Bluetooth マウス欲しい。
マウス
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Bluetooth マウス欲しい。
Good Dog Happy Men は良いなぁ……
彼らはたぶん夏バンドだから、これからもっと良くなるに違いない。
うぇぶっぽい飲み。たのしすぎる。しかし腹痛い
id:ZIGOROu さんに教えてもらって人生初びりあーどした。おもしろいなぁ
帰ってくるのときに自分の変な名刺がなくなってるのに気付いた (置きわすれたっぽい)。んがー
ダサくないリュックサックが 5k 以下で欲しいお! 一眼レフカメラが入って替えのレンズが二個ぐらいはいって、ノートPCがはいって、ルーズリーフが一個入って、貴重品用のポケットがある、そんなリュックがほしい。
ということではてなリュックサック欲しい!
バイト先の社内勉強会で SW/sw について話しました。資料を公開します。sw (SW)
なんというか、セマンティックウェブとか自分が言うとすごい恥かしいというか、「お前がセマンティックウェブとか笑わせるなよwww」って感じなんですが、もうちょっとこういう方面にも興味がわいてくれたり、理解がすすんでくれると面白いかなぁと思いやってみました。自分自身もよくわかっていない点が星の数ほどあったし、今もあるので、勉強になりました。
たぶん突っ込みどころがたくさんあると思うので、てきとうに突っ込んでいただきたいです。(勉強会は常時質問をうけつけながら、説明不足 (foaf が何の語彙だとか、XML の名前空間がどうとか) を説明していきました。最初は20分とか40分の予定だったのですが、いたらなさゆえに2時間ぐらいやってしまいました)
FOAF の RDF を例にしたのですが、あまりよくなかったと思います。FOAF ではメールアドレスを識別につかうんだよ、っていう話は口頭でしたので、資料のはのっていないです。foaf:Person に rdf:ID をつけている例がありますが、普通これはやりません。
少しだけ実演したソースです。Redland のほうはイメージしやすいかなと思います。ruby-binding とかは apt で入りました (librdf が Redland です)。
もっと実装の話をしてもよかったかなぁというか実装から入ったほうがよかったかなぁとかなんとか……
てきとーに眺めて興味がわいたら メタ情報とセマンティック・ウェブ を読んでみることをお勧めします。
ビリヤードやってておもったけど、どうも正面っていうのがよくわかってないらしい。おれは体がまがってるというか性格がまがってる。
学校が楽しくない、とよく自分は言うけど、たぶんそれは今の生活が学校を中心としているからで、たぶん学校をやめても、何かが楽しくなるわけじゃないんだと思う。つまりは、自分の人生や生活ないし「自分自身」が楽しくないのだと思う。どこ行っても同じなのかもしれない。
大学でコミュニケーションをとるたびに、いろいろ凹んでいく感じだ。「インターネットなんてあんまり興味ない」人ばっかりで、「プログラムなにそれなんか難しいっていうかプログラム書けるやつってキモいよね」みたいな雰囲気で、好奇心を表にださず (それが良いという風潮なのかもしれない。自分もそういう傾向がある)、彼らの中のルールが見えてこない (みんなすごく無口だ)。デザインをやりたい、みたいな人って多いけど、デザインのことを一日3時間以上考えている、みたいな人は少ない気がする (ちゃんと訊いたわけじゃないから、見えにくいだけなのかな)。サークル活動に忙しそうだ。「友達がいるならいいよね」みたいなセリフを聞いてガッツリ凹んだ (たぶんそれに悪意はないんだと思う)。死にたかった。
でもとりあえず、少なくとも一年間コミュニケーションとりつづけていく人たちで、歩きタバコをしているのをまだ見たことないのは幸いだと思う。たぶんそれがあったら完全にやる気なんてなくなるし、もっと嫌な気分でやらなくちゃいけなくなる。
そういえば今日は、帰りの電車で、紺のセーラー服の地味だけど綺麗な女の子が、隣りに座っていて、眠そうにしていた。だんだんかたむいていくのだけれど、電車が止まるたびに (急行だからそんなにとまらないけれど) 体勢をなおして駅を確認するのが可愛くて、優しい心持ちになれた (童話集読んでたのもあるだろうけど)。残念ながら途中で降りてしまって、となりには変な人が座ってしまったけれど、電車もこういうときだけは「悪くない」と思える。ああいう子が増えたら平和なのになぁと心底思う。(この前にも同じようなことがあったけど、どうやら自分はこういうシチュエーションに弱いらしい)
