なんかよくわからないけど、唐突に怒られたくなった。Mなのだろうか。いやちがう。ぜんぜんちがう。
怒られるまえに訴状が届くような世の中になったら嫌だなと思うのでした。

ああなんか、いやだなぁ……
今日の TODO:

  • 教務課に電話
  • 15:00 までに電話がこなかったら DELL に電話 (ウェブからやったんだけど、届いてるのかわからん)

メールがきた。
余計な引き落としされないかは月末に確認しないとなぁ。

他人の subscribe を強制的に解除する脆弱性がほしい。「あ、あれ。いつのまにかあがってこないな」っておもったら、購読解除されてるっていう

表現は、何か一方向にしかない表現が正しいわけじゃない。表現行為の効果、自分の求めているものが最大になるような表現をするのが正しいと思う。

Shibuya.js は不安だった発表が割とうまくいってよかった (といってもgdgdなんだけど)。5分の時間のみつもりは難しい……ぴったりで落ち着いてやるのはすごいなぁ……ライブコーディングに飛び入りで参加したけど、ネタがぜんぜんでてこなくて困った。

それはともかく、id:km37 さんに会えたのがよかった。セクハラされた。記念せくはら。想像以上に想像通りの人だった。

昼まで寝る。

実際のところ、帰ってきて冷静に考えてみればみるほど、いろいろ、細かく気付くことはあって、たぶん外からはわからない、失敗したという感覚がある。いまのところは、大丈夫ということにしておいてくれるけれど、ちょっとずれてしまったときに、たぶんそういうのは、直接ふってくるものだから、できるだけもっと、気をつかわなければならない。

つぎはない。もっと純粋なネタをやるべきだったな。でもって、だんだん範囲が狭くなっていくんだな。無難で安全にできるならそれにこしたことはない。それは正しい。今回でだめだったら、だめだろう。もっと冷静になれ。

結局いままで寝てた

は、公開されたときに独り立ちするものなのだから、その親がいつまでもそれにすがりつくようなのはみっともない。

あるいは、親が子離れをできているにも関らず、その作品のファンだ、と自称するものが、その独り立ちを否定するのはみっともないを通りこして、醜い。

しかしながら、そういうのも含めて表現活動 (ただしその作品とはまた別の) なのだろうから、私たちはそういうどうでもいい作品外のことはほうっておいて、作品だけを見るべきなのだろう。

どうしようか悩み中 23時終電なので Shibuya.js おわってぽろりちょっとみたら帰るかも。まぁノリで……とかいってる暇ないんだけど

Mozilla 24出張 Shibuya.js 24 で LT しました。

スライドは CodeRepos にコミットしました。psd でプレゼンしましたがたぶん見れない人のほうが多いので png に変換してあります。

出張 Shibuya.js 24 「正しい Photoshop の使い方」変換済み

時間の関係で全部できませんでしたが、実演のシナリオも一応あります。


あのシェルも CodeRepos にコミットしてあります。pshell (追記: SlideShare にもアップしました)

Windows 版の CS3 を持っていないのでうごくのかよくわからないですが、基本的にファイルのよみかきしか行なっていないので、ruby と CS3 があればうごくんじゃないかと思います。


追記

そういえば深夜にやっていたライブコーディングにもせかんどらいふさん経由で飛び入り参加しました。ネタがあまりにもうかばないのでかなり困った。結局 10 分ではてダのセクションならびを統一する Greasemonkey スクリプトを書きました。むかしに書いたことあったのですが、いつのまにかアンインストールされてたのでスクラッチから書きなおしみたいなものです。(書いたの10行だけ)

[CodeRepos にコミットしてあります]( http://coderepos.org/share/browser/lang/javascript/userscripts/hatenasortentries.user.js?rev=190 )

ちょっと欲しいけど、やっぱ音楽プレイヤーとしては、画面みないと操作できないのは致命的な気がする。
たんに、WiFi でねっころがりながらブラウジングできるPDAとしてならおもしろそうだけど、MacBook でよくねって感じもするし、サードパーティの開発が公式ではできないのがだめすぎるし、やっぱ微妙だなぁ。

どっちにしろ買えないんだけどな! ことポータブル音楽プレイヤーに限ってはボタンをなくしちゃだめだと思う。

やっぱり苦手だな。だって偉そうなんですもの…… (偉いんだけどね)

