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Podcast つかれる問題
Podcast って情報密度が低い割に聴いていると疲れてしまう。ラジオとかは大丈夫なんだけどなあ。
- なにかしら得られるものはないかと考えると能動的に聞く必要がある
- 音声だと重要部分がどこにあるか気を張ってないとわからない
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今年こそ健康になりたいので真剣に健康について考える。技術力を求めても精神的安寧は得られないので、技術力を求めることをやめるというのも選択肢に入れる。
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もっと丁寧に日記を書いたほうが良いということはしばしば思っているんだけど、それだと気力が持たない。将来的に自分が困りそうなのでメモ書きとして残すという感じだと、そのときの自分に吸収されきっていて忘れようもないことは前提として書かなかったり、経緯なしで途中から読むと意味不明みたいなエントリになってしまう。
雑誌に書くぐらいの質で常に文章を書ければもうちょっと良いと思うんだけど、そもそも技術的な日記(ブログ)ってのはそんなに頑張っても意味がない (儲からないし、承認もされない) ので、そんなモチベーションは沸いてこないのだよな。
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もっと楽しく仕事したいが「お、これは楽しそうだぞ」と思っても4 週間すると楽しくなくなる。はたして……
初詣
年末年始 - 氾濫原 に書いた通り子どものインフルエンザで年始には初詣がかなわなかったので、成人の日に行ってきた。
さすがに混んでないので、さっと行ってさっと終わった。神棚にあげる札を新しくした。
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ColorMunki Photo + Argyll CMS で環境光を測定してグラフ化
500 Can't connect to lowreal.net:443 (certificate verify failed) の続きで、ColorMunki Photo + Argyll CMS で環境光を測定してグラフにする (スペクトラムを表示する)
実は spotread の引数に -S を渡せばスペクトラムグラフがそのまま表示される。カンタン。
sudo spotread -a -v -S -H
とする。
実例
色評価用蛍光灯
東芝 色評価用蛍光ランプ 直管 グロースタータ形 20W 昼白色 高演色形 演色AAA FL20S・N-EDL cho45
Result is XYZ: 360.121570 374.175487 320.405309, D50 Lab: 164.087306 -0.473280 -3.889669 Ambient = 374.2 Lux, CCT = 5150K (Delta E 3.931471) Suggested EV @ ISO100 for 374.2 Lux incident light = 7.2 Closest Planckian temperature = 5052K (Delta E 3.362839) Closest Daylight temperature = 5157K (Delta E 0.230902) Color Rendering Index (Ra) = 97.1 [ R9 = 97.4 ] R1 = 97.2 R2 = 96.5 R3 = 97.3 R4 = 97.3 R5 = 96.9 R6 = 95.5 R7 = 97.6 R8 = 98.8 R9 = 97.4 R10 = 92.3 R11 = 96.6 R12 = 92.9 R13 = 96.4 R14 = 98.8 Television Lighting Consistency Index 2012 (Qa) = 99.0
白熱電球
めっちゃ直線
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カメラごとの最大絞り値や手ぶれを許容できるシャッタースピード
カメラごとのセンサーサイズとピクセル数を入力して、手ぶれを抑えこめるシャッタースピードの限界や、回折ボケが発生しはじめるF値などを求めるペライチを作った。
実は前から別の形で作ってあったんだけど、久しぶりに触ると自分でもよくわからん感じだったので説明を増やしたりした。実装も Vue.js を使ってみるように変えたりした。
例
例えば EOS 1D X Mark II と EOS 7D Mark II はどちらも約20Mピクセルで、センサーサイズがフルサイズとAPS-Cという差がある。
