mixi はいつまで β なの?
mabinogi のサイトがまた Gecko でログインできない。前のときの教訓がまったく生かせてない。一回修正されたのに、リニューアルとともにバカなことを復活させるバカデザイナ。Opera の場合、見れることは見れるけど表示が崩れる。さらにはログインするとスクリプトエラーで見れなくなる。こんなウェブサイトでもいいんだなぁ。
mixi はいつまで β なの?
mabinogi のサイトがまた Gecko でログインできない。前のときの教訓がまったく生かせてない。一回修正されたのに、リニューアルとともにバカなことを復活させるバカデザイナ。Opera の場合、見れることは見れるけど表示が崩れる。さらにはログインするとスクリプトエラーで見れなくなる。こんなウェブサイトでもいいんだなぁ。
去年の19日ぐらいからっぽいんだけど、今日までで 700円いってない。順調にいくとあと15年で一回目の支払いに!
全部 XML から XSLT プロセッサを通して XHTML やらなにやらを生成してる。日記部分は動的に、/about とかは静的に、それぞれ別のスクリプトが変換を担当している。日記は taglibro と呼ばれるスクリプト。静的リソースは名前のない build.rb というスクリプトが変換してる。build.rb は Makefile の類でもよさそうだけど、Ruby で書いておいたほうがなんでもできるのでいいや、みたいな。
本当なら、taglibro は Accept ヘッダを解析してそれにあったやつを返すべきなんだけどめんどっちくて実装してない。これを実装すると IE に application/xhtml+xml を送らないようにする処理がなくせていいんだけど……(text/html を受け付けるなら flavor.html.xsl を読み込むようにする、flavor.html.xsl は flavor.xhtml.xsl なり、共通部分を分離した他の .xsl を include してやる、みたいな。)
とりいそぎ半壊したノートPC を音楽再生用にでっちあげたのだけれど、モニタにつなぐとぼやける。まぁいいんだけど。不安定なら最高。
ところで、砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない を読んだ。人魚云々にリアリティを感じられるかは人による気がするけれど俺はあれぐらいぶっ飛んでいたほうが違和感がないと思う。担任の先生がいい感じ。
G3 のクエなんて知らないよ!
ギルメンにページをもらったり、露天で買ったり、4Pを買い取りだしたりしてサンダーを取得。タノシス。
今さっき、オスナサイルで遊んでいたら指令書がでて、使おうと思ったらテロップがッっていう勢いで、ミニクマを発見し、羊おおかみに打とうとしたのだけど、あっけなく羊オオカミの射程とサンダーの射程が殆ど同じだったりして見つかってやべこれやべなんてことをしつつ、まぁでも一応少しサンダーのほうが広いので一回逃げてからドキドキしつつフルチャージして打った、の、はいいんだけど、一発にかける羊オオカミに打ったらミニクマにチェインし、しかもどっちも生き残るっていういぢめ。幸いカウンターやらでしのいでメイスに持ち替え生き残った。
画像のやつはギルメンにラビ下級の通行証をもらっていってみたときの。回線の具合が果てしなく悪いためタイトルを一発熊にして戦闘時間を短くするようにしてみたのだけど、結局ラグには勝てず一回死んだり。レッドサキュにサンダーうったらカキンカキンいいながら一発っていう何この微妙な強さ。
ちょっとウケすぎる。
それぞれがいくつかに分かれて混ざって出てくる。unordered list
P123 の二段目から三段目にかけてとP135 の二段目がアレなんだけど思い出せない。なんだっけこれ。
かなりどうでもいいけど、こういう展開でハッピーエンドだとマジでムカツクなあ。別にいいんだけどさ!