これまでで唯一尊敬できるのは中学のときの理科の先生 (部活の顧問) だけかな。

  • 器用貧乏
  • 好奇心旺盛
  • 天真爛漫に生きられない
  • 努力はしている (というか、だいたいのことを、ある程度までは自然に努力してしまうから器用貧乏)
  • 運がない
  • 友達は少なくないが親友はいない
  • どちらかといえばマイナス思考
  • 過剰に空気を読む
  • どちらかといえば口数すくない
  • 学校までは片道40分で電車を一度乗りかえる
  • 満員電車に乗るのが嫌なので毎朝かなり早く起きて学校にいく
  • 文化祭期間になると眼が輝く
  • 生徒会書記あるいは美術部の副部長
  • 習い事や塾には一切通っていない
  • 自宅にエレクトーンがある
  • 字がうまい。習字が得意
  • よく寝る
  • 肩まで届くか届かないかぐらいの髪のながさ
  • あまり眼がよくない。普段はしないけどメガネを持っている (コンタクトは持ってない)
  • 夜中に公園でぼーっとすることがある
  • タッチタイピングができるがコンピュータに特別詳しいわけではない
  • 小学校のときに親に「なんでなんで」って言って怒られたことがある
  • 物理・数学と国語が得意だが英語があまり得意ではない (でも平均点ぐらい)

という女の子は萌える。

今日はなんだか、まとまった文を書こうとすればするほど、言葉が蒸発していくみたいに消えていく。
ということを、やっと書く

mozill@24 での発表ネタはできたんだけど、実演が時間内におさまるかなぞい。前回ひどかったから今回は時間厳守しよう、とは思うんだけど

そうだよ。もっと落ちつけよおれ。たかがニート風情が

ちがう。落ちつくんじゃなくて、焦らないといけないんだ。なんでこんな危機感ないのだろう。なんかこう、ひたすらゆっくりな気分だったりする。それでも時間は流れるのに、ずっと止まっている。

昨日はしばらくぶりにかなり集中してプログラムを書いたけれど、そういうときはよほどのことがない限り typo が気にならない。
しかしなぜか、HHK つなぎっぱなのに MB のキーボードを打っているときがある。というのも机の奥行が足りなくて、HHK を MB の前に置くと手がつかれるからなのだと思う。

デザインする対象からできるだけ情報をひきだしてまとめる。まとめる。必ず対象の中にデザインがある。みたいなのをどっかできいてから、ちょっと楽に考えるようになった気がした。じっくり考えればでてくる (すなわち努力がみのる) ことを示しているからだけど、実際はひらめきというか柔軟な思考がいるから、そんな確実にリターンがあるものではない……

プログラムは考えたら考えただけ結論が絶対でる。「今のところ自分のスキルではできない」か「こうやればできる」になる。ここ一週間は「できないんじゃねぇか」ってのが「なんだこうすればできる」になったことが一つあった。別におおきいことではないけど、些細でも発見はおもしろい。

ロゴのアイデア書くときはボールペンのほうが気合がはいっていい。コントラストのちがい?

ずっとグラフィックデザインについて考えてた一日だった……
仕事しようぜ……仕事はぐらふぃっくじゃないんだから

いいなぁ。ぱにぽにが微妙にマイブーム。
あと、さよなら絶望放送の第3回がおもしろすぎる。

やばい一曲目 (Twice Birds' Singing) いいじゃん。素敵じゃん。曲がすっとんで明るくて元気がでるけど、やっぱりどっか悲しいギターフレーズが入っていたり

奥歯で薬を咬み砕く事よりも
「愛」っていう言葉使って愛すること止めるよりも
言葉には棘を残したままで
心には壁残したままで
飛んでいこうよ

とか、やっぱり芯をたもってる。この EP は全部ラブソングっぽいにおいがするけど、うーん。それとこの Twice Birds' Singing は草の花 (バーガーのときの) を微妙に思いだす。
ep3 は EP じゃなくてフルアルバムっぽいけど、ネギ入らないかな。ネギくれよ。

批判といいながら中傷するのと同じぐらい、愛ある批判を受けいれないのも嫌なものだ。

書く日記が増える、みたいなね。でも、そういうのをできるだけやめようとおもう。やめられないかもしれないけど
ふぃーどりーだーとかで購読者数増えてくるとびびるし、なんか、ごちゃごちゃしたことが書きにくくなる、今までのまま書かないといけないんじゃ、とか思ってしまう。そういうのいやになって、ちんこ演算子がどうとかいうの書いてみたりとか、したくなる。

