gvim のメニュー文字化け
起動時にエラーがでたり文字化けしたり。
export LANG=ja_JP.UTF-8
して open -a Vim.app すれば化けないのだけど、Dock から起動するときにアレなので
~/.MacOS/environment.plist 編集した。リログインすると設定が反映されるみたい。
SSHKeyChain の環境変数のところでも変更できる。
起動時にエラーがでたり文字化けしたり。
export LANG=ja_JP.UTF-8
して open -a Vim.app すれば化けないのだけど、Dock から起動するときにアレなので
~/.MacOS/environment.plist 編集した。リログインすると設定が反映されるみたい。
SSHKeyChain の環境変数のところでも変更できる。
iTunes が独自の変なタグつけるのがいやなので、他のを探してるんだけど全然見つからないわな。fb2k 使いたい!!
検索すると Darwine で動かしてる人がいる。それはやだなw
http://cogosx.sourceforge.net/
replaygain は読まないっぽいけどシンプルなのでこれを使ってみる。
scrobbler のことを忘れてた。だめだな
動くレベルになったのかな。前 windows でやったときは日本語がダメだったけど
Nightly on Intel Mac を入れてみた。Id3 読めてない。日本語のファイル名は大丈夫ぽい
mt-daap を ubuntu に入れた。hamachi 経由だけど、普通に itunes 起動したら見つけてくれるんだなぁ。
deb パッケージを dpkg -i で入れて /etc/mt-daap.conf を設定しただけ。拍子抜けな簡単さだ……
お腹痛い。。
UniversalBinary って書いてあるけど嘘だよなぁ。PowerPC エミュレーションで動いてる。
と思ってフォーラム見てみたらまさにソレなスレッドがあった。
_ej () {
compadd $(ruby -ropen-uri -e "print open('http://dictionary.goo.ne.jp/xml/lookupfw.php?MT=$words[2]').read.scan(%r(<cand>(.+?)</cand>)).flatten.join(' ')")
}
compdef _ej ejruby 丸投げ。でも goo の辞書が上位数件しか返してこなくてつまんない。というかコマンドラインで使える辞書を調べてない。edict と何かを組み合わせるのかな。
id3v2.4 でつけてると曲頭の一分ぐらいが飛ぶ模様。付け直して rsync 中
あ、違う。なにか他の要因がありそう。STE で付け直すととりあえず直るけど
先週 MacBook を購入しぴこぴこいぢっております。一ヶ月ぐらいは四苦八苦するかと思ったのだけど、使ってみるとそんなに思いっきり迷うのは最初の一日ぐらい。
結局、今まで Windows で使っていたソフトウェアもオープンソースのものが多く、ついでにターミナルをメインに使うようになってきたので、あんまり違いがあるわけじゃない感じ。
ただ Cmd キーが自分的に便利で好き。Terminal.app とかでペーストするとき、gnome terminal だとマウス右クリックして P 、putty だと右クリックとかやっていたのが Cmd+V でできるので気持ちいい。
GNU 系のツールは darwinports で入れて、あとは Firefox, Thunderbird, Vim をさっさと入れました。
しかしながら Terminal.app がなかなかくせ者で、デフォルトだと使えない。
でもって、なにやらこれで screen を起動して vim 編集すると表示乱れて困ったりした。screen の man をぼーっと眺めていたら (課題やれよ) 、-O をつけたくなったのでつけてみると一応大丈夫っぽくなった。
あと、typester さんの影響で irssi を使い始めた。ターミナルを半透明にして、後ろに screen -x でアタッチしたターミナルおいとくと眺めながらできてよろしい雰囲気。
デフォルトだと共通全ログがないっぽいので、script を書いて突っ込んだ。全ログの発言に window 番号つけてあげて Alt-N で移動だぜどーん。Alt-P でバックログだぜどーん。って感じに楽しんでおります。
他
SSHKeyChain は SSH を使ってなくても、キーチェーンのロック状況を確認できていい感じ。でもスリープから復帰すると落ちたりする。
Parallels には今は壊れた PC の XP Home を入れて遊んでみたり。レジストはまだしてない。と、いうか、メモリ1Gだときつい。
Office をどうするかと、画像処理をどうするかがめがっさ問題です。
irssi で Alt-11 押そうとして終了させてしまう。
ロケーションバーに直入力!
