「足跡その価値も消えていた」のあとってなんて歌っているんだろう? true side story? truth I'd truthfully? 意味はわからんけどこんな感じに聞こえる。true side story だとエロゲっぽくていいんだけど、なんか、なぁ?

  1. トップ
  2. music
  3. BURGER NUDS エコーの間奏

$LOAD_PATH.unshift するのがめんどい。SetEnv なんてディレクティブ知らなかった。そんな感じなので SetEnv RUBYLIB /virtual/lowreal/lib/ruby:/virtual/lowreal/lib/ruby/i686-linux を public_html 直下の .htaccess に追記。ローカル環境の拡張ライブラリは普通にインストールするように。

  1. トップ
  2. ruby
  3. .htaccess SetEnv RUBYLIB

よくわからないセクションタイトルだけど、どうしても Ruby on Rails を使う気にならない。でも使えたほうが 2.0 っぽくてかっこよさそう、というか Ruby 書けるとか言うくせに Rails 触ったことないなんて言ったら怒られそうだし、嫌だなぁ。ていうか 2.0 っていうのが胡散臭くてどうも苦手っていうか、そういう方向は好きなんだけど、2.0って何よっていうか、Ruby 2.0 楽しみだなぁ。でもプログラムかいてて楽しいってバージョン 0.2 ぐらいじゃないですか、みたいな、よくわからない脳内回路。

まずバックエンドのデータベースが MySQL とか PostgreSQL とかだと、データの実態が見えなくて気持ち悪すぎ。SQLite はよさげなんだけど、なぜか上手くインストールできない。別に SQL とか DB 自体が嫌いとか苦手なんじゃないんだけど、データの管理方法が手の届かないところにあるのは耐えられない。

こう、Rails でものっすっげぇアプリケーションがあって、それが現状を何かしらすっごい勢いで面白くするなら、もうちょっと必死こいて使う気に (そのプログラムを読んで改造する気=ハックする気、に) なるのかもしれないんだけど、どうも開発が超ハヤイ!とか、MVC!とかデータベース超扱いやすいとかいう話ばっかりで、どんなアプリケーションがあるのかよくわからん。知ろうとしていないだけかもしれないけど、なんだかよくわからない。

  1. トップ
  2. ruby
  3. Ruby on Rails を使う気になりたい

NUll::colors*canvas, キャンバス使用版

16進数直入力とか欲しかったのでカラーセレクターの部分を分離してひとつクラスかぶせた。インターフェイスは (殆ど) 同じなので特に大変な部分はなく、セレクター部分を作りさえすれば簡単に追加できるように。

  • Triangle の場合ダブルクリックでぐるぐるしなくなるように。微妙に混乱するので。
  • 数値直入力は RGB, HSV の各項目にフォーカスしたあとホイールで増減できるように。
  • プレビューエリアに設定した色 D&D できるように。このためクリックでモード切替はできなくなった。ほかのプレビュー領域と、カラーセレクターへのドロップが可能
  1. トップ
  2. color
  3. NULL::colors*canvas
  1. トップ
  2. javascript
  3. NULL::colors*canvas
  1. トップ
  2. canvas
  3. NULL::colors*canvas

ところで思うんだが、占いのコーナーってアレ何。これから眠るのに、成功に向けて努力しましょうとか言われて、結構感じ悪いんですけど。

制服は生徒的な目的がないとだめなようだ。例えばコスプレの場合、着ること自体に意味を求めているのでダメだ。例えば昔を思い出してもう一度着てみるなんていう場合、着ることを通して生徒であったときを思い返すのが目的なのでいい。みたいな話をした。なんて無駄な、っていうか VIP STAR のクロリティのタカス具合にすごく、、いいです、、な気分になって少し幸せです。幸せの99%は無駄なことからキているに違いありません。だからほら、ジョジョとかさ、ね? ジョジョ知らないけどね?

