なんでおれが憂鬱になってんだwww
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なんでおれが憂鬱になってんだwww
日通の代引 (アマゾン) に起こされた。昼ぐらい。寝すぎです。っていうか目覚ましかけてるのに全く気付かない……
ビューティフルコードは一回さらっと流してみた。画面見るのに疲れたときにゆっくり読もう。
アルゴリズムイントロダクションは復習がてらちゃんと説明できるように日記にしてみよう。前のとき分ったつもりになった部分とか分かってない部分とかあるし
PHILIPS SHP8900 を買ってみた。ヨドバシをうろうろしていたら耳当てが皮じゃないヘッドフォンがどうしても欲しくなって買ってしまった。基本的にヨドバシでヘッドフォンを買うべきじゃない (高い) んだけどまぁいいや。
DENON がモデルチェンジで何を勘違いしたのかモフモフをやめやがって、低価格帯でまともなモフモフなヘッドフォンが全然なかった。パイオニアはかなり安いのを出してるけど音とかデザインがダメすぎだし、オーテクは安いのだと確実に聴き疲れするから避けた。
とりあえず数時間聴いてみたけど、中音域が若干うるさい以外は音場広いしそれなりに繊細だしでいい感じ。中音域うるさいのはエージングしたらとれないかなぁと期待。あとコード纏めるためのバンドがついてたり保管用のケースがついてたりで PHILIPS は親切だなぁと思った。
ヨドバシだとこれ密閉ってなってたんだけど、おもいっきり開放です本当にありがとうございました。
PHILIPS ってシェーバーとかの PHILIPS と同じなんだ。
現像の仕方をちょっとかえていこう
満足して感性を失うな
始まったときは一ヶ月はずいぶん長いなぁと思っていたけれど、終わってみればあっというまだった (だいたい終わってみれば、というのはそういうものだけれど)。後半は特に時間の流れがはやかった。割とほったらかしなインターンシップが多い中、プログラムが組まれていてスタッフさんによるサポートがよく入るのは、負荷がかかって大変なのではないかと思いつつ、めちゃくちゃ親切だなぁと思った *1。解ってないことを訊いたり、直接できないことの代行を頼んだりも嫌な顔ひとつせず対応してくれていてびっくりした *2。
前半で今まで避けまくってたアルゴリズムの課題とかやってやばくて危機感を抱いたのだけど、今回は運がよく後半でアルゴリズムイントロダクション輪講#1がまさにはてなオフィスで行なわれていて、本を持ってないのに横で聴いてて空気読まずに質問しまくったりした。いいきっかけになった。
後半は、ほんとにずっと開発していた。余計な不安を感じずに開発に専念できる感じがよかった。基本的に朝ミーティングしたらあとはもうずっと開発で、集中できる。どうでもいい話だけれど、電話があまり鳴らないっていうのが、電話が苦手な自分にはかなりよかった。
はてなグループと、スター・id コールによる連絡がすごくやりやすい。読んだらスターつけて、みたいなことをするのだけれど、連絡とかを書いてスターがつくととても安心できる。
インターン生のほうも、いろいろ方向が違う人が多くておもしろかった。院生の人で普段はばりばり研究してるみたいな人が割と多いのでかなりこわかった。意識が高い人ばかりで、訊けば聴くほど知らない話がでてきて勉強になる。
あと一番最後にインターンの結果評価シートみたいなのをもらえるので、客観的にみられたとき、何が足りないかがみえてよかった。期間が決まっているし、余計な不安も徹底的に取り除かれているので、こういった環境で全力だしてみると、どれぐらいパフォーマンスを発揮できるかの上限を見極めることができると思った。
貴重な体験だった。はてなの皆さん本当にありがとうございました。
新横浜のほうがたぶん時間的に近いんだけど、気持ち的に遠い。たぶん乗り換えと人の量のせいだなぁ。小田原だと人が減る方向だから嫌な気分にならなくて近い。
なんだろうなー 帰ってきたのに帰ってきた実感がないなー
メールアドレス公開するとき、おれは全部生でそのまま書いてるなぁ。届いたスパムは自動フィルタまかせ
本、折角なら価値が確実にあるものを買いたいので、アルゴリズムイントロダクション 1, 2 とビューティフルコードを買うことにした。
KAREN はなんか自然な感じでいいのでアートが苦手でも聴いてみたらいいと思うなー
MacBook で現像した写真がのきなみ暗いほうの階調がぶっとんでて笑える。ひどすぎる
にがてやん
直接は関係ないけれども、一つ親切にきっかけを作ってもらえたおかげで、学ぶ意欲がでてきたのがよかったなー というかおれは直接言及が超絶に苦手すぎる。なんていえばいいんだろうなぁ。
