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ずっとグラフィックデザインについて考えてた一日だった……
仕事しようぜ……仕事はぐらふぃっくじゃないんだから
いいなぁ。ぱにぽにが微妙にマイブーム。
あと、さよなら絶望放送の第3回がおもしろすぎる。
やばい一曲目 (Twice Birds' Singing) いいじゃん。素敵じゃん。曲がすっとんで明るくて元気がでるけど、やっぱりどっか悲しいギターフレーズが入っていたり
奥歯で薬を咬み砕く事よりも
「愛」っていう言葉使って愛すること止めるよりも
言葉には棘を残したままで
心には壁残したままで
飛んでいこうよ
とか、やっぱり芯をたもってる。この EP は全部ラブソングっぽいにおいがするけど、うーん。それとこの Twice Birds' Singing は草の花 (バーガーのときの) を微妙に思いだす。
ep3 は EP じゃなくてフルアルバムっぽいけど、ネギ入らないかな。ネギくれよ。
批判といいながら中傷するのと同じぐらい、愛ある批判を受けいれないのも嫌なものだ。
書く日記が増える、みたいなね。でも、そういうのをできるだけやめようとおもう。やめられないかもしれないけど
ふぃーどりーだーとかで購読者数増えてくるとびびるし、なんか、ごちゃごちゃしたことが書きにくくなる、今までのまま書かないといけないんじゃ、とか思ってしまう。そういうのいやになって、ちんこ演算子がどうとかいうの書いてみたりとか、したくなる。
はてなID変えて、関係なさそうなIDだったら、もうだれだかわからない。文章の共起頻度とかとったらわかるのかなぁ。わかるとしたら、フィードとってきて n-gram 解析しまくると恐ろしい。あるいはフィードアグリゲーター作ってる会社が、過去のも含めて解析しまくったら、わかっちゃいそうだ。定期的に文体を変えて、語彙を増やしていかないと
なんか全然関係ないサイトつくることを想像したときに、どうやって見てもらえばいいんだって疑問に思った。どこからもリンクがはられないサイトってほんとに孤立してるんだよなぁ。その点はてダはキーワードがあるから、特にそういう問題がない。
20超えるとやっぱり、一歳一歳の違いはひどく些細で、たいした問題じゃなくなる。
ただし、ずっと走り続ける人には、絶対に追いつけない。でも自分が休めば誰かが追いぬく。
「ロゴつくって」つって、ちゃんとロゴつくれる人はそれだけですごい。もれにはできん……
オフィスで仕事する、っていうのは結構重要なことだよなぁ……やっぱり、雰囲気って大事だ。おれみたいに、周りに流されやすいやつは、自分からそういう、雰囲気があるところに突っ込んでいかないと、だめだよなぁ……
インターネット繋いでても、集中できる場所があると、いいんだけどなぁ……適度に監視の目のある場所、おれのやっていることをわかる人がいるところ
ART-SCHOOL の OUTSIDER をひどく久しぶりに聴いた。なんか懐しい感じだなぁ……他の曲はそこそこ聴くけど、OUTSIDER はライブ音源 (BOYS DON'T CRY = 第一期 ART-SCHOOL 最後のCD) しかないから、流してきくとき以外はあんまり聴かないのだ。
FADE TO BLACK も綺麗だよなぁ……ART-SCHOOL って、中二病っぽい感じが果てしなくダサいけど、でもちゃんと綺麗でカッコいいの作ってるよなぁ。矛盾してるけど。こうやってきいてみると、やっぱり一期のほうが好きだな……二期もフリージアとか RAIN SONG、クロエとか、好きなのあるけど、Flora にいたっては、アルバムごと殆ど聴いてない……
何も考えずに、思いつくアートの曲をかいてくと、そんなにないかもなぁ
プールって二回書いて思いだしたけど、しにがみのバラッド。の水のないプール読んでると、ミナソコ (BURGER NUDS) プールサイド (ART-SCHOOL) プール (bloodthirsty butchers) は浮かぶよな……プールサイドは時期的にしにがみのバラッドで元ネタにはなってないけど、ミナソコは間違いないよな……
