Windows ラップトップをしばらく探していたがThinkpadが不良だった件が尾をひき、選択肢としては DELL XPS ぐらいしかないがこれもまともなスペックだとかなり高価で購入に踏みきれずにいた。

手元にある MacBook はすべて修理不可レベルに古い機種となっており、しかも一番直近で買った (MacBook Pro Retina Late 2013 なのでいうて10年前の) ものはバッテリーが膨張してキーボードが打ちにくいレベルであった。

ということでとりあえずラップトップが1台もないのは困るので、現行 MacBook の最安である M1 MacBook Air にしてみた。M3 まで出てるのにいまさらという気もするが、それほど必要性が高いわけでもないし一旦これでいいのではないかという気持ち。

スペックはメモリを16GBにしたがSSDは256GB。512GB は欲しかったがなんとかなるだろう……

普通にオンラインの Apple Store で買ったが、ものすごく細かいところが作りこまれてて関心した。

  • 配送: 届きそうな当日になると SMS でメッセージがくる (配送はヤマト運輸だけど、ステータスを Apple 側でトラッキングする実装があるのだろう……)
  • 梱包: 開け口の封がカッターなどがいらないようになっていた
  • 内部ラップ: 本体が入っている白い箱はフィルムで覆われているが、これも開けやすいようになっていた (前から?)


届いでちょっとあせったのは MagSafe がなくて Type-C ポート2つのみというところで、そんなの事前にわかっていただろと言われそうだが、なぜか MagSafe はあると思いこんでいた。

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PowerShell では mklink がない。cmd を経由してもいいが以下でできる。特に管理者権限はいらない。

New-Item -Path D:\Junction -ItemType Junction -Value C:\Path\To\Target

備考: Explorer 上ではショートカットみたいなアイコンがついて区別される。Junction はディレクトリ単位でしかできない。

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  3. PowerShell での Junction の作りかた

島村楽器の企画モノ、おそらく夏休みの自由研究的な扱いで出したやつだと思う。1650円とお手軽で楽しい企画。下手な自由研究キットよりもいろいろやりようがあっていい感じ。

とはいえ自分は別に子どもの自由研究のために買ったわけではなく純粋に自分で遊ぶために買った。9月に入ってから適当な店舗に買いにいったら在庫が最後の1個だった。

組み立て


本体のフレットのせる部分が欠けていてそのまま作るとさすがにアレそうだったので、フレットの目印の溝だけあらかじめ深くしてからカンナでそこそこ削りとった。

それっぽさ


型紙がついてて、ダンボールから切り出して貼り付けるみたいのが本来だが、 スルーネックとトップ面がツライチになっていないのが気になった。適当に前後2枚構造で中空のハリボテにしようと思っていたが、最終的にセミアコみたいなハコになってしまった。

フレットはφ1のアルミ線にした。ブリッジも付属のだと弦高が高すぎたので使わず手持ちの適当なパイプを固定せずに挟んだ。

音域が1オクターブ+αぐらいしかないのでできることが少ない。箱つけたおかげか意外と音がでかい。