ちょうど一年ぐらいまえ? 何も「コードの塊」としてのアウトプットがないのに、関係性の中で言及されたりして、とてもびくびくしていた。アウトプットがないのに過剰に言及されると叩かれるのが常であるので、「で、あいつは結局なにやってんの?」と言われるまえになんかやる必要があった。ここにも、なんというか、他人の中で言及される自分と、実際の自分にも乖離があった。学校に通っている自分と、ネットを介した関係にある自分とのそれとを考えたら全く問題にならないぐらいだけど、とても綱渡りな感じがした。
あれ、Ctrl+RET で保存が発動しなくなった……
かくことがない
なんかどうでもよくなってきた。風呂はいって寝るか。
ひだまりスケッチも見てないし、女生徒でも読もうと思ったけど、読むと必ず泣くから読めないし、日記読むような気持ちになれないし (だってフィードリーダーで読むってことはほかのどうでもいいのまで読むことになる) どうしろっていうんだ。
下書き機能はいままで書き捨てられてきた文章をとりあえず保持して安心するためにいいのかもしれない (バックアップで下書きを保存してたから必要ないと思ってた)
ぼくにとってのフィードの「価値」は、どんだけ日記としておもしろいかどうかだけにきまっている。他はなんとなくで読んでるだけだ。ブログとか総じてゴミでなんの価値もない。ブログのどこに創造性があるっていうんだろう。しかもなぁなんかブログ書いてるやつは日記をゴミだと思ってるから相容れないよなぁ。
「かくことがない」とかいてからこれだけ書けたのだから、もっと書けるように思う
もっとつまんないこと書いていこう。
別にいいのだ。僕が得たものはもっと別の次元にあって、それはもう終わっている。
おれが遅いのはよくわかった
エンジニアリングに責任をもつということ [あとで書かない]
おれがんばれwww
お、一文以下だとつまらなさがちょうどいい気がする。
生まれながらにしてー 存在が認められている人はー いいなー
ぼくのリア充の定義は「無闇に安心している」です。
こんばんはー どっなったっですー だっしもっのはー なんですかぁ?
深呼吸! 深呼吸!
cho45 の 45 は 死後 という意味らしいから (だれがいったんだっけ?)、ぼくはもう既に死んでいることになる。あーこれが死後の世界かー 別に楽しくないなー
ひだまりスケッチ……
f
baka にされてる
dkrnn
moii
文乃さんキーワードをつくろうとおもったのだけれど、そもそも八車文乃がなくてメロスは激怒したので作った。これ消されるの? 消すの? ねぇ消すの? 消すの?
いいよべつに、読むのやめたらいいじゃん
どこにいってもひだまりスケッチでどうしよもない。おれの観測範囲の問題だ!! (lang:otsune)
常識的に考えて本当に結婚したい相手の名前をタイトルに入れたりはしない
優しくなれればいい。もっと
あいや、文乃さんと結婚するのが本当ではないという意味ではないけれど、ぼくは別に完全に観念論を支持しているわけではなくて、平均的なひとたちのように、それなりに理想をもち、それなりに現実をもっているにすぎないのです。
みずをのみました
きらわれた
星の付け場もない……
IRC とかへの反応も全部日記でやったらいい気がしてきた。
作ったキーワードの「参考にならない」が増えているだけで、それがどこからみても確かに参考にならないものだとしても、それだけで凹まざるを得ないのだ。つまりキーワードをつくればつくるほど、そしてそのページを開けば開くほどに、凹んでいくのだ (あれが増えていないことなんてあるのだろうか?)
いいこと考えたよ!! あの投票の部分を UserCSS で消せばいいんだ。
@namespace url(http://www.w3.org/1999/xhtml);
@-moz-document domain("d.hatena.ne.jp") {
#hatena-diary-keyword ul.list-circle li:last-child {
display: none;
}
}
「いやー…… ちょっとあいつは、これこれこういう問題がー……」ってかんじでしょうかね。ぼくはそりゃ問題だらけでしょうが、問題が可視化されてないよりはマシではないでしょうかね。問題がないのがいちばんにきまってんだろ。あ、そう。
onakahetta
あらあら、親不孝といえば僕のことですね。
「紙とウェブ」
もーほんとなーリア充うざいなー
ちょうどいいです
空前のアルゴリズム & 数学学習ブーム!
