FADE TO BLACK がかっこよすぎる
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FADE TO BLACK がかっこよすぎる
どうやったって冷静になれない。
大学に通ったりするのは本当に無理だなと更めて実感した
制度、もそうだけど、それ以上に、人がダメなのだよなぁ。あんだけ人がいて、話が合う人が殆どいないっていうのが、どこでもだいたい一緒って、どんだけなんだろう
インターネットへの常時接続な環境にいると、ネットを介さない関係にある人との連絡について鈍感になってしまって、よくない。気をつけよう。好きなときに接続できる人とは違い、偶然を待つしかない人もいるのだ。
3ヶ月ごとに何もできなくなるよりは、1時間ごとになにもできなくなるほうが平均がとりやすいのでよい。
おみくじがいっぱい結んである光景がなんか好きなんだよなぁ。こんだけの人がそれぞれおみくじをひいて人それぞれの状況に重ねあわせていると思うと不思議だと思う。
「へぇ~そういう考えかたもあるんだ~ (ま、おれのほうが正しいけどwww)」ってことですね。わかります。
よまなければと、おもったときには、もうおそい。
劣等生でありたい。思っていることを言って反感を買うようなことになりたくない。
だめなもんはだめだ。相対的なものじゃなくて、自分がいいと思えるかの軸なのだ。おまえは関係ない。
なら言わないで思っているだけにしとけばいいのかもしれない。たぶんそれが正しいんだろうと思う。でも思っていることがあったらできるだけ言いたい。こういうのを中二とかいって見下す人達がたくさんいる。そうですよ。だから全力で肯定してやるのだ!
そうやって何も書かないで安全で、ないしは書けなくなって悔しくて「おれは大人だから、ふふふん」とか思っているのが透けて見えていますよ。前者はまだないけど、後者はこんだけ中二病なぼくでさえありますね。
安全、と書いたのは「安全な僕らは旅に出ようぜ」と昨日シャッフルしてでてきたばらの花 (リミックス版) が印象に残っていたせいなんだろう。っていうか今日日記読んでたら同じぐらいのタイミングでちょうど聞いてる人がいてシンクロニシティを感じた! すごい! っていうか音楽系キーワード使って購読してるんだからジャンル的にかぶってるのはあたりまえなんだけど
リバーの PV の地下鉄 (2:45-3:54) は烏丸御池って Wikipedia に書いてあった!
今日はなんかやたら楽しかった。
強烈に劣等感を感じるために、相手の得意分野の話をよく聴くというのはすごく効果的で、ついでいうとそういうときにちゃんと楽しそうに話す人は尊敬できる。
もっと集中できるはずだ
あ、フォトライフのオリジナルサイズアップロードをなんとなくオンにしたまま忘れてて、そのままアップロードしてしまったwww 61%消費になった! だいたいは jpg にすると 1MB ぐらいだけど、なんかたまに3MBの jpg とかになるんだよなぁ。あぶなくなったらポイントつかおう。投げ銭とかでポイントあまってるし!!!
flickr で上位プランやろうとかおもっても、クレカなくてダメなんだよなぁ。こういうところで、支払いがそもそもできるかできないかっていうアレがあるのはなんかなぁ。コンビニで買えないとしんどい。
コンテンツの内容よりも目立つような字で「ブログランキングに参加しています!!!」とか勢いよく書いているのをみるととても憂鬱になる。
誰かを追いつめない。もっと不安! もっと不安!
そしてぼくは好きになれないカテゴリの人なんて気にしないのだ!! してはいけない!!!
あーここまできて、言葉につまった。
その場編集で新しいエントリつくるときって、上にもどって「新しいエントリ」をクリックしてもいいんだけど、開きっぱなしでエントリ連続して書くときは、上までスクロールすると遠いから、前のエントリの最後に * だけ書いて submit してやると、新規に一個つくられるからこっちのほうが楽だ。
Wikipedia の部分の「続きを読む」はタイトルのとこと一緒で Wikipedia にリンクされていると思ってた。
京都はヘッドフォンなしでも普通に歩けていいなぁ。
なんか状況的なせいでインサイドアウトだなぁ。
嘘
あたりまえのことではありますが、日記とブログの差はツールの差ではなく内容です。トピックベース (=ブログ) は僕にはつまらない。「役に立つ」と「おもしろい」は別です。でも「役に立つ」と「おもしろい」を両立しているのもあって、そういうのはだいたい、その人が主観的に考えた過程と結果と、そしてもちろん実際の結果が両方書いてあって、それはとても面白い。
これからだ
ひづけがかわった
あーなんか「日付が変わった」っていい響きだなぁ
伝えられる言葉を持っていない。なんていうかすごいよなぁ。むりだ
独りで考えよ。独りで考えよ。本来ならばない。時間とのトレードオフ、相手も。時間は価値。自分に価値はない。自分の時間は価値がない。相手のを消費するのみ。独りで考えよ。もっと頑張ろう。
ブログ読むのはつまんないっつってんじゃんかー
昨日の時間の話、悪用しているのは僕自身です。
独り考えるときの不安、もっといい方法がある気がしてならない。そりゃ、まだ発見されていないようなことがあるかもしれないけれど、そもそも、自分の無知が原因で考慮できなかった可能性や、モノ覚えの悪さがひきおこす見落し、失敗、くりかえす。僕は方法を考えることをしているから、もっと他人より方法を知らなければらない。広い意味での、書きかた、とても広いけれど、表現。
みんなと同じで安心してはいけない。ここは不安でいいはずだと思う。もっと可能性があることを見落とさないように、もっといい方法を考え続けるために不安でいなければならない。関係性は枷になる。ただし、一定の枷は幅を広げる、できない表現が増えることによって、他の表現を考えなおすことができることもある。
