和音の練習曲 (和音のあそび) が出てきて四苦八苦。左手135の同時押しがどうしても難しい。しかしやってるうちに多少はいけるようになった。

あと和音以前にリズムの取り方がむずかしい。うまく説明できないが左手と右手で弾くタイミングが全然違うパターンが出てくるとかなり困難を感じる。まぁやってればできるようになってくるんだが……

音高は適当だけどリズム的には以下のようなもの。本だと左手が和音になってて余計にむずかしく感じたので、まずルートだけ弾いてリズム練習してからやったりしてる。

M:3/4
L:1/4
K:C
K:
%%staves {1 2}
V:1 treble
E2 E | E z z
V:2 bass
z A, A, | z A, A,
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日記に楽譜を表示できるようにした。

この日記ははてな記法で書いてるので、super pre 記法でABC記譜法を書くと、該当箇所を abcjs でレンダリングしなおすという実装にした。

MathJax のようにサーバサイドでSVG変換して埋め込むようにしたいけど、すぐできることではなくて面倒なので、今のところクライアントサイドでやっている。

abcjs のデモページで書いてからコピペするのがよさそう。意外と対応してない記法とかもある。

abcjs で大譜表

以下のようにするとピアノ用の大譜表にできる。

M:4/4
L:1/4
K:C
K:
%%staves {1 2}
V:1 treble
!1!CDEF | EDCz | EFGA | GFEz
V:2 bass
!5!!1![G,C,]2 [G,C,]2 | [G,C,]2 [G,C,]2 | [G,C,]2 [G,C,]2  [G,C,]2 [G,C,]2

こんな感じにする。 V:1 treble と V:2 bass でそれぞれト音記号・ヘ音記号になる。%%staves {1 2} で2つをまとめる。

指番号は !0! のように指定できる。けど abcjs だとあんまり見やすくないかな。

M:4/4
L:1/4
K:C
K:
%%staves {1 2}
V:1 treble
!1!CDEF | EDCz | EFGA | GFEz
V:2 bass
!5!!1![G,C,]2 [G,C,]2 | [G,C,]2 [G,C,]2 | [G,C,]2 [G,C,]2  [G,C,]2 [G,C,]2
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  3. 日記に楽譜を表示できるようにした。






いつものルートで鎌倉を散歩。北鎌倉駅→葛原岡神社→銭洗弁天経由→佐助稲荷→鎌倉駅→鶴岡八幡宮。

しかし歩いていたら途中で鎌倉市歴史文化交流館というのがあったので入ってみた。こんなのこんな住宅地にあったっけ?と思ったら昨年できた施設のようで、元々個人邸だったものを改修して公共施設にしたらしい。これ個人邸だったの??ってぐらい金がかかってる感じのする建物だった。

全体的にRC造のシャレた西洋建築だが、あきらかに趣味で作ってる日本伝統建築っぽい部分がくっついていて見ることができる。伝統建築部分も本体と同様に設計者は日本人ではないが建築自体は宮大工が行ったらしくてなんかおもしろかった。

展示もよくできてて良かった。最近できた施設らしく全部写真撮影可能だからSNSに上げてよね、みたいな看板が立っていて好印象。部分的に触ってもよい展示もあったりしてよかった。そんなにボリュームはないのでこの施設だけを目当てに行くのはどうかと思うが近くにいったときに寄るのはお勧めできる。

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  3. 鎌倉

千葉県館山付近。館山駅から路線バスで移動する必要がある。館山駅まではバスタ新宿から高速バスで移動した。アクアライン経由なのでこれが最速ルートのようだ。片道2300円ぐらい。

安房の国の一宮は2つある。洲崎神社と安房神社。洲崎神社は房総半島の西の果ての高台にあり、安房神社は少し内陸にある。あとついでに洲宮神社に立ち寄った。

洲崎神社





洲崎神社は灯台から徒歩20分ぐらいこところにある。バスが1時間に1本あるかないかなので、アクセスはあまりよくない。高台に本殿があるので結構な階段を登る。

条件が良ければ少し先の高台から富士山がのぞめるみたいだが、霞んでいてあいにく見ることはできなかった。

洲宮神社




まったく誰もいないところだったが、結構立派な本殿があった。珍しく立ち入り規制がなく、本殿近くまで寄れるようになっていた。

安房神社








安房神社は今回訪れたなかではもっとも規模が大きく、社務所は常駐で、参拝客も多少いた。

安房神社はすぐ近くに野鳥センターがあり、小学生ぐらいが遠足でくるようなところのようだった。

館山

まあ率直な感想としては、一度行けばいいかなという感じ。館山自体遠いのと、神社間のバス移動が大変。特に洲崎神社と安房神社間は、一旦館山付近まで戻ってバスを乗り換えないといけないので面倒くさい。

