FizzBuzz ぐらいの簡単な問題を大量に解く必要があると思う。急ぎたくない。 気を楽にしなければ、なにもすすめられないけど、そうしてはいけない、と言われたら、そうするわけにはいかなくなる。

だれがそういうのつくる? っておもってたけど、解ったかも。


今日はなんかいやな夢をみた。電車の中で、腰が痛いといっている老人を助けようとしたら、近くにいたおばさんが「あんた若いんだから助けなさいよ」といい、僕は助けようとするんだけど、うまく助けられなくて、その老人に「あんたのせいで余計に腰が悪くなったよ」と言われる夢、起きたときの、気分の悪さ、不安、事故。


中途半端に関係性のある、名前は知らないけど関係がある、程度の、そして、自分よりも偉い、そういう人との会話は本当に恐しい。彼らは自分を自由に怒鳴りちらすことができるし、自分がそれに抗う方法は普通はどこにもない。彼らは常に自分に対して精神的に殺す権利を持っているし、それを行使すれば間接的に、完全に、肉体を殺すことさえできる (しかもそれは全くリスクがない)。殆どの言葉は批判的に聞こえるし、言葉の意図を理解しようとしているうちに考えるべきではないことも考えてしまう。(例えば、どうにか暗いものを腹の底に押しこめて、上澄みを綺麗にしたところで、誰かが外部から少しつっつけば、すぐにその自分の試みは無駄になるのだ)

別のことを考えよう。SDHC のことについて考えていた。やすいなぁ。

SDHC がつかえる、USB 接続オスが本体についた、MP3 プレイヤーがあったら最強すぎる。けど、SDHC を抜きとられたとき、秘密鍵とか入れておくと作業がひどく面倒なうえに気付きにくいかもなぁ (毎日聞くなら大丈夫だけど、中身を知ってる人が音楽ファイルをいれておいた SD カードにいれかえたらわかんないよね。どこまで他人を疑ってんだって感じだけど)

ゆのは本当に可愛いよなぁ。

なんかほんと5話やばすぎる。こういうのって作れる気がしない (発想的な意味で)

シロップの生活は、ちゃんと社会人になったらもっと違う、重い感じになりそうだ、という予想

なんかまだ治ってない疑惑。夕食時に風邪薬を飲んだ。

なにこれw 日本特有なんだ。じゃあそういうひとって海外いくとなおるの? そもそも英語できる人はならないとおもうけど (英語できないで守ってくれるひともいないで海外いったら生活のギャップで自殺しそう)

はてダを適当に見てったらみつけた (普段音楽系のスレッドは絶対読まない)

こういう冗談はすごくおもしろい。「サラダバー」ってなんでサラダバーなんだかわからないけどなんかグっとくる。

自分の成長の遅さについてダラダラ書きまくったけれど消した。僕はそれでも生きていきたいと現時点では思っているし、そういうことは (生涯の) 目標であることを今どこかで潰してしまうかもしれないからだ。

もし今の僕が肉体的に死んで、今このことを考えている僕が死んだとしても、どこかで生まれた誰かが、この日記、あるいは他の、僕の残したリソースを読み、「これは僕が書いたのではないか?」と思うならば、それはまた、新しい僕なんじゃないだろうか。

そう考えると、一日一日の、あらゆること、一切合切、本当になにからなにまでをデジタルな記録として残し、コピーを容易にし、拡散可能にしておくことで、今は「誰か」である「僕」に伝える、というのはわくわくすることだと思えてくる。ただし、この世の中は、意識できる記憶でさえ、クソみたいな制限がたくさんあって、なにからなにまで書くことは難しいし、意識できない記憶については記録に残しようがない。


ただ、どこかの「僕」に、僕であることを知らせるならば、なにもかもを記録する必要はなく、むしろ、必要最低限な情報だけでいいとは思う。現在の僕の延長にある未来の僕にしても、別の「僕」にしても、そんなに必要なことは変わらず、常に「僕は僕であった」ということだけだ。

ジンジャエールで酔う練習をします。

情報がたぶん一番偉いというか、全ては情報によって操られている感じがする。DNA は、その代表。僕がいつも想像する、みんなに共通する無意識の奥のほうの部分、集合的無意識っていうのかな、ちゃんと理解していないけれど、は、いつも宇宙のようにイメージされる。このイメージもまた、集合的無意識から、拾いあげられたものだろうから、たぶんそういうものなんだ。宇宙自身が、情報で、それはいつも近くにある (僕らもまた、宇宙の内に含まれた情報で、DNA もそうだ)。考えるとき、アイデアを拾いあげるとき、宇宙へクエリを投げている。


