昨日しかたなく学校にいったのだけど、まぁ予想どおりアレで、そんな建設的なことをしたわけでもなく、よくわからないけど凹んだ状態になった。なんか、今年は特にやる気ないらしい。なんかいろいろ、むかつくんだけど、諦めるしかない問題なので、気持ちの行き場がなかったりする。
家かえってまっさきに 洗濯機から女の子のあれ みておちついた。なごむ。インターネッツはすばらしいよなぁ……
なんてつまらないんだろう
単に、なんかむかつくから、みたいな。批判じゃなくて中傷なんだよなぁ。全うな方法で、全うな喋りかたで、やればいいのに、変なしゃべりかたで挑発して、相手にぼろをださせようとして、でたところを叩くっていう。これは何かに似ていると思う。
「ぼろをださないようにすればいい」とかいうのはかなり難しくて、叩こうと思ってほりさげると、なんか絶対でてくるものなんだ。叩こうと思っている人、「ぼろをださないようにすればいい」って言う人は、自分を評価される場におかないから、なんでもいえる。安全地帯から銃をうてる。
自分がそうならないようにできることはなんだろうって考えて、できるだけ、何も作れないことがわかっていたって、何か作ろうとしてみたり、その作品を作っている相手の姿を想像するようにしてみている。そうすると、すごさがわかる気がする。自分が、それを作ろうとしたとき、そもそもそれを思いつけるかとか、どこから手をつけるかとか、どれだけの時間がかけられるかとか、作るだけの金があるかとか……
いろいろ考えていると、想像力のなさにいきつくなぁ。自分がいえることじゃない。もっと想像力が欲しいなぁ。
はてなにあそびにいった
She was beautiful
syrup16g の中で最近一番好きなのが She was beautiful だったりする。心がおちつく
ニコン D3
http://www.nikon.co.jp/main/jpn/whatsnew/2007/0823_d3_01.htm
やっとニコンにもフルサイズが。フラッグシップで値段があれっぽい。レンズがデジタル専用のも使えるようにしてきたのがおもしろいなぁ (センサ範囲制限かかるから使えるってだけだけど)。
自社開発って大丈夫なんかなぁ。半導体メーカーじゃないもんなぁ。
マルタ・サギーは探偵ですか? 4-5 を読みました。
マルタ・サギーは探偵ですか? 4 恋の季節 / 野梨原 花南
マルタ・サギーは探偵ですか? 5 探偵の堕天 / 野梨原 花南
ひさしぶりにラノベ。友達から借りていたのを消化中。本編系なんだけど、展開にびびった。そして1巻あたりの登場人物を忘れてて困った。
この小説はあらすじだけ読むと「えー」って感じだけど、実際読んでみると面白いって素直に思える作品だと思う。
というか4巻と5巻をセットで読めてよかった……ひとつずつ読んでたら凹んでたな。次の巻がたのしみ。短編も楽しみ。
結構、5巻最後のマルタのアレ気っぷり (気付けよ的な) が残念な気持ちになるんだけど、本人からしたらそんだけ必死なんだなぁと納得する。5巻とか出だしから飛ばしてるよなぁ……声あげて IRC に「ちょ」とかかいてしまった。
夢
右中指と人差し指を真ん中らへんから切断される夢をみた。なんでそうなったのかよくわからない。
病院にいってくっつけた。
あと、いろんな約束をしていた。内容はおぼえてない。
世界の歯車として、ないし社会の歯車として
自分は互換性が低い。無理やりそこらへんにハメると周りもふくめてぶっこわれる。
✖
自分が幸せを感じられていないのに、誰かに対して「こうしたほうが幸せになるよ」なんて
「僕はこう考えて、こうやったら、こうなった。今の状況はこういう点で幸せで、こういう点では不幸だ」っていうのがあるべき構造だと思う。全部幸せなんてない。そんなのは終わりがないストーリーの中でしか起こらない。
酔い
ビール
チューハイ
スダチ酎
ワイン
焼酎
夢
大学?みたいなところで、結構広い部屋が一人ずつ作業用として割りあてられてて、なんとなしに、ここに泊まれば通学時間ゼロだな、とか思ったりして、でも鍵を全部閉めたりするのがめんどうだった。
シーンが変わって
中学みたいなところで、試験が終ったか、試験期間のとき、誰かと一緒に帰ろうとしたのだけど、なんだかいろいろうまくいかなくて、ちょっと学校に残ることにしたのだけれど、各教室を覗いてみても、自分がそこにいられるという雰囲気でもなく、最終的に同級生一人と一緒に理科室にいこうとしていて、理科室にいくと後輩が「ひさしぶりですね」と言わんばかりで、ぼくらは夏祭の水ふーせんが入ったカレーをつくる。