数日前から、音楽鳴らしている PC の USB オーディオがいつのまにか未接続状態になる。PC を再起動すると直るので PC 側の問題なのだろうけど、再起動させようとしてもソフト的には無理 (終了してくれない)、すなわちハードリセットをすることになる。二日に一度程度で症状が出る。二日に一度はハードリセットするハメになる。IRC ゲートウェイなんかもコイツの上で動いているのでいちいち接続を切らしてしまう。起動するとレジストリエラーから回復しましたとか言われる。wu*.exe (Windows Update Service) が強制終了を繰り返す。うざったいことこの上ない。とりあえず Automatic Update サービスをとめた。オーディオのほうは直らない。うざい。うざい。うざい。何もしないならずっと安定して走り続けて欲しい。余計なことするな。前回の Windows Update ぐらいからだから、とりあえず Update を削除したい。どうせ削除したって直りはしないのだが。
ついでに安定していたその PC にも、描画が完全にとまり、マウスとかキーボード入力とかを一切拒否する症状がうつった。もうやだ。コンピュータハードウェアなんて大嫌いだ。
それに、今書いているメインコンピュータは、今までの「いきなり描画とまってハードリセットしかないで症」に加えて、「Firefox のプロファイルがぶっ壊れまくる症」が発症した。もっと安定な PC が欲しい。安定な Pc ってどうやって手に入れるんだ。
それとシャープのノートパソコンは、一年たつと絶対にバックライトが接触不良で付いたり付かなかったりするようになるので買ってはいけない。絶対に。
とか書いていたらまた死んだ。もうやだよホント。なんでこんなことばっかりなんだろう。
ハードリセットしたらまたレジストリの回復のダイアログ
ついに起動しなくなった。BIOS メニューさえ立ち上がらない。CPU かマザーボードがいかれたようだ? もうだめだ。
音楽データとかが入っていたハードディスクは古いほうの規格なのでこのコンピュータにつながらない。もうだめだ。
このコンピュータも極めて不安定だから、いつ PC が使えなくなってもおかしくない。もうだめだ。
俺が何をしたっていうんだろうか。というか、俺はなんで普通に生きられないんだろう。つまり、なんで俺は世界の中心で愛を叫ぶまじいいよwwとか、オレンジレンジ最高だぜ!とかいうことができないんだろう。
書いているそばから描画が完全に停止した。ほんともう嫌だ。ちゃんとした PC が欲しい。誰がちゃんとした PC を作っているんだろう。でも俺には買う金もないのだけれど。
ページめくりと書くとスカートめくりを想像しちゃうよね。
latest のページングを実装した。気が付いてみると簡単に実装できそうだったのでやっつけ。?page=n で数字が大きいほど過去のものを見れる。で、この場合、link 要素の prev, next の方向が悩ましい。?page=n の数字が増えるってことは普通「次のページに進む」ってことだけど、内容的には「過去のページに戻る」なんだよなぁ。前は prev だけ設定して「表示されていない最新の日」をリンクしていたけど、今は prev, next をそれぞれ「前のページ」「次のページ」にしてある。
どっちでもいいよ。
コメント書き込みがちょいとできなくなります。
とりあえずスクリプトを入れ替えてみました。Ruby + libxml-ruby + ruby-xslt
結構重いっぽい。コメント・トラックバックは独断と偏見によりセクションごとに振り分けました。
HEAD アクセスの対応(激しくめんどい
ひとつの XSL ファイルで全部 (最新も個別表示も月毎表示も) 変換させるようにしたので (Ruby 側で差分をカット) いろいろなフォーマットで出力してみる。
「足跡その価値も消えていた」のあとってなんて歌っているんだろう? true side story? truth I'd truthfully? 意味はわからんけどこんな感じに聞こえる。true side story だとエロゲっぽくていいんだけど、なんか、なぁ?
$LOAD_PATH.unshift するのがめんどい。SetEnv なんてディレクティブ知らなかった。そんな感じなので SetEnv RUBYLIB /virtual/lowreal/lib/ruby:/virtual/lowreal/lib/ruby/i686-linux を public_html 直下の .htaccess に追記。ローカル環境の拡張ライブラリは普通にインストールするように。
よくわからないセクションタイトルだけど、どうしても Ruby on Rails を使う気にならない。でも使えたほうが 2.0 っぽくてかっこよさそう、というか Ruby 書けるとか言うくせに Rails 触ったことないなんて言ったら怒られそうだし、嫌だなぁ。ていうか 2.0 っていうのが胡散臭くてどうも苦手っていうか、そういう方向は好きなんだけど、2.0って何よっていうか、Ruby 2.0 楽しみだなぁ。でもプログラムかいてて楽しいってバージョン 0.2 ぐらいじゃないですか、みたいな、よくわからない脳内回路。
まずバックエンドのデータベースが MySQL とか PostgreSQL とかだと、データの実態が見えなくて気持ち悪すぎ。SQLite はよさげなんだけど、なぜか上手くインストールできない。別に SQL とか DB 自体が嫌いとか苦手なんじゃないんだけど、データの管理方法が手の届かないところにあるのは耐えられない。
こう、Rails でものっすっげぇアプリケーションがあって、それが現状を何かしらすっごい勢いで面白くするなら、もうちょっと必死こいて使う気に (そのプログラムを読んで改造する気=ハックする気、に) なるのかもしれないんだけど、どうも開発が超ハヤイ!とか、MVC!とかデータベース超扱いやすいとかいう話ばっかりで、どんなアプリケーションがあるのかよくわからん。知ろうとしていないだけかもしれないけど、なんだかよくわからない。
NUll::colors*canvas, キャンバス使用版
16進数直入力とか欲しかったのでカラーセレクターの部分を分離してひとつクラスかぶせた。インターフェイスは (殆ど) 同じなので特に大変な部分はなく、セレクター部分を作りさえすれば簡単に追加できるように。
ところで思うんだが、占いのコーナーってアレ何。これから眠るのに、成功に向けて努力しましょうとか言われて、結構感じ悪いんですけど。
制服は生徒的な目的がないとだめなようだ。例えばコスプレの場合、着ること自体に意味を求めているのでダメだ。例えば昔を思い出してもう一度着てみるなんていう場合、着ることを通して生徒であったときを思い返すのが目的なのでいい。みたいな話をした。なんて無駄な、っていうか VIP STAR のクロリティのタカス具合にすごく、、いいです、、な気分になって少し幸せです。幸せの99%は無駄なことからキているに違いありません。だからほら、ジョジョとかさ、ね? ジョジョ知らないけどね?