そうだとして、情報を処理する、というのは、情報を支配することに繋る。自分自身を操るための、情報処理。情報処理は、実際のところ人間だけの特権ではなく、動物だろうが、植物だろうか、やってる (生殖はわかりやすい情報処理の例だろうし、あらゆる生産/変化は宇宙が情報でできているなら、惑星の動きとか、雲の動きとかもそうで、自然/宇宙自体も情報処理をしている)。プログラミングは、人間による、DNA での (人間にとっては) 長いスパンの情報処理ではなく、もっと高速に宇宙を発見して、自己解析をするための手段のように感じられる。


あ、そうか、無意識の奥の情報・宇宙は、どこか遠くにあるのではなくて、まさにいま、自分達が生きているここにある、と考えると、それがどこにあるかってことをイメージする必要はなくなる。

風邪が治っていない疑惑 (治ったとおもったんだけどなぁ。花粉症の弊害なのか、風邪なのかがわからない……)

そういえば、昨日は、フィード読んでいたら、予想外のコンテキストで syrup16g というワードをみつけて驚いた。


g86 のオフに参加した。けどなんかこう調子悪くてテンション低くて申し分けなかった。id:jdnaoya さんに関する考察を聴いた。

やっぱ小さいデジカメ欲しいなぁ…… DP1 は高すぎだなぁ

mpio のページをみてたら、「あれなんか昔 mpio 持ってなかったっけ」と思い出したので部屋の中さがしたらあった。単三1本。動いた。

でもメモリが 256MB しかなくて、しかもドライバ?類がなくて曲の入れかえができない。高校のときはたぶんずっとこれ使ってたんだよなぁ……これ持ってよく地元を散歩したのを覚えている。懐しい。しかし操作方法がわからない。わかった。

入っていた曲

  • BURGER NUDS
    • ミナソコ
    • BRAVE GIRL IN HELL
    • UNKNOWN
    • カナリア
    • ミナソコ (acoustic)
    • エコー
    • AM 4:00
    • 自己暗示の日
    • ANALYZE
    • MARCH
    • 独り言
  • ART-SCHOOL
    • LOVERS
    • SKIRT
    • SWAN SONG
    • UNDER MY SKIN
    • MISS WORLD
    • LOST IN THE AIR
  • milktub
    • グリグリ?
    • グリグリ2?
    • なんかグリグリのキャラソン
    • グリグリのなんかだけどなんだかわかんない
    • グリグリ3のOP
  • Other
    • THE BACK HORN - 夏草の揺れる丘
    • THE BACK HORN - 奇跡
    • BUMP OF CHICKEN - LAMP
    • BUMP OF CHICKEN - 天体観測
    • the pillows - Fool on the planet
    • the pillows - Blues drive monster
    • the pillows - 確かめに行こう
    • the pillows - Brand-new lovesong
    • Syrup16g - リアル (ALBUM ver.)
    • the pillows - TRIP DANCER


夏草の揺れる丘 は、特に最近全然聴いていなかったから、やたら懐かしい感じがした。今でも全然聴きまくるやつのほうが多いから、リナザウはやめてこれを持ち歩こう。曲の入れかえとかヒツヨウナイヨ

あなんか、mixi のアレ、GDHM がバーガーを抜いている。

というかおれ……いつのまにか5年以上ウェブ日記書いてるっぽいんだぜ……

書こうとして書いているわけじゃなくて、自然といろいろ沸いてくるだけだし、いつもそうありたいと思う。必死に考えて書くことをひねりだす、っていうのはなんか違うと思うんだよなぁ。何が違うかよくわからないけれど、そういうのって中身がない感じがする。日常的に、環境が環境ならば、自然と言いたいことはでてくると思うんだよなぁ……

もっと完全に環境を変えてみるのもアリだよなぁ

うーんやっぱり、ああいうのを、いいと思うのは、僕がもっと、一つのことを継続してやりたいからなのかもしれないなぁ…… サービスとかって、ただ出せばいいってわけじゃ全然なくて、中の実装 (見えない部分のデザイン) と、表に見える部分と (ユーザインターフェイスデザイン) と、その作品がなぜ必要か、っていうのを、人一人、作家として、哲学 (自分自身の人生のデザイン) を持ってやらないといけないと思う。それを納得できるまでやり続けないといけない。