おれは努力なんて言葉を絶対つかわないようにしよう。大抵の努力なんて後付けで「あぁこれは努力だった」というものだ。努力するために努力するなんてやつはいない。(いてもおれはしんじない)
何度も書きまくっているけど、苦しくて辛い努力をしました! だから今楽しいです! っていうの、とても嫌いなのだ。そういうこと言わずにただ努力を続けている人もいるのに、環境によってそれが報われないことはあるのだ。でも彼らはうまくいっていないから「努力の結果楽しいです」とは決していえない。そういう環境にいることを変えよとマッチョはいうわけだけれど、どうしようもない状態っていうのはあるんだ。念のためにいっておくと僕はそういう状態になるまえにまず諦めるし、ついでいうと彼らに殺されるかもわからないぐらい僕は努力以上に報われすぎているだろうと思う。
不思議なことだけれど、努力は報われないっていうとてもあたりまえのことについて誠実にならない人がたくさんいる。これはどう考えたって真実なのに、直接的には誰も教えてくれない。少なくとも僕はそうだった。僕が小学校・中学校・高校の洗脳の中で気付けたのは自分で努力をしなかったことと、まわりには割と真面目に努力をする人がいたことによると思う。別に何か大きいことがあったわけじゃなくて、とても些細なことだ。
僕は努力は報われるべきだと思っているし、それは主観的な努力に比例すべきだと思っている。今の社会では、それによって誰かが僻むのかもしれないけれど、確実に努力が報われる社会ならば、僻みもなくなって純粋に日々を努めることができるだろうと思う。でもいまはそんな社会じゃないし、そもそも世界の構造的にそんな状態には未来永劫ならない気がする。
すこしむかしなら、「神樣が見てくれているから、誰も認めてくれなくても」っていうのも通用した。でも今はそういう宗教観はとても薄くなっていて、もっとリアルな、個人同士での承認やモノが求められている。あるいはそのむかしあったツールとしての「神様」の代替が求められている。
誰も見ていなくても誰かが、という視点からしたら、ウェブ日記なんかもそうなのかもしれない。誰かが見ていることのフィードバックのあるなしに関わらず書き続けることで、匿名の読者をツールとしての神様にしているのかもしれない。
どうだっていい。分析なんてどうだっていい。思っただけ。頭がわるいのに余計なこと考えてもしかたがない。
や、ちがくて、文乃さんと結婚したい
日記へのフィードバックってリファラぐらいが丁度いいのかもしれないよなぁ。スターでもまだちょっと能動的すぎる。
文乃さんって年下らしいよって、文乃さんヲタじゃない人に指摘されて、まじで!っておもった。ちゃんと読んでねぇなwww
年下っていうのは物語上の相対的な年齢っていみで
ちがくて、ぼくは単純に、あれそれに関しては、誰だからというより誰でも無理って感じですね
笑われたけど冷静に考えて笑い事じゃなくて、でも考えれば考えるほど笑うしかなくてどうしよもないなー。べつにいいんだよ!!! どうせ何やってたってキモヲタ扱いされるからなぁ、それならまだ、喜ばれる可能性にかけて、スターをつけたいものだと思う。
情報収集ツールじゃなくて日記読むツールです。
メターファ(笑)
いいキーワードみつけると、かなり効率よくおもしろい人を発見できるからなぁ
文乃さんのどこがいいかっていわれてもよくわからないなぁ。なんだろうね。別になんだっていい気がする。いうなら凛とした優しさではないかしら
「僕、リア充なんかに負けない!」っていうタイトルにしようかと思ったけど、デザインからやりなおさないといけない気がしてやめた。
あれはおれが他のとこで感じたことと一緒なんだろうなぁ。もともと持っているものが違うのだけれど
おれの中の基準では同年代新卒がクソに思えたら、って感じかなぁ。この基準の上でなら戦えるなぁ
日記は独りで読むに限る。
ホッテントリたかだか一つのせいで表現が制限されたりする。なにもいうなってことか。
続かないくせに、っておもったろ!!!
あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー もう、ほんと書けないなぁ。さっきから書いては消してばっかりだ。タイミングが悪い
なんか、起きてすぐ、思いついたので、検索して、セルフリブログ
ああ、何か作りたいって思ったとき、すぐにそれを実現できるスキルや環境って、すごくそろえるのが難しい。結構誰かの作ったのを見て「そんなの誰でも作れる」なんて思うこともあるけれど、やっぱり作れないんだよねぇ。「そんなの誰でも作れる」ようなのを作れる人は、すごく上の人だ。「これはすごい」ようなのを作れる人は、雲の上の人だ。
あそっか、昨日は12時ぐらいにもう寝てしまったんだった。将来が不安な夢を見まくって起きたときの吐き気がやばかった。
ネットストーカー乙
読んでるところにフィードバックを送ることにめちゃくちゃ慎重にならざるを得ない。ハイクとか、あるいは技術系のブログ的なところなら、スターをつけたりも簡単にできるけれど、そうじゃない日記、外を強く意識せずにプライベートとパブリックのはざまにあるものは、例え1つのスターでさえ、その後に「見られている」とか意識されてしまって、つまらなくなっていくようなことがある。他人からフィードバックを受けたうえで、それでもまだ見られていると強く意識せずに書けるような人は、いったいどれだけいるだろう。
桔梗ってほんといいよなぁ。まずもって「桔梗」っていう字がいいよなぁ。キキョウって書いてもいいし、声に出してもいいし、花も凛としてて綺麗だし
fotolife を有料オプション有効にした。オリジナルサイズであげまくろう。
気のあう人と一緒 >= 独り >>>>>>>>|超えられない壁|>>>>>>> 誰かと一緒
散歩も、写真も、プログラムも、全部そう
なんか数ヶ月お酒飲まずにいて、お酒の席でも飲まないでいて、未成年なんで的なことを言い続けていると、たまに本当に未成年な気がしてくる。まーぼくは17歳あるいは14歳ですけど
餡の雲の「あ」はアルゴリズムの「あ」!
まずは自分で最低レベルの日記を書くことで、誰かに「こんなクソ日記ならおれでも書けるわwww」と思わせることがとても重要なのだ。でも本当にそんなこと考えながら書いているわけじゃない。僕に崇高な目的があるわけがない! みんな嘘だ。うけるわー
会話するのがめんどうくさい
世界が美しく見えるのはあなたの眼が美しいからでしょう、というのをやるのが客観的な写真で、まぁみてくださいよ、ぼくの世界はこんな感じなんです、っていうのが主観的な写真な気がする。そりゃあ主観的なのが「自分語り乙www」とかゆわれて殺されていくわな
そういえば一昨日にドクターペッパーを初めて飲んだ。
読み飛ばされる! すばらしい!
なんか、「パブリック」といいきれるようなブログみたいなのがないなぁ。もちろんモヒカン的には、認証が特にかかっていないようなこういうところは、完全にパブリックなのだけれど、気持ちとしては、パブリック・プライベートの二極っていうのはありえないからなぁ。
コード読んでる時間のほうが長かった。自分のプロジェクトではない以上、どういうふうに書かれているか、どういう方向で書こうとしているかを読み解く必要があるし、そうでなくてもファイル配置あたりから、どこに何がっていうのを最初に把握しないといけない。コード内で使われている名前が実際にサービスに出てくるような名前でないこともあるし、フレームワーク自体も内製のものだから、そっちの機能を把握しないと、どこにどこまでのことを書くかっていうのが、感覚的にわかるようにならない (あとあとメンテを少しでもするなら、余裕があるうちに、慣れをつくらないといけない)。
とにかく、時間を決めてその中で、というのを考えて、いじる範囲を狭くして、絶対に必要になるだろうファイルだけ作って、読むほうを優先した。全部の機能を把握しとかないと、そもそも処理をまとめた機能クラスを作れないし、今回の場合、既に機能はどっかにあるのに、自分で実装してしまうとテストが一段増えてしまう。編集範囲を広げたりファイルを無闇に増やす (設計を細かくわける) と、バグったときに見るべき、辿るべきパスが多くなってめんどうくさく、各レベルでテストを書かないといけなくて書かなければならないコード量が増えすぎる。
今回のは、DB 設計も、モデルロジック書きもしていないし、API 自体の設計も互換と最初に決めた時点で考えることは殆どなかった。テストは単純なテストをとにかく書きまくっただけだ。開発環境とかデプロイとかはすごくよくできていて、余計なことは考えなくてすんだ。でも、もっと早くできたかはわからない。
時間制限をかけて緊張感をそこそこに持続させつつ開発をしてみたけれど、それでもリリース直前とか直後になんか起こったりする。「なんか起こる」って思っているから起こるのかもしれない。
歩いて北野天満宮へ。菅原道真って書いてあって、あれ、湯島天神もだよなぁって思ったりした。そもそも天神が道真のことをいっていて、天満宮は全部道真祭ってるってことを知らなかった (さっき Wikipedia みた)。それから、平野神社いって、妙心寺退蔵院まで歩いて、帰りはバスで帰ってきた。退蔵院の元信の庭は工事中でちゃんとみれなかったけど、余香苑がとてもよかった。軽く雨が降ってたけど、むしろよかった。
頭にくるよ。あたりまえじゃないか。でもいい、予想できていたことだ。おれは DAIGAKUSEI なんかに絶対に期待したりしない!!! 深く考えないよ。もっと別のことを考えるよ。音楽を聞きながらコードを読んで、書く。試行錯誤でデザインする
文乃さんがいるから大丈夫です。