パターンって、テーブルがクラス、行がインスタンスになるっていうのがそうなんだろうか。

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そういえば明確にイメージできるのがいくつかあるのでまとめてメモしよう。


  • 洗濯機が繋がる適切なタイミングがある。
  • 洗濯機に呼ばれる。
  • 出てくるにもタイミングがある。
  • 出てくるには何だかよくわからないけど許可がいる。
  • というかそもそも、こちらの人間も入っていける。
  • 向こうとこちらには実は明確な区別なんてない。
  • 本人の意思なしでは通れない

いくつかあるうちの少なくとも一つの洗濯機は、学校の美術室に放置してあったりする。それは白い洗濯機で、放課後に美術部員が集まってきて、彼らが活動したりしても、そのうち自分がオレンジ色にそまっても気にしない。ただ、あるタイミングで、誰かがそれをあけて、誰かが向こうに行ってしまう。

美術室に白い洗濯機なんて、どう考えても邪魔でしかないのに、誰も捨てようと思わない。あまりにそこにあるのが自然で、誰も気に留めない。洗濯機の向こうにいける人というのは、そのあまりに自然な洗濯機の存在に気付ける人間とほぼ等しい。


眠い

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ひかり電話 (VoIP) 契約時レンタルするルータの性能が不安なのでいろいろ調べ中。

適当に検索してみると 価格.com の書き込みで VOIPルーターのスループットが遅いので、別途ルーターを使用する事はけっこう多いですね。 とかあったりする。この例がうまく通れば特に問題なさそう?

まともっぽいルータを回線終端装置とつないで (一段目) 、その下にレンタルする VoIP ルータをぶら下げる (二段) 形になる。PC は一段目にぶらさげ、VoIP ルータには VoIP 以外のことをさせない (端末扱い)。うまくいくのか不安だ。不明点: PPPoE の設定はどうするのか。一段目にも VoIP ルータにも設定が必要? やってみないとわからない。しかも PPPoE って使ったことなくて分からない。今 (Y!BB) は PPPoE じゃないんだよなぁ。


あと VoIP の使用する帯域とかも調べよう。

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なんかだんだん、分離していくんだよね。例えば Shibuya.js で喋っているときと、それらから帰るときや、家にいるとき、学校にいるときっていうのが、すっごく離れている気がして、混乱する。

どこにいるときに一番正しいことができるのかっていうのがわからない。「正しい」っていうと大袈裟だけれど、他に表現が思いつかなかった。だめだ。

大学は出ないといけない。単位をとって卒業しないといけない。先生の評価を稼がないといけない。そういう点で、やるべきことをやるという点で、課題をうまくこなすのは「正しい」ことだと思う。そして俺は課題をうまくこなせない。全く。全然。そしてやる気さえでない。微塵も。なんであんな、見下されながら、媚を売るような真似をして単位をとらないといけないんだ。

対して、エンジニアの人たちとあって、お話させていただいたりするのは、やりたいことをやるっていう点で、こういうのは「正しい」行為だと思う。

でもなんかその間にすごくギャップがあって、というか結局のところこれは「やるべきことを優先してやる」のが正しいのか「やりたいことを優先してやる」のが正しいのかっていうことで、「やるべきことができないヤツは人間のクズ」と「やりたいことをやれないヤツは生きてる価値なし」っていう、ほんとどっちなんだよってキレたくなるような問いなんだけど、あーもうわからん。


「やるべきこと」かつ「やりたいこと」で、「やりたい」が勝る状態っていうのは、自分の場合、十分に簡単で、見通しが立っている、付随する何かも含めて結果的に自分にとって「楽しい」ことが多いって場合だけだと思う。「やるべきこと」じゃない場合はこの限りじゃない。いくらでも難しいことに挑戦することは可能だし、見通しが立ってなくてもいい。結果を出すことを要求されないから、途中で挫折できる安心感がある。

「やるべきこと」はそのタグだけで大きな減速要因なのです。そして、お金が絡むと絶対に「やるべきこと」が発生するので可能な限りお金をからませたくない。もちろん十分に簡単で、見通しが立てれればいいのだけれど、今の自分の力では、そこまで簡単なことが殆どない。力をつけないといけない。

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