戦うぐらいなら逃げたほうがいいと思う。
勝ち負けに拘るぐらいなら負けでいい。
消極的なマーケティング、なのかなと思った。
もしかしてあたりまえなのかな
まだ資料できないなぁ
TODO って書いてあるところが数カ所あったり、RDF について書きすぎ (でも説明しきれてない) な感じで microformats がすくなくなってしまっているので足したい。
RDF の説明をどうするか悩む……真面目に説明するなら今の資料でもまだぜんぜん足りないし、その場合は kanzaki.com と仕様を読みながらになるけど、時間がかかりすぎるよなぁ。興味を持ってもらえるところ、ってのがよくわからない (スキーマ書くところのほうがおもしろいかなぁ)。microformats とかを GRDDL で RDF に変換してほげほげってのは楽しいかもしれないけど (けっこうわくわくする)、そこに辿りつくまでが長すぎる……
hCalendar とか hCard だけでも十分おもしろい気がするけど、ちょっとセマンティックウェブの臭い (謎) が薄いんだよなぁ……
この二日間何もしなかった。何も。
ひどい。
なんかどうしてもコンサルティングとかコンサルタントとか聞くとうさんくさく感じてしまう。なんでだろう。
全然そういう人と関わったことないんだけどなぁ。
終末のときに優しくなれる人と友達になりたいと思う。
HTML の利点がよくわからなかったりする。どういうケースで HTML のほうが「良い」んだろう。(文字化けはわかったけど、それだけで HTML っていうのはなんか不思議な感じがする)
HTML と XHTML がそんなに変わらないなら、XHTML 使ったほうがいいと思うんだけどなぁ。microformats とか導入しようと思っても、できないしなぁ (使わないからいいや、みたいなのはわかるけど、いつまで「使わないでいいや」が続くんだろ。それに、自分が使わなくても、誰かがそれを「加工しやすい形」にしておくことには価値があるんじゃないのかな)
というか HTML 対応は XHTML より難しいと思う。HTML Strict なんて http://lowreal.net/2004/html401.html こんなのでも Strict だし、どっちにも (XHTML っぽいのと、HTML っぽいの) 対応しようと思うと大変だ (もちろんライブラリはいくつかあるけれど、そのライブラリのサポートが自分の愛している言語にあるとは限らない)
それと XHTML の場合、すくなくとも well-formed であれば他人に使ってもらうのは十分だ (パースできるから)。Valid である必要は実際はなくて、趣味だと思う。(ちょっと乱暴だけれど) XHTML の要素の意味なんて考える必要なんてない。そんなことは酔狂なやつだけがやっていればいい。div 厨で br 使いまくってても well-formed のほうが素敵だ。でも HTML の場合はそうはいかない。Valid じゃないとちゃんとパースを完遂できないんだ。DTD を頭に入れていなければ HTML は書けないんじゃないかな。
他の人にちょっと聞いてみたけれど、
14:26 < k1m> HTML よく知ってて XHTML よく知らないんなら HTML でいい
が答えなのかなと思った。これから何か書くなら「XHTML でいい」んじゃないかな。みんなは「無理してHTMLを使う」ことはないんだ、と自分は思う。
今学校なのであとで書きなおす……
新見南吉童話集を買って読んでるけど、切ない話ばっかりなんだなぁ。
時間超える系で考えること (主になる世界がひとつである仮定のもとで)
時かけで完全に記憶をたもっているのは、チャージ用のくるみと魔女だけかな。あとは個人個人の主観の時間が流れてて、他の人の主観の時間に他人が影響される (常にあとが優先)
クロチャだと祠とその周囲が記憶をたもっていて、他はロールバックされない限り主観の時間が個々で流れてる。祠と関係を持っている限り主観時間は全員継続するっぽい。時間移動のタイミングがいつも同じなので、他人との関係は考えなくていい。
バタフライエフェクトだと主人公のみが記憶をたもっている。他人は一切時間移動ができないのでそもそも関係性を考える必要がない。主観時間のみ。
それとは別に、時間の一瞬を切りとったような世界が常にいくつもあって、それをただ移動していく (「時間移動」に見えない瞬間、例えばたった今と次の瞬間とかも) と考えた場合のことも考えてる。けど、これだとなんでもつまんなくなる。時間移動自体には制約がないので、そのへんはおもしろくない。重要なのは「なにをきっかけにして、安定した世界の移動を破壊したのか」みたいなところだけかな。