はてなID変えて、関係なさそうなIDだったら、もうだれだかわからない。文章の共起頻度とかとったらわかるのかなぁ。わかるとしたら、フィードとってきて n-gram 解析しまくると恐ろしい。あるいはフィードアグリゲーター作ってる会社が、過去のも含めて解析しまくったら、わかっちゃいそうだ。定期的に文体を変えて、語彙を増やしていかないと

なんか全然関係ないサイトつくることを想像したときに、どうやって見てもらえばいいんだって疑問に思った。どこからもリンクがはられないサイトってほんとに孤立してるんだよなぁ。その点はてダはキーワードがあるから、特にそういう問題がない。

20超えるとやっぱり、一歳一歳の違いはひどく些細で、たいした問題じゃなくなる。
ただし、ずっと走り続ける人には、絶対に追いつけない。でも自分が休めば誰かが追いぬく。

「ロゴつくって」つって、ちゃんとロゴつくれる人はそれだけですごい。もれにはできん……

オフィスで仕事する、っていうのは結構重要なことだよなぁ……やっぱり、雰囲気って大事だ。おれみたいに、周りに流されやすいやつは、自分からそういう、雰囲気があるところに突っ込んでいかないと、だめだよなぁ……
インターネット繋いでても、集中できる場所があると、いいんだけどなぁ……適度に監視の目のある場所、おれのやっていることをわかる人がいるところ

ART-SCHOOL の OUTSIDER をひどく久しぶりに聴いた。なんか懐しい感じだなぁ……他の曲はそこそこ聴くけど、OUTSIDER はライブ音源 (BOYS DON'T CRY = 第一期 ART-SCHOOL 最後のCD) しかないから、流してきくとき以外はあんまり聴かないのだ。
FADE TO BLACK も綺麗だよなぁ……ART-SCHOOL って、中二病っぽい感じが果てしなくダサいけど、でもちゃんと綺麗でカッコいいの作ってるよなぁ。矛盾してるけど。こうやってきいてみると、やっぱり一期のほうが好きだな……二期もフリージアとか RAIN SONG、クロエとか、好きなのあるけど、Flora にいたっては、アルバムごと殆ど聴いてない……

何も考えずに、思いつくアートの曲をかいてくと、そんなにないかもなぁ

  • シャーロット
  • MISS WORLD
  • ウィノナライダーアンドロイド
  • ニーナのために
  • ステートオブグレース
  • プール
  • プールサイド
  • レモン
  • ガラスの墓標

プールって二回書いて思いだしたけど、しにがみのバラッド。の水のないプール読んでると、ミナソコ (BURGER NUDS) プールサイド (ART-SCHOOL) プール (bloodthirsty butchers) は浮かぶよな……プールサイドは時期的にしにがみのバラッドで元ネタにはなってないけど、ミナソコは間違いないよな……

あとなんだっけ、ヘッドフォン娘が出てくる話があったと思うけど (あれって単行本になったのかな)、あれは乾いた花とか、ミスワーとか、鋼鉄の朝とかだったよな……元ネタ探すのが楽しくてストーリー覚えてない

ねむれないのは、明日がくるのが嫌だからだ。今寝て、明日目を覚ますと、起動しない Windows 機と、先行き不透明な仕事 (先が見えない……うまく文章書けないし、何がわからないのか。結局俺には全然わからないし……) とがっつり向きあわないといけないし、まぁそれは好きでやってることだから仕方ないんだけど、そういう好きでやってることを、集中できなくて、うまくいかないのは、嫌なもん、なんですよ。はいはい。

もっとこう、心臓をとりだして見せるぐらいに、ごちゃごちゃと、腹にあるものを文章にしていきたいものだ。本来、好きとか嫌いとかっていうのは、いつも一緒にあるものなのだから、どっちも表に出てこないといけないんだ。例えば俺はインターネット大好きだけど、まったくの理想的な世界を想像するとき、そこにはインターネットなんてないし、むしろ邪魔なものとして想像する。インターネットなんてやってるやつらはみんなそうじてクソでバカだ。でもおれはそういうのが好きなんだよなぁ。ずっとインターネットのことを怖いものだって思ってる。今だってそうだ。おれのことなんて調べたらすぐにわかってしまうだろうし、一言余計なことを書くだけで、たった一言書くだけで、叩かれることになり、いろいろな関係を失なう。こわすぎる。そしていつも、インターネットが十数年後ないし数年後にはあとかたもなく無くなってしまうことをよく考える。こんな脆弱で、無断リンクがどうとか低レベルなことを論じているインフラなんてなくなってしまえとすら、少し思ってる。

