新幹線の販売員の人で、お釣り早だし (みないでポケットからすぐでてくる) のを見て世界の終わりだなぁと思った。
春樹
インク
なんか白黒しか印刷してないのにカラーのインクが減りまくってるのはなんなんだろ。クリーニングのせいなのかなぁ。電源入れたり切ったりするのがだめっぽい?
ブルーハーツ
NO NO NO が風呂上がりに唐突に頭の中に流れたけれど、歌詞が
洗濯機が買えるぐらいの はした金ならいらない
だった。
Perl のオブジェクト指向は
後付けだろうがなんだろうが、bless がかっこいいからいいよと思う。
Perl 使いこなすのって、CPAN を使いこなすってことなんだよなぁ。
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明日は勉強会の資料を作るお……Perl が不安だ。sort_by と inject あたりは入れたい。camping は無理だ。camping のコードリーディングとか面白そうだ。
ふぁっきんシジルと常にリファレンス使って必要なときだけ @%\ つかうぜっていうのを入れたい。もう展開規則とか忘れてる。block 渡すときはプロトタイプ書けばいいんだっけだっけうーん
5000円分の食事券
なんかキャンペーンとかやっててあたって、写真とるってときに「すいません、もうちょっとお喜びになっていただけますか」とか言われて吹いた。
あと割り箸が割り箸じゃなかったり (スリットなくて割れない) とか、帰りにコンビニでかったアイスがちゃんと切れ込み入ってないとか
そろそろおれは死ぬんじゃないだろうか
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あー失敗したなぁっていう言動が……
あとぼくはリアクション過剰症なので反応の 70-80% ぐらいが正しい反応だと思われます。事前にぼくのほうでそれを処理してから外にだすほうが実装としてスマートなのですがいかんせんうまくいかないのです。
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なんか 1.4 でばっかり撮ってる気がする。
今日ちょっときになってとりくらべたけど f10 ぐらいまで絞らないと鮮明にならない。4.5 でも結構にじむ。1.8 のほうでも同じだからこんなもんなのかなぁ。AF があってない可能性もあるけど、デフォルトのスクリーンだと開放のピントがどこにあってるのかよくわかんない (マニュアルで前後させて深度イメージしてから戻すとかしないとちゃんとあわない感じ)。
大きくても A4 程度にしかしないからどうでもいいっちゃどうでもいい
あ、うそ。やっぱりピントあってなかった。マニュアル 1.4 でとってみたけどそんなひどくない。4.5 で十分くっきりだった。AF あてになんねー
何もしてない
なんだか休みだと一週間が一瞬で過ぎてしまうようなので困る。明日の予定を立てようと思っても「明日の予定を立てるのは明日でいいや」みたいな無限ループが発生する。ああ
普段どおりぐらいの情報収集と (というかやることがあんまりないので永遠フィードリーダー開きっぱなし) 日常的に気になったプログラミングぐらいしかしてなくて、なんかまずい。今日は学校の鯖の構成とかちまちま調べてたけど、それがどうなるわけでもなく、来月のミーティング待な部分が (自分がやりたいところとしては) 多いので鼻糞ほじりながらやるぐらいしかやっていなかったり、なかったり、なかったり。あと近所の公園で頭使わずに写真とったりしてたけど、ちょうど小学生の下校時刻だったらしく、危ない人に思われたら嫌だななんて思って家にそそくさ帰ってきた次第であります。
こういうときに「YO! 今日あそぼうぜ」的な友達がいたらずいぶんいいのだろうけど、あんま近く (物理的にも精神的にも) にそういう人はいないわけで (なぁ神様なんで僕には可愛い幼馴染の女の子がいないんだ?)、ネット徘徊して鼻糞ほじりながらこのエントリおかしくねとか突っ込んでみたりするけど誤解だったりとか (僕のスコープを管理している人に、僕のまわりを with (cuteGirl) { } でくくってくれとお願いしたい)、たぶんそういう日だった。
ちょっと曇っていたり、雨があがったぐらいのときは楽しい。太陽はあんまりでているべきじゃないのだ。ありがたみが減ってしまうから。
あとはるぴったんエンドレスを二回と半分ぐらい素で見てしまったので 30 分近くはぴったんしてた。あと作業しながらダウンロードしたのを聞きまくっていたので昨日のぴったん度はやばかった。ぴたたーぴたたー
あと陰陽師とごっすんくぎを (オリジナルも含めて) 見てしまった。こういうの作れる人は素敵だなぁ。ひふみの二回目が可愛すぎる。痛くないわ!
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はてブををっちしてる人が 20 になってる。もっとアルギな人をふぁぶったほうがいいんじゃないだろうかとか思うけど、うれしい
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今一瞬書こうと思ったことがあったのに、すぐに消えてしまった。かなしい
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悲しいことは悪いことじゃない。
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ネトゲの中の人って向こう側に人間がいるって感じてないんだよね。ネトゲに限らないけど、掲示板とかそういうのみてると顕著だなぁって感じる。
カメラの説明書
ちょっとアレで読んでなかったのだけどネットからダウンロードして読んでる。
AdobeRGB の説明で 「sRGB 環境ではとても控えめな感じに仕上がるため」ってのがなんか素敵な表現だなぁと思った。
はるぴったん
ちょーかわいいなぁ
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かっこいいロゴ作れるようになりたいなぁ。
love all
なんで zero のことを love っていうのかわからなかったので調べてしまった。英辞郎にのってた
【名-4】 ゼロ、0点◆【語源】フランス語で「卵(egg)」を意味する l'oeuf から。フランス人は、ゼロ(0)が卵の形に似ているのでこの言葉を使った。テニスがフランスからイングランドに伝わったときに、この言葉も一緒について行った。ところが、スペリングは love に変えられた。英語では「零点」のことを goose egg(ガチョウの卵)とか duck's egg(アヒルの卵)と呼ぶことがある。
めーし
届いた。完全に白黒 (中間色なし) で頼んでしまったけど、これだと印刷クオリティよくわかんない!
