5年ごとの更新日がきたので旧免許状を返納した。新免許状は4月ぐらいに届いてたのでやることは返納のみ。しかし返納先がいつもいつも謎。
新免許に返納先の案内を入れてくれればいいのに。
もしかして返納しなくてもいいんだっけ??ってぐらいの雑さだけど、30日以内に返納しないと30万円以下の過料が課される。なんやねん……
5年ごとの更新日がきたので旧免許状を返納した。新免許状は4月ぐらいに届いてたのでやることは返納のみ。しかし返納先がいつもいつも謎。
新免許に返納先の案内を入れてくれればいいのに。
もしかして返納しなくてもいいんだっけ??ってぐらいの雑さだけど、30日以内に返納しないと30万円以下の過料が課される。なんやねん……
子どもの持ち物には記名する必要があるが、たびたび洗う必要のあるものはどうしても記名自体が長持ちしない。
何とかならないか考えた結果UVレジンで表面をコーティングしてみることにした。透明度が高くコーティングしても目立たないこと、硬化してしまえば安定してること、紫外線で硬化のため扱いやすく 硬化時間が短いこと、あたりが魅力的。
UVレジンは耐熱性が低い(70℃程度)ようなので食洗機で不安。一回洗ったぐらいではなんともなさそうだが、繰り返し熱を加えられたときどうなるか微妙かもしれない。
使ったレジンはキヨハラというメーカーのこれ。さらさらではなく適度に粘性があり、囲いなどが無くても勝手に流れていくようなことはなかった。
硬化はUV LED 14個 OptSupply OSV1YL5111A (30円)。1本あたりの放射束が2〜4mW(@20mA)とかなり効率が悪い。日亜化学工業の 375nm NSPU510CS (500円) は 15.1mW (@15mA) なので効率は6分の1以下。ただし価格は圧倒的に OSV1YL5111A が安いので同じ放射束を得るには4分の1程度のコストで良い (ただし消費電力とトレードオフ)。
30分ぐらいで完全硬化した。375nm 365nm を混ぜたが365nmだけで良かったかも。時間かかるので、このLEDを使うならもうちょい数が多いほうが良さそう。
第二種電気工事士 試験終わり | tech - 氾濫原 昨日に不在票が入っていたので、申請から到着まで5日だった。2週間ぐらいと言われてたが早かった。免許日は27日。
公式の Wiki を見るとわかるのだが、Nano Pi NEO 2 には V1.0 と V1.1 (LTS) の2つのバージョンがある。スペック的には一緒なのだけど、コネクタ位置が微妙に異るため、それぞれ専用に設計されたケースに互換性がない。
例えば V1.0 には 3D プリント用のモデルがある NanoPi NEO2's 3D printed housing
が、V1.1 にはない。
一方で V1.1 用にはシャレたアルミケースとOLEDのキットがある。写真はこれを使った V1.1 版のもの。
タイトルの通りだけど秋月電子通商で買えるのは前者のバージョンになる。
アルミケース+OLEDを買ったあとに秋月で本体を購入したところ初めてあわないことに気付いた。罠すぎる。結局 V1.1 も Friendly Elec の公式通販から買ってしまった (ちなみに公式の通販ではヒートシンクが付属しているので、余計に買わないように…… ヒートシンクも余計に買ってしまって二重に失敗してる)
間違えて買った V1.0 は 3D プリンタでケースを用意して普通に使っている。
V1.1 のアルミケースはかなり可愛いのでなにかに使いたいが特に用途は決まってない。
ebay で売っていたものを買ってみた。810円ぐらい。ABSのケースが1000円で売ってたりするので、かなりお得なのではないか? 放熱用にカバー側に突起がついてておもしろいが、うまく接触するのかよくわからない。
(放置してボロボロになったタッパーと、取り出した中身)
100均のタッパーをコモンモードフィルタのケースなどとして利用して屋外に放置していたのだけど、まあ硬化してボロボロになってしまった。
そこで、未来工業 PVK-AOJ というのを買ってみた。いわゆるプルボックスというやつで、高耐候性を謳っている。
ヨドバシだと300円ぐらい(ただし取り寄せ)なのでヨドバシで買うのがお勧め。
ノックアウト(配管穴)なしのものは普通のプラスチックケースなのでドリルで任意の穴をあけて使える。
こんな感じでコモンモードフィルタを入れて固定した。固定はグルーガン。
プルボックスを使うのはなかなか良さそう。蓋がビス止めだけど、ビスを緩めても、完全には外れないようになっていて便利。
ただしこのボックスはおそらく屋内用で、密閉構造ではないので、方向に気をつけないと雨が入る。下側に水抜きの穴をあけたほうがよさそう。設置条件による
無事に合格通知がきたのでよかった。
免状申請もすませた。2週間後ぐらいにくるらしい
4月ぐらいから勉強しはじめたっぽいので約4〜5ヶ月ぐらい。長かった。筆記試験から技能試験までの待ち時間と技能試験から結果発表までの待ち時間が無駄に長い。実際の試験対策としては筆記に1ヶ月、技能に1ヶ月って感じっぽい。
server の指定を消して pool だけ書けば良い。pool は DNS ラウンドロビンしているドメイン名を指定すれば、返ってくるIPアドレスをすべて同期先に登録する (複数 server を書くのと同じ)
pool ntp.jst.mfeed.ad.jp iburst
状態の確認は ntpq -p
watch ntpq -p
offset が上位サーバとのズレ (ms)。
http://www.jst.mfeed.ad.jp/others/01.html を見ると、mfeed の時点で ±2msぐらいのずれはあるようなのであんまり気にしても負け。
うちでは ntp.nict.jp よりも mfeed のほうが近い (7〜8ms 6hop)。mfeed は st=2 だが、nict と mfeed は専用線接続 (インターネットを経由しない) なので外乱なしで安定している。
