2005年 06月 27日

なにがそんなにいい?

本当に、単純な疑問として、失うもののほうが多いのになんで生きてるんだ。

それと、俺はいったいどこでどんなことをして、今の状態になっているんだ? わからないほど俺が馬鹿であるのは馬鹿な俺でもわかるけど、どこでこんなになったのかまったくわからない。どうすればよかったんだ?

次こそは、と希望をかけても無駄だというのに気づいてるはずだ。それでも希望をかけるのは愚かだ。

あまりに理解できないことが多すぎる。やりたくないことが多すぎる。

2005年 06月 20日

アンドロイド+

人間的な AI (別に考えていなくとも、考えているように見えればよい) を積んだ人型のアンドロイドがあるとすれば、生身の人間なんていらない。

想像力について

想像力はただあればいいのではなくて、制御できなくてはいけない。書くとあたりまえだね。でも制御するのは (少なくとも私には) 難しいことなのです。想像力のスイッチを消した後、必要になったときそのスイッチを入れられるか、入れられないかもしれない、と想像してスイッチを切れない。そういうもののようです。

2005年 06月 15日

ねむい

授業で寝ていたわけです。さされたわけです。当然おきますよね。そして俺は起きて返事をしようとしました。しかし声がでないのです。何度か試しましたが声が出ないのです。そして先生は「~くん。寝てるのー」とか言うのです。そこで、俺は今の自分の状態に気づきました。まだ俺はおきていなかったのです。頭を机に伏せたまま、起きたつもりで、網膜は仮想の教室を映していたのです。声なんてでるわけがありません。

そして今度こそ起きて、声をだそうとしましたが、先生はもう次の人を指していました。俺の机の上には開かれていない教科書がありました。仕方ないのでまた寝ました。

授業が終わったので起きました。身を起こして、腕がしびれていました。そしてふと机の上を見ると、開いてある教科書があるのです。確かにさっき起きたときは開いてなかったし、俺はいじっていないし、その上で寝ていたので誰かがいじれるしろものではないです。つまり、さっき起きたというのも夢なのです。正直このとき、何が夢なのかわからなくて混乱しました。

2005年 06月 14日

さぁ!寝ようじゃないか!

今俺は寝ようとしている! ただなぜか、いつもの自分の部屋・ふとん・まくらなのに、まったく別の空間で寝ようとしている感覚だ! なぜか? 知らない。知ったことか!

逆方向にまわる時計はなぜないんだ! あったらきっと、少し楽しいはず!

マウスの動きが悪いからといって、マウスパッドを敷いてはいけない。すべりすぎる!

この、「!」を多様するのが最近いやになってきた! でも、じゃあ、どうしろと!

2005年 06月 13日

無能な人間より、無脳なアンドロイド

やっぱり人工無脳は面白い……なんか素敵なアルゴリズムが空から降ってきちゃったりしないかな!

2005年 06月 10日

顔文字症

句読点の変わりに顔文字を使う人もいる。高校のときの知り合いが blog をつけているということなので、一度見たことがあるけど、ソレだった。それ以来見ていない。

顔文字で伝えようとしたことを、言葉で伝えようとしたほうがいいと思う……細かいニュアンス・言葉遣い。もっと気にかけるべきだ……自分で言葉でニュアンスを伝えようとしないから、相手の言葉のニュアンスも読めなくなるんじゃないかな、って時々思う。でも結局こんなのどうでもよくなる。 (私にとって) 残念ながら。

タバコ

歩きタバコしてるやつは無条件で殴っていい法律にすればいいと思う。少し幸せな人が増える。

人間について

人間が嫌いらしい。自覚したのはここ最近だけど、種はもっと前からあるのかもしれない。

反論

あははは。それについて反論するのは無理だ! なぜなら間違っていないから!