あと、注文するときに、印刷される名前で統一して注文したので住所が佐藤さん宛できた。電話で確認されたうえに宛名に佐藤って書いてあって危なすぎる。家にいてよかった……受領印が本名だったんだけど大丈夫なんだろうか……
思い出ばなし
こういうのって、前に書いたっけなぁ。よく覚えてないけど、今の考えとかも、書いておこう。いつどうなるか、わからない。
2003-02-04 に一行だか二行だかの独り言とメモ書きを書いてから4年たった。「継続は力」とかいう言葉をずっと無根拠に胡散臭く感じていたけど、その言葉はどうやら間違っていないみたいだ。日記をつけていなかった自分を想像するとおそろしい。話があういくらかの人たちとは出会わなかったであろうし、バイトも転々としてまずどれも続かなかっただろうと思う。
そもそも自分が公開状態で日記を書くことになったのは、友達がほんとにいなかったからに尽きる。授業のことについて訊いたり、休み時間とかに雑談するクラスメイトとかはいたけど、愚痴をいうとかそういう間柄ではなかったし、言いたいことのほとんどは学校についてのことであったり、ウェブに関することだったりしたので、話してもあまり良い反応が得られなかった (とはいえ高校時代の話をよくしたクラスメイトには感謝してる)。
高校に入ってからコンピュータ中心になって、テレビやコンシューマゲームをやらなくなった。代りにウェブ技術 (最初はCSS, アクセシビリティ、次に XHTML, セマンティックウェブ) と、ネトゲ (RO) をやっていた。友達いない -> コンピュータで現実逃避 -> 話題に全くついていけない -> 友達いない の無限ループ。
勉強するのが本当に嫌だったので、学校では寝てた。クラスメイトの殆んどのことが嫌いだったし、おかげで学校自体も嫌いになっていたので、夜は遅くまでネトゲかコーディングか仕様書リーディングをしていた。睡眠不足が十分 (よくわからない表現だ) だったので寝るのは簡単だった。
つまらないことが多すぎた。テスト前でさえ勉強しなかったので何度か補習や再試験をうけたけど、補習や再試験のほうが人が少なくてやる気がでたのでそれはむしろ良かったと思う (学校の雰囲気は好きなのだ)。
つまらないことが多すぎた。はやく卒業したいと思った。当時大学に入れると思っていなかったのでまさに一寸先に闇があった。結果として適当な大学に入学できてしまって、おれはまた「なんかどうにかなってしまうものだな」と思うようになってしまった (また、というのは高校受験のときも思ったからだ)。高校卒業時におれは大学に入ればいくらか面倒くさいこととつまらないことから解放されると思っていたけど、それは間違いだった。
インターネットや、ブログの力に気づいていない人がまだ多すぎる。あるいはコンピュータがいかにくだらない努力を排除して、素敵な環境を提供してくれるかとか、今のプログラミングがどんだけ簡単かとか……
自分は言いたいことがたぶんたくさんあって、それを繰り返し言おうと思うけど、まだ言えないことがあったり、もう言えないことがあったりする。言いたいことが言えないのは悲しいから、言うべき瞬間があったら言える環境を作っておきたい。
これぐらいが書ける限界だなぁとか思う。バランスと距離感。キモいとかもういい
やぱ書いたなぁ。いろいろ混ざってる
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あー
うーん/
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あ、削除ボタンおしてからしばらくたったら消えた。unknown.g と併用しようとおもいます
写真展
そういえば東海大まで歩いたときにちょうど教養学部の写真展をやってるよっていうチラシをみかけたので行ってきた。テーマが教養学部なのと、撮っている人が(おそらく)全て違うので flickr 的な見方しかできなかった。あれだと「展」じゃない感じがちょっとした。でも面白い写真もあったよ。広角欲しくなった。またか
今日はデブサミだったけど、空き時間に有楽町の富士フォトサロンに行ってきた。東京工芸大の写真展。だいたい六枚ぐらいの写真をワンセットに (人によるけど) テーマを決めてやっていた。白黒がかなり多い。カラーのは派手め (彩度が高い) のが多い。コラージュもいくつかあった。テーマが個人で決まっていて、それがまとまってるとかっこいいなぁと思った。
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写真はグラフィックデザインで、写真展は情報デザインなのかもしれないなぁと思った。テーマ (軸) をどう捉えるかと、写真から得られる情報をその軸にどうマップするかと、写真の中でどう構図をとるかとか、色をどうとるかとか……うんぬん
あとテーマがかっこつけすぎてるとなんかダメだなって思った。あーうんかっこいいねそれで的になってしまう。むずいよなぁ……
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キーワードの編集権限なくなった。
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めーしつくろう