そして館山駅前は高速バスとかが止まる割りに想像以上に何もなくてびっくりした。調べてみるとみんな郊外のショッピングセンターいくみたいで駅前が過疎化しているらしい。


ところで何度か乗ったけど、館山のJRバスの運転手はみな親切そうだった。バスの運転手といえば機嫌が悪いイメージなのでびっくりした。下校してくる小学生が走ってくるのを待ったり、走ってバス停に向かってるおばさんをバス停前で乗せたりしていた。

あと館山のバスは一切 Suica 使えなくて罠い。JRバスだから Suica 使えるだろと思っていたので小銭ほとんど持っていなくてあせった。小銭決済面倒くさいし怖い。

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  3. 安房国の一宮めぐり

トンプソンを引き続き続けている。だんだん手のポジションが動くようなものがでてきている。ポジション自体は同じとはいえ急にオクターブ上をひくような楽譜が出てくる。うっかりしていると見逃してしまう。というのも、これまで指番号ばっかり見ていて音符の位置をしっかり見ていなかったので、いきなりオクターブあがっても頭がついていかないからだ。

ドイツ民謡のかっこうが出てきて、知ってる曲だ!と思って嬉しくなった。不思議なもので3時間ぐらいである程度弾けるようになった。だんだん指が慣れてくるのか弾けるようになるまでの時間は短かくなってるかも。

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これまでは、2012年1月に買ったBOSE QuietComfort 15を使っていた。途中からコードが煩わしくなりBluetooth化したりして頑張って使った。

耳あて部分も2回ほど交換したけど、そもそもヘッドバンド部分が壊れはじめたり、ネイティブBluetooth対応のものが欲しくなってきたので、いよいよ買い替えることとした。QC15 結構頑張って使ったと思う。

ということで表題の通り、SONY WH-1000XM2 を買った。

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM2 : Bluetooth/Amazon Alexa搭載/ハイレゾ 最大30時間連続再生 密閉型 マイク付 2017年 360 Reality Audio認定モデル ブラック WH-1000XM2 B - ソニー(SONY)

ソニー(SONY)

5.0 / 5.0

BOSE QC35 と悩んだが、現状のノイキャンは SONY のほうが性能が良いそうなので、こっちにしてみた。ちょっと前の SONY のノイキャンヘッドフォンはやたら高音が強調されたり中音域がうるさかったり、ノイキャンもイマイチだったり、なんか微妙だった気がするけど、現行のは柔らかめの普通の音で変な味付けを感じなくていつのまにか最強になってて好印象と思った。

WH-1000XM2 の問題点

QCシリーズと比較して以下の点が困りポイント

  • 電源のオン/オフが物理トグルスイッチではなくモーメンタリスイッチの長押し
    • 即座にオン/オフができない。いちいち1秒ぐらい時間をとられる
  • LR わかりにくい
    • 最近のQCはイヤースピーカー前にわかりやすくLR書いてある
  • イヤーカップのタッチ操作が誤爆しやすい
  • 音漏れが多い
    • 例えば図書館で空調音を消してさらに静かにしながら音楽を聞くとかはやめたほうがよい

ノイキャンと音質には不満ないのでインターフェイスまわりがイマイチなのはもったいなく感じる。

トンプソンで初めて♯と♭ができた。ハ長調のままだが、左手だけ今までとポジションが違って 親指がどちらも中央ドになる。がこれは特に難しいところはない感じ。ただ、両手親指がかぶるドはどういう風に指を置いておけばいいのかよくわからない。

そしてト長調がでてきた。が、最初の曲はファが出現しない (右手も左手もソラシドレ) ため黒鍵は出現しない。テキストのト長調の説明で「つまりファは黒鍵をひくということです」とか書いてあるのに罠くない?? 次からかな? このへんを練習中。

1曲だけ集中してやれよという感じだろうが飽きるので複数平行でやってる。

調の一覧を SVG で書いたりしてる

調号と鍵盤の対応がいまいちぱっとわからないのが困るので一覧を書いてた。作ってみると気付くことがあって、例えば♯ (または♭) が増えるごとに黒鍵が増えていくが、このとき一つ前の調の黒鍵はそのままで単純にさらに別の黒鍵が追加されていく。一つ前の黒鍵がはずれるってことはない。