どういうところで、安心してそれをできるか、みたいなのが大変なんだよなぁ。最近は三ヶ月先とか、半年先のことばっか考えてるなぁ。

独りで頭を使うのが、やっぱり好きだなぁ。まわりに人がいると怖くて怖くてしかたがなくて、賑やかなのはすごく孤独を感じる。

どんな場合にせよ、行動によって気付かされることは多いのでしばらくは「勉強」しとこう……

なんなんだろうって考えてた。僕はけしてプログラムを書くのが超絶早いほうではないし、知識もそんなにあるわけじゃない。数学的なこととかになるとわからないし、理解力もあんまりなく、習得に時間がかかる。

けどこう、プログラムのデザインとか、コーディングルールとかについては、たぶんなんかある程度はオレがタダシイ!!みたいなのは持てるかも。どうなんだろう。ライブラリのデザインとかは心が踊る楽しさがあるんだよなぁ。

自分は、はてキ経由で、プログラム分野以外の人の日記をかきあつめて読みことが多いのだけれど (他の方法で探してもノイズが多すぎてあんまりおもしろくない)、長いこと読んでいる人、一方的に1年とか2年ぐらい読み続けている人、とかから☆とかもらうとめっちゃ嬉しい。

それ忘れたらほんとにただのヒトだーよー

僕は JavaScript の人ではなくて、Ruby の人ですよ!! JS で好きなのは言語的な部分であって、ブラウザがどうとかって部分はそんな好きじゃないんですよ! BK ばっかりで疲れる割に得られるものがないお……いつまでにできる、ってハッキリ言えないしなぁ…… (ハマったら数日かかるjnsk)

なにかいろいろ、浮かんでは消えることがあるけれど、うまく言葉にできない。消化するのに時間がかかる。あとなんか、言葉を選ぶことについて、やらないといけないことがあるのだけれど、心を消費することなので、難しい。

言葉は魔法で、呪いだ、と感じる。一言の重さを、ポジティブにもネガティブにも実感する。一言の「イイネ」と、一言の「どうなのソレ」みたいなのの大きさ、もちろん文脈によるにしても、そういうのは本当に呪いだ。

[[トラックナンバー]] 知らなかった。こんな用語あるんだ。

バーガーのCDってもう手に入らないから、できるだけバックアップしときたいよなぁ。RAID くんでるやつに mp3 はおいてるけど、ロスレスで保存すべきだよなぁ。ついでに Amazon S3 にいれたいなぁ。

おもしろいはてダをいくつか見つけて購読開始した。思ったけど、日記中に書いてある id とかを辿っていくと、面白い日記書くクラスタってのがあって、集ってるんだなぁとか思った。

何か唐突に気付いた。僕に必要なのは、先生みたいに誰か一方的に教えてくれる人とかじゃなくて、一緒に学習を続けていける、同じ方向を向いた人なんだなぁたぶん。高校も、大学も、ほんと、全くそういう友達はいなかったなぁ……

アンテナの購読状況と、はてダ、はてブでの id コールを集計したらできるかな。でもひっこんでる人はでてこなくなっちゃうよなぁ。

脳内でいろいろ、ざっくばらんにだけれど、これからのことを計算してみると、いくら稼いでも全く足りないので (お金がない、っていうのは、スピード感が失なわれがちで、すごくよくない)、もっと倹約しよう。

靴の見えないところに入っていて、歩くたびにかかとをつっつく石を取り除いた。

ヤクルト吹いた。いまからすげー不安だ\(^o^)/

アイデアはもっと、日常的なものだなぁと感じる。アイデア、無限の中から拾いあげてくるもの、生活の中で、それはいつもまわりにあるけれど、気付くことが、難しい。写真もよく似てる。ゼロからではなくて、いつもまわりにあるものを敏感に感じとる、形にする。でもみんな同じだ。写真だけじゃない。

昼に少し散歩をする。面白いダイアリを書いている人がいまなにをしているかを想像する。想像で、確かに人間がいることを実感する。

プログラムを書くときには、単に自己表現をしているのではなく、コンパイラが理解できるように書くものです。「これはコンパイラが理解できるだろうか」と絶えず自問しながら書くわけです。同じことは人間が読む文章にも当てはまります。多くの人が読んで理解できるように書く必要があり、そのためにはどういう言い方をすべきかと考え、読者の目にどう見えるか想像する必要があります。どうしたら理解してもらえるかよく考えることです。

http://codezine.jp/a/article/aid/2292.aspx?p=2

またこのヒトカヨーって思って疑いながら (なんかあんまり好きじゃない) 読みはじめたらおもしろかった。

なんかすごい憤りを感じるというか、人間的にその発言ってどうなの、って感じだ……

なんかでるらしい。すごい楽しみだ!