なんとなくコードが書けないときはこうやって、とりあえず頭に浮かぶ文章を textarea にうちこんで、キャンセルしたりして、またあとで開いたら、その文章ができたり、でも、それの続きを書くことができなくて、そのまま保存を押したらり、完全に消してしまったり、どっちかといえば、後者が多くて、つまり、消えていくことのほうが圧倒的に多い。
結構、最初に読んだときはそれほど印象に残らなくてブクマとかしないものでも、ずっと頭に残っているとても大事なリソースというのがあって、そういうのは数週間とか数ヶ月にふと考えが纏まってなにか記録に残したくなる。でもたまにどこでそれを読んだのかわからなくなって、困る。
最近はなんとなく 調べれば分かることを調べずに済ますこと、何を調べるべきかを判断すること がずっと印象に残っていて、日常の隙間隙間で、考えたりすることがあった。おれは「うっかり者」のようだ。高校のときは調べてわかることは覚えなくていいと思ってた。インデックスさえ貼ってあれば (それがどこにあるかを知っていれば) 大丈夫だと思ってた。けど、実際は調べられないケースはそこそこ多い。おれはそういう訓練をしてこなかったせいで、モノ覚えが悪いんだろうか。
コンピュータでタイプして、消したりするときは、消しゴムみたいに、痕跡が残ったりはしない。だから、どれだけ推敲しているかっていうのは、読む人からしたら、あんまりわからない。その一段落を書くにあたって、どれだけ悩んだりしたかはわからない。
コードだって同じで、短かいコードだからといって、時間がかからなかったわけじゃない。特に僕はコーディング速度があまりにも遅くて、関わりあいの中に入るといろいろ困ることがあるけれど、関わりあいの中にいなければ、それは僕が「これだけ時間かかったよ」って言わない限りわからない。ひどい話だけど、時間がかかったとしても、意図してなり (つまりある程度、自分を良くみせようと) 意図していないなり (あるいは、できたこと自体で満足したとき) で、それを書かないことはよくある。
どれだけ難しいことも、ともかく書かなければならないのが基本なのだけれど、そのことを何度も何度も考えて自己暗示をかけるような状況になっていると、もう書けない。頭の中のルーティングが変な状態で何度もループしていると、それで固着して発想の転換ができなくなる。時間がないときにこのループにハマりこむと大変なことになる。
文乃さんと結婚したいなー
大丈夫大丈夫心配すんなって! そこで諦めんなって! やればできる、できるよー!
日記分が足りない。はー ハイクだとやっぱ短かすぎるのだよなぁ。日記がいいわー日記をもっと読みたい。もっと日記だ。もっともっと。でも機械的に読んではいけない。気持ちを混めて読むのだ! 日記の言葉を通して視点を増やすのだ。僕がそこにいる!
他人からの影響ではなく、純粋に自分で自分を追いつめることで、精神的に死ぬことってできるんだろうか。例えば物理的な自殺だと、意識がなくなったあともある程度継続して負荷がかかるようにするけど、精神的にだと、できないような気がする。物理的に壊れるぐらい負荷かけるようにすればいけるんかな。だいぶかけないとだめっぽいから普通にかける限りは大丈夫そうだよな
口ベタで困る。喋らないならまだしも、余計なことを喋りすぎて、失敗した、言うべきではなかったと後悔するのだ。ずっとそうだ。成長していない。口にも推敲するまでラグがあればいいのに
この日記が自動生成されているっていわれたら信じますか?
小学生のときずっと好きだった女の子がいたけど、名前さえ思い出せない。
思い出した!!!
あたりまえだけれど、ネット上の記録は、どれだけの時間をかけて書かれたものかわからない。一つのエントリだったら一つのエントリの中でどれぐらい時間が経過しているのかはわからない。これは怖いことだと思う。時間をかけさえすれば、だれだってなんでもできる。
僕には日々に継続している成功体験が一つだけあって、それはいくら死にたいとか思ったとしても未だ死んでいないことそのことです。ようするに大したことないってことですね、他人から言わせれば
緊張感をとりもどせ
高校か中学か記憶が曖昧だけど concentration の響きがなんか好きでよくこのことを考える。日本語で集中でも好き
同じような構図ばっかり撮っている気がする。もうちょい別の考えよう
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僕はストリートビューはキモく感じたりしないなぁ。
どうせリア充から「おまえはクソみたいな日記を全世界に公開してるから麻痺ってんだろカス」とか言われるから詳しく書けない。
一週間がおわった。今週は Perl で、MoCo と、Ridge を使って、一つのウェブアプリを作っていく感じだった。インターン生はやたら構ってもらえるのでびびる。来週はウェブアプリがどうこうから離れて大規模開発の手法とかみたい。このはてなインターンプログラムはかなりいろいろ力が入っていて恐縮しまくる。
はてなサマーインターンに参加させて頂いており、はてなのみなさんにハイパーお世話になっています。カリキュラムががっつりあるガチインターンシップでびびります。前のバイトが終わり、締切までぎりぎりのところで参加を考えはじめて、最初は、次やるときでいいカナーとか思っていたのですが、やっぱ今回、とかなり直前に今回のプログラムに参加を決めて、速攻で資料を作って提出したりしました。
普段、というか今まであんまり聴けなかった方の話が聴けて面白いです。
インターン生でも、今回は周りが普段研究とかやりまくってる優秀な人達ばっかなので、激しくこわいです。おいていかれないようにしないといけない。
まだまだこれからなので頑張ります。
まぁつまりまだぎりぎり学生なのだから早めにやれることやっとくか! ってことですね、わかります。