あとなんだっけ、ヘッドフォン娘が出てくる話があったと思うけど (あれって単行本になったのかな)、あれは乾いた花とか、ミスワーとか、鋼鉄の朝とかだったよな……元ネタ探すのが楽しくてストーリー覚えてない
ねむれないのは、明日がくるのが嫌だからだ。今寝て、明日目を覚ますと、起動しない Windows 機と、先行き不透明な仕事 (先が見えない……うまく文章書けないし、何がわからないのか。結局俺には全然わからないし……) とがっつり向きあわないといけないし、まぁそれは好きでやってることだから仕方ないんだけど、そういう好きでやってることを、集中できなくて、うまくいかないのは、嫌なもん、なんですよ。はいはい。
もっとこう、心臓をとりだして見せるぐらいに、ごちゃごちゃと、腹にあるものを文章にしていきたいものだ。本来、好きとか嫌いとかっていうのは、いつも一緒にあるものなのだから、どっちも表に出てこないといけないんだ。例えば俺はインターネット大好きだけど、まったくの理想的な世界を想像するとき、そこにはインターネットなんてないし、むしろ邪魔なものとして想像する。インターネットなんてやってるやつらはみんなそうじてクソでバカだ。でもおれはそういうのが好きなんだよなぁ。ずっとインターネットのことを怖いものだって思ってる。今だってそうだ。おれのことなんて調べたらすぐにわかってしまうだろうし、一言余計なことを書くだけで、たった一言書くだけで、叩かれることになり、いろいろな関係を失なう。こわすぎる。そしていつも、インターネットが十数年後ないし数年後にはあとかたもなく無くなってしまうことをよく考える。こんな脆弱で、無断リンクがどうとか低レベルなことを論じているインフラなんてなくなってしまえとすら、少し思ってる。
おれはうまく言葉を選べなくて、苦労していて、してきた。だけど、うまく言葉を選べなくても、選ぼうとすることが大事なんだろうって思って、そうやってきたし、それでうまくいってた。でもなんだろう、ちょっと違う気もする。いやでも、うまくやってきたのだから、これからもそうするほうがいいはずだ。ベイズ先生もそう言うと思う。
あ、なんかそう、今日友達の家にいって (友達の家に片道1時間かけていって、やってたことがひだまりスケッチを読むことだけっていうのは、少々あれだが)、かえってくるとき、また考えていたけど、アーティストって、根底の部分は、すごく常識的だと思う。だってそうしないと、他の人に受けいれられたりしない。表現の部分だけが狂ってて、たぶんそれは、アーティストってよばれる人達が、狂おうとしているから、狂ったようにみえるだけだと思った。というか、そんなのあたりまえのことだよな。ほんとに狂ってたら、檻に入れられるだろうし、常識的に狂えるとか、はげしくむずかしいからな。
一個、よくないことがあると、連鎖的に、よくないことが想像されて、「あぁおれぜんぜんついてないな」って思う。なにもうまくいってないなって。他人からしたら、ぜんぜんうまくいってるじゃん、まだなんかやってるだけましじゃん、みたいに見えたりすることもあるのだろうけど、じっさいのところなんて、本人にしかわからない。本人が幸せを感じていないのに、誰かが「お前は幸せだ」なんて言ったら、みんな不幸になるね。不幸比べなんて意味がない。基準が違うからだ。
人間、急に変化することなんて、大きなイベントがない限りできない。「何かあったの」って訊かれたときに、「いやべつに、本当に何もない」とは言えない。たとえ、訊かれなくても。他人から「あぁこれが切っ掛けなのね」っていう、記号的な何かがないと、だめだ。でも、そういうのがなくても変われる人もいる。天才ってやつだな。気分が変わったかい。そうかい。
