優しさの理由 - ChouCho

ChouCho

5.0 / 5.0

『氷菓』のOPが良かったので買った。アニメ主題歌のCDって表題曲以外が微妙ですごくコストパフォーマンスが悪いことが多いのだけれど、このCDに関しては3曲とも良くてすごく良い。

『神様のメモ帳』のOPもだけど、ポップで好きです。

カワルミライ - ちょうちょ

ちょうちょ

4.0 / 5.0

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3.0 / 5.0

最高最低温度計を買ってみた。

平日は自宅に殆どいないので、夏どれぐらい気温が上がるか、冬どれぐらい気温が下がるか全くわからない。これだと環境がすごく悪くても気付けないので、とにかく測定する必要があると思った。最高最低温度計は最高気温と最低温度をそれぞれメモリしてくれる。

外気は測れなくても別に良かったけど、いいのがなかったのでこれを買った。外気用のセンサーは割り箸にくくりつけて換気口に突っ込んだ。夜は外気温がすごい勢いで下っていって面白い。

園芸用の筒になってるスコップを買ってみたけど、すごいやりやすくなった。道具の力は偉大だ。スコップないときは紙を折ってスコップっぽいものを作ってやっていたけど、やっぱ紙だと弱かった。筒になってるスコップはスコップ自体に容量があるので何度もすくったりしなくてよくてすごく便利だ。

U-2 3-pc stainless soil scoop set with no screen - 所沢植木鉢センター

所沢植木鉢センター

3.0 / 5.0

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3.0 / 5.0

PowerShot S100 用の予備バッテリを買った。

バッテリは1つしか持っていないのと、2つ持っているのとではカメラの使い勝手に雲泥の差がある。1つのバッテリはカメラに入れっぱなしにし、電池が切れるまで使う。もう1つは充電しておいて一緒に持ち歩く。電池が切れたら入れ替えて、家に帰ったら充電する。普段持ち歩くときにカメラに入っているバッテリについて殆ど気にする必要がなくなるのが最大のメリットだと思う。とにかく切れたら充電するってことだけしてればバッテリが切れることがまずなくなる。

しかし PowerShot S100 のバッテリは輸入品だと純正にも関わらず異様に安くて心配になる。ちなみに送られてきたバッテリは韓国語が書いてある (ただし Made in China)。意味不明

Canon デジタルカメラ PowerShot S100 ブラック PSS100(BK) 1210万画素 広角24mm 光学5倍ズーム 3.0型TFT液晶カラーモニター - キヤノン

キヤノン

3.0 / 5.0

先日買ったアジサイの根本をよくよく見ていたらナメクジがいた。久しぶり (中学生以来?) だったのでだいぶビビってしまった。ネットを検索するといろいろ対処方法があるが、今自宅にある範囲のもので、となるとあまり方法がなかった。結局、ハシデトール (箸でとる、を園芸薬品っぽく言ったシャレらしい) を処方した。

発見できたのは1匹だけだけれど、まだいたら困るので薬品を探して処方するつもりでいる。1匹以下に保てれば大発生は防げるはずなので、早めに対処したい。

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根が出てきた。

アボカドの種を水に漬け続けて数週間、根がようやく種の外に出そうな感じ

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ダイエーに通りかかったら入口で花が売っていたのでちょっと覗いた。特に何も買うつもりはなかったのだけれど、このアジサイが580円だったのでうっかり買ってしまった。

さすがにアジサイは屋内に置けないのでベランダで管理してる。外に出すとずっと見てられないのが寂しい。


正確な品種はよくわからない。

アジサイはガクアジサイのほうが好きで、寺なんかにアジサイを見にいくと、こちらのほうがよく目にとまる。全部咲いてしまうのは嫌いではないけど、自分のアジサイの理想のイメージとはなんだかちょっと違うのだ。ガクアジサイは初見の印象が薄い代わりに、よく見ると花火が一番いい瞬間で止まっているみたいで素敵だ。

