徳が低いキャラクターが多く出てくるアニメ
徳が低いキャラクターが多く出てくるアニメが見れなくなってきてる。特に主人公の徳が低いと無理
徳が低いキャラクターが多く出てくるアニメが見れなくなってきてる。特に主人公の徳が低いと無理
子供の風邪からうつって(?)風邪っぽくなりつらかった。子供自体も熱が下がったと思って喜んでたらまた上がったりというのを数度繰替えし、精神的に疲弊する感じだった。
なんだかわからないが、咳・喉の痛み・鼻水・全身倦怠感・結膜炎って感じでとにかくだるい。
2週間ぐらい前だけど自転車を買った。
楽しくできるスポーツというのを数週間考えたけど、結局ほとんど思いつかなかった。独りでできないものは嫌だし、マラソン走るのは嫌いだしといろいろ考えていると、自転車は以下の点で良いという結論に至った
一方で、いくつかデメリットもあると思った
「目的地」があればそこまでは頑張って漕ごうという気になるので、一定以上の負荷がかけやすい。神社めぐりが好きなので目標設定がしやすい。
普通のママチャリを買うつもりでいたが、せっかくなのでクロスバイクに乗ってみようという気になった。
自転車ショップって意味不明でママリャリ買うにせよ苦手なんだけど、チェーン店ならなんとかなるかと思い、サイクルベースあさひで買った (僕はチェーン店が好きである)。
最も近い店舗だとあまりクロスバイクを置いていなかったので、少し遠いところに買いにいった。
遠いところで買うと乗って帰るのに苦労する。10km 程度慣れない(調整されてない)状態で乗って帰ったが結構つらかった。道を知らないので Google Map に頼ったけどスマフォスタンドとかもまだつけていなかったのでだいぶ気疲れした。
車種だけど、定番らしい GIANT ESCAPE R3 2015 というやつにした。GIANT は通販を禁止しているらしく、ネットで検索しても検索にひっかかりにくい。実店舗にいけば大抵の店に置いてる。
同時に買ったもの
すぐに使うので必須なこれらは同時に買った。
その後買ったもの
GIYO(ジーヨ) 携帯用マイクロフロアポンプ [GM-71] シルバー IN-LINEゲージ 仏・米・英式バルブ対応 英式口金クリップ付属 cho45
X-EUROPE(クロスヨーロッパ) 自転車カバー レギュラーサイズ(27インチ以下) サッと収納「一体型収納袋付(特許出願済)」 撥水加工 A-102 cho45
2週間ぐらい雨も降らなかったので、毎日朝10km〜15kmぐらい走ってた。雨降ったりしたらやってない。結構楽しい。
サイコンは結局ケイデンスも計れるものを買いなおした。測定だいすきなんで……
メンテのことを考えると結構面倒そう。とりあえず200kmか1ヶ月かで一度点検に出せということなので、ちゃんと出そうという気持ち。
いろいろ考えたが置ける場所がないので外にカバーかけて置いてる。
安い速度計オンリーのサイクルコンピュータを買ったが、別途ケイデンスを計れるものを買いなおしたので、1つ速度計のみが余った。
速度計とケイデンス計はセンサーは全く同じで (磁石+リードスイッチ)、取り付けかたと計算方法が違うだけなようだ。
最近エアロバイクも買っていて、暇なとき漕いているんだけど、ケイデンス表示がなくてペースがよくわからないので、余った速度計を転用することを思いついた。
速度と(タイヤの)回転数の関係はこんな感じになってる。len はタイヤ周長
ということで、計算するとタイヤ周長を 5000 / 3 にすると、speed = rotations となる。
が、5000 / 3 ≒ 1667 となり、タイヤ周長として異常なので普通入力外になる (手元のものはタイヤ周長としては100〜299までしか入力できなかった)。なので1桁ズラして、167[cm] をタイヤ周長として入力すれば、表示上 06.0[km/h] という形で 60rpm を表現できる。
ただし、速度計の場合 4km/h にならないと表示がオンにならないとか制約があったりするのであまりゆっくりだと測定できないことがある。
IQ信号からは、ベクトルの絶対値をとることで振幅が得られ、角度を求めることで atan(Q/I) 位相を得られる
その上で得られた位相を微分することで、周波数を求められる。
JavaScript だと、デコーダだけ、エンコーダだけ、というのはあったり、GF(2^8) オンリーなものはあったりするんだけど、汎用的なのがなくて悲しかった。
Zxing (バーコード読めるアプリ) の実装を見てみたら、読みやすい上で汎用的な実装だったのでリードソロモン部分だけ Java → JavaScript の移植を行った。
https://github.com/cho45/reedsolomon.js
他の目的があって移植してたけど、目的がなかなか達成できないのでとりあえずこれだけ npm にあげた。
久し振りに単純な移植作業をやった。特殊な依存が特になくほぼ計算なので
ぐらいを何も考えずに機械的に行なったい、テストもまるごと Zxing のものをパクって移植した。
(2が底なら?) 任意のガロア域を使えるようになっており、いろんな用途に使えそう。
new GenericGF(primitive, size, b) で作れるが、primitive polynomial (原始多項式) はビットで表現されている。
x^8 + x^5 + x^3 + x^2 + 1 という多項式なら、8 5 3 2 0 bit が立ち 100101101 となる。0ビット目は +1 を表現してる。これは一般的な表現方法らしく、このように表わされた状態を数字として 301 としたり 0x12d としたりするみたいだ。
http://octave-online.net/ で primpoly(6, 'all') とかやれば原始多項式を全部求められる。
あと、JT65 (6bit) は AZTEC_DATA_6 と同じっぽい。
#!/bin/sh
if [ "x$COMMMMMMIT" = "x" ]; then
COMMMMMMIT=1 git commit --allow-empty -m "仕事したぞ!!!"
fi このファイルを .git/hooks/post-commit として保存します。
#!/bin/sh
if [ "x$COMMMMMMIT" = "x" ]; then
COMMMMMMIT=1 git revert HEAD
COMMMMMMIT=1 git revert HEAD
fi
このファイルを .git/hooks/post-commit として保存します。