昨日で切れた。しばらくはやらない。とにかく RO をやってる間は何も考えてないので、脳みそに悪い。非常に悪い。学校で寝て、家帰ってきてネトゲ、じゃあ何時俺は脳みそを使っているやら。とりあえず、そこそこ面白いこともあったし、「やっぱり」と改めて諦めなければいけないことに気付く事もあったので良いってことにしとこう。
本当にくだらない話。「頑張れ」とかいう言葉が多すぎ。ほとんど無意識で言ってるんだろうなぁ……自分は言わないように気をつけようと思う。強く。
昨日で切れた。しばらくはやらない。とにかく RO をやってる間は何も考えてないので、脳みそに悪い。非常に悪い。学校で寝て、家帰ってきてネトゲ、じゃあ何時俺は脳みそを使っているやら。とりあえず、そこそこ面白いこともあったし、「やっぱり」と改めて諦めなければいけないことに気付く事もあったので良いってことにしとこう。
本当にくだらない話。「頑張れ」とかいう言葉が多すぎ。ほとんど無意識で言ってるんだろうなぁ……自分は言わないように気をつけようと思う。強く。
変なおっさん(カーネルサンダース的)がマントを広げてる夢を見た。マントの内側は真っ黒。光を全く反射しない。マントを広げて入れと言う。入るのはよくない。むしろ入っちゃいけない。でも夢の中で夢を変えようとするのはとても難しい。何か知らんけど苦しさを伴う。だから入ってしまった。後にどうなったかは知らない。とりあえず悪夢。
とにかく走ってた。財布の中には福沢諭吉が数枚入っている。家を出てきた。でも家出じゃない。何かを探してるはずだけどよくわからない。とりあえず飛行機で韓国に行った。韓国に行っても走ってた。でも戻ってきた。また走った。ずっと夜。ずっと。でも駅や空港は明るかった。唐突に新幹線にのることになった。乗ったのは埼玉か山梨。たぶんあとは電車に乗って帰ってきた。
バスで観光らしきものをしている。ある小さい湖にくる。市役所が湖のほとりにある。でもガイドが言うには普通に車で走っていたら気づかない。確かにそうだと思った。市役所が小さいんじゃなくて、なんか見つけにくいだけ。バスは市役所に停車する。降りる。湖をライトアップすることができるという。でもライトはいささか小さすぎる。くだらない。相撲。腹の辺りに湧き上がる気持ち。
何も考えてない……何も考えられない。やばいな。危機感だけ感じる。とりあえず言えるのは英語の授業がまるで大学に行こうとしてる高校生が受けているものじゃなかったってこと。
フリスロのやつがとりなおしだとは思わなかった。やっぱフリスロはキラキラしてるなぁ。他は別に書くこと思い浮かばない。
tabindex は絶対に指定すべき? それより不自然にならない順番でソース書けばいいような気がしないでもない。でも tabindex="0" にはしとけって話なのか……指定してあるサイトで逆に使いにくいのがあったりなかったり。
なんていうか、ELLEGARDEN が Funny Bunny なのは何だか面白いなぁ(w)。俺脳内だと ELLEGARDEN の 風の日 と Funny Bunny が微妙にかぶってる(風の強い日~あたりで)から今どっち聞いてるかワカンネェヨ的な感じになったりならなかったり。
BUMP OF CHICKEN が最初のほうアコースティックに始めるから、もしかしてこのまま最後まで行く気ですかとデジャヴって不安になったけど予想がはずれてよかった。
あとは RUNNERS HIGH (ストレイテナー)と カーニバル (佐藤竹善)が面白かった。
メソッド定義で括弧省略するのって死ぬほど読み難いと思うんだけど、実際使ってる人は読みやすいとか思ってんのかな。
まぁ人の勝手ですね。そうですね。
箱がある。良いことじゃないものが少しずつ溜まっていく箱。残りの空白は謙虚さとか、そういうもの。最初は空っぽで、段々灰色の煙のようなものが底に溜まっていく。空気より重いんだ。もちろんずっと溜まり続けるわけじゃない。箱の容量には上限がある。でも少しずつ溢れたり、にじみ出てきたりはしない。この箱は結構ちゃんと密閉してある。でも箱自体はそんなに強くない。つまり、ある時をもって爆発する。箱は完全に破壊される。箱はそもそも「保つ」ためにあるものだから、壊れたときには、また新しい箱ができるまで「保つ」ことができなくなる。だいたい箱に煙がたまって爆発するまで一年。新しい箱を作るまで三日ぐらいかかる。それが繰り返しくる。箱は何時でも感じることができるし、どれぐらい溜まっているかも大体わかる。でも爆発から再生までの周期は殆ど変わらないし、破壊されるのはどうしよもないみたいだ。
IRC BOT に Ruby 式評価する機能でもと。
def safe(lvl, tm=1)
result = nil
Thread::start(lvl, tm) do |level, time|
$SAFE = level
Thread::exclusive do
timeout(time) do
tl = Thread::list
result = yield
(Thread::list - tl).each {|th| th.join}
end
end
end.join
result
end 果たしてこれでいいかは不明だけど、たぶんちゃんと動いてる。Thread.start { loop { sleep 0.1 } }; Thread.start { loop {sleep 0.1} } みたいなのを投げても大丈夫。でも何かデッドロッ(あqwせdrftgyふじこlp
だめだ。上のじゃだめ。やっぱデッドロックしてるっぽい(Thread::critical = true してみればエラーになる。 exclusive はエラー処理やってるから分からないだけだ)。他のスレッドに処理が移ってスレッド作られると困るから exclusive してるんだけど、なんか上手くいってない。とりあえず今のところ他のスレッドで新しいスレッド作ることはないから exclusive をコメントアウト。
まぁ原因は (Thread::list - tl) なんだけど。何故か全部のスレッドが入ってる。
よく分からないけど書き換え。critical 設定するとダメくさいのでもうアレやこれや。
def safe(lvl, tm=1)
result = nil
tl = Thread::list
t = Thread::start(lvl) do |level|
$SAFE = level
result = yield
end.join(tm)
(Thread::list - tl).each {|th| th.kill}
raise TimeoutError unless t
result
end
メモ。 via ぎるちゃ。きみのためなら死ねる わらた。
商店街を走っていた。向かうところがあるのだ。日はまだ完全に昇りきっていない。にもかかわらず店は開いているし、人は多かった。
ときおり変な場所を通る。チーズを使った商品だけを扱うファーストフード店がある。緑の地に白の文字で店の名前が書いてある。数名しか座れないカウンター席と、二人がけのテーブル席が二つある。店内は殆ど満席だ。もちろん僕は急いでいる。食べずに裏側に抜ける出口をくぐる。階段状になっていて、妙に狭い。蝋でできた商品サンプルがある。出るときには周りにあるものに気をつけて出なければいけない。そして狭い商店街にまた出る。まだ先だ。まだ僕は走る必要がある。もっと先にある何処かに行かなくてはいけない。そこで誰かが待っている。