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Nobody Knows My Name cho45
を買った。なんとなくタワレコで買ったら梅田のインストアライブの引換券がもらえたので得した感じ。Dear My Teacher って GDHM のときにやってたやつかな。まだ聞きこんでない。とりあえず後夜祭がかっこいい。
あと
奇跡 cho45
も買った。
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日曜日ちょっと急に実家方面に行った。当日の午前3時ぐらいに行くことが決まったけど普通に行けるし、テクノロジー(新幹線)すごい感じがした。それで月曜日の朝に帰ってきたけど、最速で帰ってくると休日のアニメを出社までに自宅で消化できるぐらいの余裕がある……
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インターネットを使ったコミュニケーションについて、対面のものより常に劣っている感じがしばらくついてまわったけど、情報量は確かにそうだとしても、削られた情報量のおかげで別の価値が生まれている点もあって、(当然なんだけど)単に質の違うメディアで、場合によって善し悪しがあるだけであった。
あとやはり曖昧さがとても必要な要素と感じる。
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時間は自動的に過ぎるし、社会的な役割・立場は、刻々と変わっていってしまう。表層的な部分の変化は拒むことができず、受け入れていくしかない。その中でも、根本的で個人として最小の部分について、見極めないといけない。
そういう、どうあっても変化しない最小構成の人格を取り出して、言語化するためには、どういう方法があるだろう。例えば、環境に変化を与え続けると、変化しない部分は見えてきそう、ないしは、急激に変化を与えれば、もっと小さいものが取り出せそうだとは思うが、いずれにしても環境要因で表層を変えてしまうので、普段の中ではとりにくい方法に感じる。非破壊的なもっといい方法が欲しい。
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自分の頭の中でぼーっと考えていることを、自分で信用できない。考えているときは確かさを感じるのに、言葉に実装しようとするとうまくいかないことが多いし、書き下しながら整然と考えると確かでないことのほうが多い。
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土曜日は、キヤノンギャラリーS(蜷川実花と野鳥の会)、ニコンサロン、ニコンサロンbis、コニカミノルタプラザをまわった。メーカーのギャラリーはどれも行ったことがなかったけれど、入場無料だし、現代系の人の展示が多いので面白い感じだった。京都で神社巡りする感じで東京はギャラリー巡りしたらコストパフォーマンス良さそうだと思った(電車賃も安いし……)。しかし基本都会なので人が多くてしんどい。
日曜日は、王子の紙の博物館と北区飛鳥山博物館にいった。渋沢史料館(これら3つ隣あってる)とセットのチケットを買ったんだけど、意外とボリュームがあって、時間が足りず全部見れなかった。紙の博物館はカジュアルな感じのから歴史まであっていい感じだった。スタッフに親切なおじさまが多かった。北区飛鳥山博物館はあんまり知らない東京における奈良・平安時代あたりの歴史が面白かった。奈良・平安時代だとやっぱ舞台が奈良・京都になることが多いので、東京が視点になっていると新鮮だった。