例でいくと、ト長調だとファが黒鍵になるが、さらに他の♯がつく調でも常にファは黒鍵をひくことになる。♯が増えるごとに決まった順に黒鍵が増えていく。

あと調の一覧は♯や♭の数の順で書かれてることが多いけど (関係調を表すっぽい)、これはキーの高さとは関係ない。半音上がることの調一覧というわけではなくバラバラ。ハ長調 (調合なし) の1つ上は嬰ハ長調だけど♯7つ(♭5つ)になる。

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ポピュラー曲の左手がさっぱり弾けなすぎるので、諦めてトンプソンの続きに戻った。譜面が簡単なやつでもリズムとるのがとにかく難しい。60bpm で演奏しろと書いてあるけど、60bpm のリズムがぜんぜんとれない。リズム感がなさすぎる。100bpm ぐらいならリズムとれるけど、単に早いとごまかされてるだけなのかも。

でもモールスとかも遅すぎると符号の認識が難しくなったりするしなぁ。遅すぎるのは余計難しい気がする。

トンプソンは曲中で手が動かないので基本的には鍵盤を見ることはない。でも見ないことを意識するとなぜか弾けなくなることがある。

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  3. トンプソンにもどる

練習してたポピュラー曲を試しに YouTube で検索してみたら、ほとんど黒鍵で弾いているパターンがあって、あれ?こっちのほうが簡単では??と試してみたりした。

しかし、黒鍵は位置はとりやすいものの指が離れるのでこれはこれで難しい。特に連続して黒鍵を使う場合の親指・小指の扱いがわからない。親指で黒鍵を弾く場合、手全体をかなり奥に置くか手首を回転させながら弾くみたいな感じになるがどっちがいいのかわからない。手を奥に置いてしまうと今度は中指が鍵盤の付け根を叩くことになってしまってかなり弾きにくい。手首を回転させるほうが叩きやすいけど位置がずれやすい。

あとオクターブ奏法が使われていたが、これもやってみるとめちゃくちゃ難しい。手の形は固定で肘を使うらしいけど、かなり練習しないとできなそう。

しかし左手がさっぱりすすまないので、そろそろトンプソンに戻って基礎に戻ろうという気持ち。

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  3. 黒鍵

トンプソン無視してポピュラー曲の楽譜を読んで弾いてみてる。右手だけすごい頑張ってる感じ。知ってる曲だとモチベーション高い。ちょっとずつ読めるようになってきたかなあ。でも読んで弾いてるうちに暗譜してしまうぐらいには読むのが遅い。特にリズム感覚がなさすぎて楽譜だけ読んでも頭の中でリズムがつくれない。むずくない??

大人なので手の大きさは問題ないけど、指がくぐったりするのはやはり難しい。練習してたらできるようになってくるのはわかるので、それは楽しい。練習してもうまくならないとかになるまでは楽しくできそう。

というか気付いたら右腕が若干痛い。そんなに練習してるつもりではないんだけど……

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これは後で公開されるエントリです

日記の公開を遅延する機能 | tech - 氾濫原 この機能を実装してみたので、徐々に使ってみる。

実装的には結構やることがあって面倒だった。今までエントリごとの status みたいなものを作ってこなくて、全て public 前提の設計だった。まずそこから直して、status カラムを追加し、public scheduled private をとるようにした。遅延投稿では scheduled を使う。

加えて publish_at カラムを追加し、公開時刻を設定できるようにした。ただ、この用途だと特に厳密に公開する必要はないので、デイリーのバッチで status = scheduled かつ publish_at が過去なエントリを対象に公開処理を行い、エントリ更新処理を走らせることとした。

裏側で結構ややこしいキャッシュをしているのと、自分には常にエントリが見えるようにしたかったので、若干実装に不安がある。

とりあえず、新しいことはじめようと思って別ブログ(非公開モード)を作ってしまったはてなブログから記事をインポートするところからかなあ。はてなブログはAPIないと思って、管理画面の JSON 読んだりしたけど、ググってみたら普通に AtomPub の API があるっぽい。(はてなブログにはエクスポート機能もあるけど、MT形式で HTML に変換済みのものが出てくる。はてな記法のままインポートしたいのでエクスポート機能はつかわない)

ポピュラー曲の楽譜みると、割と調号がついていることが多く、全く知らないと譜面が読めないので、トンプソンはいったん無視して、ト長調(Gmaj)を先に覚えることに。ファ(というよりF)だけ♯になるやつだけど、まだ鍵盤と音名の対応があやふやなので混乱する。

移調がややこしいのは鍵盤の配列のせいなんだよなあと思う。全部フラットに鍵盤が並んでいれば横移動するだけなのに。実際ギターはフレット横移動だけだよなあ。五線譜は鍵盤前提で、かかれてるからこれまた表記がややこしく見える。やってることは単純なのに。