これ本としての装飾がかっこいい。
本自体の表紙とか裏表紙にはプリントがまったくなくて真っ白で、ケースがついてる。
今年はデザイン系の授業がないので、なんか独学できないかなぁと思い、アマゾンで高評価な本を一冊買ってみたけど、あんまり新しい発見はなかった。前年の授業でやったことが一冊にまとまってる、みたいな感じだった。
デザインの考えかた、みたいな本が欲しいなぁ。たぶん基本以上のことって言葉にできない部分が多いんだろうなぁ。美大の先生はデザインの勉強は体育会系的 (体に覚えこませる) みたいなことを言っていたから、なんか数をこなすのと目を養うとかになってしまうのかもしれない。
よく思うんだけど、おれはどうやら「いい目」を持っていないらしくて、微妙なバランスの悪さに気付かないことが多々ある。どうしたらいいんだろ。英字まじりの日本語文のバランスの悪さとかって言われないとわかんないよ……
なんにも、うまくいかない。みんな
眠い
やる気なくす。でも、頑張らないと……
楽しくしようとしてるのはおれだけか。そうかそうか。
まだ諦めるのははやいのかな? わかんないな。もう諦めてもいい気もするけど、でも一応やっておかないといけない気がする。
先生もさ、あれなんだよ。変な学生はいらないと思ってる。だからおれはどうしよもない。
つまんないんだよ。ぜんぜん。ちょっとやってみようって思うと、それを潰しにくるんだもんな。別にそれって、誰かが意図したわけではないものだから、たぶんおれの何かが影響してそうなってるんだと思うけど、よくわかんないな。
なんであの人は、怒ってるんだろ。誰も (あの人も) 何もやってないじゃん。何も、だよ。やらなくていいことは、やらなくていいのに。誰もやれなんて言っていないんだ。
健康科学の講義が宗教についてもちょっとやってて面白いと同時に危うさを感じる。でもあの先生はバランス感覚がいいよなと思った。かたむいてるときに適切に逆方向の説明をはじめる。うまいなぁ、と思った。でも途中から眠くなって寝た。ネットつながんない。
歩きタバコに毎日キレそうになる。SATSUGAI したくなる。でも僕は犯罪者になりたくない。人間のようなインターフェイスを持った人間ではない何かにたいして毎日キレそうになるのはすごく疲れる。平和に登校したいだけなのに……
親父殿に電波時計を買ってもらった (自分で払うのかと思ったら請求されなかった。謎だ。というかヨドバシ行くけど時計いる?みたいなメールがきて返信に悩んだ)
電波時計の時計あわせって少くとも5分ぐらいかかるのが気になる。説明書には最長で21分と書いてあった。これってどういう仕組みなんだろ。電波の速度は考えなくても問題ない気がするけど (NTP と違って)、ノイズが多いからそれの調節してんのかなぁ。日付も受信してる。
コールサイン JJY, 周波数 40kHz (7.5km, 福島), 60kHz (5km, 佐賀/福岡)
そういえば大気状況で伝達状況が変ってしまうからたいへんだよなぁ。ルートが違う電波の補正とかってどうやってるんだろう……長波だと影響が無視できるほど小さいんだろうか。
http://jjy.nict.go.jp/jjy/trans/index.html
一秒に 1bit 送信しているらしい。1sec のうち、0.2sec が「強い」部分の立ちあがりが信号のマーカーなので、その部分をまず受信電波中からさがして (でもマーカーとポジションマーカーとの違いってどうやって見分けるんだろう)、情報を読みとりはじめ、とりあえず一回あわせる。
でもって受信ミスとか、精度向上のために何度か繰かえすのかな。
それともマーカーを見付けるために時間かけてるのかな。
あと、この電波ってJSTで送信されてるみたいだけど、なんでだろ。UTC で送信して時計側で補正させるほうがユニバーサルなんじゃないのかな。隣りの国にいったとき、JST の電波を受信してしまって時計が狂ってしまう、みたいなのがなくなると思うんだけど、なんかあるんだろうか。
まだまだ
こういう、谷間のときにどうするかだよなぁ
どうしたらいいんだろう。
どうしたらいいんだろう。
キーボードを持っていくかどうかで毎回悩む……
ケースがないのとカバンに空きがないから持っていかないんだよなぁ
あまりにも Windows を使わないので、Windows にささっていた HHKB を設定しなおして MacBook に繋ぐことにした。
MacBook は USB ポートが左についているのが残念だよなぁ。
講義は独りか、真面目な人と聞かないと頭を使わなくなる。