おれはうまく言葉を選べなくて、苦労していて、してきた。だけど、うまく言葉を選べなくても、選ぼうとすることが大事なんだろうって思って、そうやってきたし、それでうまくいってた。でもなんだろう、ちょっと違う気もする。いやでも、うまくやってきたのだから、これからもそうするほうがいいはずだ。ベイズ先生もそう言うと思う。

あ、なんかそう、今日友達の家にいって (友達の家に片道1時間かけていって、やってたことがひだまりスケッチを読むことだけっていうのは、少々あれだが)、かえってくるとき、また考えていたけど、アーティストって、根底の部分は、すごく常識的だと思う。だってそうしないと、他の人に受けいれられたりしない。表現の部分だけが狂ってて、たぶんそれは、アーティストってよばれる人達が、狂おうとしているから、狂ったようにみえるだけだと思った。というか、そんなのあたりまえのことだよな。ほんとに狂ってたら、檻に入れられるだろうし、常識的に狂えるとか、はげしくむずかしいからな。

一個、よくないことがあると、連鎖的に、よくないことが想像されて、「あぁおれぜんぜんついてないな」って思う。なにもうまくいってないなって。他人からしたら、ぜんぜんうまくいってるじゃん、まだなんかやってるだけましじゃん、みたいに見えたりすることもあるのだろうけど、じっさいのところなんて、本人にしかわからない。本人が幸せを感じていないのに、誰かが「お前は幸せだ」なんて言ったら、みんな不幸になるね。不幸比べなんて意味がない。基準が違うからだ。

人間、急に変化することなんて、大きなイベントがない限りできない。「何かあったの」って訊かれたときに、「いやべつに、本当に何もない」とは言えない。たとえ、訊かれなくても。他人から「あぁこれが切っ掛けなのね」っていう、記号的な何かがないと、だめだ。でも、そういうのがなくても変われる人もいる。天才ってやつだな。気分が変わったかい。そうかい。

でもやっぱり、言葉は選ばないとだめだ。ただ、わざと誤読するようなやつのために、表現を変えたりする必要はないはずだ。悪意をつけないような、ずっと守ってしかいない言葉なんて、政治家だけが使っていればいい。でもおれ、怒られたくない……怒られないようにやるべきことをやらなきゃいけないけど、うまくいかない。どうしよう。怒られることにびくびくしている。弱いやつだとか、例えば、この日記の URL をどっかのスレにはっつけて、「マジキモイわwwwww」とか書くのは簡単だな。めちゃくちゃ簡単だ。それだけで、おれは、その正しさに凹まないといけないし、どうしたって、みないふりをしたって、見てしまったら、しばらくそのことを考えてしまうだろう。その程度で、とかな。ガキだ、とか、甘えだ、とか、開きなおりだ、つまんね、なにこのナルシスト、自分に酔ってるだけだろ、とか、だいたい、なんだってあてはまる。別のこの日記だけじゃないな。俺が、めちゃくちゃ一人の人間についてムカついたら、そういう方法をとるよねって話だ。論理的にいう必要なんて全くない。単にあいてを凹ませるだけなら、めちゃくちゃ簡単だ。もっと簡単に、コメント欄に、「まじきもいわ」なんて書くだけで、それを書きこむに至ったなにかは解消されてしまうだろう。スルー力ない人を凹ますのなんて、アルミ缶つぶすより力がいらない。やだやだ。

むかつく。おれがばかなんてことは、だれかにわざわざ言われるまでもなく、わかっていることだ。何年このばかと付き合っていると思ってんだ……おれの彼女がいないなんて、おれがばかで、ふがいなくて、たよれない、おれがたよられようとしないからだろう。おれが何か約束をしたら、それは絶対守らないといけないことだ。「きみのこと一生幸せにする」みたいなことは、おれには絶対言えないことだね。絶対無理だ。途中でへこたれるにきまっているからな。努力もしないで、とかいうやつがいるが、努力ができるなら、ごちゃごちゃなんかいったり、しないんだよ。努力できるやつは黙ってろよ……

