読むフィードを増やした。レート3か4で登録して、下げたり上げたりする。「ダイアリー」だから、文章主体のものが多いけど、ぱっと見で読みやすいものとそうじゃないのがあるっていうのがよくわかる。


はて☆すたは面白いと思う。今日は mixi 日記に星をつけられなくて歯痒い思いをした。

でも stars のページ (つけた星の履歴) の鍵のアイコンの意味がわからなかった。ログアウトして確認してみると、公開されてないってことっぽいけど、公開するようにはできないのかな。

http://d.hatena.ne.jp/lastdays/20070406#p1

自分は BURGER NUDS が解散して、GDHM の話をきいたとき、ほとんど期待してなかった。バーガーは自分の中で一番強い (よくわからない表現だけど) バンドだったからで、これは今でも変わらない。でも、GDHM はベクトルが違くて、なんていうか、信頼できる感じになった。バーガーは NUMBER GIRL の感じに近いとなんとなく思っていて (たぶんこれは殆どの人は同意しないだろうけど)、GDHM になって、もっと近くなった。バーガーはセカイ系だけど、GDHM はハードボイルドなんだと思う。

バーガーが好きだったのなら、trick or treat (4人のゴブリン大いに踊る)、Perfect nervous、Pretty little horses (Most beautiful in the world) から入るとすんなりいけるかもしれない。バーガーの「遺失物取り扱い係」は世界観が近い。

かけた。壁紙っぽい写真をとろうと思ってちょっとうろうろしてた。接写リング
でもつまんないな。すぐ忘れてしまうような写真だ。

  1. トップ
  2. photo
  3. はてダって img 要素かけるんだっけ

祭りあげられている人は、自分が本当に認められているのか、そうじゃないのかってどうやって判断するんだろう。
「区別する必要がない」か「自分が尊敬する人に認められているかどうか」かな

ずっと、心の中にてんびんを想像している。つりあっていることは殆どない。状況によって、かたむきが変化していく。つりあったとき、自分は悩むことになる。かたむく方向が変ったとき、自分は行動することになる。

少しまえまでは、はじめてあったとき「あぁこの人とはやっていけそうだなぁ」がぎりぎり先にきてたけど、今は「この人とはきっとやっていけないな」のほうが圧倒的に大きい。世の中には、自分の考えていることと、あまりにもかけはなれた考えかたをする人が、想像以上に、圧倒的に多い。

人が集ると、必ずそこに社会の縮図ができて、ずれてる人っていうのはでてくる (でてくるというか、ずれの範囲が相対的に拡大されて見えるようになる)。ずれてる人が十分に少なければいいけど、そうじゃなくなってくることもよくあるように感じる。ずれてる人がその仲間をよぶまえに、きりすてないといけない。ずれてる人をいれないように、最初によく検討しないといけない。前者はむずかしいから、後者が強くなる。
あるいは、最初からみんなずれていると、そもそも「それでいい」ことになるから、うまくいく? この場合、場のリーダーは他人に付き合うことを強要しちゃいけない。操作はできなくなる。コミュニティの名前に価値はなくなる。必要なのは、全員が「みんなずれてて、それでいい」という意識をもつことと、クオリティコントロールをそれぞれできること

あともちろん、みんなずれてないとだめだ。

複眼で記録して、ぼけ範囲が二重になるように合成を自動で行うような機能がつく。(人間の眼のエミュレーション)

すっごい遅いなぁ……
プログラム書いてるときとかは、そんなに気になったりしないんだけど、日本語書くときは、すごく気になる。頭悪いから、単語がどこで切れるかわかってないのもあるんだろうなぁ。
ことえりに戻して長文変換にしてみようかなぁとは思うけど、SKK の辞書登録の手軽さに慣れると、他のがやになる……あと特定キーバインドの直変換とか (z. -> …, zx -> ×)。
そういうのが全部解決した IME があるといいんだけどなぁ。


というかそもそもキータイプ遅いのは、遅いもあるけど、タイポの数が激しく多いのもあるんだよなぁ。C-h だったり、BS だったりを押しまくる。指がうきすぎなのかなぁ。何年コンピュータ触っていたらすごく早くなるんだろう……

PRIME が割と理想の近いのかなぁ

ディスプレイアームほしい。

昨日しかたなく学校にいったのだけど、まぁ予想どおりアレで、そんな建設的なことをしたわけでもなく、よくわからないけど凹んだ状態になった。なんか、今年は特にやる気ないらしい。なんかいろいろ、むかつくんだけど、諦めるしかない問題なので、気持ちの行き場がなかったりする。
家かえってまっさきに 洗濯機から女の子のあれ みておちついた。なごむ。インターネッツはすばらしいよなぁ……

単に、なんかむかつくから、みたいな。批判じゃなくて中傷なんだよなぁ。全うな方法で、全うな喋りかたで、やればいいのに、変なしゃべりかたで挑発して、相手にぼろをださせようとして、でたところを叩くっていう。これは何かに似ていると思う。

「ぼろをださないようにすればいい」とかいうのはかなり難しくて、叩こうと思ってほりさげると、なんか絶対でてくるものなんだ。叩こうと思っている人、「ぼろをださないようにすればいい」って言う人は、自分を評価される場におかないから、なんでもいえる。安全地帯から銃をうてる。