すると1ピクセルあたりの大きさに結構な差があり、APS-C では手ぶれを許容できるシャッタースピードや小絞りボケの開始F値に厳しいことがわかる。
用途
レンズの購入検討などで他人の作例を見るとき、ピクセル等倍で見たりすることも稀にあるわけですが、このとき撮影条件によっては性能が生かされておらず参考にならないことがあります。この計算結果を目安にexif情報を見ると、参考になるかどうか判断できます。
レポジトリ
このレポジトリで作業しているので、機種が足りないとか、そもそも実装とかおかしくない?みたいなのがあれば指摘していただけると幸いです。
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8K いらないみたいな話を見ると腹が立ってくる
8K とか、あるいはその周辺で VR ってのは福祉なわけ。映像はまだまだ発展途上なの。歳をとって寝たきりになっても旅行を体験したいでしょう。ただ生きているだけでは辛い。
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しごとはじめ
今の会社は2012年1月1日入社ってことになってるので、今年で6年目になる模様。結構続いてる。
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年末年始
年末の、ちょうどかかりつけの小児科が休みになった翌日から子どもが高熱(一時的に39℃超、その後38℃超)を出し、おさまらないので休日夜間急患診療所に(妻が)連れていったところインフルエンザと診断されてタミフルが処方された。
子どもは2日ぐらいには解熱してやたら元気になったが外出するわけもいかず、急患診療所は3日分しか薬を処方できないのにタミフルは5日間飲み続ける必要があるという制約があったり (年末年始のような長期休暇時には急患診療所に再度行かないといけない)、それが終わっても保育園登園のためにはかかりつけ医に登園許可証を書いてもらう必要がありかなり面倒くさい。
ということで実家に帰ったりする予定をキャンセルし、年末年始は完全にひきこもっておりコンビニぐらいでしか外にでなかった。プラレールの技術力が上がってきた。
とりあえずは大人が発症しなかったのと痙攣が起きなかったのは不幸中の幸い。
タミフルといえば異常行動が有名だけど、うちの子供も若干様子がおかしかった。プラレール組みたてながら悪寒?っぽい動きをしたかと思えば「オバケがいた」と言い出したり、一時的にハイテンションになったりしていた。実際にこれが副作用かどうかは微妙だけど「これがタミフルのチカラか〜」と思った。あとたぶん副作用で下痢をしていた。
VPSのSSD化の効果
さくらのVPSの1GB HDDプランから、2GB SSD プランに移行してしばらく経過した。Google のサーチコンソールで見た感じだと全体的にスピードが上がって、なおかつ安定している。
Kindle Paperwhite のブラウザ(体験版)のWebSocketがおかしい(未解決)
接続しようとしても即座に onclose が呼ばれてしまう。しかもこのブラウザの onclose イベントには code プロパティも reason プロパティも存在してなくて原因がわからない。
- サーバサイドでは 400 を返している
- wss (TLS 経由) もダメ
備考
Kindle Paperwhite のブラウザはうっかり alert() を無限ループさせると端末再起動しかない。しかし再起動ダイアログが alert() のダイアログの下に出てしまう。
2017年の抱負
今年やったことを自分で承認する
日記を読みかえしてみたら今年もいろいろやっていた。年末にせめて自分で自分を承認してあげたい。おおまかには
- 高周波関係
- アンテナアナライザ製作
- キーボード製作
- 3D モデリング
の順に興味がうつりかわり、同時にウェブ技術とかNC切削とか、普段通りという感じのこともやっていた。振り替えってみると思ったより密度高く生きてるが、主観的にはそうでもないというかやる気がなさすぎて困っているという実感がある。なぜだろう……
ウェブとか HTTP/2 関係
h2 対応とか、このウェブサイトの最適化を結構やっていた。ハードウェア触る気力がなくなると、ノートPCだけでぼーっと最適化するみたいな流れ…… ウェブ技術はなんというか、仕事じゃなければあんまり気を張らなくても実装できるので、とりあえずやっておくというか、良い言いかたをすれば癒し的側面がある。
サーバサイドで Mathjax するあたりとかは結構がんばったし効果が高かった。
h2 対応のために h2o を導入したので、それ関係のエントリがかなり多い。