あぁ、なんてキモスなセクションなのだろう。俺はどこで間違った! と言ったところで何もわかるはずもなく、わかっても戻れるわけもなく、かつてアレなことをしてしまったアレな人にとても申し訳なく思ったりいたしますがきっとヤツは俺のことを覚えていないでしょう、と、頭の中の誰かが僕に語りかけるわけですが、私としてはそんなこと気にしてちゃだめよ、なんて、いや君、もうほら、TAB とスペースを混ぜてインデントするっていうぐらいの気持ち悪さとか、めざましテレビで HP (あえて全角) とかいうテロップが出てへこみつつ、いまだにウェブサイトっていう呼び方に拘ってるとかキモすぎだよと思い今度からホームページって言うことにしようかなぁなんてホームページって言ってる自分を想像して、あぁこれは語尾を「だお」にするくらい嫌かもしれないんだお、とか、さ。でもって、ちょっとフライング気味に一年間振り返ってみたりするんだけど、何が変わって何が変わっていないのかがひどく曖昧で困っちゃうね。ホント困っちゃうね。カフェインでブーストしてるといつまでに書き続けられそうでなんだかあれだなぁ。今の俺は今何も頭の中で考えるウェイトをおかずにキーボードの手に命令がくだされていたりするから、これを後で見直したらいつもの脳みその中を少しは理解というか、どんだけバカなことを繰り返しているかがわかるかもしれないなあうん。ゆけーよゆけーゆゆけーよとかシロップ、シロッパー、シロッペスト、シロッピング、シロッピングってショッピングと似てるよなぁ、これ実は大発見だったりするのかなぁ? とりあえず XML Master はそんなに指標にならんと思ったこの頃。結局どんな人かを見るには彼が作ったウェブサイトを見るのが一番てっとりばやくて、いかに見えない部分に手かけたり、理想をもっているかとか、そういうのが重要なんであって、表面的に何かを動作させる何かっていうのは別になんの意味もないんだよね。いや社会的というかビジネス的には意味があるかもしれない。人によっては社会的・ビジネス的な意味がすべてなのかもしれない。どうでもいいよ。お金ください。ここのところ全くお金使ってない。まじにーと。しかしながら俺以外の誰かのお金は消費されていくし、その中には俺のために使われたお金があり、それは俺の見えない部分にあったりもするので、やっぱりお金ください。鏡を見よ。鏡を見ようとするとブックレットが抜かれた TITLE (ストレイテナー) があり、アーティストの名前を書くたび、Music Brains の Case insensitive にムカツいていた自分を思い出して嫌な気分になる。もう syrup16g は syrup16g と書くことにした。っていうかそろそろ CD 出す気になったんだよねぇ。前のインタビューでそんなことを読んだ気がする。どうせならもっと溜めまくって音声だけの CD なのに5枚組みとかやって欲しいなぁとも思ったりするけど、余裕で一日で聞ききれないし買う楽しみが減ってしまうからやっぱりアルバムを数回出したほうがいいかなぁ。そろそろだいぶ左指が疲れてきた。っていうかブラインドタッチじゃない上に、でこぼこ式キーボード (not パンタグラフ・ノート式) だから腕も疲れる。むしろツリそう。やっぱキーボードを買うべきか。そして俺はまたお金を失うのだ。だ。だ! とか本気で書いてマジ、なんて古いなダサいな、で疲れたからやめよう。誰も読まないっていうか読めないですが、こういうのをたまに書かないと日記ではなくブログ化してしまい、結果的に「自分以外の誰かの」ためのウェブサイトになってしまう危険性があるのでやっぱちゃんと日記として機能させないとなぁと改めて思うのでした。
>ところで
I stopped reading here.