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登戸から多摩川河川敷を歩いた。なかなか面白かった。
別のカメラ (40D)、別のレンズ (EF28-135mm F3.5-5.6 IS) で特に何も考えずにパシャパシャ撮った。ひさしぶりにズーム使ったら、便利さがよくわかった。100mm単焦点を買っていくらか撮ったおかげで、多少望遠側の感覚が掴めてきていて、意識的に、どの焦点距離を使うかを考えられたのはよかった。すなわち、どんぐらい被写体に近づくか、とか
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小さいときにいった神社、どこだかハッキリ覚えていなくて、歩きまわってしまった。最終的にいけたのはいいけど、想像していた位置になくて、もしかして記憶自体が捏造されているのだろうかとかと不安になった
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約束の時間までに暇ができてしまって、適当に古本屋に入って「海辺のカフカ」を読みはじめたら、更めて発見することが多々あって、ついつい買ってしまった。前回読んだのは高校生のときだ。
上巻の中盤あたりの大島さんの話がおもしろかった。前読んだときはなにも思わなかった
でもひとつだけ言えることがある。それはある種の不完全さを持った作品は、不完全であるが故に人間の心を強く引きつける──少なくともある種の人間の心を強く引きつける、ということだ。
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レンズによる写りの違いってほんと歴然としてあるんだなぁ……
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神社はだいたいどこも、新年の準備をしていた。年の初めは実家に帰っているので京都の神社は巡れないが、境内に人がいっぱいになるのを想像して帰ってきた。
昨日
- 平野神社
- 北野天満宮
- 今宮大社
- 建勲神社 (新年の準備っぽいことはしてなかった)
今日
- 下鴨神社 (火をたくんだろうなぁというところがデカくてこわかった)
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最近 Lightroom 3 Beta を使ってみてる。正直 Photoshop のほうが軽くていいんだけど、Photoshop をアップグレードするのは大変なので、Lightroom 3 がでたら買おうかと思ってる…… 製品版では軽くなるといいなぁ。
それはともかく、Lightroom を入れて適当に今までの写真を全部カタログにつっこんでみたら、思ったよりも全然撮ってないことが分ってびっくりした。今年は割と撮ったつもりだったけど、2007年よりも残っている枚数が少なかった。
撮った枚数はシーケンス番号でわかる
- IMG_8378.CR2 - IMG_1219.CR2 (2840)
- CRW_1106.CRW - CRW_1399.CRW (293)
- SDIM0001.X3F - SDIM1014.X3F (1013)
4146ぐらいだった。やってることの量が少ないと、やっぱそれだけ、気付くことが少ないので、よくない。来年は普通に10kは超えるようにしていきたい (とはいえ、それを一番の目標とせず、まずはちゃんと風景を記憶してから)
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やっぱ背景が汚ない……
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> id:motemen san
↓ これ一番最近でたやつ (17万)
↓ コストパフォーマンスよさそう (8万ぐらい、一年ぐらいまえ発売)
レンズキットだと面白くないので
↓ これ安いし性能がいい
↓ 写る範囲的にはこれが丁度いいかも






