でもやっぱり、言葉は選ばないとだめだ。ただ、わざと誤読するようなやつのために、表現を変えたりする必要はないはずだ。悪意をつけないような、ずっと守ってしかいない言葉なんて、政治家だけが使っていればいい。でもおれ、怒られたくない……怒られないようにやるべきことをやらなきゃいけないけど、うまくいかない。どうしよう。怒られることにびくびくしている。弱いやつだとか、例えば、この日記の URL をどっかのスレにはっつけて、「マジキモイわwwwww」とか書くのは簡単だな。めちゃくちゃ簡単だ。それだけで、おれは、その正しさに凹まないといけないし、どうしたって、みないふりをしたって、見てしまったら、しばらくそのことを考えてしまうだろう。その程度で、とかな。ガキだ、とか、甘えだ、とか、開きなおりだ、つまんね、なにこのナルシスト、自分に酔ってるだけだろ、とか、だいたい、なんだってあてはまる。別のこの日記だけじゃないな。俺が、めちゃくちゃ一人の人間についてムカついたら、そういう方法をとるよねって話だ。論理的にいう必要なんて全くない。単にあいてを凹ませるだけなら、めちゃくちゃ簡単だ。もっと簡単に、コメント欄に、「まじきもいわ」なんて書くだけで、それを書きこむに至ったなにかは解消されてしまうだろう。スルー力ない人を凹ますのなんて、アルミ缶つぶすより力がいらない。やだやだ。
むかつく。おれがばかなんてことは、だれかにわざわざ言われるまでもなく、わかっていることだ。何年このばかと付き合っていると思ってんだ……おれの彼女がいないなんて、おれがばかで、ふがいなくて、たよれない、おれがたよられようとしないからだろう。おれが何か約束をしたら、それは絶対守らないといけないことだ。「きみのこと一生幸せにする」みたいなことは、おれには絶対言えないことだね。絶対無理だ。途中でへこたれるにきまっているからな。努力もしないで、とかいうやつがいるが、努力ができるなら、ごちゃごちゃなんかいったり、しないんだよ。努力できるやつは黙ってろよ……
それでもだよ。こういうくそみたいなおれのなかでも、最低限やるべきレベルみたいなのがあって、まぁ普通の人からしたらめちゃくちゃ低いレベルなんだけど、あるいは分野によっては普通の人より高いかもしれないけど、例えば、「宿題」なんかは確実に普通の人より最低限のやるべきレベルが低い。でも HTML, CSS, プログラムだと、普通の基準がよくわからないのはいいとして、最低限こうあるべき、っていうのはもっと強く高くて、尊敬する人の話を、いやそれは本当なのかって疑えるぐらいには、レベルを高く設定してる。こういうのを書くと、もっと高くレベル設定している人から「じゃあなんであれはクオリティひくいの」ってなるから、嫌で、逃げに走って、書かないんだけど、でも少くとも、おれの頭の中ではそういうのはある。こういうのは本来、言葉を選ぶならば、おれが書いちゃいけないことだ。なぜなら結果を出していないからだ。
一個何かやろうとしたとき、そういう最低限のレベル設定は必ず発生する。洗濯機から~の似非ポスターのときは、最低限、ぱっと見で実際ありそうなポスターにしようということを頭に入れて、そのために、ネットでポスターをさがして、近くにあった写真展のパンフを見て、デザインの本のレイアウトを見て、パクりにパクって、それっぽいものを、最低限これならぎりぎり見えるだろう、っていうのを作ろうとして、最低限そうなっているものを作った。でも最良じゃない。おれの中から経験的に生みだされた何かがあるわけじゃないからな。いや多少はあるだろうけど、別にあれ見ても、心に残らないでしょ。すげーって思わないじゃん。そういうことなんだよ。
仕事になるとそのレベル設定がもっと複雑になる。なぜなら、金を払う人が、俺の「最低限のレベル」に納得するとは限らないからだ。だからずっと不安になる。義務を感じて、かえってわけわからなくなって、どうしようもなくなる。でもそれは仕方ないことだ、とこの社会は言うだろう。おれもそう思ってる。仕方ないことだ、っていうのはだめなんだけど、でもそれは、経験的に、そうってことになってる。洗脳されているのかもしれないがそうなんだよ。おれは天才じゃなくて凡人だから、なんかつくって、それが売れたりはしない。義務が発生する。「相手」が納得するものを作らないといけない。できないときどうすりゃいいんだ。「できません」っていうしかないよな。約束を守れなくなるだろう。それはいろいろ失うね。「なにができますか?」「どれぐらいもとめているかによります。いちばん安全な言いかたをすると、なにもできません」
