Value Domain → Google Domains → Cloudflare Registrar とわたりあるいた。
nameserver 自体は結構前から Cloudflare に移行していたがレジストラ自体は連続して移管できなかったりしてなかなか統一できなかった。
Value Domain → Google Domains → Cloudflare Registrar とわたりあるいた。
nameserver 自体は結構前から Cloudflare に移行していたがレジストラ自体は連続して移管できなかったりしてなかなか統一できなかった。
いつのまにかヨーヨーがいくつか増えたりした。ワンハンドストリングトリックも大してできるわけでもないがオフストリングにも手を出した。フォワードパスマウントできるだけで楽しい。
試した感じ、ストリングとヨーヨー側のギャップによって全く返ってくるかこないかが違うので、これという組合せを見つけるのが初心者にはかなり難しい。
長さは1Aより少し短いぐらいが良いらしい。長いとそのぶん飛ばす必要があるので投げ出しに距離が必要で、天井が低い場合なおさら下からスローすることになってやりにくい。
太さは複雑で、バインドヨーヨーとは考えかたが違う。太ければ戻ってきやすいというわけではない。オフストリングのリターンはストリング2本が重なったときちょうどパッドに少しあたるぐらい望ましく、太すぎる(例えばギャップ1に対して0.8ぐらい)とストリングが横に並ぶことができなくなるので結果パッドにほとんどあたらず、戻ってきにくい。
試し投げしなくてもリターンしやすさを確かめる方法としては、ストリングの片方だけを持ってヨーヨーに1回りまきつけ、パッドのフリクションをどのぐらい感じるか?をみるとよさそう。
だいたいギャップ1に対して0.35~0.45ぐらいの太さだとやりやすい。ちょうどいい太さが決まってしまうので、ストリングを飛ばしたいとかで太くしたいならヨーヨー側のギャップを広げる必要がある。
ある程度はストリングが噛みこむ (そうじゃないと巻けない) ので、それ以上の力でスローする必要がある。フォワードパスマウントなら高く上げるつもりのほうがヨーヨーは離れやすく、捉えるまでに時間の余裕がある。とはいえ完全に噛みこんでいると手に戻ってきて激突する。
なので
という範囲で最大限強いスローをするのが成功率としては理想。だけど難しいので練習では弱めにスローして多少の噛みこみによる失敗は諦めるほうがより安全。
だいぶモチベは落ちてきたが割と毎日やってはいる。
3x3x3 は Ja パームを
の手順に変更した。後者は持ち替えがない代わりに1手多いがほぼ同じ。基本的に下2面と上面をあわせてから判断してPLLをまわしている (つまりAUFがない状態) ので上の手順を使っている。
5x5x5 は ao100 の sub210 をある程度の目標としていたので達成して急にモチベが落ちてしまった。
4x4x4 はパリティ手順覚えてなんどか解くまではやったがあんまり運ゲが強くてむずかしいのでやる気がでず
7x7x7 はL2C手順が難しくてあまりやってない。
多分割でも世界記録をたくさんもっている Max Park 氏のタイムを参考にすると
3x3x3を1としたとき、
ぐらいっぽい。そもそも比例するという前提にたっていいのかはわからないが、5x5x5 は体感でそんなものかという印象がある
そのうえで多分割キューブのタイムの目標目安は
3x3x3 で30s
3x3x3 で 20s
3x3x3 で 10s
多分割はTPSを稼ぎにくいのでより効率的な解法と先読み (記憶力)の比重も高まる。一方手数が多くなるのでTPSをあげるとタイムが如実に縮まる。
パリティが2つあり、奇数キューブよりも運ゲ要素が高い。4x4x4 自体は好きになれなそうだけど、YJ ZhiLong 4x4x4 mini M というキューブが感触がよくてまわしてて楽しい。
Rw U2 x Rw U2 Rw U2' Rw' U2 x' Rw U2' Rw' U2 Rw U2' Rw' U2 Rw'
この動画の指遣いがわかりやすい https://www.youtube.com/watch?v=MsdIqXLVHmA
どこでパリティ手順をまわすか?