まだハニホヘトイロとCDEFGABとドレミファソラシドが頭の中で1対1対応できてない。ややこしい。

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3曲目もまぁまぁ慣れてきた。鍵盤見ないことを意識した結果、なぜか中指の存在を忘れることが多いことに気付く。もちろん弾いてるときは使ってるはずなんだけど、目をつぶって3番を押そうとすると薬指になったりする。意味不明。やってれば慣れるのかなあ。PCのキーボード叩くときは当然中指も使っているし、特に使ってることも意識したことないけど、変な感じ。手の5本の指がないように感じる。

小指の使いかたがあんまりよくないかもしれない。小指は指の力ではなくて手首を回転させて鍵盤を叩いていることがある。いいのかよくないのか判断つかないのが独学のよくないところ。


トンプソンだけだとちょっと刺激が足りないのと、指番号が書いてあって楽譜を読む練習には全くなっていないので、ポピュラー曲の楽譜を読んでひいてみたりしてる。めちゃくちゃゆっくりなら一応とれるけど、左手の和音とかが正解かどうか自信が持てない。間違えて覚えるぐらいなら全音符に音名書いたほうがいいかもなあ。間違えてても不協和音にならないパターンが耳で気付けなくて罠い。

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トンプソン2曲目と3曲目を重点的に練習中。2曲目も割と安定してきたかな。無心に早弾きしたりして遊んでる。3曲目はまだまだ安定はしてないけど、通しで弾けることが多くなってきた。3曲目とても良くて好きなので綺麗に弾けるようにしたい。

ちょっと面倒でメトロノームなしで練習してるけど、あんまり良くなさそう。スマフォのメトロノームは機能的には十分なのだけど、常にピアノのそばに置いておけないのが面倒なので、やっぱり専用のものを買う予定。

あとどうしても鍵盤を見てひいてしまっているので、これを気をつけないとダメっぽい。今のところに固定ポジションで弾く曲しかないので、鍵盤を見る必要はないはず。癖になると抜けなそうなので今のうちにやめておきたい。タッチタイピングも大学生ごろに自覚的にキー見るのをやめようとするまでできなかったしね。

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日記に「遅延公開」みたいな仕組みが欲しいなと考えている (今はない)。一ヶ月ぐらい遅延して公開したい。機能的には指定日公開機能ともいうが、インターフェイス的には「1ヶ月遅れで公開する」みたいになってる機能。ただし新しい記事として公開するのではなくて、書いた日付はそのままで「古い記事」として追加される。

これによって、公開された時点でその日記は既に「古い情報」であることが保証されるので、閲覧者にとっては直接的に言及しにくくなる。

情報感度がある程度高いような閲覧者に対しても、書き手と閲覧者との間で情報速度に必ず一定の遅延がかかるので、情報感度による閲覧者間での情報格差が減り、結果的に公平となる。

新しい情報が公開されたかどうかは、毎日全てのページを見て差分をとらなければわからないため、ウォッチャーみたいな人にとっては厄介という感じの機能になる。

基本的にトップページに露出することがなくなるので、検索エンジンからの流入が主となる。流入経路をある程度制御できることになる。

例えば、特にアドバイスが欲しいわけではないので言及されたくはないが、検索経由でくる人のための助けになるかもしれないような、記録的日記に対して使う機能を想定する。

この機能があれば、新しいことを初めるのにいちいち新しい日記やブログを別のURLではじめるみたいなことをしなくていいんじゃないかという気がする。途中から遅延せず公開してもよさそうと思ったらすぐそうできるわけだし、日記の継続性も維持される。

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  3. 日記の公開を遅延する機能

トンプソン2曲目はまぁまぁスムーズになってきたかな。フレーズ1とフレーズ2の繋ぎがかなり怪しくてつまることがある。完璧ってところまでいけてはいない。

ついでにメトロノームを使って1曲目と2曲目を弾きなおしたりした。メトロノーム入れるとまた難易度が上がる。1曲目は表示されてる120bpmでも相当遅いので、遅すぎて逆にリズムとるのが難しく、暗譜した内容がこんがらがってしまうことがあった。2曲目はほぼ倍速なので忙しく感じる。特にフレーズ2になると左手がさらに2倍急がしいのであわあわする。

2曲目にちょっと飽きてきたので3曲目もちょっとだけ手を出してる。3曲目はシンプルなのに大変いい曲。3/4拍子がそもそも難しい。譜面は難しくないので最初からメトロノームを3/4に設定してやって感覚を掴もうとしてる。頭でわかっているつもりでも、ぼーっとしていると、いつのまにか4/4 拍子的に最後の音符を伸ばしてしまいがちなので気をつける。

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