たのしみがふえた。というか今年こそちゃんとライブに行きたい……

「生活にルールを」っていうのは、それ自体がルールになっていて、しかもルールを定義するための前提になっていてなんとなく、面白いと思った。再帰的で、かつメタなルール

確定申告書提出した

もっとはやく、簡単な送金システムが実現されるべきだよなぁ。なんかいい方法ないのかなぁ。

なんか絞りと被写界深度がシャッター切るまえにイメージにパチっと一致するようになってきた。50mm 限定だけどw

新しい使い道を発見した。なんかこれ女性ボーカルをがっつり聴きたいときいいっぽい asin:B000A4ZU9W

なんか無線電信やりたい気分だ。インターネットな時代に電波飛ばして海外と通信とかっていうのは、時代遅れな反面、今のインフラのヤバさを実感できるよなぁ。海外からのフィードバックがあったとしても、特に国内からとか隣の人からのと違わずに感じられるっていうのはものすごいことだもんなぁ。

それに電信だと、長い言葉が送れないっていうのが面白そうだ。

でも局免切れてるし、モールスの聴きとりが既に殆どできないからちょーたいへんなんだけどね!!!!

ぐぐってしまった。

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http://www.nicovideo.jp/thumb_watch/sm2495011
Line 108

元動画のタイトルにシングルクオートがついてると、それがエスケープされてなくて syntax error になる。

ちがうちがう。デバッグしたくて貼ったんじゃなくて、この動画見てたら「雪、無音、窓辺にて。」ってちょーいいじゃん>< って思ったのでした。っていうか二回目のサビの前がまじでかっこいい。この人の動画はほんと全部ニコニコ動画だなぁ。たのしい。

なおったみたいだ。

夜中コーヒー飲んだあとに現像するのが一番気持ち的に感じがいい

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急いで何かをするのは、とても嫌なことだ。

僕は、抜け駆けのような働き、ハードなもの、っていうものには未来がないと思う。誰かが定期的に休んでいる、というときにする抜け駆けは燃え尽きて、灰になる。未来がない、というのは、そういう中から、生活に関わるような素晴しいものは決して生まれないと思うことだ。一時的に消費されるものは、たくさん生まれるかもしれない。でも、健康的な生活を送り、健康的に悩むことでのみ、生活の基盤になるようなものが生まれるのだと考える。

他の人を尊敬にするには、その人がいかにすごい人であっても、最低一年ほどはかかるなぁ。なんかすげー疑ってしまう。

また女生徒読んだ。

行き帰りの電車で寝てるのはもったいない気がするので、明日からスプートニクの恋人を再読しよう。(別に寝るのがだめとかは全然思っていなくて、寝てぼんやりしているときに発見することもあるのだけれど、本を読んでているときに感じる、内側へ、内側へ、と発見するようなことはおもしろい)

再読してると他の人が、あんたコレ読みなよ、っつってくれると嬉しいよなぁ。

ってなにかなぁ、と思って帰りに考えていたけど、たぶんだいたいの人は卒業式で「あーなるほど」ってなる気がする。

他人といるとき、2つの状態があって、その間にものすごく深い溝がある。恐怖心が殆どないときだけ、喋り続けることができる。

字が好きなんだよなぁ

あ、なんか日記書きたいな、と思ったけれど、なんだか頭がぽっかりとして、何も書くことが浮かんでこなかった。でもこうして、書くことがない、ということは書くことができた。

今日の朝見た夢の、光景をハッキリと覚えているけれど、どう書けばいいかわからない。悪い夢ではなかった、けど、悪い夢だった。

外は戦争で、なにかのタワーにミサイルが打ち込まれるかどうか、という感じだった。僕は壁が真っ白で、暖色系のランプが灯り、よく洗濯されたシーツのしかれた大きめのベッドと、中くらいの机のある、広めの部屋にいて、そこはすごく静かで、落ち着いていた。外を見ると地面が遠く、だいたい地上十階から十五階ぐらいだった。