クイックサーチだけ登録する。ぐらいだとかこいい気がした。
css, ecma, gecko, ruby, cpan あたりかな。ローカルに保存しときたいな。
Mozex 入れた。
/usr/bin/open %t
で、.txt に関連づけられた?プログラムを開くようになる。
これで問題はないけど、gvim を明示的に指定したいときってどうすればいいんだろ。Vim.app とかを
うーん。C-c が送れない。Cmd-. も同じだ。screen が起動してなければ大丈夫みたいだけど、なんでだろう。
しかたなく別の window 開いて ps aux G hoge とかやる日々
お腹痛い。
man が英語なのが嫌だなぁ。どうにかしたい。
なんかとぴあさんと話してたら治った。再現性がわからない。stty -a をおぼえた。いつもお世話になっております。
スリープから復帰するとおかしくなるみたい。SSHKeyChain が原因かもしれない。
とりあえず stty intr ^C (^V^C で入力) すれば有効になるみたいなのでこれでいこう。
何らかの通知を送りたい。例えば ssh 先の irssi からこっちの Growl へ通知を出すとか……
CoreDuoTemp の表示なのだけど、気温と湿度に一瞬見える。
パスワード書いてあるのに svn にコミットしようとしてしまった。あぶない
家の https のポートをあけ忘れたっぽくて、ssh できない。すなわちなんもできない。
帰ってきてみたらちゃんと開いてた。おかしいなぁ。
しかし今気付いたけど、学内のウェブサーバに ssh すれば、そこからさらに ssh できるっぽい。
そして connect.c か。
学校の外にでれて、ssh で接続できるホストに connect.c をコンパイルしておいとく。
ssh www.hogehoge.ac.jp wget http://www.taiyo.co.jp/~gotoh/ssh/connect.c gcc connect.c -o connect mv connect ~/bin exit
自分のPCの .ssh/config に ProxyCommand 書く。
Host lab HostName lab.lowreal.net ProxyCommand ssh user@www.hogehoge.ac.jp /home/user/bin/connect %h %p
ちょっとまえからシコシコ準備してたのをとりあえず入れ替えた。
トップページは /blog/ のコピーになり、/logs/ は /blog/ へリダイレクトしてる。フィードも、/logs/latest.{rdf,atom} に関しては /blog/index.{rdf,atom} にリダイレクトしている。
それ以外はスルーしているし、Taglibro も削除していないので、URL の恒久性は一応保たれてる。気持ち悪いけど仕方ない。だんだんごちゃごちゃしてく。
adsense のことでごたごた考えるのが面倒くさいので、xhtml フレーバーも現時点では text/html で配信してる。要改造
入っているプラグイン一覧。括弧は今はたぶん使ってない。
section 用に他のプラグインをいぢってるのでかなりアレゲ。
Template::Toolkit を使うようにしようと思ってたのだけど、とりあえずやめた。XREA に入っていない (頼むのがめんどい) のと、既存 flavour を書き直すのがめんどかった。
Taglibro に XML 簡単に編集できるオンラインな画面つければよかったような気もするけど、どうしても作る気が起きなかったっていうダメさ。なんにしてもタグ打つのが面倒くさくて仕方ない。
pac を指定して全部のブラウザを設定しておけば、pac をスイッチするだけでプロキシ設定変えられるよなぁ。
pac 内からローカルのファイルにアクセスしたりとかするのは無理っぽいから、webrick で配信して、スイッチするページを動的に作る、とか、か。でも重そう。
あ、起動時に一回だけ読まれるのか。だめじゃん。
Reload ボタンとかあるけど、そこ開くのがめんどいんだよ><