類似エントリみたいな、ちょっとアルゴリズムよりのこともやってみた。ただ実装するというより SQLite にこだわって工夫してやってみたところは良かった。仕事で SQLite 使うことはないので役には立たない。アルゴリズムの実装がものすごく苦手なんだけど (こういうこと言うとバカにされまくる……)、ちょっと頑張った例。TF-IDF なんてクソみたいに簡単なアルゴリズムではあるが……
仕事だと分業のおかげで、こういう上から下まで一貫してチューニングするみたいなのはやる機会がない。
- lowreal.net のHTTP2/HTTPS 化を実施 | tech - 氾濫原
- nginx の rewrite ルールっぽく h2o の mruby でリクエストの rewrite を行う | tech - 氾濫原
- h2o のログ設定 (logrotate.d) | tech - 氾濫原
- 現在の h2o.conf.yaml | tech - 氾濫原 (今はもっとだいぶ肥大化してます)
- サイトの最適化 | tech - 氾濫原
- サーバーサイド MathJax で数式表示を高速化する | tech - 氾濫原
- HTTP2 で何をサーバープッシュすべきか | tech - 氾濫原
- デザインの調整 | tech - 氾濫原
- JavaScript の必要ないソーシャルボタン | tech - 氾濫原
- h2o での server-push タイミングの最適化 | tech - 氾濫原
- ブログシステムの HTML 生成を効率化 | tech - 氾濫原
- ブログのキャッシュバックエンドの変更 | tech - 氾濫原
- トラックバックを実装しました | tech - 氾濫原
- 複数の psgi を1つのサーバでサービスするときにメモリをケチる | tech - 氾濫原
- SQLite で「PRIMARY KEY」を《真のプライマリキー》とするには | tech - 氾濫原
- TF-IDFとコサイン類似度による類似エントリー機能の実装 | tech - 氾濫原
- Gist に置いた JavaScript のベンチマークをとる | tech - 氾濫原
- SQLite の WITHOUT ROWID の効果測定 | tech - 氾濫原
- さくらのVPS、大阪・東京・石狩でどれを選ぶべきか | tech - 氾濫原
- AMP に対するモヤモヤ | tech - 氾濫原
- サーバー移行 | tech - 氾濫原
- このサイトのキャッシュ | tech - 氾濫原
- さくらのVPSのウェブサーバでIPv6の接続をうける | tech - 氾濫原
- サイトの負荷のシミュレーション | tech - 氾濫原
- h2o の proxy.reverse.url で localhost を指定していたら確率的に connection failure | tech - 氾濫原
- h2o で listen するポートを増やしたときは master プロセスの再起動が必要 | tech - 氾濫原
- nginx をアンインストール | tech - 氾濫原
- IPv6 対応にした | tech - 氾濫原
- h2o の duration stats | tech - 氾濫原
- h2o の status/json を mackerel に送る | tech - 氾濫原
おうちハック的なのもやっている。
アンテナアナライザなど高周波関係
デジタルSWR計。アンテナアナライザへの布石。
- 自作 デジタル SWR 計(再) | ログアンプを使いQRP〜1KWまで | tech - 氾濫原
- 自作 デジタル SWR 計(再) 2 | 方向性結合器の改善編 | tech - 氾濫原
- 自作SWR 計を一旦仕上げ | tech - 氾濫原
- AD8307 を 3.3V で動かすときの罠 | tech - 氾濫原
アンテナアナライザ関係。いろいろ勉強になっておもしろかった。 今年前半では一番大きなプロジェクトだったように思う。数学苦手なのだけれど面白いなと思えたところが地味な収穫かもしれない。
- AD9851 DDS モジュールを LPC1114/mbed と | tech - 氾濫原
- アンテナアナライザの回路 シリーズ抵抗1本型 | tech - 氾濫原
- アンテナアナライザの回路 ブリッジ型 | tech - 氾濫原
- アンテナアナライザの回路 - ブリッジの三つの電位差を測るタイプ | tech - 氾濫原
- アンテナアナライザの回路 ー 位相検出器を使ったタイプ | tech - 氾濫原
- アンテナアナライザの回路 ー ヘテロダインを使ったタイプ | tech - 氾濫原
- 複素電圧・複素電流とはなんなのか | tech - 氾濫原