なんでもいいんだよ俺は寝たい。さっき書いたことはもう忘れた。夢の中でぼーっとしたい。もっと夢を見たい。現実の夢なんかじゃない。
そういや成績通知きてたんよ。全然成績とか忘れてて、休学の許可通知じゃねぇの、とか思ったけど、親は親展だからお前あてのは勝手にあけれんつって、いやあたりまえなんだけど、学校のだしな、とか思ったりして、というか、保証人あてには別にくるんだっけたしか。で、見てみたら、前期の単位一個も落してなかった。すげぇなおれ、やればできんじゃん、とか一瞬思ったのね、でもさよく考えるとあたりまえだしさ、しかも再履修の科目とかぎりぎりで通ってたから、これは温情入ってるなとかいう想像は難しくないわけで、なんかやっぱどうでもよくなった。どうせ無駄になる単位だしな。
許可通知がまだきてないのが気になるから、今週中にこなかったら教務課にデンデンしないとな。学費もどってきませんとかになると、おれ涙目。保証人涙目。いや保証人は既に涙目。
で、まだ寝れないから、ちょっとアルコール飲むよ。仕事しようとおもって、飲んでなかったんだけど、寝むれないんだもん。
ハイラインに行ってきた。the GOLDENBELLCITY ep2 と solaris の youth of distortion を買った。
ep2 はいまいちだな。聴きこめばいいのかもしれない。一曲目はいいかも。
solaris はラブミーテンダーだけ前きいたことがあって、それを期待したんだけど、ちょっと違うリミックスっぽい。
そういえば、中学生のころは妖精がみえてた。
やっぱこう、お金って、というか、預金残高って、精神的余裕に直結してると思うよ
今バイトはじめて、現在進行中の仕事がアレになるのはまずいし、なんかこう、だんだん全部うまくいかねぇんじゃないか感が強くなるもんですよ。どうしたもんかなぁ。とりあえずはさっさと仕事を完了させるしかないよな……結局今日はごたごたやっててやってないし、なんか、だめだめだな。
あ、CDでたんだ。おれ情報遅すなぁ。明日ハイラインいくか……
落ち着け冷静になれ洗濯機から出てくる女の子の数を数えろ……
http://washer-in-the-rye.com/#events
イベント情報を更新した。こういうのは楽しいなぁ。いつかこっちでもやりたい。microformats です。おれも行けたらあっちにいきたい。
A3 か A2 で印刷したかっただど、とりあえず無理だから A4 で一枚印刷したんよ。
色はやっぱりあわなかっただど、一番手軽なのは Photoshop 側ではなにもしないで、プリンタ側で ColorSync なんだべがな
(自分は小学校あがると同時に標準語圏にきたので方言がほとんどわからない)
というか mixi のコミュニティの人数がガッツリ減るぐらいおかしなことやんないとだめだと思った
文章に考えていることをまとめてみるプロセスが好きみたいだ。ふわふわ漂っている思考をまとめて一枚の紙にしていくような感覚だ。うまくできないけど、楽しいからいい。
大人達は手を叩き 夜が終わらないことを願う
秘密が一つ生まれそうな夜になる気がしていた
友達にならなきゃ 友達にならなきゃ 今すぐに
キャンプファイアーソングがホントに好きなんだよなぁ。自分はボーイスカウトをやっていたから、キャンプファイヤーは一時期毎年の恒例行事だったのだ。暗い中、炎の光だけで (キャンプ地は山奥というわけではなかったけれど、電灯なんかは全然なかった) さわいだりするのは、思い出すだけでわくわくするものだし、実際わくわくした。僕らみんな必ず「出し物」をしなくちゃいけなくて、「こんばんはーどなたですー」っていわれて、次の出し物はだれ?ってきかれる。なんだか書いているとファンタジーっぽい気がしてきて、そんなこと実際はなかったんじゃないかと思ってしまうけれど、たぶん本当にあったことなのだ。
キャンプファイアーを思い出すと、すごく落ちついて、いろんなものに優しくできる気がしてくる。
友達になろうよ 友達になろうよ 言えるかな?