部屋の中には、もう一人、人がいて、それは同い年の女の子だった。その子は独り言をいいながら何かに悩んでいて、内容は忘れたけれど、少なくとも外の戦争のことではなくて、もう少しだけ浅い、でも個人的に抱えるには深い悩みだった。僕はその子と九年程度の付き合いで、割とよく知っている。普段は強気で、口が少し荒いけれど、頭をよく使い、スポーツが好きで、人付き合いがうまい。ちなみに、二つうえの兄が一人いて、兄のほうは人付き合いが下手で、いつも暗い顔をしている (何度か会ったことがある)。

超絶ポジティブなやつに、何を言えっていうんだろう。何言ったって都合のいい解釈しかしないんだから意味ないよ。

他者からくる圧力、原因が自分にないものを乗り切る過程・解決方法と、自己の中から発生し、原因を自分に考えてしまうもの、を乗り切る過程・解決方法は、全然違っている。前者は本当に、ただたんに耐えさえすれば、良心を持った人による手を掴むとき、本人は自分に原因がないことを解っているので、それを素直に受け取ることができるけれど、後者は、自分にその資格がないと思っているので、その手をうまく掴めない。

ドワンゴで行なわれた 1000speakers #3 に行ってきた。ドワンゴは、都営新宿線の浜町にあるんだけれど、なんか勘違いをして浜松町に行ってしまった。Google Map で何度か確認しているにも関わらず、僕の脳味噌は、その、画面に映った駅の名前を「浜町」と認めなかった。浜松町について、駅の地図を見たとき、「あれなんか違う」って思って確認して気付いた。死にたくなった。遅れてすいませんすいません。


聴いた発表で印象に残ったのは Ragel だった。事前にタイトルだけ見て、ググって調べてみたのだけれど、よくわからなかった部分がちょっとわかった。使えそうな場面があったら使ってみたい。あと id:Psychs さんを間近で見てなんか感動した (最初に Piro さんに会ったときみたいな感覚だった。ヤベー LimeChat つくった人ダー ヤベースゲー!)。それとなんて読めばいいかわからなくて訊いてしまった。

あとあと、youzaka さんに会って、時を超えた感じがしたwww 一回も今までお会いしたことなかったのに、懐しい気持ちが強く、走馬灯のように過去のことが浮かんで、俺はいま死ぬのではないだろうか、と感じた。

山岸氏になんか言われてびびった。けどよくわかってない。というかなんかもっと怖い人だと思ってた。インターネットすげー

上野氏 (id:nyaxt さん) に会った。ホンモノだー!って思った。Chemr (きめぇwwwと読みます) 使ってるらしい。まじもんの天才なのにあんだけ謙虚なのはなんなんだろうw

休学承認通知がきた。これで (学費1月分を納入すれば) 来年の3月までの身分は保証される。学生証用の写真を送らないといけない。

素朴な疑問なんだけど、学校の学籍番号で作られたサーバアカウントってどうなるんだろ。

猛烈に星をつけたいエントリをさっき読んだけれど、なんか星つけたらアレな感じがしてつけられなかった。

「Y combinator的な女の子」と「洗濯機から女の子」のニュアンスが近い気がする。

眠れなくて徹夜して、昼食食ったら眠くなって、17時ぐらいまで起きれなかった。


すごい嫌な夢を見た。バスの中に結構客が乗っているのだけれど、ある二人組が嫌なことをしまくっていて、そして「ただの人」に見える人の中にも彼らの仲間がいて、運転手までもが彼らの仲間だっていう夢。二人組を縛ってどうにかしてから、が問題であった、という、なんかアレな感じだ。

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ひさしぶりに聴くなぁ。なんか落ち着く。

就職するまでアルコール飲まないことにしたよ。とりあえず丁度一ヶ月全く飲んでないよ。

  • 社会的なもの
    • 男だから、とかいうこと
      • 「かっこわるい」とか「ダサい」による迫害
      • お金を稼ぎ続けることを求められること
  • 家庭的なもの
    • 親の期待
      • 高校・大学を出て、普通に就職するとかいうレール
      • 長男だから、とかそういうこと (僕は長男じゃないけど)
  • 職場的なもの
    • 仕事ができるかできないか、みたいなことがたくさん
  • 個人的なもの
    • 上のを感じるなかで、直接言われなくとも、自分の中から沸いてくるもの

