CodeRepos の CSS
結局よくわかんないのになったけど、いめーじてきには、
- レポジトリって土っぽい感じがする (ソフトウェア開発の土壌)
- コミットをつみかさねる。ちそう?
- じゃあコードってなに? うねうねした植物?
とか考えながらだったんすよ。言わないとわかんないようなの書くなよって感じですねほんと
結局よくわかんないのになったけど、いめーじてきには、
とか考えながらだったんすよ。言わないとわかんないようなの書くなよって感じですねほんと
ツンデレサーチでエゴサーチしてもつまんなくなっててかなしい。
Shibuya.js の LT が不安
SC440 とどくまでこまるので、ふるい AMD 800MHz / 128MB (うち8MBはビデオメモリ) のノートをひっぱりだして XP いれた。
はらいたくないのに gerry だなぁっておもったらはらがいたくなってきた
Mac Vim スレみてたら http://sourceforge.jp/projects/splhack/ へのリンクがあっていれてみた。
タブが横にうにょってでる。
自分は PSD とか、そこそこ重いファイルでもコミットするのだけど、実際ほかのところでコミットされているのを見たことないので、正しいかどうかよくわからない。 というか lock のかけかた覚えてないあたり、だめだめ。
RAID 復旧手順をいまいちどメモ。250G で 249500M だけ領域つくってあとのこす
sdb がこわれたので一度 sdb をはずして起動している。この時点で Disk Array から sdb はきえているっぽい (DegradedArray event on /dev/md0:Charlotte っていうメールがきた)。というか最初どっちが壊れたかわからなくて (というのも、mdadm のメッセージをみるよりまえに、システム全体がフリーズしてどうしよもなくなった。たぶん swap がぶっこわれたせい?) 、勘で sda をはずしたんだけど
raid1 redirecting sector raid1 rescheduling sector
とかでまくって起動しなかった。
250G の HDD を買ってきてつなぎ、起動。
sudo fdisk /dev/sdb > p Disk /dev/sdb: 250.0 GB, 250059350016 bytes 255 heads, 63 sectors/track, 30401 cylinders Units = シリンダ数 of 16065 * 512 = 8225280 bytes > n > p > 1 #パーテーション番号 > 1 #最初のシリンダ > +249500M > t # タイプ変更 > fd # Linux raid auto detect > a # ブートフラグ > n > p > 2 > [RET] > [RET] > t > 2 > 82 > p Disk /dev/sdb: 250.0 GB, 250059350016 bytes 255 heads, 63 sectors/track, 30401 cylinders Units = シリンダ数 of 16065 * 512 = 8225280 bytes デバイス Boot Start End Blocks Id System /dev/sdb1 * 1 30334 243657823+ fd Linux raid 自動検出 /dev/sdb2 30335 30401 538177+ 82 Linux swap / Solaris > w
fdisk の手順はかつてメモったとおり、
sudo mdadm /dev/md0 -a /dev/sda1
で hot add して sync 開始 ←いまここ
最後までいきますように……
あとは
sudo grub grub> device (hd0) /dev/sdb grub> root (hd0,0) grub> install /boot/grub/stage1 d (hd0) /boot/grub/stage2 0x8000 (hd0,0)/boot/grub/menu.lst grub> quit
して一度再起動かけかな……
reflect.help とか description が空なのがさびしい、というかめんどくさい。データ自体はあるのに、読みこまれてないみたいだなぁ。
なんかデバッグオプションとかあるのかなぁ。ひととおりドキュメント検索してみたけどそれっぽいのないしなぁ……
したよ。24900 だよ。いまは送料なしだったよ。
そのうち Windows 機買うまではこれでいくつもりだよ。買ったらこいつに新しい ubuntu 入れてサーバを移行するよ。
なんか、いまいちど方法を考えなおしたら、あまりに簡単にできる方法があって、つまんなかった。