- 「コイルとコンデンサは電圧と電流の位相差を90度進めさせる/遅れさせる」とはどういう意味なのか | tech - 氾濫原
- 簡単かつ安く高精度なアンテナアナライザーを自作したい | tech - 氾濫原
- 簡単かつ安く高精度なアンテナアナライザーを自作したい (2) | tech - 氾濫原
- 自作アンテナアナライザーのBluetooth化とアプリケーション | tech - 氾濫原
- アンテナアナライザーをケースに収めた | tech - 氾濫原
スペアナ最高に楽しい。でも最近高周波回路やってなくてあんまり起動してない……
- スペクトラムアナライザ DSA815-TG を買いました / LAN経由でスクリーンショットとれるようにしました | tech - 氾濫原
- DSA815-TG の 10MHz 付近の奇妙なバグとファームウェアアップグレード | tech - 氾濫原
- アマチュア無線用コモンモードフィルタの特性評価 | tech - 氾濫原
- スペアナとリターンロスブリッジを使ってSWRを測ってみる | tech - 氾濫原
- 高周波用アッテネータを作ってみる | tech - 氾濫原
- 10MHz バンドパスフィルタ | tech - 氾濫原
- 10MHz バンドパスフィルタ2 | tech - 氾濫原
- LTSpice で伝送線路トランス | tech - 氾濫原
キーボード関係
ヤパチーからの流れで自作して、builderscon で発表させてもらった。今年後半の主なプロジェクトとなった。結果的には、カンファレンスできっかけをもらってカンファレンスのトークに還元した感じになって主観的には良かった。
- ErgoDox について調べた(買わないけど) | tech - 氾濫原
- Inkscape で作図したファイルを KiCAD の pcbnew で読みこむ | tech - 氾濫原
- BLE Nano の開発 - ブレッドボード配線 | tech - 氾濫原
- OSX + BLE で HID over GATT でペアリング(bonding)ができなくてハマった | tech - 氾濫原
- BLE Nano + mbed の ADC の基準電圧 | tech - 氾濫原
- HHKB を左右分割エルゴノミクスキーボードにする (OSX) | tech - 氾濫原
- BLE Nano + mbed の Serial の実装がつらい感じだった | tech - 氾濫原
- KiCAD で複数ボードプロジェクトを運用する | tech - 氾濫原
- OS X で KiCAD を使う際の注意点 | tech - 氾濫原
- BLE Nano (nRF51822) でどうしても 1mA 以上電流食うぞというとき | tech - 氾濫原
- BLE Nano (nRF51822) のドライブ能力を外付け部品なしで拡張する | tech - 氾濫原
- mbed + BLE Nano で FOTA (DFUService) を使うには? | tech - 氾濫原
- なぜ BLE Nano にご執心なのか | tech - 氾濫原
- BLE Nano (nRF51) + mbed でセキュリティ付きペアリングをして 0x3d エラーがでる | tech - 氾濫原
- ErgoDox ではないナニか。オープンソースかつ Bluetooth 接続のキーボード | tech - 氾濫原 まとめエントリ
- 自作キーボードの製作 — コンセンプトとキーレイアウトおよび技術仕様編 | tech - 氾濫原 (1)
- 自作キーボードの製作 — 回路設計とアートワーク・ハードの製作編 | tech - 氾濫原 (2)
- 自作キーボードの製作 — ファームウェアの実装編 | tech - 氾濫原 (3)
- BLE Nano のオンラインプロジェクトをエクスポートして GCC でコンパイルして RAM 32kB 使えるようにする | tech - 氾濫原
- BLE Nano (nRF51822)、waitForEvent ( sd_app_evt_wait() ) 中に予期せず WDT が発動する場合 | tech - 氾濫原
- Karabiner で自作キーボードが認識しなかった件 | tech - 氾濫原
- BLE Nano (nRF51) HOGP で接続中のアイドル電流 | tech - 氾濫原
- BIOS 画面でもBluetooth LE な無線キーボードを使いたい | tech - 氾濫原
- Microsoft Universal Foldable Keyboard (US版) を買ってみたら辛い事実がわかった | tech - 氾濫原
- builderscon tokyo 2016 で「 Bluetooth キーボードの作りかた」を喋りました | tech - 氾濫原
