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必要にかられて、会社 PC を Leopard から Snow Leopard にアップグレードして、だいたい上手く動いてそうだなあと思ったやさき、いろいろおかしくなっていることに気付き、結局自力で入れた全てのライブラリやプログラムを入れなおすハメになり、死にたくなるほど時間がかかっている……
MacPorts だと全力で全部入れなおしになってしまうので sudo rm -rf /opt/local して MacPorts を消しさり、homebrew でセットアップしなおしている。perl も、今までは MacPorts のを使っていたけどやめて、perlbrew で 5.8.8 (アプリサーバとバージョンをあわせて) を導入することにした。
CPAN 祭がつらい……
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久しぶりに 50mm F1.4 を使って撮ったりした。開放でとるとかなり甘いうえに周辺減光が激しいので、流行りの instagram っぽい感じになる。F5.6 ぐらいまで絞るとシャープになるので面白い。
50mm の感覚を忘れていて、100mm にすると落ち着くようになってしまった。
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- 余白はなおした
- 記事一覧ページも微妙ながらあてた
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本文の背景が真っ黒だとなんか気取ってる感ある……
#000 -> #111
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とりあえずデザイン変えた。各所で余白が乱れているのが気持ち悪いし、本文の細かいスタイルをあててないけれど、あとでなおそう…… とりあえず出さないと不安になる。
変えると自分が一番慣れない。
結局前つくったやつはかなり捨ててしまって、960px 幅をベースに 1024px の環境で作りなおしたのだけど、途中でいろいろ問題が起きて (シンプルヘッダじゃないと実現できないことに気付いて差し替えたりとか)、面倒になってしまった。ダメだこりゃ……
あと思いつきでコメント系を消した (普通のコメントもスタコメも)。なのでスターによるアクションしかページ上でできなくなった。別に困らないだろう。
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人に見せている感が強くなったのが良くない感じがする。なんでそう感じるんだろう……
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ファーストビューに最初のエントリが見えるのはやっぱいいですね。便利。
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- 記事一覧のページのスタイル全くあててなくてひどい
- ヘッダとかの余白なおす
- 引用とアマゾンのスタイルを書く
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一つ理解できないことをしばらく悩んで考えていたりするといつのまにか理解できているものなので、理解できなくても割と楽観的になった。
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自分が「とりあえずやってみるか」と思えるのはアンドゥが効くときだけみたいだ。全くリスクがないとき。
何かしらリスクがあることはそうはいかなくて、そのままでは全く行動までいかない。でもってここで「失敗したら死ねばいい」と考えているから、やっと行動ができる。失敗ケースの逃げ道は、もちろんそれ以外にも用意はするけど、結局ワーストケースで全く逃げ道がない場合でも、死ねばいいという逃げ道を確保できる。自分はこれはネガティブな考え方だとは思ってない。もしこれについてネガティブだなぁっていうなら、そいつは何もわかっちゃいないのだ、と思う。
書いたのもう5年前……
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自分の日記ってのは、自己にとって、代替物がないという点で、最も貴重なのだと更めて思い、記録にしろ何にしろ、全く書かなくなるのは、心底良くないと感じたが、書けないことが増えるのは、生きているうえで仕方なく、とはいえ書けないことが増えるというのは、想定読者に因っているので、何らかの方法で適切にゾーニングできればいいはずだけれど、現状ではあまり良い方法はなく、あるとすれば、古典的な、書く場所をどんどん変えていく、という方法ぐらいである。
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昔の日記を読むと大変恥かしい思いをしたり、全部消してしまいたい衝動に駆られたりするけれど、昨日の自分はもはや他人なのだし、他人でなければならないのだから (同じだったら成長してないってことだ)、恥かしい思いをする分、今は昔よりはマシということである。という言い訳を自分にしながら読まなければならないほど、昔の日記というのは恥かしいものです。
















