右中指と人差し指を真ん中らへんから切断される夢をみた。なんでそうなったのかよくわからない。
病院にいってくっつけた。
あと、いろんな約束をしていた。内容はおぼえてない。
右中指と人差し指を真ん中らへんから切断される夢をみた。なんでそうなったのかよくわからない。
病院にいってくっつけた。
あと、いろんな約束をしていた。内容はおぼえてない。
自分は互換性が低い。無理やりそこらへんにハメると周りもふくめてぶっこわれる。
自分が幸せを感じられていないのに、誰かに対して「こうしたほうが幸せになるよ」なんて
「僕はこう考えて、こうやったら、こうなった。今の状況はこういう点で幸せで、こういう点では不幸だ」っていうのがあるべき構造だと思う。全部幸せなんてない。そんなのは終わりがないストーリーの中でしか起こらない。
ビール
チューハイ
スダチ酎
ワイン
焼酎
大学?みたいなところで、結構広い部屋が一人ずつ作業用として割りあてられてて、なんとなしに、ここに泊まれば通学時間ゼロだな、とか思ったりして、でも鍵を全部閉めたりするのがめんどうだった。
シーンが変わって
中学みたいなところで、試験が終ったか、試験期間のとき、誰かと一緒に帰ろうとしたのだけど、なんだかいろいろうまくいかなくて、ちょっと学校に残ることにしたのだけれど、各教室を覗いてみても、自分がそこにいられるという雰囲気でもなく、最終的に同級生一人と一緒に理科室にいこうとしていて、理科室にいくと後輩が「ひさしぶりですね」と言わんばかりで、ぼくらは夏祭の水ふーせんが入ったカレーをつくる。
起きてから思ったのだけれど、意外と彼らの顔を鮮明に覚えていた。でも今あったら誰だかわからないんだろう。夢の中で後輩が中学生でも、現実ではもう彼らは大学生ぐらいなのだ。
シーンが変わって
短いトンネル (トンネルといえるほどでもない) を抜けたところに黄色い花 (ラッパ草かスイセン) がたくさん生えており、その先に二階建の家がある。その家には、ちょっと常識から離れるくらい優しい女の子と、その弟と母、父、あともう一組夫婦がいて (親戚?)、なんの仕事か忘れたけれど、自営業っぽい感じの生活をしていた。女の子は絵がうまい (といっても職業にするほどでもない) ことと、ちょっと常識から離れるぐらい優しいこと以外は特別なことが全然なくて、話していても決して喧嘩しないししようとも思わない。意見の衝突が全然ない。
自分はその子が好きなのだけれど、なにか、漠然とした不安を抱いていて、それはまさに彼女の優しさそのものからきているのだけれど、どうすればいいかわからなくて、話をしていると、でもやっぱり素敵な子なんだなぁと思ったりしていた。
なにかいろいろやって (覚えていないけれど、食事とかかな)、帰るときに、いろいろ挨拶をしてから、黄色い花がさくところの横を通って、トンネルを抜けるのだけど、雨が結構ふったらしく、水がたまって深くなっているところがあって、少し工夫して帰らないといけなかった。
今日A×Bとかかれたブクマコメントを見て「あーA攻めB受けなのかー」を即想像できるようになってて感動した。
ツールパレットとかが、フォーカスないときに消えてくれるのがじみにうれしい。これって Mac だとずっとこうなのかな。Windows の Photoshop とか Illustrator とかって複数起動するとツールパレット混ざるんだよね……
「最近洗濯機から女の子がでてこないんです」とklm 氏に相談したら「それは別に女の子がでてこないようになったわけじゃなくて、君が見ようとしていないだけだよ」と言われた。
僕は泣いた。
だいぶ使ったなぁ。高校のときから使っているから、おれの青春的ヘッドフォン (意味不明) はこれなんだけど、またこれを買うか他の買うかみたいなの考えてみると、他のも使ってみたいなぁと思うわけですよ。
条件
あてはまりそうなの
自分はインターネットとか、それに関わること、コンピュータ技術とか、ウェブデザインとか、そういうのが好きだ。
だからこう、インターネットとかくだらねーとか、キモヲタがやるものとか (別にキモヲタなのは悪いことじゃないはずなんだけどまぁそれはいいとして) そういうのが本気で嫌な感じがしてしかたない。もちろんそりゃ、そういう考えかたをする人がいるのは理解できるし、しかたないんだけど、そういう人と一緒に仕事をしたりとかは絶対にしたくない。
回線の向うに人がいて、モニタや、音声で、コミュニケーションをとり、ある作品 (ブログエントリや、動画とか、なんでもいいけど) でどちらかといえば時間差の感動があり、その向うで泣いたり笑ったりしているのを想像 (というより「実感」みたいな) するのは、もっとみんなすべきだとおれはおもうんだけどなぁ……
顔がうつってなければいいと思うんだけど、法的にはどうなのだろう。wikipedia だと「姿」になってるから顔かどうかじゃなくて、特定できるかどうかなのかもしれない。というか特定されないんだったらまったく問題ないよな……顔でもかなり崩してコラージュして本人にもわからないようにしたら問題になりようがないし。
で、じゃあ、写真だけで人物が特定できる場合って、どういう場合なんだろ。姿でアイデンティティになる部分、だとやっぱ顔がメインなのかな。あと手タレだったら手でバレるかも。おれは見分けられないけど
人の写真って後処理がめんどくさくて嫌いだ。
文章書いたりしてないのは、なんかうまく文章かけないからで、特別なにかしてるわけじゃないんです
って必ずあたるよね……
なにげなくついてるテレビの占いとか
仕事しよう。うまくいくかな……じゃなくて、いかせないと
例えば先生とかに褒められるのって、その一瞬は嬉しいんだけど、でもよく考えはじめると、わかって褒めてないだろ……みたいな気分になる、みたいな。そういうの
褒めかたが「おいいね」ぐらいでも、その見てるところが、あぁそうそこですよ、みたいなのだと、ずっと嬉しい。ああよかったって安心する。
いらないよ。はてな女子っていうジャンルがなくなってしまう。
ぱにぽにダッシュ!のアホ毛の子がアホ毛ではてなマークつくったときに、はてなちゃん!って思ったのはおれだけじゃないはずなんだ。
パスポートが手軽なんかなぁ。
でもパスポートの身分確認が問題だよな……アマチュア無線の免許って大丈夫なんかな
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/identity/index.html
一応これには無線従事者免許証って書いてあるけど、無線の免許って期限ないから写真が古いんだよね……中学のときの写真だ。
家かえって最初にやったことは、パッケージを体重計にのせたこと。
ごくごく近いうちにかなりわるいことがおきる
実はヨドバシにはヘッドフォンが欲しくて入ったのだけれど、帰るときには CS3 PRODUCTION PREMIUM を持っていたんだよね。たぶんこれは買っておかないと後悔するなって思ったんだよ。そのせいで預金がまずくて先のことの不安が増したんだけど、それはしかたないことだ。
なんか思ったよりテンパってるのかもしれないけど、よくわからないな。いつもと別に変わってるわけじゃない。