→ どこでもいいが手前のエッジが反転するので、EOがあってるエッジ以外でまわしたほうがよい (dot OLL 回避)。反転して十字になるならそこ。直線になるならそこ
(Rw2 R2' U2) (Rw2 R2' Uw2) (Rw2 R2' Uw2) U2 (2-2r2 U2) (2-2r2 Uw2) 2-2r2 2-2u2
長く感じるがやってみるとすべて180°回転なので覚えやすい。Rw2 R2' は r2 (右から2番目の層だけ回転させる) と一緒。M' と同じようにはじく場合は r2 になる。が、小さいキューブで r2 は難しいと思う。人によって Rw2 R2' とするか r2 とするか分かれるみたい。
手順はともかく、これは判断がむずかしい。3x3x3 に慣れていると見たことねぇPLLだ!というのは雰囲気でわかることが多いが、雰囲気で間違えることも多い。(自分はYパームの判断が苦手で、正しいYパームも見たことねぇ!となりやすい)
小学生のときハイパーヨーヨーってのが流行っていたなという微かな記憶はあるが当時は手を出さなかったので、急にすこしやってみたくなった。あとで知ったがどうやら去年ぐらいからリバイバルブームが元ハイパーヨーヨー世代で起きていたらしく、1年遲れぐらいで流行りに乗っている。どこかでその話題を見たのかもしれない。
GoolRC マジックヨーヨー Magic Yoyo T5 大君主 アルミ合金 メタル 8ボール KK ベアリング ヨーヨー スピニング ストリング付 おもちゃ ホビー cho45
とりあえず Amazon で金属ヨーヨー(バインド設定)を買ってみた。MAGICYOYO T5 というやつで1700円ぐらい。標準より少し小さい金属ヨーヨーみたい。手の収まりはいいけど勢いよく戻すと痛い。
スリーパーとバインドはやりかた覚えれば普通にできる感じ。投げるのと捕るのがとにかくヘタ …… 痛い。自分は球技もヘタなんだけどそれに通じるものがある…… ここでようやく YouTube で動画を見だす。知の高速道路があった。
とりあえず基礎がまったくないので、引き戻しのヨーヨーで投げるのと捕るのを単純に練習したほうが良さそうだと感じた。動画でよくオススメされているプラスチックヨーヨーのワンスターを買ってみた。フォワードパスとブレイク・アウェイが練習できる。引き戻しだと投げるのと捕るのはリズムよくできていい感じ。かなりベアリングがうるさい。あとストリングが絡まって急に戻ってくると痛いのでこわい。
基本のストリングトリック(ブレインツイスターとか)みたいなのは勝手に戻ってこないバインド設定のほうがはるかに安心して練習できる。ブレイク・アウェイができないが、逆にブレイク・アウェイのまま一周してスリープさせるサイド・アラウンド・ザ・ワールド・スリーパーはちょっとしくっても戻ってこないので気が楽になる。
ブレイク・アウェイがいまいちよくわからず詰まった。そのキャッチまではできるが、トラピーズしようとすると綺麗に横に投げれていないので難しい。
ブレインツイスターができるようになったあたりでちょっと楽しくなってきた。
もう結構前になってしまったがアイロンを買い替えた。前に使っていたのはコードレスのスチームアイロン(パナソニック製)だったが、コードありのドライアイロン(パナソニック製)にした。
コードレスのアイロンは蓄熱しているだけなので温度が安定せず連続でかけられない。作業中に必ず待ちが発生する。まずこれが最大の不満。特に霧吹きで濡らした布のアイロンをやっているとストレス。
またスチームアイロンにはスチーム用の穴があいているので、動かさずに止めているとその部分だけアイロンにあたってないことになる。普通の用途では特別困るわけではないが、アイロン熱着式のものをつけるとき不便。あとしばらく使ってるとどうしても粉(ミネラル成分)を吹くようになるので不愉快
ということで安いアイロンに変えたけど満足度が高い。コードレス・スチームアイロンの不満は完全に解消された。しわを伸ばすとき自分は霧吹きに洗濯のりを多少まぜたものを使っているが、これでかなり濡らしても温度がすぐ回復するし連続でかけれる。そして、そもそも蓄熱ではないのでワームアップの時間がかなり少なくてすむ。
うちでは基本的にしわになりやすい服を避けて買っていて、どうしても発生するものにだけアイロンをかけているので、出番自体はすくない。1週間に1度、数枚の洗濯物しかアイロンをかけない。こういう場合特にワームアップの時間が少ないのが地味に嬉しい。
欠点として、ケースがついてない・本体まるごと熱くなる、というのがある。安定して置く方法がないので気をつける必要がある。
昨年末あたり、なかなか安定せず、ao100 で sub30 とれてなかった。F2L がまったく見えない期がきたりしてどうしようもない感じ。
でいろいろやってただようやくao100で30秒切れた。
F2L はいまだに練習方法がわからなくて、とにかく回してるだけなので、効率的な手順を確実に覚えたという確証がない。おかげで回してるときに「もっといい手順がありそうだなあ」と考えているときがあり、これが起こると他のパーツを見てないのでとても遅くなる。
