Good Dog Happy Men の新譜 The Light が先日でたので聴いているけど、慰霊堂清掃奉仕 (Happy Birthday!) が本当にとてもいい…… こういうちょっと皮肉まじりのファンタジー世界観はいいなぁ。

アルバム全体として GDHM はあんまりキャッチーなの作らないなーという感覚が強くなってきた。しばらく聴いてないとよくわからない。

雪が猛烈に降ったり、止んで太陽が出たりと、安定しない日だった。おかげで、雪の中を自転車で走りまわることになり、風邪をひきそうだなぁという感じだった。どうなるかな。

滅多に使わない、シャッタースピード優先で撮ったりしたけど、慣れてないと難しいですね。ストロボを持っていないので、太陽がでてるときうまいこと光を使う必要がありめんどかった。

意外と空の写真を撮ってるなぁ。空ほど、写真にしてあとで見てがっかりするするものはない。







こういうシーンだとケータイの撮って出しでもいい感じ (一番下のはたぶん素子の許容量超えて光が入って飽和して色が変わってる? フレアがでたらいいなぁと思って撮ったらこうなった……)

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ものの正面に立つのがうまくなった気がする

なんか知らないけど、100mm で撮った写真の Exif 見てると 13.2m のところにピントあわせてることが多い。

感情のプールが広い人はすごいように感じるのは、単に心の内を簡単に明かさない神秘性によるものだけかもしれないけれども、ある種の人たちが、その広いプールを爆発させるまで感情を溜め込んで、作品を作っているのは事実のように感じられ、そういう人達は、そのプールの広さ以外には凡人であり、そのためにそういった手順を踏んでいるのだろうと思った。