それでもだよ。こういうくそみたいなおれのなかでも、最低限やるべきレベルみたいなのがあって、まぁ普通の人からしたらめちゃくちゃ低いレベルなんだけど、あるいは分野によっては普通の人より高いかもしれないけど、例えば、「宿題」なんかは確実に普通の人より最低限のやるべきレベルが低い。でも HTML, CSS, プログラムだと、普通の基準がよくわからないのはいいとして、最低限こうあるべき、っていうのはもっと強く高くて、尊敬する人の話を、いやそれは本当なのかって疑えるぐらいには、レベルを高く設定してる。こういうのを書くと、もっと高くレベル設定している人から「じゃあなんであれはクオリティひくいの」ってなるから、嫌で、逃げに走って、書かないんだけど、でも少くとも、おれの頭の中ではそういうのはある。こういうのは本来、言葉を選ぶならば、おれが書いちゃいけないことだ。なぜなら結果を出していないからだ。

一個何かやろうとしたとき、そういう最低限のレベル設定は必ず発生する。洗濯機から~の似非ポスターのときは、最低限、ぱっと見で実際ありそうなポスターにしようということを頭に入れて、そのために、ネットでポスターをさがして、近くにあった写真展のパンフを見て、デザインの本のレイアウトを見て、パクりにパクって、それっぽいものを、最低限これならぎりぎり見えるだろう、っていうのを作ろうとして、最低限そうなっているものを作った。でも最良じゃない。おれの中から経験的に生みだされた何かがあるわけじゃないからな。いや多少はあるだろうけど、別にあれ見ても、心に残らないでしょ。すげーって思わないじゃん。そういうことなんだよ。

仕事になるとそのレベル設定がもっと複雑になる。なぜなら、金を払う人が、俺の「最低限のレベル」に納得するとは限らないからだ。だからずっと不安になる。義務を感じて、かえってわけわからなくなって、どうしようもなくなる。でもそれは仕方ないことだ、とこの社会は言うだろう。おれもそう思ってる。仕方ないことだ、っていうのはだめなんだけど、でもそれは、経験的に、そうってことになってる。洗脳されているのかもしれないがそうなんだよ。おれは天才じゃなくて凡人だから、なんかつくって、それが売れたりはしない。義務が発生する。「相手」が納得するものを作らないといけない。できないときどうすりゃいいんだ。「できません」っていうしかないよな。約束を守れなくなるだろう。それはいろいろ失うね。「なにができますか?」「どれぐらいもとめているかによります。いちばん安全な言いかたをすると、なにもできません」

なんでもいいんだよ俺は寝たい。さっき書いたことはもう忘れた。夢の中でぼーっとしたい。もっと夢を見たい。現実の夢なんかじゃない。

そういや成績通知きてたんよ。全然成績とか忘れてて、休学の許可通知じゃねぇの、とか思ったけど、親は親展だからお前あてのは勝手にあけれんつって、いやあたりまえなんだけど、学校のだしな、とか思ったりして、というか、保証人あてには別にくるんだっけたしか。で、見てみたら、前期の単位一個も落してなかった。すげぇなおれ、やればできんじゃん、とか一瞬思ったのね、でもさよく考えるとあたりまえだしさ、しかも再履修の科目とかぎりぎりで通ってたから、これは温情入ってるなとかいう想像は難しくないわけで、なんかやっぱどうでもよくなった。どうせ無駄になる単位だしな。
許可通知がまだきてないのが気になるから、今週中にこなかったら教務課にデンデンしないとな。学費もどってきませんとかになると、おれ涙目。保証人涙目。いや保証人は既に涙目。
で、まだ寝れないから、ちょっとアルコール飲むよ。仕事しようとおもって、飲んでなかったんだけど、寝むれないんだもん。

ハイラインに行ってきた。the GOLDENBELLCITY ep2 と solaris の youth of distortion を買った。
ep2 はいまいちだな。聴きこめばいいのかもしれない。一曲目はいいかも。
solaris はラブミーテンダーだけ前きいたことがあって、それを期待したんだけど、ちょっと違うリミックスっぽい。

そういえば、中学生のころは妖精がみえてた。

やっぱこう、お金って、というか、預金残高って、精神的余裕に直結してると思うよ
今バイトはじめて、現在進行中の仕事がアレになるのはまずいし、なんかこう、だんだん全部うまくいかねぇんじゃないか感が強くなるもんですよ。どうしたもんかなぁ。とりあえずはさっさと仕事を完了させるしかないよな……結局今日はごたごたやっててやってないし、なんか、だめだめだな。

あ、CDでたんだ。おれ情報遅すなぁ。明日ハイラインいくか……

落ち着け冷静になれ洗濯機から出てくる女の子の数を数えろ……