その他組み込みや電子工作
ESP8266 結構触ってたなという感じ。安くなると夢が広がる。
- ESP8266 から GrowthForecast へセンサーデータをPOST | tech - 氾濫原
- ESP8266 (ESP-WROOM-02) の Deep Sleep でデータを引き継ぐ | tech - 氾濫原
- ESP8266 起動時にシリアルにでるゴミっぽいもの | tech - 氾濫原
- メモ: ESP8266 での実測電流 | tech - 氾濫原
- ESP8266 の低消費電力の限界をさぐる (ESP-NOWを使ってみる) | tech - 氾濫原
- ESP-NOW はどのように IEEE802.11 フレームを使っているか? | tech - 氾濫原
ebay とかで買ったやつをとにかく動かすシリ〜ズみたいなのをやってた。意外と得るものが多い。そのときそのときで触ってる環境で動かしてるのでプラットフォームに一貫性がない。
- Use IIC/I2C/TWI 1602 Serial Blue Backlight LCD Display | tech - 氾濫原
- 超小型 DC/DC ステップアップコンバータ SX1308 2A $0.99 | tech - 氾濫原
- I2C 8*8 LED dot Matrix module HT16K33 | tech - 氾濫原
- BMP180 I2C 気圧・温度計センサー | tech - 氾濫原
- MQ-135 Sensor Air Quality Sensor Hazardous Gas Detection LM393 MQ135 gas sensor | tech - 氾濫原
- AD9850 DDS モジュール | tech - 氾濫原
- AD9851 DDS モジュール | tech - 氾濫原
- 100円ぐらいで売られている中華ラジケータ(アナログパネルメータ)を試す | tech - 氾濫原
- 中華AD8307を使ってみる | tech - 氾濫原
- 中華AD8307をデジタル電力計にしてみる | tech - 氾濫原
- MAX7219 8桁 7セグメント LED モジュール / Arduino | tech - 氾濫原
- ST7735 128x128 TFT カラー液晶モジュール | tech - 氾濫原
- STM32F103 C8 T6 の安いボードでLチカ (platformio + mbed) | tech - 氾濫原
- 中華製の J-Link OB を使い OpenOCD で nRF51 に書きこむ | tech - 氾濫原
- 中華製 HDMI -> USB 3.0 UVC キャプチャデバイス | tech - 氾濫原
- MH-Z19 という格安 CO2 センサを読んでみた | tech - 氾濫原
- CO2 センサの可視化 | tech - 氾濫原
- 歪みゲージと HX711 を使って重量計測する (Arduino) | tech - 氾濫原
ioctl を Ruby から呼ぶのを割とやってて、書いてないけどこれ以外にも SPI を Ruby でやるとかもやってたりした。Ruby は IO 処理書くのがかなり楽なのと全体的に可読性が良く、ビルトインメソッドが充実しているので「パフォーマンスはともかく理解しやすいコードを書く」みたいなときに Ruby で書くことが多い。
gem とか使わないとダメになってくると他の言語に逃げがち。gem、クオリティ低いものが大量にあって、どれを使うべきか?自分で実装すべきか?とか悩んでるうちに1日終わる。テキトーに動かしたいときはほんと時間の無駄。
- ruby-serialport で任意のボーレートを設定するには (ただし Linux に限る) | tech - 氾濫原
- Ruby で IO#ioctl の引数に構造体 (struct) へのポインタを渡したいとき | tech - 氾濫原
- Ruby の pack テンプレート文字列からそのデータサイズを求める | tech | ruby - 氾濫原
- Ruby でネストした構造体文字列をネストした配列として unpack する | tech | ruby - 氾濫原
消費電力可視化もいろいろやってみたが、今のところ実用に至ってない。
- 市販の節電モニターから値を読みだしてグラフ化 | tech - 氾濫原
- コンセントごとの消費電力を知りたい人生 | tech - 氾濫原
- スマートメータのBルートサービスで Wi-SUN モジュールを使って瞬間消費電力を読み出す | tech - 氾濫原
- スマートメータから瞬間消費電力を読むRubyのコード | tech - 氾濫原
急に C++ と親密になって好きになった。組込みなら絶対 C++ で書きたい。