次のだしものは僕の番か 風の名付け方法 披露しよう
数少ない友達の中でも、特に尊敬できるのは、一緒にボーイスカウトやっていた二人だ。片方は天然でちょっとずれてて、誠実。もう一人は回りをひっぱっていける、優しくて誠実なやつだ。彼らはおれを否定しないし、いろんなことを真剣かつ楽しくやろうとしている。回りの人達もそういうのを感じとっていて、彼らの回りには愛があふれている。あと会うたびに思うけど、なんでやつらには彼女ができないんだろう。普通にモテ系で性格もいいのにおかしい。回りの女性は見る目がなさすぎだ。まぁとにかく他にも、おれにはないものを持っている。こうやって文章にすると、こういう友達がいるおれがどれだけ恵まれているかがわかる。
次のだしものは あなたの番か 孤独の消し方を教えてよ
少し前 (ちょうど休学願だしたすぐあと) にそのうちの一人と飲んで話をしたとき (彼は既に就職している)、考えかたのベースがやたら似ているところがあって驚いた。そんなに考えかたの部分で会話をしたことはないし、ここしばらくは会ってすらいなかったのに、根幹の部分は同じなのだ。派生した部分は違うけど、なんか不思議な感じだった。そいつはリア充だけど、今はなぜかあまり羨ましいとは思わない (羨ましいなぁと思ったこともあったけれど、いつのまにか消えてた)。それでいい気がする。むしろ、絶対に幸せにならなければいけない人種だと思う。
友達になれたね 友達になれたね 良かったよ
彼らが幸せになれないならば、おれもまた幸せになれないだろう。それじゃ困る。すぐ逃げに走るおれになにができるだろう?
cite: キャンプファイアーソング / Good Dog Happy Men
というか眠れないんですよ。長い文章書くつもりじゃなかった
久しぶりに女の子の想像をした。ちょっと前に夢に出てきた、ちょっと常識から離れるぐらい優しい女の子だ。肩まであるかないかぐらいの長さで、今まで一度も染められたことのない髪だ。白っぽい上着をきて、灰色がかった赤のスカートをはいている。今日その子は少しおれに対して怒っている。
いつのまにか、かなり深い森の中にいる。シアンのフィルタをちょっとかけたみたいな景色が広がる。おれはその女の子を追う。
この時間の頭は感覚が敏感になる。起きていながら夢を見てる。ぼやけた映像がとびかう。向こうの世界にちょっと行ける気がする。
関係ないけどしなもんになりたい。(jkondo's show みてる
気付いたことをメモっとこう……
英和辞書ひきまくる Greasemonkey スクリプト なんてのを書いたのですが、最近 alc が新しくなったっぽいので新しいほうを使うように変更して更新。
唐突に思い出したけど、同窓会のときに誰かに「彼女いないの? なんで?」みたいなことを訊かれた。さすがにノーマルな人に「脳内にいるよ」とは言えなかった、というわけではなく、なんて答えたか忘れた。なぜか謝ってしまったか、「よ、よくわからない」とか、だいたいわかっているくせに言ったのか、定かじゃないけど、お願いだから素で「なんで」とか訊かないでほしい。
http://userscripts.org/scripts/show/11985
ひさしぶりに Greasemonkey スクリプト書いた。どうでもいいけどどうしても GreaseMonkey と書いてしまう。
list_member.pl で、ユーザアイコンにマウスホバーにひっかけて、その人が所属しているコミュニティの数を表示する。
list_community.pl に直接アクセスしているので足あとはつかないはず。そのかわり51以上はいってる人は正確な数字が一発でとれないのでてきとーな数字になってる。51 のコミュニティに入っていても *100 と表示される。51 以上はだいたいたいして変わらないのでどうでもいい。
あんま雑誌見ないけど、なんで笑ってるかエロい顔しかしてないだろう。
下むいて切ない表情をしていただきたい。
グリーンと茶色 (というか植物系) の配色の背景に、灰色か灰色に近い茶色のスカート (ちゃんと名前がついたスカートなんだろうけど、ファッションにうとくてなんて呼ぶのかわからない。なんてよぶのかわからないから検索できない) の下をむいた女の子をはしのほうにうつした写真の表紙で、中は切なげガールの写真と、青春性についての特集いう本が欲しい。(イメージがつたわらない)
width にあわせて可変する値がほしい。見出しとかを必ず一行におさめたいとき (おいだしたくないとき) とか、つかいたい。
