403 Forbidden の回答であったやつだけど、String.fromCharCod が複数文字を引数にできることを知った。String.fromCharCode、なぜか1文字しか渡せないと思いこんでいたので、なんとなくびっくりした。

console.log(String.fromCharCode.apply(null, [97, 98, 99]));
//=> "abc"

つまりこれは ArrayBuffer とかを String に変換するときにとても簡単に書ける。以下の例は 8bit のビューを作っているが、元記事のように必要に応じて 16bit のビューを作って渡すこともできる。

var buffer = new ArrayBuffer(10);
for (var i = 0; i < buffer.byteLength; i++) {
	buffer[i] = 97 + i;
}
console.log(String.fromCharCode.apply(null, new Uint8Array(buffer)));
//=> "abcdefghij"
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あんまり日本語の文書だと見ない気がするけど、英語圏由来の文書だとしばしばみるような気がする Voltage Balun, Current Balun ってなんなのだろうと思って調べたけど、つまり以下のような話だった

  • 電圧バラン (Voltage Balun)
    • トランスとして働く (同時にインピーダンス変換が可能)
    • 強制バラン
  • 電流バラン (Current Balun)
    • コモンモードチョークフィルタとして働く (電圧は変更しない)
    • フロートバラン・ソーターバランとも呼ばれる

基本、電流バランで十分なら電流バランのほうが効率が良く、インピーダンスマッチも同時にしたいなら電圧バランを使う、でいいのかな。

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買ってから1年とちょっと経過したが、U04 という乾燥フィルター掃除エラーが頻発し、フィルター周辺が結露するようになった。当然洗濯物がなかなか乾かない、というかエラーで止まるので乾燥がやりなおしになる。うちには物干し竿も洗濯バサミも存在していないので、死活問題

一通り念入りに、排水フィルタまでもを掃除してみたが改善されず、乾燥フィルタの奥が固定なので洗えないなーと思いつつ、ググってみると、メーカー修理すると脱着式になることがあるらしい。よくくるクレームっぽい。

ということですぐに修理を依頼して、来てもらったら、脱着式になった。丁寧にカラー両面の説明書までついている。乾燥時の騒音が増える?っぽいけど、乾かないことには仕方ないし、掃除しやすくなったので良かったと思う。とりあえず様子を見る。


ちなみに1年経過でメーカー保証切れだったけど、購入店 (ケーズデンキ) では価格に5年分の延長保証が含まれているので、支払いはしてない。事前に乾燥まわりで故障するであろうことが予測できたので、延長保証があるところを選んでたのは正解だった。

ケーズデンキを一度通してからの修理だったけど、今回かなりスムーズにいった。ケーズデンキの修理電話にかけると、購入時の電話番号を訊かれるので、それに答えれば購入履歴から保証情報もとってくれるみたいで、保証書は見せる必要がなく、その後はメーカー(パナソニック)から、日曜だったが当日中にコールバックがあった (とはいえ、電話をとれなかった)。特に待ちとかもなく、スムーズに終わってよかった。欲を言えば電話だと面倒なのでメールにしてほしい。


あと、メーカー修理の人曰く、洗濯漕クリーナーは、半分ずつ頻度をあげてやったほうがいいらしい。洗濯機が自動判定して余分な洗濯漕クリーナーを排水してしまうことがあるとのことだった。

あと、洗濯機入口の2mm〜4mm程度の狭い隙間から乾燥の風がでているらしく、そこも詰まらないように金属のクシとかで1年を目安に掃除したほうがいいらしい。

洗濯槽クリーナー N-W1 -

4.0 / 5.0