- 既存のものを新しい場所にコピー
- Lightroom 上で「フォルダの場所を更新」
- 読みこみダイアログでコピーする場所を新しい場所に
- Time Machine のバックアップ元として新しい場所を追加する
I-O DATA HDD 外付けハードディスク 4TB USB3.0/テレビ録画/パソコン/家電対応 日本製 HDC-LA4.0 cho45
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「ホワイトレースフラワー」には似た形の2つ以上の種があるらしい。Ammi majus・Ammi visnaga (この2つはよく似ている) と Orlaya grandiflora で、写真はたぶん Orlaya grandiflora 。
英語で「White lace flower」で検索すると Orlaya grandiflora だけが出てくるが、日本語で「ホワイトレースフラワー」と検索すると Ammi 系と Orlaya grandiflora が混ざって出てくる。
国内だと「オルレヤ・ホワイトレース」と書いて Orlaya grandiflora のほうを明示してることがあるっぽい。
同一アカウントでログインしているタブレットを家に置いたまま家を出たりすると、ロケーション履歴が乱れてしまう。ロケーション履歴は複数台ログインして記録している場合、それらが合算された履歴になるため。
この場合、本当に常時持ち歩くデバイスのロケーション履歴だけを有効にしたくなる。具体的には以下のヘルプに書いてある。
https://support.google.com/accounts/answer/3118687?hl=ja
ログインしているどのデバイスでもいいので、ロケーション履歴の設定を辿れば、その時点でログインしているすべてのデバイスごとに有効/無効を切り替えられる。
HTML上のある要素が見える範囲にあるかを JavaScript で判定したい。なんか1発で判定できるメソッドがあった気がしたが見つからなかったので、以下のようになった。
/**
* element の一部でも見える位置にあるか
* margin が指定された場合、その分上下左右にビューポートを拡大(または負の場合は縮小)しているとみなして判定する
*/
function isInViewport (e, margin) {
const rect = e.getBoundingClientRect();
if (!margin) margin = 0
return (
rect.bottom >= -margin &&
rect.right >= -margin &&
rect.top <= window.innerHeight + margin &&
rect.left <= window.innerWidth + margin
);
}
/**
* element 全体が見えているか
*/
function isWholeInViewport (e) {
const rect = e.getBoundingClientRect();
return (
rect.top >= 0 &&
rect.left >= 0 &&
rect.bottom <= window.innerHeight &&
rect.right <= window.innerWidth
);
} id:vantguarde 「なんか1発で判定できるメソッドがあった気がしたが」一発ではないかもしれないけどIntersection Observerかしら https://wicg.github.io/IntersectionObserver/
とのこと!! 書いてみるもんだ〜 ありがとうございます。
IntersectionObserver の場合はたとえば以下のように。画像をスクロールに応じて遅延ロードさせたい場合を想定
const observer = new IntersectionObserver( (entries) => {
for (let entry of entries) {
const section = entry.target;
const imgs = section.imgs || section.querySelectorAll('img');
section.imgs = imgs;
for (let img of imgs) {
if (entry.isIntersecting) {
const src = img.getAttribute('data-src');
if (img.src !== src) {
img.src = src;
}
} else {
img.removeAttribute('src');
}
}
}
}, {
rootMargin: "1000px",
threthold: 0.0
});
const sections = document.querySelectorAll('section.dir');
for (let section of sections) {
observer.observe(section);
}
最初ツツジだと思ってタイトルもそうしたが、サツキっぽいので直しました。
あたりがサツキのわかりやすい特徴のようだ
上石原若宮八幡神社。本殿は市指定有形文化財だからか覆いが建てられているのでほとんど見ることができない。境内の雰囲気はよかった。夕方にいったけど人がぜんぜんいなかった。
近藤勇が生まれた上石原村の鎮守ということらしいがだいぶマイナーな感じがする (そんなことない?)
