今まで散々 namazu と書いてきましたが、全部 Namazu の意味です。コマンドラインなんてつかたことない。

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tDiary のデータを楽チンにインポートできないかなぁと思ってデータファイル見ていたのだけど、二年前の日記とかキモすぎて段々へこんでくる。だからもうインポートとかできなくていいや……

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予め xmlns:t="http://temporary/" とかやっておく。既存の空間が利用できるならそれ使ってもいいと思う。

<xsl:call-template name="tempfoo">
<xsl:with-param name="foo" xmlns="http://temporary/">
<foo>Foo</foo>
<foo>Bar</foo>
</xsl:with-param>
</xsl:call-template>
<xsl:template name="tempfoo">
<xsl:param name="foo"/>
<ol>
<xsl:for-each select="$foo/t:foo">
<li><xsl:value-of select="."/></li>
</xsl:for-each>
</ol>
</xsl:template>
<ol>
<li>Foo</li>
<li>Bar</li>
</ol>

渡すほうに名前空間を指定しない場合は、(あたりまえだけど) デフォルトの空間になる。でもそのまま template のほうで接頭辞なしでアクセスしようとしても無理。

できないと思ってた方法ができると分かって、いろいろ楽できる! 諦めかけていたなか光をくれた (謎) 哀さん にありがとう

namazu スタイルシートをつくるときに、一個の option 要素ごとに selected を入れるかの if を作るのが面倒でごちゃごちゃやってた。だいぶスッキリしていい感じ。

ソース間違ってたのをちょっと修正。

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  3. xsl:param にノード集合を渡す。
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  3. xsl:param にノード集合を渡す。

少し修正してだいぶやる気がなくなったので適用。公開するとまたアレな部分がいっぱい見えてくる。不思議だ。

タイトルフォントについて書くのを忘れてた……

NULL の部分は Amerika Sans。残りの部分は Brie Light っつうフォントどす。

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  3. 新スタイル適用

なんか殆どできちゃったけどまだ適用しない。IE:first-child 非対応の対策のために元のマークアップを少し変えて (新しく class を導入) しまった。

結局配色について殆ど考えなかった。というか画像を今のスタイルから流用しているから、全体的に殆ど今のまま。

アクセシビリティツールもまだ使ってない。白ベースの青と黒だから殆ど問題ないと思うけどやっぱやってみなくちゃなぁ。

  • 画像と重なる部分のナヴィゲーションが読み難い。
  • 検索ページもちゃんとサイト全体と同じ CSS を適用する。
  • 本文のスタイルをもっとちゃんと考える。
  • もっと細かく
  • 骨まで美味しく。

ColorDoctor を使って検証してみたけど、とりあえず大丈夫みたいだ。

それより、この ColorDocter メモリ : 256MB以上 (推奨 : 2GB以上) って書いてあって 2GB 以上は嘘だろう、とか思ってたら本気でメモリ足りなくなった。むしろ最初起動すらしなかった。起動したと思ったら Firefox が落ちた。どこにそんなメモリ使ってんだろ…….Net だからっすか。

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  3. 新しいスタイル

テンプレートに XSLT を使う namazu.cgi の代替を書いて置き換えた。これで namazu だけ HTML4.01 だったり、適用している CSS が違うということがなくなった。

Ruby 拡張ライブラリの search-namazu を使ってクエリ投げて、いったんデータを XML に変換。んでそれを XSLT エンジンに渡してやる。

遠回りだけど、namazu のやつだけ統一感がないのはいくないからこれでよし。もちろん common.xsl が適用されているからスタイルシート追加したきゃ common.xsl を書き換えるだけ。全部変わる!

あーそうだ。Ruby 用の XSLT エンジンがなかったから sablot を使った。何か CGI 経由でコンパイルするっていう方法がずっと頭から抜けてて、Ruby で XSLT エンジンつかえないじゃん!って思ってた。想像力が減ってる。だめだ。

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  3. namazu のカスタマイズ
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  3. namazu のカスタマイズ

やっと帰ってきた。てか模試やっても自己採点してないとか、見直してないとかであんまり意味ない。英語て長文が面白いか面白くないかでめっさ偏差値変わるんですが。

とりあえず重要なのは、出席番号を間違えて書いても (該当する出席番号の人はこの模試を受けていない) ちゃんと帰ってくるってことだ! でも印刷は間違ってるから、学校の先生が出席番号しか見ていなかったら帰ってこなかっただろうなぁ。

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