プレイはしないけど起動していなければならないというゲームがちょいちょいある。こういうときに全力でGPUを使われても電気代の無駄なので、FPS を制限したくなる。
RTSS を使う
Guru3D RTSS Rivatuner Statistics Server というゲーム画面上にFPSやその他の情報をオーバーレイ表示させるアプリケーションがある。これには FPS を制限する機能もついているので、これを利用できる。
プレイはしないけど起動していなければならないというゲームがちょいちょいある。こういうときに全力でGPUを使われても電気代の無駄なので、FPS を制限したくなる。
Guru3D RTSS Rivatuner Statistics Server というゲーム画面上にFPSやその他の情報をオーバーレイ表示させるアプリケーションがある。これには FPS を制限する機能もついているので、これを利用できる。
次の子どもの誕生日は自転車かなあと漠然と考えて、とりあえず昭和記念公園のレンタサイクルの乗せて様子を見た結果、本人の希望によりまた今度となった。慣れないことをして相当疲れたみたい。
ストライダーのおかげでバランスは全く問題なくとれており、漕ぎ出しだけ押してやれば転ぶことはなかった。どうしても割と斜めに押すことになるが手を離せば自分でバランスをとれていた。
ただ、ペダルを回すのが難しいようで、スピードを維持できない。平地でも厳しくて、少しでも坂になるとペダルが踏めなくて降りざるを得なくなる。もっと軽いギアがある自転車ならいけるのかも。
下り坂は見てる限りでは問題ないけどビビって止まってしまうことがあった。ブレーキはかけれるみたい。
クランプ式の電流計 (RMS型) で 100V ラインを測った。電圧は計測してないが 100V と仮定して電力を算出した。CPU は Ryzen 5 2400G、M.2 SSD は一枚だけ装着してる。マウス・キーボードはUSB接続。
CPU の負荷は OCCT、GPU の負荷は FurMark を使った。
0.019A (1.9W)
0.15~0.23A (15W〜23W)
0.80A (80W)
0.66A (66W)
0.95A (95W)
講習をうけてから約一ヶ月で届いた。まぁ書類不備で一回戻されてしまったのでほんとはもうちょっと早いだろう。書類不備って初めてやってしまった。老化を感じる。
Terrarium は Fastly の WebAssembly を実行してくれるお試し環境みたいなやつ。ちょっと前に話題になった Lucet が使われているらしい。何のログインもなく使えて、デプロイできて「お、おう」って感じ。デプロイすると15分だけアクセスできる。
ちょっとリファレンスを見てみたところ KVStore というのがあってパーシステントな (ただし15分だけ) 状態も持てる。ということでとりあえずカウンタを書いてみた。
Rust に不慣れなので不必要なコードとかもっとうまく書けるところがありそう。
#[macro_use]
extern crate http_guest;
use std::fmt;
use http_guest::{Request, Response, KVStore};
pub fn user_entrypoint(kvs: &mut KVStore, req: &Request<Vec<u8>>) -> Response<Vec<u8>> {
if req.uri() != "/" {
return Response::builder()
.status(404)
.body("".as_bytes().to_owned())
.unwrap()
}
kvs.append("count", b"1");
let count = kvs.get("count").unwrap().len();
let body = format!("{}", count);
Response::builder()
.status(200)
.header("Content-Type", "text/plain")
.body(body.as_bytes().to_owned())
.unwrap()
}
guest_app_kvs!(user_entrypoint); 最初 TypeScript (AssemblyScript) で書いたら、i32 を簡単に String にする方法がわからなかったので Rust で書きなおした。
なんかもっと面白いことできると思うが15分制限をどううまく使うかといったところか
2016-06-20 ごろにPCを組んでいたのだが日記に残っていなくて面倒だったので今更書いておく
構成