この八重のガクアジサイは、全体としては清楚だけどポイントポイントが大変可愛い。枯らさないようにしたいけど、どうなることやら……

こういう形の花が咲く品種は「七段花」か「城ヶ崎」があるようだけど、葉の形からいって、うちのはたぶん城ヶ崎っぽい。ネットの写真だと花の縮尺がわからないので判別が苦しい。

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ラベルを立てておくのがダサイので写真メモ

アカプルコゴールド(買ったときあまり元気がなかったが植え替えたらすぐ元気になった) パープルコンパクタ / 鉢がなかったので仕方なく一緒に

シルクジャスミン:調べた感じ室内だと厳しいかもしれない?

プテリス:かなり可愛い。

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東急ハンズで買ったハイドロカルチャーの観葉植物(カポック/シェフレラ)があまりにも元気がなさすぎる (生のママ葉が落ちるなど根腐れっぽい症状) ので、水与えてないしおっかしいなーと思いつつ引っこ抜いてみたら、育成用の直径2cmぐらいのポット (土が入ったまま) がそのままでてきて、その中で盛大に根詰まり・根腐れしていた。だいぶ本当この上なくひどい。この状態でむしろ今まで良く生きていたなと思うぐらいだった

このタイミングで引っ込ぬいてよかったと思いつつ (まだ助かったわけではないけれど)、ポットをハサミで切り開き、土をとって根を洗って植えなおした。元気になって欲しい。

枯れてきてる枝がありかなり不穏なのでもう一度抜いたら腐りが進行していた。茎部分をちゃんと確認してなかったが、茎部分にも腐りが入っていたらしい (今度はちゃんと触って確認した。触るのが重要)。少し深めに詰めなおした。助からないかもしれない。

なぜかさらに進行してしまったので (殺菌できてなかったせいか?)、挿し木にした

あと何度、春が来るかと考えたところ、そんなに多くはないことを思った。植物を育てようとしたとき、その回数はそのまま試行錯誤できる上限なので、ちょくちょく育成するべきだと考えた。

普通に育てるのもそんなに面白くなさそうなので、なんとなくできるだけハイドロカルチャー (水栽培) で育てる方針を立ててみた (土も平行してやりたいけれど、とりあえず)。ハイドロカルチャーのいわるゆメリットというのは虫が沸かないとか、水の管理が簡単とか言われているみたいだけれど、実家で土で栽培されているやつから虫が沸いているのを見たことがないし、よくよく調べてみるとハイドロカルチャーのほうが水の管理が難しそうだし、メリットについてはかなりまゆつばもんなのだけれど、土栽培より知の高速道路が整備されておらず、エッジな技術っぽいので手を出してみた。結果失敗する可能性は高いけど、がっかり感に耐えて頑張る感じにしたい。

東急ハンズでシェフレラ (カポックという札がついていたが、本来はカポックという植物とは別らしい) を買った。これは最初からハイドロカルチャーのものを買った。

ダイソー (100均) で買ったルッコラと、バジルと、レモンバームの種を適当に蒔いた。種によって性格が全然違うので (あたりまえなんだけど) 面白い。ルッコラは即座に芽がでて、即座に伸びはじめていて、1日の中でもすごく変化が大きくて面白い。バジルの種は水を吸うとグロ注意な感じになる。レモンバームは発芽まで2週間ぐらい必要らしい。ハーブを選んだのは、花を咲かせる必要がないので、難易度が低めで、強いのが多い (というイメージ) による。


種がだいぶ余ったので、ティッシュに蒔いて観察していたりする。変化がわかりやすいので楽しい。けどそのうち飽きそう。


最近の100均には植物の苗も売っているのですごく便利だ。園芸店のより安くて、手軽で強めのが売ってるようなので試行錯誤に便利そうだと思った。パキラ、プミラ、ブライダルベールを買って、とりあえずパキラとプミラを水栽培用に植え替えをした。うまく根付くかはわからない。失敗したらまた試そうと思う。

部屋に植物を導入したことにより、昼間カーテンをちゃんと開けておく強いモチベーションに繋がった。