あぁ、なんてキモスなセクションなのだろう。俺はどこで間違った! と言ったところで何もわかるはずもなく、わかっても戻れるわけもなく、かつてアレなことをしてしまったアレな人にとても申し訳なく思ったりいたしますがきっとヤツは俺のことを覚えていないでしょう、と、頭の中の誰かが僕に語りかけるわけですが、私としてはそんなこと気にしてちゃだめよ、なんて、いや君、もうほら、TAB とスペースを混ぜてインデントするっていうぐらいの気持ち悪さとか、めざましテレビで HP (あえて全角) とかいうテロップが出てへこみつつ、いまだにウェブサイトっていう呼び方に拘ってるとかキモすぎだよと思い今度からホームページって言うことにしようかなぁなんてホームページって言ってる自分を想像して、あぁこれは語尾を「だお」にするくらい嫌かもしれないんだお、とか、さ。でもって、ちょっとフライング気味に一年間振り返ってみたりするんだけど、何が変わって何が変わっていないのかがひどく曖昧で困っちゃうね。ホント困っちゃうね。カフェインでブーストしてるといつまでに書き続けられそうでなんだかあれだなぁ。今の俺は今何も頭の中で考えるウェイトをおかずにキーボードの手に命令がくだされていたりするから、これを後で見直したらいつもの脳みその中を少しは理解というか、どんだけバカなことを繰り返しているかがわかるかもしれないなあうん。ゆけーよゆけーゆゆけーよとかシロップ、シロッパー、シロッペスト、シロッピング、シロッピングってショッピングと似てるよなぁ、これ実は大発見だったりするのかなぁ? とりあえず XML Master はそんなに指標にならんと思ったこの頃。結局どんな人かを見るには彼が作ったウェブサイトを見るのが一番てっとりばやくて、いかに見えない部分に手かけたり、理想をもっているかとか、そういうのが重要なんであって、表面的に何かを動作させる何かっていうのは別になんの意味もないんだよね。いや社会的というかビジネス的には意味があるかもしれない。人によっては社会的・ビジネス的な意味がすべてなのかもしれない。どうでもいいよ。お金ください。ここのところ全くお金使ってない。まじにーと。しかしながら俺以外の誰かのお金は消費されていくし、その中には俺のために使われたお金があり、それは俺の見えない部分にあったりもするので、やっぱりお金ください。鏡を見よ。鏡を見ようとするとブックレットが抜かれた TITLE (ストレイテナー) があり、アーティストの名前を書くたび、Music Brains の Case insensitive にムカツいていた自分を思い出して嫌な気分になる。もう syrup16g は syrup16g と書くことにした。っていうかそろそろ CD 出す気になったんだよねぇ。前のインタビューでそんなことを読んだ気がする。どうせならもっと溜めまくって音声だけの CD なのに5枚組みとかやって欲しいなぁとも思ったりするけど、余裕で一日で聞ききれないし買う楽しみが減ってしまうからやっぱりアルバムを数回出したほうがいいかなぁ。そろそろだいぶ左指が疲れてきた。っていうかブラインドタッチじゃない上に、でこぼこ式キーボード (not パンタグラフ・ノート式) だから腕も疲れる。むしろツリそう。やっぱキーボードを買うべきか。そして俺はまたお金を失うのだ。だ。だ! とか本気で書いてマジ、なんて古いなダサいな、で疲れたからやめよう。誰も読まないっていうか読めないですが、こういうのをたまに書かないと日記ではなくブログ化してしまい、結果的に「自分以外の誰かの」ためのウェブサイトになってしまう危険性があるのでやっぱちゃんと日記として機能させないとなぁと改めて思うのでした。

>ところで
I stopped reading here.

  1. トップ
  2. music
  3. タクシードライバーブラインドネス but 夢 と制服の纒
  1. トップ
  2. syrup16g
  3. タクシードライバーブラインドネス but 夢 と制服の纒