2005年 07月 30日

IMAP

りなぞーで IMAP つうかサンダバ使いたいけどアレだったりソレだったり Qtopia だせぇとかだったりなので pdaXrom を入れてみたけど、bitWarpPDA がどうやっても繋がらないので NAND 戻す。あぁ、アイコンとか壁紙とかのせいで余計 Qtopia がダサく。。。ttf がそのまま使えないとかファックにもほどがある。環境構築とか面倒くさすぎなので makeqpf-arm とかいうバイナリで変換していたんだけど、Rot:270 とかできんから意味ない。IPA明朝でブンコビューワは綺麗なのになぁ…縦にして読めないと使えない。

bitWarpPDA 使えるようになったら (使えるような情報があったら) pdaXrom を入れなおす。ちょっとターミナル起動した限り普通に早い。Qtopia カス

SD のパーティション

# umount /dev/mmcda1
# fdisk /dev/mmcda
# n
# p
# 
# +256M
# n
# p
# 
# 
# w
# mkfs.msdos /dev/mmcda1
# mkfs.ext2 /dev/mmcda2

で、パーティションを切って、フォーマットしたら、/mnt/card に ext2 のほうをマウントしたいのでそのへん書き換え。

# vi /etc/sdcard/sd.conf
mmcda1 ってなっているのを mmcda2 に
# vi /etc/sdcard/stab
上に同じ
これらのファイルは /etc/sdcontrol からたどった。これは SD の抜き差し時に起動されるらしい。だから /etc/sdcontrol の中で fat のパーティションも mount/umount してあげればよさそうだけど、よくわからんスクリプトでこわい。

これでたぶん、ext2 のほうになる。fat のほうも自動でマウントしたいんだけど、怖くて書き換えられん!!

なんで fat を最初のパーティションに 256M 作ったか? NAND Backup で困ったからさ! CF は 80M のしかもってないので、SD を全部バックアップして fat フォーマット && NAND Backup っていうめんどくさいことをした。(こんな面倒くさいことしたのに、pdaXrom から戻すときそのバックアップでリストアができなかった。結局誰かが公開している初期バックアップで戻した。つかえねぇ)

スワップはファイルに作る。

2005年 07月 28日

CF カードケース

どっかの引き出しにおきざりにされた 80MB (こう書くと中途半端な容量だな) をもってきて使い始めた。デジカメ用にも使いたいので FAT のままー。

とか、そんなのはどうでもいいとして、これケースがない。昔ケースがあった気がするけど今はない。ケース無しで持ち歩く勇気はないのでケースが欲しい。めんどいなぁ。

ちょっと関係ないけど bitWarp の通信カードは挿すとかなりでっぱるよ! じゃまだよ!

Zaurus で動画

C1000

なんか適当に DVD を DivX 12fps 400kbps LAME MP3 128kbps 48000Hz な感じにして kino2 で再生させたら思いのほか楽しいので、いろいろ遊んだ。

LOVE/HATE / ART-SCHOOL に入ってる SWAN SONG の PV が好きなので見れるようにしたいなぁとか思って変換。mpg なのでとりあえず avi に変換する。MPG2AVI を DivX 最高速 12fps:無圧縮PCM format 入力に合わせるにして一旦普通っぽい avi (fps だけ落とす) に。んで aviutil に突っ込んでちゃんと圧縮。二段階なのは MPG2AVI だけでうまくいかんかったから。

一応メモ: DVDDVD Decrypter, DVD2AVI, aviutil の順に通す。

2005年 07月 21日

bitWarp PDA

結局 bitWarp PDA にした。まだ本体ないんだけど、さきに申し込み。

携帯解約前に「もう電話はつながらねぇぜ」メールを発射せねば。でも「せねば」っつうほどじゃないからやる気にならん(w)

昨日 (24) にカード着た。