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R-ストラップ METRO
前々から気になっていた、デジタル一眼レフカメラ用のストラップで評判なR-ストラップとやらを買ってみた。今まで気になりつつも購入に至っていなかったのは
- 値段が高い (従来品は 7000円ぐらい)
- 標準ストラップでも死ぬほど不便というわけではない
- グリップしやすくするハンドストラップとの共存がむずかしそう (三脚穴を使うので)
- 便利とか言ってるけど、足にカメラがぶつかって邪魔なんちゃう? と思っていた
というあたりがあったからだった。が、最近 METRO という一番ライトなランクのストラップが5千円ぐらいで発売されていたようなので、これは買ってみるかと思った。
実際使ってみると確かに便利で、明らかに楽しい。事前に思っていた懸念点はそれほど気にならなかった。
僕が持っていたハンドストラップは三脚穴が維持されるタイプ (ストラップ自体に三脚穴がある) ではあるんだけど、これにRストラップをつけるのは重量をかけたときに心配なので外してしまった。
普通に首からカメラを前にぶらさげると「カメラ持ってる感」があって、引け目があるんだけど、これだと無駄に自意識過剰にならなくてすむのが割と良い効果だと思った。
これは収納がついてないけど、コンパクトでカバンに入れやすい。どっちがいいのかよくわからない。
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今でてる EF-M レンズはどっちもすごい優秀な感じですごいなあ。
ミラーレスというかライブビューの場合で手ぶれをうまいこと抑える方法がむずかしい。ストラップをピンと張るぐらいしかできない。
2012年の撮影まとめ

70-200mm を一番使ってる気がしてたけど、集計見てみてみたら 100mm MACRO が結構多かった。24-70mm は最近買ったのにだいぶ数が多い…… ちなみに 35mm F2 は中古で売りに出してしまったのでもう手元にない。
合計で何ショット撮ったかは記録が残ってないけど、残ってるカット数は1561だった。2011年は1000カットも残ってなかったけど、2010年だと2000以上あるのでもっと撮らないとなあと思う。
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Lightroom 4
届いたのでさっそくインストールして LR3 は削除した。現像パラメータがちょっと変わって戸惑うけどすぐ慣れると思う。それにしても Lightroom は価格が LR3 のときからずいぶん下がっていてびっくりする。最近 Retina にも対応したらしいので Retina 搭載 Mac が本格的に欲しくなってくる。
しかし未だに書き出しのフォーマットに JPEG XR や JPEG 2000 はおろか、PNG さえ出てこない。
【旧商品】Adobe Photoshop Lightroom 4 アップグレード版 Windows/Macintosh版 cho45
EOS M での撮影練習
現像してみて (あるいは撮影時に気付いたこと)
- EF-M18-55㎜ F3.5-5.6 IS STM
- 広角側は歪曲収差がかなりあるので現像時に補正必須
- ズームだけど、結構シャープに写してくれて気持ちいい
- 少し暗いけど、コンデジ代わりにするならむしろこのぐらいのほうがボケ量的にちょうどいい気もする
- EF-M22㎜ F2 STM
- 小さくて EOS M にぴったりのサイズ
- フルサイズ換算 35mm の画角なので変な癖がなくて使いやすい
- F2 だと結構ボケてくれる (裏を返すとピントがシビアなので、ピント位置拡大して撮ったほうがよい…)
- 本体
- 手ぶれしやすいのでなんとかしたい (グリップを良くしたい)
- 本体と替えのレンズを入れるための小さなバッグが欲しくなる
Canon ミラーレス一眼カメラ EOS M ダブルレンズキット EF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM/EF-M22mm F2 STM付属 ホワイト EOSMWH-WLK cho45




















