あんまり時間をとれてないが「ぼくのふね」を練習してる。最初メロディーを弾いたとき「聞いたことある、というか絶対に知ってる曲だよな」と思ったけど、結局これは「ちょうちょ」だった。アメリカだと「ぼくのふね」らしい。
ニ長調で左右ともに3(中指)が黒鍵なんだけど、いまいち手の位置が定まらなくて、2をうまくひけなくなってしまう。鍵盤を手前で弾きすぎなんだと思う。うーん
絶対高度なことやらないブログ
HUAWEI MediaPad M3 lite 8 8.0インチ SIMフリー タブレットLTEモデル 32GB RAM3GB/ROM32GB 【日本正規代理店品】 cho45
タブレットを割ってしまってからしばらく使ってたが、新しいのを買った。やはりコストパフォーマンスの面から Huawei に。
7インチと8インチでサイズが違う。あんまり変わらないだろうと思ってたが、そうでもなくて、手にしてみると8インチはだいぶ大きく感じる。7インチのほうがよかったかな。
全体的にパフォーマンスは上がって快適にはなったので満足。バッテリーの減りがちょっと早いかな?
このケースも買った。閉じると自動的にスリープになるみたい。磁石がついててぴったり閉まるようになっている。これはいいんだけど欠点もあって、YouTube を再生しながらケースを閉じて音声だけ聞くということができない。YouTube は画面スリープさせると再生を停止してしまうので。
そういえば分割キーボードの話で、左右共通の基板にするために切り取り先を入れて折れるようにするアイデアが面白いと思った。
キーボード基板はそれなりに大きいので、左右共通にして製造コストを下げたいわけだけど、右の必要キーと左の必要キーに差がある(右により多くのキーが必要)ので、完全な左右対称というのが難しい。そこで、サイズは右のキー数にあわせて、左にする基板を実装時に切り取るらしい。
配線の関係でうまく折れないとも聞いたけど、なるほどなぁと思った。
個人的にはもう自作キーボードの熱が完全に冷めてしまったので、その手の話題を全く追いかけてないけど、次に熱が出たときのために覚えておきたい。
先週末にはてなインターン10周年記念ってことで、1期の有志が同窓会を開いてくれたのでいってきた。みんな頑張っててすごいな〜っていう雑な感想。そもそも企画して開催するのがすごいわ。
オペアンプ大全は2002年〜2003年ぐらいにアナログデバイセズによって書かれた本の日本語翻訳版で、ものすごい分量がある本。たぶんオペアンプ関係で一番まとまってる本だと思う。
で、とりあえず本題だけど今はAnalog Devicesのサイトで無料で PDF がダウンロードできる。(ただし個人情報の入力が必要)
アマゾンで買うと13000円ぐらいする本。CQ出版社の電子書籍サービスだと章ごとに買えるけど、やっぱ全巻買うとだいぶ高価な本になる。それがなんとPDFで普通に配布されている…… なんだこれは合法なのかと疑うレベル
技能試験に向けて、とりあえず一通り器具との接続を練習してみた。
VVF1.6mm をランプレセプタクル・露出型コンセント・連用埋め込みコンセントなどに接続する。
「わ」づくりが難しいのかな?と思ったけど、そうでもなかった。普通にやれば簡単。だけど買ったテキストだと 30mm 露出させてペンチで曲げて先端を切るみたいなことしてて無駄…… 20mm 露出させて電工ペンチの先端で曲げるほうが圧倒的に早いし綺麗にできる。このテキストなんやねん。
日曜日が試験日だった。近所の大学が試験会場だった。思いのほかたくさん受験者がいてびっくりしてしまった。学生が結構いたかな。工業高校とかの生徒なのかな?
正直いって事前の勉強でいまいちモチベーションが起きなくて、特に絶縁抵抗や接地工事の種類とかが全然覚えられてなかった。ということでそのへんの問題を落としてしまい4問を間違った。1問2点なので、自己採点だと92点(合格点60点)のよう。
で、問題は次の技能試験なので、これはほんとちゃんと予習していかなければならない。技能試験は1ミスで不合格かつ時間制限が厳しいので、かなり不安。実際の工事でも1ミスで事故に繋がるわけだから特別厳しいわけではないとは思うがミスできないってのはかなりプレッシャーになる。
スキルセット的にいろいろできるとは思うが、アルゴリズムとデータ構造とか機械学習まわりはほんとに苦手なので、そのへんでコンプレックスがある。
現状がうまくいってないのは、ひとつは業務ドメインに全く興味がないことが問題なので、まずこれはなんとかしたい。いままで「やってみれば興味持てるかな」と思ってやってみたことのすべてが失敗だったため、これを繰替えしたくはない。けどそうもいってられないことが多い。
「コード書くのが早い」ということになっているが、平均でみると普通の人より劣っていると思う。0→1のフェーズで異様に頑張れるタイミングが僅かにあって、単にそれが見えやすいだけである。
見えない不安にクソのように弱い自覚があるが、プログラムを書くということはバグ(という作った時点では顕在化していない不安)を作りこむことなので、根本的に向いてない可能性がある。
ぎりぎり30代なら他分野という選択肢があるかもしれないが、候補は思いつかない。ハードに関わってみたいとは思うけど (というよりハードとソフトがうまく連動してることが楽しいので)、あんまりそういう選択肢がない。
趣味の電子工作には1つ溝がある
で、両方混ざってることもある。設計する人は組立もすることが多い (基板製造・調達実装まで外注できるので、やらない場合もある)。いずれにせよ「てがけたものが動くのは楽しい」が原動力だと思う。
小学生とか中学生の電子工作はだいたい前者で、はんだ付けのスキルを養うみたいな感じ。プラモデルの組立と似てる。キットの組立とかはまさに。綺麗に正確に作れるかという分野で、これはこれで楽しい。
けど製造工程なので、設計工程やってる人からマウンティングされることがある。ほっとけやという感じだけど、意図としては「他人が考えたもの製造して何が楽しいの?」といったところだろう。まぁ楽しいものは楽しいんだけど。お前はジグソーパズルって何が楽しいの?とか言うのか? みたいな。特定の誰かを思い浮かべていってるわけではありません。
回路設計にも幅があるけど (大きくわけてアナログかデジタルかとか)、製造とはまるで使う頭が変わるので、同じ「趣味は電子工作」でもやってることが全然違ってくる。こっちは限られたリソースの中でやりたいことを実現するベストの組合せは何か?という感じ。プログラミングに似てる。どこまで電子工学を理解して、目的にあわせてどんな回路を採用するか、みたいなスキルなので、そういう引き出しが多くなると楽しくなる。
まぁとにかく「趣味で電子工作やってます!」には結構幅があって油断できない。
金曜の午後から体調が悪くなって発熱。耳鼻科で薬もらって寝ていた。
ちょっと前に一人カラオケにいって Nightmare's Beginning をうたってたら終盤で感極まってひどかった。「おいおい……マジか?」と思ってそのあともう一度うたってみたら同様に感極まってしまった。ほんとに精神いかれてる感じがする。
森半 宇治抹茶 松の園(まつのその)30g缶入り cho45
これにした。前まで飲んでたのは以下
明和 宇治抹茶 30g cho45
こっちがいまいち香りも味ももの足りなかったので、すこし高めのものにしてみた。
飲む前は、ものによってそんなに変わるもんじゃないかなと思ったけど、実際は思いのほか、かなり味が違った…… 新しいもののほうが明かにおいしい。香りもそうだけど甘みがあってよかった。この味の差があるなら高いほう(比較的安いと思うが)を選ぶかな。