ちなみに IPv6 より IPv4 のほうが traceroute6 的には hop 数がすくなかったけど、DS-Lite で transix (mfeed) まで IPv6 トンネル貼ってるからで、基本的には IPv6 のほうが近い気がする。ただ、IPv6 では DNS ラウンドロビンしているホスト名がないので pool は使えず、server ですべてのサーバを指定する必要がある。
あたりが検索ワード
やっぱり、これをつけるのとつけないのでは全然違う。そんなに変更するわけではない配線でもつけておくとちょっと配線かえようというときに安心してできる。
使い捨てで単価が安い (数円)。基本的にこれを使う。
ラベルが巻きつくタイプ
マーカータイ100白-100P cho45
LANケーブルなどに使うと、結束する部分が邪魔になることがある。
ラベルが立つタイプ
ラベル自体が邪魔になることがある。
場合によって使いわけるのがよさそう。
電気工事の配線時のラベリングに使われてる。単価がちょっとだけ高くて場所をとる。結びかたによって再利用可能。
これは今回は使ってない。
ASUS ZenFone3 から Huawei P20 に機種変更した。ピンクゴールドにした。
妻が使ってる ZenFone2 がだいぶ微妙になってきて、検討の結果、自分の ZenFone3 を妻にあげて自分が機種変することになった。
普段使いで ZenFone3 に不満はまったくなくて機種変のモチベーションはあんまりなかったが、写真が綺麗なやつが欲しいなと思い P20 に。
使ってみると全体的にパフォーマンスあがってることは実感できるけど、ものすごく快適になった!というほど不満がなかったので、それほど感動はなかった。
写真は暗所の性能がものすごく良くて、室内撮影なら手ブレを気にせず撮って出しできるぶん一眼レフよりもかえって楽に感じる。この手のハイエンドスマフォのカメラはのきなみ同じソニーセンサーを使ってるので、レンズとソフトの違いになるけど、Huawei はいずれにも力を入れてるなあと実感できる。
しかし ZenFone2 も ZenFone3 も microSIM だったが、最近の端末は nanoSIM だったりで面倒な感じ。
iijmio でネットからSIMカードのサイズ変更をすると未知の長さのダウンタイムが発生して気が乗らなかったが、ビックカメラのカウンターだと (iijmio の SIM でも) 即日変更できると聞いてやってきた。新宿でやったけど店員さんも慣れてて、20分ぐらいで変更できた。税込で3600円ぐらいが後日契約カードに請求されるとのこと。
そもそもビックSIMがIIJってことを知らなかったわ。
お近くの BIG SIM カウンターへ行くと回避できます(なんどもやってます) https://t.co/qmhoF6gxSz
— Yusuke MURAMATSU (@muranet) 2018年8月1日
HS105 を買ってみた。中にリレーが入っていて Wi-Fi 経由でオン・オフできるというもの。
値段的には3000円ぐらいで買ったので、まぁこのぐらいだろうという気がする。まともな24時間タイマースイッチと同じぐらいの値段と考えると、買える値段。定価だとちょっと高いなと感じる。
アプリからのオン/オフは結構はやい。リレーの動作音 (カチ) がするので、リレーの動作音が好きな人(自分)には嬉しい。
最大電流が14Aまでだけど、14A限界まで連続して使うような負荷には使わないほうが良さそう。今のところエアコンと連動させたいサーキュレータに使っている。
うちでは他に使えそうな機器があんまりないかな。冬になったらホットカーペットに使うのが便利かも。あとはいざってときに強制的に再起動したい機器につけとくと遠隔で再起動できて良いかもしれない。
デバイスは TP-Link の Kasa というアプリで設定する。このとき Kasa のアカウントを作るので覚えておく。
Google Home アプリからデバイスを追加で TP-Link Kasa を選び、Kasa アカウントでログインするとデバイスが現れる。ニックネームを適切に設定すると「OK Google、サーキュレーターつけて」とかで制御できる。
自力で制御する場合は GitHub - plasticrake/tplink-smarthome-api: TP-Link Smarthome WiFi API が使える。コマンドラインアプリもついてるので、以下のようにシェルから実行できる。
tplink-smarthome-api sendCommand 192.168.0.26:9999 '{"system":{"set_relay_state":{"state":0}}}' 最近ちょっとOAタップの意識が高まってしまって、常用するOAタップはできるだけパナソニック製品 (できが良い) にしようという気概が生まれてきてしまった。
それはともかく、パナソニックはOAタップに「コードなし」モデルをラインナップしている。つまりユーザ側で任意のコードを取り付けられるようになっている。
必要なのは以下の通り。
ちなみに、価格的には普通にコード付きのを買ったほうが多少安い。作業コストも含めるとカスタム長コードはかなり高くつくことに注意されたい。
自分でコードをつける利点は
あたり。特に最後のやつは地味に便利だと思っている。一般家庭だとまず接地極が存在していないので、3極タップに対しては余計に変換プラグが必要になったりするんだけど、それをなくしてコンセント付近をスリムにできる。
ref.
なんとなく発見があったらいいなぁぐらいで土曜日に行ってきた。
発見と面白かったのは以下らへん
MFT はとにかく「音」「光」「動」がないと歩いてる人に興味を持ってもらいにくいのがなかなか厳しいと思った。