✖
正しい振舞い(笑
正しい振舞い(笑
そろそろ殺されそう……
やばいなぁ…… ほんといい。なんかやたら1期に比べてうごくなーっておもった。これだけはリアルタイムで放映見る。なんか、なぁ、ほんといい。ほんといい。余韻に浸っている。いろいろ、書きたいけれど、余白が65535バイトほど足らないので書かない。
log (じぶんいがいのだいたいさくじょしてるのでコンテキストがよめない)
01:25 <@cho45> XUL/Migemo 01:25 <@cho45> いれてみたけどいろいろすげええええ 01:25 <@cho45> Safari みたいなハイライトかっこよす 01:27 < g****> 365 01:30 <@cho45> migemo ためしてたらはじまってあせった > 365 01:30 <@cho45> 何度かためしたんですけど、慣れなくてだめだった > migemo 01:34 < m****> migemoとかいい365をみるんだ 01:34 <@cho45> なんかやたらうごきますね! 01:35 <@cho45> おれにチョコくれ! ゆの! ゆのー! 01:36 <@cho45> ゆのっちまじかわいい 01:36 <@cho45> ゆのっちまじかわいい! 01:36 <@cho45> ゆのっちまじかわいい!!!1 01:37 <@cho45> ほんとうごくなー 01:37 < m****> 来週から富士山です。 01:37 <@cho45> 来週からwww 01:37 <@cho45> no more 富士山
気付いたらはじまってて急いでヘッドフォンつけた。
もっと! もっと! キモく!!!!
svk で mirror レポジトリに直接コミットするような感じにしたいときがいくらかありますよね。普通に git ci / git svn dcommit をやるんでもいいんですが、これだと git の軽さが損なわれてしまい、とても残念な気持ちになります。なので、git svn dcommit は非同期で裏に回すようにします。
しかし、けっこうこういう、裏にまわして非同期で実行して結果だけみたい場合っていうのはあるので、汎用化しておきます。結果表示はうまくいったかどうかだけわかればいいので、screen のラインに表示させることにしました。
backtick は wait を 0 に設定すれば screen と密着したデーモンみたいに使えるので、そこの中で DRb サーバをたちあげ、随時リクエストを実行していくようにします。(ただし :source で終了してくれたりはしないので、自分で過去の自分を kill するようにしています)
#!/usr/bin/env ruby
require "drb/drb"
DRb.start_service
o = DRbObject.new(nil, "druby://localhost:9999")
o.add_queue(ENV.to_hash, ARGV.join(" "))こんな感じでリクエストをなげると、実行されて、一行ずつ screen の backtick エリアに表示されます。実際実行されているかどうかは、ps aux | grep AsyncDRb とかやると、wating... とか実行中のコマンドとかが表示されます。
でもって、これを有効にしたうえで、~/.gitconfig に alias を書きます。
[alias] ci = !sh -c 'git commit -av && [ "$(git config --bool svn-remote.svn.autodcommit)" = "true" ] && $HOME/.screen/asyncrun.rb git svn dcommit && echo "dcommit done!"' svn-ad = config svn-remote.svn.autodcommit true svn-ado = config svn-remote.svn.autodcommit false
自動的に dcommit したくない場合も十分あるので、svn-remote.svn.autodcommit の設定をみて、実行するかどうか決めています。
あとは普通に git ci とかやれば裏で dcommit が走りながら編集できるのでとても便利です。
なんか、すでに理由を忘れたんだけど Terminal.app に辟易したので iTerm つかう。今までなんで iTerm を使っていなかったかっていうと
ambi-width がどうとかのパッチはさておき、Cmd+Num をタブきりかえじゃなくて window きりかえにするパッチをかいた
diff --git a/PTYWindow.m b/PTYWindow.m
index ce2676f..8207d01 100644
--- a/PTYWindow.m
+++ b/PTYWindow.m
@@ -109,14 +109,33 @@
- (void)sendEvent:(NSEvent *)event
{
// NSLog(@"%s: 0x%x", __PRETTY_FUNCTION__, self);
-
+
if([event type] == NSMouseEntered)
- {
+ {
//NSLog(@"window mouse entered");
if([[PreferencePanel sharedInstance] focusFollowsMouse])
[self makeKeyWindow];
}
-
+ if([event type] == NSKeyDown)
+ {
+ if ([event modifierFlags] & NSCommandKeyMask)
+ {
+ NSString* c = [event charactersIgnoringModifiers];
+ NSArray* windows = [[iTermController sharedInstance] terminals];
+
+ NSLog(@"pressed: Command+%s", c);
+ for (int i = 1, len = [windows count]; i <= len; i++)
+ {
+ if ([c isEqualToString: [NSString stringWithFormat: @"%d", i]])
+ {
+ // [[iTermController sharedInstance] terminalWindows]
+ [[[windows objectAtIndex: i - 1] window] makeKeyAndOrderFront: self];
+ break;
+ }
+ }
+ }
+ }
+
if (super) [super sendEvent:event];
}
diff --git a/iTermApplicationDelegate.m b/iTermApplicationDelegate.m
index 648f46a..5bb6f4c 100644
--- a/iTermApplicationDelegate.m