ネガティブマージンで幅のばして、親要素に overflow: hidden みたいなのはやるけど、なんかなぁ。
まじほんと裏切らないもん
色の場合、カラーマネジメントを厳密にやって、受けとり手が、作り手の考えている色を忠実にみれるようにしているのに、音楽の場合そういうのないよなぁ。再生装置とかヘッドフォンによって全然違う音がなって、それが受けいれられてる。なんでだろう。最初っからそうだったからかなぁ。でも、スタジオの録音現場では統一したヘッドフォン使うのかな。そうしないとなんかバランス狂うよなぁ。
っていっても色だって、環境光で変わってしまうから厳密ではないはずだ。でもそれは人間の眼が高性能でホワイトバランスの修正ががっつり入るから問題ないのかもしれない。環境光で色がついているって考えながら見なければ、白っぽいのはみんな白に見える。モニタに白を表示させて、それを視界に入れながら白い壁とか見るとはっきりわかるけど……
あんまり書きたくないことで、書くとなんかいわれることだけど、おれには根本的にいろんなセンスが欠落していると思う。そもそも幼小中と普通街道まっしぐらだったのだから、そういうもんなんだろう。
プログラム書くにしても、写真をとるにしても、デザインするにしても、文章書くにしても、一線が超えられない。プロへの一線 (と俺が考えている線) があって、なんかふっきれた強さ、みたいなのがない。その強さはセンスと強く結びついていて、どうやって超えられるのかよくわかってない。それっぽい何か、しかつくれない。もっと頭がおかしくないといけないはずだ。幸いおれはリア充じゃなくて、嫌な友達もいないから、友達に対して恥しいからできない、みたいなことはない。いつのまにか「どうでもいい人」に対しては誤解されてもどうでもいいと思えるようになっている。
頭のなかで、それをしようとしたときに、強制的にブレーキがかかって、線ぎりぎりのところでとまってしまう。たぶんやればできるはずなんだけど、することができない。というかそもそも「やればできる」って、あたりまえなんだから、「やった」か「できない」かのどっちかなんだ。する気になれないのも「できない」だ。する気がないけど、どこかからやる気を調達してきてやったなら、「やった」なんだよ。すごくもやもやしている。
考えてもしかたないから、とりあえず保留にして、そのうちいつのまにか超えているんじゃないかと楽観視したりもするけど、基本的には焦っている。はやく超えたいと思っている。そうしないと「次」が見えてこない。「次」がなんだかわからないけど、わからないこそ「次」なんだろう。
わざと誤読する人か。じぶんはあの文章でだれのことも貶してはいない。一般的なイメージを言っただけだ。どっちも難しいことはわかりきってる。「どっちも」むずかしいんだ。
Another HTML-lint で戦闘能力はかってブクマコメしてる人を見て dnbk した。
そういえば、写真を撮りはじめたころに驚いたのは、太陽の光が、感じている以上に強い光だったということだなぁ。曇りや雨の日であったとしても、夜の暗さとは比べものにならない明るさだ。それと人間の眼の性能の高さも。露出の調節も、ダイナミックレンジの広さも、ピント速度もすごい。壁の一点とかを見て、片隅に窓とかを入れて、眼にうつった像を純粋に画像としてみようとすると、HDR っぽい感じ (もちろん派手に編集された HDR ではなくて) になっていることに気付く。
あんま関係ないけど人間は画像検索能力がすごい高いよなぁ。てきとーにやりすぎて追試になった元素表は画像として覚えた。英単語のスペルとかも練習問題の画像を思い出すことのほうが多かった。デコに手をあてて考えるとなぜか自然とうかぶから、テスト中はいつもそうしてた。殆ど寝てても落第しなかったのは、たまに起きたときの黒板の画像を記憶してたおかげが大きい (あと先生の声)。
いくら頑張っても、人間が頭の中に描いたイメージを出力する方法がなければ、ネット上の画像を思い通りに検索することなんてできない。少し前にみたあの画像を「ふと」思いだしたけれど、誰が書いたのか、いつみたのかわからない。履歴から探そうとするが、大量にありすぎてわからない。仕方ないから、画像に一緒についていた文字データを頑張って思い出して、それをキーワードにぐぐるしかない。それが思い出せなければ、画像がいくらうかんでもだめ。検索できない。オリジナルには運がないと出会えない。