通常手順もそうだけど抜き手順もほとんど覚えていないので、たぶんそれがネックになっている気はする。しかし抜き手順はどう覚えればいいのか、練習すればいいのかわからない。めんどくさい……
問題なのは F2L というのはわかってるが、覚える気がなかったすべての PLL を覚えてしまった。手順的にはトリボのチートシート通り。最終的には G パームの満足度が高い。
これで 1-look PLL になったので、PLLガチャ要素が減って若干タイムは安定したと思う。あと単純に全部まわせるとガッカリタイムが減って楽しくなった。
ヘッドライトがあり、どっちに色がくっついてるかなので比較的見分けやすい。ちょっと揃ってないTパームというイメージ。
2回同じ手順でもとにもどる。
どちらも手順がちょっとオシャレな感じで回してて楽しい。開始面が Ra/Rb で違うのがちょっと微妙。基本的にヘッドライトを下面とあわせて判断しているのでRbのとき持ち替えている。
Rパームを判別しようとすると、必然的に G パームも判別することになる。Gパームは出現率が高いのでRを回せるようになり、判別しようとしてGだとガックリくることになる。するとGも覚えるかという気持ちになる。
ただGパームは4種類あってめんどくさい。Ga/Gb と Gc/Gd がそれぞれ逆手順。Ga/Gb は3回同じ手順をまわすと元にもどる Gc/Gd は4回まわすと元にもどる。
Gb だけ開始面がヘッドライトがB面側になるので罠。あとはL面ヘッドライトから回す。基本的に判断するときにヘッドライトを下2層とあわせているので、Ga は最後の U' なし、Gb は最初に U してからまわしはじめる感じになっている (それで事前にAUFされた状態)。
Gc パームは (R2 U' R (U') R U R' U R2) (U D') R U' R' D の手順だけど、指使い的にはトリボのPLL動画ではなく、New *Regripless* Gc Perm Finger Tricks! を使ってる。右手で世界一周みたいな感じで楽しい。
Gc>Gd>Ga>Gb ぐらいの感じですき。Gb は Uw が手順にあってホールドが安定せず嫌。特に 5x5x5 で回すのが難しい……
Na/Nb の区別が混乱する。既存の手順に似てるがちょっと違う、みたいな指使いがあって慣れない。手順的には難しい感じはしない。
2回同じ手順でもとにもどる。
Na は RUR'+1の組合せ3回 (RUR' U) (RUR' F') (RUR' U') ... Tパームに似てるが最後がU2 (R' F R2 U' R') (U2) (R U' R') みたいな雰囲気
Nb は前半ごちゃごちゃしててよくわからんけど (R' U R U' R') (F' U' F) (R U R' F) / R' F' R U' R みたいな区切りで覚えている
初回は解くのに失敗しつつ1時間ぐらいかかったが数日かけて10分→7分→5分台とちょっと縮んできた。3x3x3 が40秒程度なのでどうあがいてもそんなに早くならないが楽しい。
買ったのは Moyu AoChuang 5x5 WR M で、今回は特に急いてもいなかったので Aliexpress で買った。
偶数キューブ(4x4x4とか)はOLL/PLLパリティがあってそれぞれ覚える必要があってめんどくさく、かつパリティを判断するために PLL 全手順が頭に入っていないと難しい。
一方で 5x5x5 にはエッジパリティというのがあって専用手順を覚える必要があるが基本的にはそれだけですむ。3x3x3 パートではパリティは出てこないので安心。PLL をすべて覚えていなくても解ける。
PLL全部覚えてないくせに5x5x5やるなという声が聞こえてきそうだがそんなことは知らない。
4x4x4 ができなければ 5x5x5 はできないと書いてあるところがあるけどそんなことはない。
2x2 2x3 3x3 と拡大してく
最終的には Rw U2 Rw' でだいたい解決する。F面の右センターをU面に入れる操作。Rw U Rw' U / Rw U2 Rw' の手順も覚えればセンターは揃えられる。
最後の2面は Rw (U/U'/U2) Rw' でまずクロスを揃えるのを意識して、コーナーは Rw U Rw' U / Rw U2 Rw' で揃えていけば追加手順は覚えなくても揃う。
後工程でセンターをぶっこわしたときもだいたい Rw U2 Rw' でなんとかなる。
簡単なエッジフリップ (R U R' F / R' F' R) さえ覚えれば基本的に十分に感じる。
オオクサ式(フリースライス)で8エッジまではすんなり入る。エッジフリップと R U R' や R U' R' などの組合せ。D面からの出し入れに慣れていないので持ち替えが発生している。覚えたい。
残りも該当エッジの反転を利用して入れるのが早いっぽい。揃った U 面や D 面のエッジには一切触らず、セットアップ(R2 L2 Uw Uw2 Dw Dw2 の組合せ) → エッジフリップ → アンセットアップ
最後に残ったエッジがパリティ状態だとクソ面倒な手順をまわすハメになる (奇数キューブなので 3x3x3 ステージではパリティは発生しない)