+++ b/iTermApplicationDelegate.m
@@ -558,15 +558,16 @@ static BOOL usingAutoLaunchScript = NO;
while ((aTabViewItem = [enumerator nextObject])) {
aSession = [aTabViewItem identifier];
NSMenuItem *aMenuItem;
-
- if(i < 10)
- {
- aMenuItem = [[NSMenuItem alloc] initWithTitle: [aSession name] action: @selector(selectSessionAtIndexAction:) keyEquivalent: [NSString stringWithFormat: @"%d", i]];
- [aMenuItem setTag: i-1];
-
- [aMenu addItem: aMenuItem];
- [aMenuItem release];
- }
+
+ if(i < 10)
+ {
+ // aMenuItem = [[NSMenuItem alloc] initWithTitle: [aSession name] action: @selector(selectSessionAtIndexAction:) keyEquivalent: [NSString stringWithFormat: @"%d", i]];
+ aMenuItem = [[NSMenuItem alloc] initWithTitle: [aSession name] action: @selector(selectSessionAtIndexAction:) keyEquivalent: @""];
+ [aMenuItem setTag: i-1];
+
+ [aMenu addItem: aMenuItem];
+ [aMenuItem release];
+ }
i++;
}
設定は http://f.hatena.ne.jp/cho45/iTerm/ においてみた。一枚ずつのページをすすめながら設定するとべんりっぽい。ふつうに ~/Library/Preferences/net.sourceforge.iTerm.plist (ソースからコンパイルすると iTerm.plist じゃなくなるっぽい) でもいい気がするけど
あと、そもそも cvs head は Xcode 2.5 + Mac OS X 10.4.11 ではビルドできなくて、 iTermSecurityMgr.{m,h} と Shells.{m,h} を iTerm.framework に追加しないとだめだった。
なんか iTerm の window 順がいつのまにか変わることがあって Cmd+num がズレる……
フルスクリーンにするとズレるみたいだ。フルスクリーンにするなら新しいウィンドウつくろう
「はてなTシャツ欲しい!」プレゼントキャンペーン開始【応募締め切り:7/9】 - はてなダイアリー日記 うけたw
そういえば、はてなダイアリーで告白するには、なぞなぞ認証を使えばいいんだと思う。「僕の好きな人の id が入ります☆……↓」とか書いて入力っていう、おおぅ、なんて黒歴史的な告白方法! 気持ち悪さレベルが10ぐらい上りそうだぜ!
screen でいっぱい window つくって vim 立ち上げまくったりしていると、よく「スワップが残ってるよ、既にどっかで vim ひらいてるよ」と怒られるのです。しかしながら僕は C-z でバックグランドに飛ばしまくるので、どこの window でうごいているのか頑張らないとわかりません。僕は頑張りたくありません。とても困りました。だから僕は、それを解決する方法を考えました。
まずは、pid から、そのプロセスがどこの window で動いているかを知るために、以下のようなことをします。
# .zshrc
# window num -> tty の対応ができるように
tty > /tmp/screen-tty-$WINDOW# pid2screen
#!/usr/bin/env ruby
require "pathname"
pid = ARGV[0]
tty = `/bin/ps -o tty= -p #{pid}`.strip
win = Pathname.glob("/tmp/screen-tty-*").find {|i| i.read[tty] }
if tty.empty? || !win
exit 1
else
puts win.to_s[/\d+$/]
exit 0
endこれで、pid2screen [pid] すると pid から該当のウィンドウ番号が表示されるようになります。(なければ exit 1)
そして、vim のラッパを書きます。すこし長いのでレポジトリに直接リンクをはりますね。
内容的には
という感じです。window に飛ばしてさらにそのファイルをアクティブにしたいところですが、いい方法が浮かびませんでした。悲しいです。でも、とても便利になりました。嬉しいです。
いよいよ、ひだまりスケッチ×365がはじまるので、プロンプトを、よりゆのっちにしたいと思い、
/ _ / × <
としたかったのですが、挫折しました。
まず、iTerm に ambiwidth を正常に表示するパッチをあててビルドしました。この時点で基本的にちゃんと表示されるようにはなりました。でも screen で画面を切替えてると幅がずれることがあってダメでした。
最初 iTerm の疑ってデバッグをしていたのですが、どうやらエスケープシーケンスの時点でずれた値がくることがわかりました。どうやら screen のせいみたいでした。なので、screen に cjkwidth を認識するパッチをあててビルドしてみたのですが、これがうまくいきませんでした。壮絶に崩れまくったので諦めました。悲しいです。
Mac で screen をつかいつつ、ambiwidth な文字をちゃんと表示できているという人がいたら、ぜひ教えていただきたいです。
ちなみに結局妥協した結果
/ _ / X <
にしました。Osaka の × は綺麗な × なので、やっぱり × にしたいです。
自分のことを知るために他人をミラーとして利用するのは、悪くはないけど、良くもないと思う。自分でやれることはやったらいいのに
ひどい夢をみた。
かなりボロいアパート、鍵がかからないところに、自分は住んでいて、生活をしている。なんか特別なことがある日に、バスでどこかにでかけて、帰ってきたら、自分の部屋がない。部屋がなくて探しまわっていたら、廊下みたいなところに、自分の持ち物の一部があることに気付く。泥棒に入られたようだ。(部屋がなくなる説明がつかないけど)
お金がないから、大抵のものは取り戻せない。もうなにもないなーと思ってダメだこれ、って思ったところで、これがプログラムだって気付く。適当に終了処理をすると元のプロンプトに戻る。好奇心でなんかそういう疑似体験っぽいプログラムを実行していたっぽい。
夢の中の夢の派生っぽい感じ。説明できない。