mbed 関係。結構さわったしコードも読んだ。
- LPC1114 LPC1114FN28 / mbed 開発を platformio を使ってやる | tech - 氾濫原
- mbed のフレームワークの温度感 | tech - 氾濫原
- mbed InterruptIn はネストするか | tech - 氾濫原
GPS DO を途中までつくった感じ。完成してない (必要性の無さに気付いて、やる気をうしなってしまった)
CNC / PCB Milling 関係
いろんなことで、かなり役に立っている。元はとったな〜というぐらいの気分でいる。grbl からmachinekit (beaglebone black) への移行が主なトピック。machinekit を収める筐体作りがまだ途中。
- PCB Milling で TSSOP | tech - 氾濫原
- 間違えて RN-42 の 2mmピッチ基板のやつを買ってしまった | tech - 氾濫原
- YAP(achimon)C::Asia Hachioji 2016 mid in Shinagawa | tech - 氾濫原
- メモ書き:KiCAD + pcb2gcode で pcbmilling | tech - 氾濫原
- pcb2gcode へのプルリク | tech - 氾濫原
- Machinekit (Linux CNC) のアーキテクチャと、BeagleBone Black での動作 | tech - 氾濫原
- CNC フライスで加工台の面出しをするG-Codeを生成するRubyスクリプト | tech - 氾濫原
- Beagle Bone Black + Machinekit での CNC 制御 (Sable-2015) | tech - 氾濫原
- Machinekit (LinuxCNC) を XBox コントローラを使って機械を動かす。 | tech - 氾濫原
- Beagle Bone Black + Machinekit での PCB Milling | tech - 氾濫原
- pcb2gcode のオートレベリングを使ってみる | tech - 氾濫原
- 最適な Probe 速度を計算する | tech - 氾濫原
- Fusion 360 + Machinekit (LinuxCNC) でちゃんとパスがトレースされない | tech - 氾濫原
- 非導体系材料用に Touch Probe を作った | tech - 氾濫原
- BeagleBone Black の LED をはんだゴテなしで延長する | tech - 氾濫原
- Autoleveller を使ってリカバリ可能なオートレベリングをする | tech - 氾濫原
知見はかなり溜ってきた。
3D モデリング
Fusion 360 導入で可能性がとてもひろがった。全く新しい分野の技術習得という意味では今年一番価値があったかもしれない。拘束によって作図するのはとても気持ちいい。
3D プリンタがない (置く場所がない) のが悩み。欲しんだけどなあ。
- SketchUp Make を捨てて Autodesk Fusion 360 に移行した | tech - 氾濫原
- Fusion 360 の練習 RCA ジャック | tech - 氾濫原
- Fusion 360 の練習 非常停止ボタン | tech - 氾濫原
- Fusion 360 練習 パネルマウント USB コネクタ (USB 内部延長) | tech - 氾濫原
- Fusion 360 の練習 DB25 のプラグ (オス) コネクタ | tech - 氾濫原
- Fusion 360 で SVG をインポートしてスケッチに利用する | tech - 氾濫原
- Fusion 360 のいいところ - 氾濫原
- モデリングしたものを削り出す | tech - 氾濫原
- Fusion 360 の練習 DC プラグ2連発 | tech - 氾濫原
- Fusion 360 の練習 - トグルスイッチ・DCジャック・LED | tech - 氾濫原
- Fusion 360 同軸切換器 CX210A | tech - 氾濫原
- Fusion 360 - RCサーボモータ S03T 2BBMG | tech - 氾濫原
- Fusion 360 - HDMI パネルマウントメス | tech - 氾濫原
- Fusion 360 の練習 - 神明鳥居 | tech - 氾濫原
- Fusion360 — 電源ボタン - 氾濫原
- Fusion360 - リレーモジュール - 氾濫原
その他
全く分類できないもの
cmake はプログラミング言語ってことはわかったけど結局役に立ってない。相変わらず他人の書いた CMakefile.txt は読む気がしない。










