なんか知らないけど、100mm で撮った写真の Exif 見てると 13.2m のところにピントあわせてることが多い。

ものの正面に立つのがうまくなった気がする

意外と空の写真を撮ってるなぁ。空ほど、写真にしてあとで見てがっかりするするものはない。







こういうシーンだとケータイの撮って出しでもいい感じ (一番下のはたぶん素子の許容量超えて光が入って飽和して色が変わってる? フレアがでたらいいなぁと思って撮ったらこうなった……)

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雪が猛烈に降ったり、止んで太陽が出たりと、安定しない日だった。おかげで、雪の中を自転車で走りまわることになり、風邪をひきそうだなぁという感じだった。どうなるかな。

滅多に使わない、シャッタースピード優先で撮ったりしたけど、慣れてないと難しいですね。ストロボを持っていないので、太陽がでてるときうまいこと光を使う必要がありめんどかった。

Good Dog Happy Men の新譜 The Light が先日でたので聴いているけど、慰霊堂清掃奉仕 (Happy Birthday!) が本当にとてもいい…… こういうちょっと皮肉まじりのファンタジー世界観はいいなぁ。

アルバム全体として GDHM はあんまりキャッチーなの作らないなーという感覚が強くなってきた。しばらく聴いてないとよくわからない。

斜め上から目線ってのが流行ってるんですかね?

インターネットにも結局、賑やかな孤独があるだけだった。無意味だ。

何書いてもバカにされるだけ。↑ みたいなのを見て笑ってるやつばっかりってこと

ほんと晴れないなぁ… せめて雪が降ってくれると……

修学旅行ぶりに金閣寺に行った。財布に1000円入っていなかったので入場できるか不安だったけれど、400円だった。御札が入場券の変わりになっていた。御札をもらっても (宗教的な理由で) いらない人はどうするのかと思ったけど回収箱が設置されてるっぽかった。

意外と記憶の中の金閣寺と違っており、派手だった。金色だなーと思って地味に感動した。眺めながらよくよく考えてみると、金閣寺のリアルな記憶よりも、プラモデルで金閣寺を作ったときの記憶のほうが強いことに気付いた。

修学旅行のときは「金閣寺で外国人観光客とコミュニケーションをとれ」という課題がでていてテンパった覚えがある。この課題、よく考えるとどうなんだって感じもする……

[[foursquare]] というサービスを使ってみているけど、なんともいえないなぁ。バッジ集めるのは楽しいんだけど、それ以上が特にない…… というのも京都内の Venue も TODO もサッパリ登録されていないせいな気がする。人口密集地とか派手な観光地じゃないと面白くないのかもしれない…… 位置情報ゲームで終わってないところは好きなので少し継続してやってみる。

神社も全然登録されてないので現地で登録するんだけど、なんかGPS情報をちゃんと使わないっぽく、ウェブ上で見るとよくずれていて自力で修正するハメになる。意味がない…… 僕は写真にGPS情報付与して撮っているので (GPS 情報を保存するためだけに写真撮ったりする)、それ上げれば済むとかになってればいいのになぁ。

バックエンドが Scala で再構築されたらしいので、そっちのほうでの興味もあります。

一方的に、高台から発砲して人を殺すことを自覚してるのかしてないのか

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割とよく行きます。


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この前 nanto_vi さんと motemen さんと一緒に行きました。パフェうまかったです (京大学食)


[[たべぞうさん、お楽しみ袋欲しい!]]

最近 www.lowreal.net のページの作り直しをしている。もともと、1ページだけ好き勝手いろいろやってみるためのものだったので大分適当だったのを、もうちょいちゃんと自己紹介用のページに使えるようにするという狙いと、あとまぁやっぱ好き勝手またやってみたくなったという感じで、久しぶりに HTML のマークアップから CSS、 JS までいろいろと使った。

今回は、普通に内容情報を変更をするとともに、ページ単体でのスマートフォン (Mobile Webkit = iPhone, Android) 対応と、実験的に巨大スクリーン対応を入れている。

スマートフォン対応は大抵のまともなサイトは最近入れはじめているし、小さいスクリーン用に別の情報コントロールを入れるのはまぁ正しいと思うので、適度にそうやった。このページは twitter からの流入が一番多いし意味もある程度はありそう。

巨大スクリーン対応は、デカイ画面に全画面にすると余白があきすぎで滑稽になるのがあまりにもあれなので (かつてはまぁリキッドレイアウトならば、利用者が適時ウィンドウサイズを変えればいいだろうと思っていたけれども、そうはいっても、という感じなので)、特定サイズ以上のウィンドウサイズになったら、ページ全体を拡大するように (1240 を基準として、拡大率が 1.4 倍以上になるなら適用 = 1920程度から拡大される) してみた。(WebKit, Gecko のみ) この対応が正しい対応かどうかはちゃんと考えきれてはいない。フォントサイズが固定ではなく、エラスティックレイアウトなので、ピクセル基準ではなくフォントサイズ基準にすべきだけどとりあえず。

PC で開いたとき、一番上の画像を切り替わるようにしてみたけど、なんとなく実装したらおもいのほか簡単にできてびっくりした。簡単に管理したいなーと思ったので、切り替わる画像は fotolife の特定 ID の RSS からとっていて、あとは fotolife にアップロードしていくだけで切り替わる写真が変化していくので、管理も楽な感じになった。fotolife のフィードなら何でもいけるのでブログパーツみたいにできそう。

土曜日は清水寺にいった。金閣寺が良かったので清水寺もいいかもしれないと行ってみた。けど、どうも、人が多すぎて全くおもしろくなかった。まぁもう行かなくていいかなという感じだった。あと、地主神社 (清水寺境内にある) もいったけど、そんなに面白くなかった。

近くの豊国神社にいったら、思ったよりも立派ですごかった。スカっとする厳格さがある神社だった。

日曜日は前々から行こうと思って、なかなかタイミングがあわなかった[[愛宕神社]]にいった。朝8時ぐらいに目が覚めて、大阪のほうの別の神社と悩んだ末に愛宕神社へ。奇跡的に晴れたのもあって、ものすごく良かった。

前もって想像していた感じでは、大山阿夫利神社本社みたいに社殿はこじんまりした感じで、あとは社務所というか休憩所だけデカいのかなーと思っていたのだけれど、そんなことなくて、社殿もものすごく立派だったし、厳格で美しかった。

愛宕神社、でかい神社では珍しく本殿も割と近くまで普通に入っていける。いくつか社殿はあったけど本当に良かったとしか言いようがない。

冬の愛宕山の山頂付近ということで、そもそも人も少なくて (それなりにはいるけど)、晴れていて、雪が残っている、というとてもいい状態だった。

神社まで最寄りバス亭から2時間山登りで、結構キツいかなぁと思って上っていったけど、それほどでもなかった。とはいえそれなりにはキツかった。雪が残っている山頂付近は滑って転びそうで怖かった。大山ほど登山道がひどいことになっていないし、落ちついていて、少し軽めの登山にもいいなぁと思った。また暖くなったら行きたい。

あと、登山靴ほしい (雪が残りすぎていて山頂までいけそうにないならひきかえそうと思ってた)

鐸比古鐸比賣神社はヲタク的聖地巡礼の類です。文乃さん関係です。

デバッグの基本は問題の切り分けなのだから、下手にあんまりいじってはいけないのだけれども、人生はみじかく試行錯誤ができないために、どうしようもないことは多々ある