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日記という形をとれなくなったとしても、言葉が続かなくなることはないだろう。
日記という形をとれなくなったとしても、言葉が続かなくなることはないだろう。
知っていうのは、分類していくことだと思う。「分かる」ことは「分ける」ことだと思う。僕等、僕等自身に知があると思っているけれど、もともとは宇宙の中で、誰かによって、分かられた存在なのだろうと思う。分けられると知になる。孤独なのはあたりまえだ。そうでなければ知にはなりえない。
僕等、普段の生活の中で何かを分けている。何かを分断して、孤独にしていく作業をしている。その過程で、何か分けられたものは、なんだろう。
MacBook だとやたら `/ と typo して悲しいので
expand-to-home-or-insert () {
if [ "$LBUFFER" = "" -o "$LBUFFER[-1]" = " " ]; then
LBUFFER+="~/"
else
zle self-insert
fi
}
zle -N expand-to-home-or-insert
bindkey "\\" expand-to-home-or-insertというふうにしてみました。先頭とかで \ をうったりすると ~/ に展開されます。どうしても \ を入力したいときは C-v \ すればたぶん入力できます。できないなら
bindkey "^V" quoted-insert
ujihisa さんの .zshrc みて alias reload="exec zsh" があったので真似したのですが、たまに C-z かけた vim が露頭に迷うので
# vim とかが露頭に迷わないように
function reload () {
local j
jobs > /tmp/$$-jobs
j=$(</tmp/$$-jobs)
if [ "$j" = "" ]; then
exec zsh
else
fg
fi
}こうしました。job がのこってるなら「終了しろよ!!!」って感じで fg かかります。
タグ「"ゆの in language"」を検索 - はてなブックマーク ひだまりスケッチ×365! わしょしょい
「洗濯機から女の子」ってうまく英訳できないんだよなぁ…… 誰かうまいこと訳してほしい。というか日本語でもうまく略せない。。洗濯機娘 が限界? でもニュアンスが違うんだよなぁ。
一言で表現できたらいいのになぁ。「洗濯機から女の子」を一言で表現できないのが許されるのはオンドゥル語マデダヨネー
もっとwww うへへwww 気持ち悪くwww
そういえば昨日気付いたけど、おれはもう青春とかいらないと思った。
#!ruby -Ku
class X
attr_reader :a, :b
def self./(a)
new(a)
end
def self.to_s
"×365"
end
def initialize(a)
@a = a
end
def /(b)
@b = b
print self
self
end
def <(o)
puts " #{o}"
end
def to_s
@a.a + "スケッチ" + b.to_s
end
class ::Object
def _
X.new("ひだまり")
end
end
end
X / _ / X < :来週も見てくださいね!
正式名称になるように一文字足しました
X := Object clone do ( / := method( if (self ?called, "スケッチ", "ひだまり") print self called := true self ) < := method(o, "365" print o println ) ) X / _ / X < "来週も見てくださいね!"
このコードにおいて、 _ は評価されない ( / の引数なのだけど、/ 内では _ を評価していない) ので定義してなくてもいいところがポイントです。?called は、初回呼び出し時の called スロットがないために起こるエラーを回避します (正確な?の効果は「対象オブジェクトが指定メッセージに応答しないならば、メッセージセンドを行わない」かな? つまり ? でわっしょい!)。
文字列リテラルを使わずに call argAt(0) とかもできるはずなんですが、どうもマルチバイトだとダメみたいで諦めてます。
今だどうやったら写真がうまくなるのか全くわからない……
日記を書いたけど、だめだったので消した。
へへへ
バイト先のイベントに参加していて、終電に乗って帰宅しようとおもったら、間違えて逆方向の電車に乗って\(^o^)/ 寝過しを心配していた自分がとてもアホみたいですねwww
バイト先に戻って作業する。いろいろ進んでないのがあるしいい機会だ。