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ポケットリング(ライムグリーン) cho45
HTC J butterfly は結構でかくて、片手だと安定しないのと、ストラップつけないと落としやすい感じがするので、いいのを探してた。最終的にリングタイプのこれを買ってみた。結構いい気がする。手首までかけるやつよりもしっかりひっかけられるので安心感がある。実際落としそうになったときにどうなるかはわからない。作りも悪くないと思うけど、すぐ壊れないかが心配。
鍵をケータイと一緒に持ちあるくのが習慣なのだけど、チャラチャラ音がなるのがダサくて嫌なので、キーカバーを買ってみた。このキーカバー前から気になってたけど、結構微妙な感じがする。埃が非常につきやすくて落としにくいので、見た目がすぐ汚なくなる。別の素材で同じようなものがあったら試してみたい。
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FlashAir を全然使っていないにも関わらず別のを買ってしまった。こっちはカード上で動いている Linux (arm) に直接 telnet でログインできる。CGI も自由に書けるので面白そう。最初から入ってるコードはだいたい Perl で書いてあった。
FlashAir で作った直近の撮影ファイルを表示するやつを移植したら普通に使えそう。残念ながらアプリとデフォルトのウェブインターフェイスの品質は良くない。
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HTC J butterfly
前の HTC J EVO WiMAX は16ヶ月使った。殆ど不満はないんだけど、本体メモリーが少なすぎてアプリを入れれなくなっていて、すごいやりくりしている状態だったのと、たまに勝手に再起動するのが不満だった。EVO WiMAX は +WiMAX が使えてテザリングが本当の意味で使い放題なのが非常にコストパフォーマンスが良かった。LTE にするとコストパフォーマンスは明かに悪化するけど、まぁいずれ悪化することはわかってるので覚悟をきめた。
新機種を選ぶにあたり、他にもいろいろ検討はしたけれど、遅いの選んだら不満がでるのは分かりきっているし、ホットモックを触った感じが良いし、HTC 製を買って後悔したことがないし、butterfly にしようという気になった。
色は白と赤はテカテカしているので、黒にしようと決めていたけど、いろいろ考えた結果、白になった。結局ジャケットをつけるのでテカテカは関係なくなると考えると、ジャケットの色に幅がある白のほうがいいかという気持ちになった。
TPU のジャケットをつけたけど、結構綺麗に見えるので満足した。
性能は全く問題なくて、Android 4.1 も乗ってるし、ようやくいろいろ新しくなった感じがする。サイズがでかいのが問題かなと思ったけど、意外とおさまりがいい。片手で操作はそもそもしないのが普通になっていたので、そんなに困らなかった。
ただやはり帯域制限が心配でヒヤヒヤしてしまう。いきなり、うかつな同期をして 2G ぐらい1日で使ってしまったり (直近3日1G超で制限) するので、7G は超えないにしても、意外と1G制限にしばしばひっかかるんじゃないかという懸念がある。
HTC J butterfly のスクリーンショットの撮りかた
「電源ボタン」と「ボリュームの下」ボタンを同時に「長押し」
すると音が鳴って通知バーにでる。
