騒音への慣れがひどくて、目覚しが効力を発揮しない。「え、鳴ったの……」って毎日なる

スゲーなースゲーなー。人がちょーいっぱいいた。130人らしいから 3クラス以上いたんだなぁ。

nipotan さんと最初に会ったのがいつだか正確によくわからない。twitter オフなのかなぁ。とにかく最初のときに「同じサブテカなので仲良くしましょうね」みたいなことを言われて (正確じゃないと思う)、なんか無性に嬉しかった記憶がある。

nipotan nite では、歳をとってもずっとコードを書いてたい、ってことを言っていて、なんかすごく気が引き締まる感じがした。

僕は掌編小説すら書いたことないですよ。

DAIGAKUSEI に対して恐怖をいだく

外国に行きたいなぁ…… 身長を伸ばす的な意味で

というか、ほんとうに全く、そういうことにならない人が存在するのが、理解できない。どういう育ちかたすればそうなるの。どっちが普通なの。

あああ、スターつけたくてしかたないのに、スターボタンを表示してない日記があった。ショックをやわらげるためにレートを一個さげた。。。

リファラ + アンテナの組合せが、すこし昔のウェブ系テキストサイトのゆるい繋りを実現してるように思う。キーワードも、勝手に繋っていくから意味があると思う。

  1. キーワード
  2. アンテナ/リファラ
  3. スター
  4. 自動トラックバック/IDコール (自動じゃないと意味がない)

実現する気があるなら、夢を言わずに目標と言うべきな気がする。

人生をかけた僕の夢は時間をとびこえて青春を生きることですが、目標はそれとは違います。

公開デザイン祭2008春 になんか出そうと思ってたけど、なにもでてこないなぁ。。。引き出しの少さに哀しくなる。

デザイナの意志が弱いときは、デザイナとコーダーを分離するといいって思った。デザイン起こしながらコードに落とすのがめんどいナーコレーつってやらないことが多々あって、そういうのは質を落とすことになってしまう。それなりに積み重ねがあって、コードスニペットがあるならコピペでだいたいできるけどなぁ。ブラウザ様にお伺いをたてながら書くのは涙が出るお……

http://d.hatena.ne.jp/sample/?publicdesignset=979 作るだけつくってみた。てきとうすぎるのに3時間かかった。。 IE6 は半無視してみた。あとでなおそう。。。はてなスクリーンショットがもろ IE6 ですね。

通ってるところの近くにいつもりんご飴をうってる露天があって、それを見るたびにあたまんなかをがああああってながれる。がああああああああって

ってフレーズがありがちだけどなんともいえない。

まともに階調でるモニタが一台もない

日記 (や個人的なブログ) をウェブに書かない人が怖くてしかたない。なんでだろうって今布団に入りながら考えていたけれど、そういう人たちとコミュニケーションをしているとき「個人的な日記なんてパブリックに書くもんじゃないよ。理解できないね。このクソが」みたいに思っているのではないか、という疑いが頭から離れないことに気付いた。案外そういう人は多い。

自分自身としては、他人の個人的な日記を読むことで (読み続けることで)、いろいろな視点に気付けて、それよりなにより、「こういう人もいるんだ」と思えることでいくぶん救われることがあった (ある)。それに、内側に向かっていることを、外側においておく、変な矛盾、そうしなければいけない孤独、みたいなのが好きだ。自分のものも、多少そういうことがあったらいいと思う。


読むことで、心が軽くなったりすることは、あるんだけど、そういう日記を書く人っていうのは、そんなに多くない。フィードリーダーとかで、大量にそうしたものの候補を読めるようになってから、そういう人をうまく発見できるようになってきた。フィードリーダーの力っていうのは、いわゆる仕事で役立つ情報をなんちゃら、とかじゃなくて、人を発見できる力なんじゃないかなって思う。継続して読むことで、他人の輪郭はやっと見えてくるし、面白いと思える人を発見するには、大量に読む必要がある。

id:TAKESAKO さんのお宅にお邪魔しました!

カードリーダを忘れないようにしよう……っておもって出掛けたらACアダプタを忘れて戻った…… (一駅すぎてから気付いた) おかげで時間に遅れてしまった。雨に降られてしまってほんとごめんなさいという感じだった。

傘をさしつつ、清澄庭園をぐるりとまわって写真を撮った。あんまり雨の中で撮りにいったりしないので、自分は結構たのしかった。

その後 takesako さんちにお邪魔して、トークしたりいろいろした。flickr の知られざる機能とか flickr にもごもごするとか、あと普段眼について考えていて気付いたことを再発見したりとか、いろいろわかった。yudai さんが現像してるところを後ろから覗いた。

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  3. Shibuya.jpg

すごく、いろいろ書きたいことあるけど、なんも書けない。