自分がそうならないようにできることはなんだろうって考えて、できるだけ、何も作れないことがわかっていたって、何か作ろうとしてみたり、その作品を作っている相手の姿を想像するようにしてみている。そうすると、すごさがわかる気がする。自分が、それを作ろうとしたとき、そもそもそれを思いつけるかとか、どこから手をつけるかとか、どれだけの時間がかけられるかとか、作るだけの金があるかとか……

いろいろ考えていると、想像力のなさにいきつくなぁ。自分がいえることじゃない。もっと想像力が欲しいなぁ。


はてなガムが入った箱を見てうけた。15枚もらってきた。
ハードウェアの組立てらへんがなんかおもしろかった。一杯同じ部品がつまれてた。


約束の時間の1時間前についてしまって (勘違い。とにかく時間に関する演算が苦手なのだ) 代官山をうろうろして写真をとった。都会の散歩も悪くない。久しぶりに失敗したことがプラスになった気がした。

そういえばなんでモルヂブなんだろ

  1. トップ
  2. photo
  3. はてなにあそびにいった

syrup16g の中で最近一番好きなのが She was beautiful だったりする。心がおちつく

http://www.nikon.co.jp/main/jpn/whatsnew/2007/0823_d3_01.htm
やっとニコンにもフルサイズが。フラッグシップで値段があれっぽい。レンズがデジタル専用のも使えるようにしてきたのがおもしろいなぁ (センサ範囲制限かかるから使えるってだけだけど)。
自社開発って大丈夫なんかなぁ。半導体メーカーじゃないもんなぁ。

photoマルタ・サギーは探偵ですか? 4 恋の季節 / 野梨原 花南

photoマルタ・サギーは探偵ですか? 5 探偵の堕天 / 野梨原 花南

ひさしぶりにラノベ。友達から借りていたのを消化中。本編系なんだけど、展開にびびった。そして1巻あたりの登場人物を忘れてて困った。

この小説はあらすじだけ読むと「えー」って感じだけど、実際読んでみると面白いって素直に思える作品だと思う。

というか4巻と5巻をセットで読めてよかった……ひとつずつ読んでたら凹んでたな。次の巻がたのしみ。短編も楽しみ。

結構、5巻最後のマルタのアレ気っぷり (気付けよ的な) が残念な気持ちになるんだけど、本人からしたらそんだけ必死なんだなぁと納得する。5巻とか出だしから飛ばしてるよなぁ……声あげて IRC に「ちょ」とかかいてしまった。

右中指と人差し指を真ん中らへんから切断される夢をみた。なんでそうなったのかよくわからない。
病院にいってくっつけた。


あと、いろんな約束をしていた。内容はおぼえてない。

自分は互換性が低い。無理やりそこらへんにハメると周りもふくめてぶっこわれる。

自分が幸せを感じられていないのに、誰かに対して「こうしたほうが幸せになるよ」なんて

「僕はこう考えて、こうやったら、こうなった。今の状況はこういう点で幸せで、こういう点では不幸だ」っていうのがあるべき構造だと思う。全部幸せなんてない。そんなのは終わりがないストーリーの中でしか起こらない。

ビール
チューハイ
スダチ酎
ワイン
焼酎

大学?みたいなところで、結構広い部屋が一人ずつ作業用として割りあてられてて、なんとなしに、ここに泊まれば通学時間ゼロだな、とか思ったりして、でも鍵を全部閉めたりするのがめんどうだった。

シーンが変わって

中学みたいなところで、試験が終ったか、試験期間のとき、誰かと一緒に帰ろうとしたのだけど、なんだかいろいろうまくいかなくて、ちょっと学校に残ることにしたのだけれど、各教室を覗いてみても、自分がそこにいられるという雰囲気でもなく、最終的に同級生一人と一緒に理科室にいこうとしていて、理科室にいくと後輩が「ひさしぶりですね」と言わんばかりで、ぼくらは夏祭の水ふーせんが入ったカレーをつくる。

起きてから思ったのだけれど、意外と彼らの顔を鮮明に覚えていた。でも今あったら誰だかわからないんだろう。夢の中で後輩が中学生でも、現実ではもう彼らは大学生ぐらいなのだ。

シーンが変わって

短いトンネル (トンネルといえるほどでもない) を抜けたところに黄色い花 (ラッパ草かスイセン) がたくさん生えており、その先に二階建の家がある。その家には、ちょっと常識から離れるくらい優しい女の子と、その弟と母、父、あともう一組夫婦がいて (親戚?)、なんの仕事か忘れたけれど、自営業っぽい感じの生活をしていた。女の子は絵がうまい (といっても職業にするほどでもない) ことと、ちょっと常識から離れるぐらい優しいこと以外は特別なことが全然なくて、話していても決して喧嘩しないししようとも思わない。意見の衝突が全然ない。

自分はその子が好きなのだけれど、なにか、漠然とした不安を抱いていて、それはまさに彼女の優しさそのものからきているのだけれど、どうすればいいかわからなくて、話をしていると、でもやっぱり素敵な子なんだなぁと思ったりしていた。

なにかいろいろやって (覚えていないけれど、食事とかかな)、帰るときに、いろいろ挨拶をしてから、黄色い花がさくところの横を通って、トンネルを抜けるのだけど、雨が結構ふったらしく、水がたまって深くなっているところがあって、少し工夫して帰らないといけなかった。