper みたいに) できたらいいのに……Rhino のほうは内部メソッド叩いたらできるんかなぁ。
それとドキュメントをソースコードに書くべきかどうかがいまいち迷う。RDoc はソースコードにまぜて書くけど、見通しが悪くなるんだよなぁ。でも最低限の使いかたはコメントとして近くに書いておきたいし、挙動を変更したらすぐ書きかえたいから、近くにあるのは便利だ。
あとドキュメントに実装を簡単に見れるしくみが絶対必要だと思う。長い英語よむぐらいならソース見たほうが理解できるし、ソース見てからドキュメント読むとよめるようになるし……