起きてから思ったのだけれど、意外と彼らの顔を鮮明に覚えていた。でも今あったら誰だかわからないんだろう。夢の中で後輩が中学生でも、現実ではもう彼らは大学生ぐらいなのだ。
シーンが変わって
短いトンネル (トンネルといえるほどでもない) を抜けたところに黄色い花 (ラッパ草かスイセン) がたくさん生えており、その先に二階建の家がある。その家には、ちょっと常識から離れるくらい優しい女の子と、その弟と母、父、あともう一組夫婦がいて (親戚?)、なんの仕事か忘れたけれど、自営業っぽい感じの生活をしていた。女の子は絵がうまい (といっても職業にするほどでもない) ことと、ちょっと常識から離れるぐらい優しいこと以外は特別なことが全然なくて、話していても決して喧嘩しないししようとも思わない。意見の衝突が全然ない。
自分はその子が好きなのだけれど、なにか、漠然とした不安を抱いていて、それはまさに彼女の優しさそのものからきているのだけれど、どうすればいいかわからなくて、話をしていると、でもやっぱり素敵な子なんだなぁと思ったりしていた。
なにかいろいろやって (覚えていないけれど、食事とかかな)、帰るときに、いろいろ挨拶をしてから、黄色い花がさくところの横を通って、トンネルを抜けるのだけど、雨が結構ふったらしく、水がたまって深くなっているところがあって、少し工夫して帰らないといけなかった。
攻め受け
今日A×Bとかかれたブクマコメントを見て「あーA攻めB受けなのかー」を即想像できるようになってて感動した。
上下にディスプレイわけるとどのウィンドウにフォーカスあるかわからなくなる
ふぉとしょとか
ツールパレットとかが、フォーカスないときに消えてくれるのがじみにうれしい。これって Mac だとずっとこうなのかな。Windows の Photoshop とか Illustrator とかって複数起動するとツールパレット混ざるんだよね……
最近あった悩みごと
「最近洗濯機から女の子がでてこないんです」とklm 氏に相談したら「それは別に女の子がでてこないようになったわけじゃなくて、君が見ようとしていないだけだよ」と言われた。
僕は泣いた。
AH-G500 (DENON) が断線
だいぶ使ったなぁ。高校のときから使っているから、おれの青春的ヘッドフォン (意味不明) はこれなんだけど、またこれを買うか他の買うかみたいなの考えてみると、他のも使ってみたいなぁと思うわけですよ。
条件
- 7k 以下
- クリアな音 (低音でなくていいけど、サ行のかすれが少ない高音よりがいい)
- 装着感が軽いこと
- 開放型のほうがいいかも (UR/40 しかもってないから)
- ちっちゃいヘッドフォンは論外 (AKG のあれとか)
あてはまりそうなの
- K66 (半開放)
- ATH-AD300 (サ行のかすれがアレ)
- HD435 (そもそもゼンハイザがいまいちあわない疑惑)
コンピュータリテラシ・リテラシ
自分はインターネットとか、それに関わること、コンピュータ技術とか、ウェブデザインとか、そういうのが好きだ。
だからこう、インターネットとかくだらねーとか、キモヲタがやるものとか (別にキモヲタなのは悪いことじゃないはずなんだけどまぁそれはいいとして) そういうのが本気で嫌な感じがしてしかたない。もちろんそりゃ、そういう考えかたをする人がいるのは理解できるし、しかたないんだけど、そういう人と一緒に仕事をしたりとかは絶対にしたくない。
回線の向うに人がいて、モニタや、音声で、コミュニケーションをとり、ある作品 (ブログエントリや、動画とか、なんでもいいけど) でどちらかといえば時間差の感動があり、その向うで泣いたり笑ったりしているのを想像 (というより「実感」みたいな) するのは、もっとみんなすべきだとおれはおもうんだけどなぁ……
肖像権
顔がうつってなければいいと思うんだけど、法的にはどうなのだろう。wikipedia だと「姿」になってるから顔かどうかじゃなくて、特定できるかどうかなのかもしれない。というか特定されないんだったらまったく問題ないよな……顔でもかなり崩してコラージュして本人にもわからないようにしたら問題になりようがないし。
で、じゃあ、写真だけで人物が特定できる場合って、どういう場合なんだろ。姿でアイデンティティになる部分、だとやっぱ顔がメインなのかな。あと手タレだったら手でバレるかも。おれは見分けられないけど
人の写真って後処理がめんどくさくて嫌いだ。