金山彦神社。かつて鍛冶屋の信仰をあつめていたようだけど、正直いってよくわからない。参道が極めて狭く隣接してアパートが建っている。境内も狭くて周囲の建物で日があたらず暗い。夕方だったのもあると思うが、神聖というよりはむしろ逆の印象がある場所で、かえってギャップがあって面白かった。
社務所は隣接して立地しており、明かに誰かが住んでいる気配があった。手水のところに張り紙もあって保守はされているみたいだし、案外くる人もいるのかもしれない。
知らないところへ行って宿に泊まる過程が結構ストレスで、一人で行動するときは日帰り前提になってしまう。だいたい土地勘がついた場所 (箱根とか京都とか) ならまぁまぁ気楽に泊まれるけど、ほんとに知らないところだとちゃんと宿に着けるのかが不安で気が気でなくなる。
子どもがパソコン触りたいと言ったときに開くページ - 氾濫原 というのを書いたけど、実際の様子です。VoiceOver (コマンド+F5) を有効にするとキータイプのときに声が出るのでより楽しめる。
「ハチは?」といったりするとちゃんと「8」を入力できるので、1ケタの数字は認識してるっぽい。アルファベットはどう教えていいかわからない。
VoiceOver は1文字目と続けてうった2文字目の音の高さが違うとか、キーによってキーリピートしたときの挙動が違う (通常キーは押しっぱなしでも1度しか喋らないが、アポストロフィとかは押しっぱなしで喋りまくる) とかに気付く。
本題とは関係ないけどローパスレスでモアレが出るケース。
去年の7月に箱根に行ってたのだが、全く日記に記録がなかったので今さら覚えてることを書いておく。
これは小田急ロマンスカー。はじめて乗った。最前はとれなかったけど、一応展望席 (まぁあんまり意味ないが)
箱根彫刻の森美術館。途中から結構激しく雨が降ったので室内の遊具的アートのところでしばらく雨宿りしたりした。
ロープウェイ。このときはまだ全線開通しておらず、大涌谷で折り返し運転の運用だった。乗るときに結構脅されて、口にあてるようのおしぼりっぽいものも渡された。しかしこの日は有毒ガスの濃度は低めだった。当然ながら人はあんまりいなかった。
大涌谷では一旦降りないといけないのだが、先にはいけないのですぐさま折り返しのロープウェイに乗る必要があった。一切外には出れず、当然外にも誰もいない。構内ではモニタリングについてのミーティングが行われてた。
移動手段としては姥子から早雲山まで代行バスがあったのだけど、通る途中、大涌谷付近はガスのせいで植物がのきなみ葉を落としていて、霧も出ていたので見るからに「地獄」という感じだった。実際火山で地獄と呼ばれるようなところで「地獄」を感じたのは初めてだったので貴重だった。
箱根駒ヶ岳にも初めていった。夕方にいったのでフェリーや宿までのバスとかの関係上長居できず、時間的に子連れだと神社までいけなそうだったので、自分だけ走って神社までいった。思ったより広いので十分時間があるときにまたいきたい。
元箱根の関所にも初めていった。高台と資料館が期待より面白かった。
そこそこ早い時間にいったけど、公開開始から最初の土日ということもあってか人が多かった。前日の雨で水滴がついてたりした。
小田急向ヶ丘遊園駅からバラ苑までの間(かつてモノレールがあったところ)にもバラが咲いているので、駅から歩くほうが良い。
Bluetooth Explorer とかで見ることができる disconnect 時などのエラーコード
Bluetooth 4.2 の Spec PDF を落として、Vol 2 → Part D と辿ると一覧がある。
よくある系
SONY の圧縮RAWは評判がよくない。というのも記録ビット数が最大で11bit (12bitもしくは14bitの生データを記録時に対数カーブでダイナミックレンジを圧縮する) であることと、局所的なダイナミックレンジが最悪7bitな仕様となっているから。特に後者に起因して、狭い領域 (具体的には横方向16pixelごと) でのダイナミックレンジが極めて広い場合、中間階調が復元できずノイジーになることがある。
星空や夜景のように真っ黒な中に輝点が突然現れるような高コントラストなシーンでこの問題が顕在化することがある。逆に局所的なダイナミックレンジがそれほど高くないシーンでは問題にならない。
以下の記事で具体的なケースがわかりやすい。
α7R II の場合、圧縮RAWだと43MBぐらいだが、非圧縮RAWだと86MBぐらいになる。非圧縮RAW+JPEGだと合計で1枚撮るだけで100MBぐらいになることが多い。書きこみには余計に時間がかかり、ディスク容量を圧迫する。
個人的にはいまのところ圧縮で問題になってない。というかだいたいのケースでは問題にならないと思うし (SONY 的にもそう判断されたからこういう実装なのだろう)、ファイルサイズ半分にできるのは「割のあう」取引だと思う。ただシーンによっておおきな問題になるという意味ではローパスフィルターレスと同様の問題といえる。とりあえずローパスフィルタと違って選択可能なのが救いか。
個人的には以下のようにする
サイトのCSS・JSのちょっとした変更。1ヶ月前ぐらいから写真まわりにちょいちょい変更をいれてる。
このサイトの画像 (img 要素) は以下のようになっている
これにより、max-width/max-height を超えない限り最大の大きさで、アスペクト比を保って表示することができる。しかし問題点がある。
img 要素にはロード先画像の width 及び height を属性値で指定してあるのだが、CSSで auto を指定しているため、実際に画像のサイズが得られるまで、レイアウトが確定しない。つまり画像ロードのタイミングで不定期にリフローが起こり、ページ全体の高さが変わる。
JS では実行タイミングがどうしても遅くなるので、できればCSSで対応したいが、うまい方法がない。
せっかくwidth/height 属性値でサイズを指定していて、アスペクト比がわかっていて、理論上は幅と高さを確定することができるはずなのに、これが現状ではできそうにない。
いい方法が思いつかなかったため、JSで動的に対処した。img 要素の width/height 属性をもとに canvas で画像を生成して、まずはこれを表示する。
これによって本来の画像を読みこむ前に、HTMLの情報だけでレイアウトを確定させることができるため、画像がロードされるたびにページの高さが変わるということはなくなる。
しかし JS でやっているため、高さが未確定の状態で1度レンダリングされてしまう。