2007年 03月 13日

Tamarin Mac OS

http://d.hatena.ne.jp/amachang/20070312/1173696872
http://developer.mozilla.org/ja/docs/Tamarin_Build_Documentation

cd ~/src
cvs -d :pserver:anonymous@cvs-mirror.mozilla.org:/cvsroot login
cvs -d :pserver:anonymous@cvs-mirror.mozilla.org:/cvsroot co -R mozilla/js/tamarin
cvs -d :pserver:anonymous@cvs-mirror.mozilla.org:/cvsroot co -R mozilla/modules

cd mozilla/js/tamarin/platform/mac
#cd avmplus
#xcodebuild -project avmplus.xcodeproj
#cd ..
#cd MMgc
#xcodebuild -project MMgc.xcodeproj
#cd ..
cd shell
xcodebuild -project shell.xcodeproj # 依存してる上のは自動ビルド

でできるとか思ったけど

/usr/bin/ld: can't locate file for: -lMMgc

がでる。MMgc 自体は

$ lm ../../../../platform/mac/flash/Builds/Release/libMMgc.a
-rw-r--r--   1 cho45  cho45  156196  3 13 00:02 ../../../../platform/mac/flash/Builds/Release/libMMgc.a

できてる (依存のときにエラーでないからあたりまえ)。

LPATH=../../../../platform/mac/flash/Builds/Release  xcodebuild -project shell.xcodeproj
...
** BUILD SUCCEEDED **

test

cd ~/src/mozilla/js/tamarin/test
export AVM=$HOME/src/mozilla/js/tamarin/platform/mac/shell/build/Release/shell
wget http://ftp.mozilla.org/pub/mozilla.org/js/tamarin/tamarin-test-abcs.tar.gz
tar xzvf tamarin-test-abcs.tar.gz
perl ~/src/mozilla/js/tamarin/test/runtests.pl
Tests complete at 2007/03/13 00:26:07
Start Date: 2007/03/13 00:16:34
End Date  : 2007/03/13 00:26:07
Test Time : 9 minutes 33 seconds
passes    : 54749
failures  : 22
Results were written to /Users/cho45/src/mozilla/js/tamarin/test/2007-03-13.1.html

(きにしちゃ) だめだお><

XSLT

ひさしぶりに XSLT のソースみたらだいぶ混乱した。これ再利用性よくないよ。いやいいんだろうか。いい気もする。へんなことしなければ……
XSLT とか流行んなすぎる。

2007年 03月 11日

AquaSKK で全角スペース

L SPC ででるんだけど、めんどうくさい。z SPC で出るようにしたい。AquaSKK の場合どうするんだろう。

 /Library/Components/AquaSKKInputMethod.component/Contents/Resources/kana-rule-list

かな。いぢってみよう

いけた。再起動が必要。

z , , , 

IMK 版の AquaSKK では

/Library/Input Methods/AquaSKK.app/Contents/Resources/kana-rule.conf

になってる。ただこれ、AquaSKK をインストールする度に上書きされてしまう。たぶんユーザ設定としてどっかに置けるはずだと思うのだけれど、どこにおけばいいかわからない

2007年 03月 09日

id:

Fx のブクマを http://d.hatena.ne.jp/%s/ とキーワード id にするといいかんじだ

2007年 03月 08日

gerry

ユッケの呪いっぽい。ごちそうさまでした。

帰りの電車が (到着駅で50分ぐらい) 遅れてまいった。駅員さんも大変だよなぁ。キレる乗客をなだめないといけない。乗客も必死だから、見ていてなんともいえない。

2007年 03月 07日

~/src/rubygems: ruby1.8.5 setup.rb

gem はどうインストールしようが shebang を書きかえてくれないので、インストールしたあとに書きかえないといけない。あるいは ruby1.8.5 /opt/ruby1.8.5/bin/gem とかやらないといけない。スクリプト書いたほうがいいかもしれない。
ちなみに rake (本体のほう) は shebang をインストール時の ruby に書きかえてくれる。

hoe: rake install_gem

これ内部でたぶん %x{gem install pkg/*.gem} とかやってて、env パスのほうの gem が実行されてしまうので、ruby1.8.5 を別にインストールしてパス通してない場合にはうまくいかないっぽい。そーすヨンデナイから嘘かもしれない。
すくなくともインストール作業中は ruby のパスを上書きしてあげないといろいろハマるみたいだ

PATH=/opt/ruby1.8.5/bin:$PATH /opt/ruby1.8.5/bin/rake install_gem

gem native extension

別の ruby を別の場所にいれても、ビルド時にシステムのほう (/usr/lib/ruby/1.8/universal-darwin8.0) のヘッダとか読みにいってるので実行時とかコンパイル時とかにエラーになる。gem がコンパイルするまえに %x{ruby extconf.rb} とかたぶんやってて PATH よんでるからみたいだ。

PATH=/opt/ruby1.8.5/bin:$PATH sudo /opt/ruby1.8.5/bin/gem install mongrel
PATH=/opt/ruby1.8.5/bin:$PATH sudo /opt/ruby1.8.5/bin/gem install fastthread

とかやった。export したほうが間違えないかもしれない。でもシェル閉じわすれて後でまたハマりそうでこわい。

TextField

htmlText って改行とかそのままでるんだなぁ。replace(/\s+/, " ") とかしないと直感的にならない
fontsize の単位が謎すぎる。

alpha が効かないのはなんでだ……

AS3

型縛りがきらい。Java じゃん!
スコープが直感的じゃない。インスタンス変数とローカル変数のみためが同じだから、どっちであるか判別するためにインスタンス変数を頭にいれておかないといけない。アンスコ履かせたりするんだろうけど、public プロパティはどうするんだよぅっていうか、プロパティとメソッドを区別してるのが……


ループで回すかーってときに、「あれここの型ってなんだっけ」って考えないといけない。一時変数の代入でもそう。JS 書いてるときは、ダックタイピングできるけど、AS だと警告もふくめて細かいからめんどい。書かなくてもいいってことも多いけど、スピードが犠牲になるんじゃなぁとか思って結局書いてしまう。で思考中断