mixi はいつまで β なの?

mabinogi のサイトがまた Gecko でログインできない。前のときの教訓がまったく生かせてない。一回修正されたのに、リニューアルとともにバカなことを復活させるバカデザイナ。Opera の場合、見れることは見れるけど表示が崩れる。さらにはログインするとスクリプトエラーで見れなくなる。こんなウェブサイトでもいいんだなぁ。

  1. トップ
  2. net
  3. mixi, mabinogi
  1. トップ
  2. web
  3. mixi, mabinogi
  1. トップ
  2. mabinogi
  3. mixi, mabinogi

全部 XML から XSLT プロセッサを通して XHTML やらなにやらを生成してる。日記部分は動的に、/about とかは静的に、それぞれ別のスクリプトが変換を担当している。日記は taglibro と呼ばれるスクリプト。静的リソースは名前のない build.rb というスクリプトが変換してる。build.rb は Makefile の類でもよさそうだけど、Ruby で書いておいたほうがなんでもできるのでいいや、みたいな。

common.xsl
サイト共通のテンプレートが書いてある。例えば head 要素内やつ。CSS とか、スクリプトを加えたいときはコレだけ編集してサイト全体を再変換させている。XHTML 用。
2html.xsl
静的リソースを変換するためのファイル。ソース XML はちょっとキモイんだけど、実用上問題ないのでいいや、みたいなヤッツケ的スタイルシート。だいぶ前に書いた。
logs/common.xsl
taglibro (日記) 用の共通部分。各種変数 (Content-type 非依存) なものがまとめて書いてある。flavor.(\w+).xsl から include されてる。
logs/flavor.xhtml.xsl
taglibro の XHTML 用テンプレート。

本当なら、taglibro は Accept ヘッダを解析してそれにあったやつを返すべきなんだけどめんどっちくて実装してない。これを実装すると IE に application/xhtml+xml を送らないようにする処理がなくせていいんだけど……(text/html を受け付けるなら flavor.html.xsl を読み込むようにする、flavor.html.xsl は flavor.xhtml.xsl なり、共通部分を分離した他の .xsl を include してやる、みたいな。)

  1. トップ
  2. web
  3. このサイトの構築構造
  1. トップ
  2. xslt
  3. このサイトの構築構造
  1. トップ
  2. taglibro
  3. このサイトの構築構造

とりいそぎ半壊したノートPC を音楽再生用にでっちあげたのだけれど、モニタにつなぐとぼやける。まぁいいんだけど。不安定なら最高。

ところで、砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない を読んだ。人魚云々にリアリティを感じられるかは人による気がするけれど俺はあれぐらいぶっ飛んでいたほうが違和感がないと思う。担任の先生がいい感じ。

  1. トップ
  2. book
  3. ピントが合わないようだ
  1. トップ
  2. pc
  3. ピントが合わないようだ

サンダーどーん

G3 のクエなんて知らないよ!

ギルメンにページをもらったり、露天で買ったり、4Pを買い取りだしたりしてサンダーを取得。タノシス。

今さっき、オスナサイルで遊んでいたら指令書がでて、使おうと思ったらテロップがッっていう勢いで、ミニクマを発見し、羊おおかみに打とうとしたのだけど、あっけなく羊オオカミの射程とサンダーの射程が殆ど同じだったりして見つかってやべこれやべなんてことをしつつ、まぁでも一応少しサンダーのほうが広いので一回逃げてからドキドキしつつフルチャージして打った、の、はいいんだけど、一発にかける羊オオカミに打ったらミニクマにチェインし、しかもどっちも生き残るっていういぢめ。幸いカウンターやらでしのいでメイスに持ち替え生き残った。

画像のやつはギルメンにラビ下級の通行証をもらっていってみたときの。回線の具合が果てしなく悪いためタイトルを一発熊にして戦闘時間を短くするようにしてみたのだけど、結局ラグには勝てず一回死んだり。レッドサキュにサンダーうったらカキンカキンいいながら一発っていう何この微妙な強さ。

  1. トップ
  2. game
  3. mabinogi G3 but サンダー
  1. トップ
  2. mabinogi
  3. mabinogi G3 but サンダー

ちょっとウケすぎる。

  • SWAN SONG (とそれ以降の ART-SCHOOL)
  • メロディーフラッグ (BUMP OF CHICKEN)
  • エコー (BURGER NUDS)
  • ハルジオン (BUMP OF CHICKEN)

それぞれがいくつかに分かれて混ざって出てくる。unordered list

P123 の二段目から三段目にかけてとP135 の二段目がアレなんだけど思い出せない。なんだっけこれ。

かなりどうでもいいけど、こういう展開でハッピーエンドだとマジでムカツクなあ。別にいいんだけどさ!

  1. トップ
  2. book
  3. しにがみのバラッド。てのひらの銀河<後篇> Cherish You (Side-B)
  1. トップ
  2. music
  3. しにがみのバラッド。てのひらの銀河<後篇> Cherish You (Side-B)