単に、なんかむかつくから、みたいな。批判じゃなくて中傷なんだよなぁ。全うな方法で、全うな喋りかたで、やればいいのに、変なしゃべりかたで挑発して、相手にぼろをださせようとして、でたところを叩くっていう。これは何かに似ていると思う。

「ぼろをださないようにすればいい」とかいうのはかなり難しくて、叩こうと思ってほりさげると、なんか絶対でてくるものなんだ。叩こうと思っている人、「ぼろをださないようにすればいい」って言う人は、自分を評価される場におかないから、なんでもいえる。安全地帯から銃をうてる。

自分がそうならないようにできることはなんだろうって考えて、できるだけ、何も作れないことがわかっていたって、何か作ろうとしてみたり、その作品を作っている相手の姿を想像するようにしてみている。そうすると、すごさがわかる気がする。自分が、それを作ろうとしたとき、そもそもそれを思いつけるかとか、どこから手をつけるかとか、どれだけの時間がかけられるかとか、作るだけの金があるかとか……

いろいろ考えていると、想像力のなさにいきつくなぁ。自分がいえることじゃない。もっと想像力が欲しいなぁ。


はてなガムが入った箱を見てうけた。15枚もらってきた。
ハードウェアの組立てらへんがなんかおもしろかった。一杯同じ部品がつまれてた。


約束の時間の1時間前についてしまって (勘違い。とにかく時間に関する演算が苦手なのだ) 代官山をうろうろして写真をとった。都会の散歩も悪くない。久しぶりに失敗したことがプラスになった気がした。

そういえばなんでモルヂブなんだろ

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syrup16g の中で最近一番好きなのが She was beautiful だったりする。心がおちつく

http://www.nikon.co.jp/main/jpn/whatsnew/2007/0823_d3_01.htm
やっとニコンにもフルサイズが。フラッグシップで値段があれっぽい。レンズがデジタル専用のも使えるようにしてきたのがおもしろいなぁ (センサ範囲制限かかるから使えるってだけだけど)。
自社開発って大丈夫なんかなぁ。半導体メーカーじゃないもんなぁ。

photoマルタ・サギーは探偵ですか? 4 恋の季節 / 野梨原 花南

photoマルタ・サギーは探偵ですか? 5 探偵の堕天 / 野梨原 花南

ひさしぶりにラノベ。友達から借りていたのを消化中。本編系なんだけど、展開にびびった。そして1巻あたりの登場人物を忘れてて困った。

この小説はあらすじだけ読むと「えー」って感じだけど、実際読んでみると面白いって素直に思える作品だと思う。

というか4巻と5巻をセットで読めてよかった……ひとつずつ読んでたら凹んでたな。次の巻がたのしみ。短編も楽しみ。

結構、5巻最後のマルタのアレ気っぷり (気付けよ的な) が残念な気持ちになるんだけど、本人からしたらそんだけ必死なんだなぁと納得する。5巻とか出だしから飛ばしてるよなぁ……声あげて IRC に「ちょ」とかかいてしまった。