スラッシュで持ち替え & U2 をどっちで回すか自分的にメモ書き
Rw U2 Rw / F2 Rw / F2 / Rt' F2 Rt U2 / Rw' U2 Rw U'2 Rw' U'2 Rw'
徐々に daemontools 依存を外していってるが、とりあえず h2o を systemd に管理にすることにした。どうも daemontools だと annotate-backtrace-symbols のプロセスと親 h2o プロセスが消えずにずっと残って悪さをするので、これも解決できたらなあという気持ち。
以下のように h2o.service を作って配置
[Unit] Description=H2O HTTP Server After=network.target [Service] Type=simple WorkingDirectory=/srv/www ExecStartPre=/usr/local/bin/h2o -c /srv/www/h2o.conf.yaml -t ExecStart=/usr/local/bin/h2o -c /srv/www/h2o.conf.yaml -m master ExecReload=/bin/kill -s HUP $MAINPID ExecStop=/bin/kill -s QUIT $MAINPID [Install] WantedBy=multi-user.target
なぜか unix ドメインソケット経由でのバックエンドとの繋ぎこみがうまくいかなくなってしまったので、すべて http 経由に戻した。謎
まだまだF2Lが支配的そう pic.twitter.com/8K0LRHbr2F
— 8Kは福祉 (@cho45) November 26, 2021
だいたい cstimer で計測していて、
まできた。当初の目標が1分切りだったので十分安定して1分は切れるようになった。しかし見てわかるとおり結構モタモタしてる。
(だいたい覚えた順)
あまり手順は追加しておらず、前回から新規に覚えたのは、FパームとVパームのみ、これで n-Look OLL + 2-Look PLLしている。
FパームはJa/Jb/Fというくくりで判断しやすい。種類が分かっているのに回せないのが悔しいので覚えた。
VパームはAa/Ab/Vというくくりで判断しやすい。これはYパームしてしまうと開始面違いでZ、Ua、H、Ub パームが発生してややこしく、Zパームがくるととても悔しいので覚えた。 (覚えた手順が A パームと開始位置がちがうのがあんまりよくなかったが…)
覚えたぶんのPLLのついてはほぼすらすら回せる。Ja パーム (R' U L' U2 R U' R' U2 L R U') はガチャガチャして苦手。
とりあえず 2-Look OLL にするつもり、手順的には特に追加はなく、今やっている F R U R' U' F' に判断を加えて Fw/Fw' にするだけなので覚えやすそう。全 OLL は覚える気がない。
PLL も全部覚える気がしてなくて、残りは Ra Rb / Na Nb / Ga Gb Gc Gd だけど、あまり見分けがつかない (Nのどっちかだな、ぐらいはわかる)。
自分みたいな初心者にとっては OLL/PLL は時間的に支配的には全くならなくて、クロスとF2Lのほうが大事だと感じる。たぶん飽きてしばらく放置するから、覚える手順はすくなくしたい。
現状、F2L は基本手順でのバックスロット入れはできるけど、探すのが遅いのと抜き手順に無駄が多いことは自覚してるけどどう練習すればいいのかよくわからない。ただ、ここ1ヶ月で短縮した分のほとんどはF2Lなのでやってるだけで早くはなるっぽい。
Bルートサービスの「パスワード変更」を申請したらなおった。
追記:最大一週間停止するがほうっておけば設定してくれるらしいので手続は不要なもよう
Bルートサービスを利用中にスマートメーターの取り替え工事があり利用できなくなったが、何か手続きする必要はありますか?(2019年1月18日更新)
基本的にお客さまに行っていただくことはございません。当社にて、取り替え後のスマートメーターに認証ID・パスワード等の再設定を行いますので、設定完了までの間、一時的(最大で1週間程度)にサービスを停止させていただきます。
ただし、通信環境などにより、お客さまにてHEMS機器への認証ID・PWの再設定を行っていただく場合がございます。
Bルートサービスの扱いについて特に何も言われなかったので、一抹の不安がよぎり、接続を確認したら案の定電力量が取得できなくなった。
電力計交換のタイミングで機器側のBルート設定が無効になったと思われる。パスワード変更申請をうけて、リモートで機器設定が行われ、一時的に旧パスワードで接続可能になった。そこから1時間ほどでパスワード再設定が行われた。
放っておいて接続可能になった例もあるみたいなので、交換してから数日すると勝手に有効にしてくれる可能性がある。のでパスワード再設定はいらないのかも?
メーター交換はやはり鬼門っぽい。東電PG側でいい感じに連携してほしい。ついでにパスワード変更ではなくBルート有効化処理だけチェックしてくれるシステムにしてほしい。