なんか殆どできちゃったけどまだ適用しない。IE:first-child 非対応の対策のために元のマークアップを少し変えて (新しく class を導入) しまった。

結局配色について殆ど考えなかった。というか画像を今のスタイルから流用しているから、全体的に殆ど今のまま。

アクセシビリティツールもまだ使ってない。白ベースの青と黒だから殆ど問題ないと思うけどやっぱやってみなくちゃなぁ。

  • 画像と重なる部分のナヴィゲーションが読み難い。
  • 検索ページもちゃんとサイト全体と同じ CSS を適用する。
  • 本文のスタイルをもっとちゃんと考える。
  • もっと細かく
  • 骨まで美味しく。

ColorDoctor を使って検証してみたけど、とりあえず大丈夫みたいだ。

それより、この ColorDocter メモリ : 256MB以上 (推奨 : 2GB以上) って書いてあって 2GB 以上は嘘だろう、とか思ってたら本気でメモリ足りなくなった。むしろ最初起動すらしなかった。起動したと思ったら Firefox が落ちた。どこにそんなメモリ使ってんだろ…….Net だからっすか。

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  3. 新しいスタイル

テンプレートに XSLT を使う namazu.cgi の代替を書いて置き換えた。これで namazu だけ HTML4.01 だったり、適用している CSS が違うということがなくなった。

Ruby 拡張ライブラリの search-namazu を使ってクエリ投げて、いったんデータを XML に変換。んでそれを XSLT エンジンに渡してやる。

遠回りだけど、namazu のやつだけ統一感がないのはいくないからこれでよし。もちろん common.xsl が適用されているからスタイルシート追加したきゃ common.xsl を書き換えるだけ。全部変わる!

あーそうだ。Ruby 用の XSLT エンジンがなかったから sablot を使った。何か CGI 経由でコンパイルするっていう方法がずっと頭から抜けてて、Ruby で XSLT エンジンつかえないじゃん!って思ってた。想像力が減ってる。だめだ。

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  3. namazu のカスタマイズ
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  3. namazu のカスタマイズ

やっと帰ってきた。てか模試やっても自己採点してないとか、見直してないとかであんまり意味ない。英語て長文が面白いか面白くないかでめっさ偏差値変わるんですが。

とりあえず重要なのは、出席番号を間違えて書いても (該当する出席番号の人はこの模試を受けていない) ちゃんと帰ってくるってことだ! でも印刷は間違ってるから、学校の先生が出席番号しか見ていなかったら帰ってこなかっただろうなぁ。

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  3. 全統マーク

いくつか目標的な何か

  • パット見のバランス。何か左側に偏っててキモイ
  • 余白のとりかた。余白とかない
  • border を最小限に……つまり余白のとりかた
  • フォントグラフィをちゃんと考える。今めんどくさがりすぎ
  • 配色の再考。各種アクセシビリティツール使ってみるとかしてみる
  • かっこよく……

そんなわけで CSS Vault とかでパクる参考にするサイトを探す。もっと綺麗な方向にしたい……

なんか細々したグラデーションとボーダー (not CSS) が流行ってるみたいだからパクろう。うん。

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  3. 次期スタイルに向けて

もしかしてそろそろ年賀状買ったほうがいい系? ここ数年年賀状をまともに出してない (きたらだす) から年賀状のあれがどういうシステムかを完全に忘却してる……

あーほら、キリのいい年だからこっちから出そうかと思ったけどめんどくなってきt

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  3. 年賀状

namazu 検索エンジン の夢を見た。namazu はある大学の一つの建物で、中がかなり広い。namazu は工事中らしい。中に入るとコンクリート片やらパイプやらが散らばっている。中に入っていくつかの部屋を抜ける間に何人かの学生を見た。何をしていたかは知らない。かなり中のほうの部屋までいった。そこでパイプの残骸を見つめて、そこで目が覚めた。

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  3. 夢。廃墟の namazu

coLinux をインスコして Debian を弄ってみる。わかんないこと多すぎだけどとりあえず手探りで……とりあえず仮想的にコンピュータがもう一個あるのは遊べるなぁ。最初にやったのはころがってるチュートリアル見ながら SSH の設定と環境構築 (zsh インスコとか)

一通り KDE とかインスコしてみて VNC で遊んだので Apache をインスコ。

何となく WebDAV って楽しそうじゃん?とか思って mod_dav をインスコ。しかしながら XP SP2 の Web フォルダでは HTTPS でないと Basic 認証ができないらしく mod_ssl を入れる。ついでにログイン時のユーザ名がわけわかになって絶対認証に失敗するので Web Client サービスをとめる。

なんかできたっぽいかなと思ったので、この状態でこのウェブサーバに外部から接続するにはどうしたらいいだろうと考えた。普通の HTTP はホストコンピュータ上の Apache からバーチャルホスト設定 (ホストの Apache はそのまま使うため) と内部 Proxy 使っていってらっしゃい。SSL のほうは TCPTunnel 使ってポートフォワーディング。めでたしめでたし。

xyzzy のキーバインドを一部覚えててよかった。

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  3. coLinux, WebDAV, SSL
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  3. coLinux, WebDAV, SSL

がやってたから見た。

ところで、いつかに一回書いたんだけれど、よろしい作品を見る (読む) となんともいえない感覚になる。その感覚のことをうまく説明できないわけだけど……虚無っつうか喪失感っつうか、おなかごろごろっつうか……

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  3. もののけ姫

画像に埋め込んであるだけだといちいち編集するのが面倒なので、簡単な管理方法を考えた。っていっても firefox.png に対して firefox-meta.rdf というファイルを作っておいてスクリプトで一括合成させるだけのものだけど……

本当は firefox.rdf にしようと思ったけど、そのままアップロードしたとき MultiViews のネゴシエーションで RDF のほうが優先されて困るので -meta というサフィックスをつけた。playing.xml を変換するスタイルシートに playing-style.xsl と同じような雰囲気。

むしろ画像データ (firefox.png) をリクエストしてメタデータ (firefox.rdf) が返ってくるは少し変な気もする。いやでも firefox.png はメタデータを含んでいるし、image/png を受け入れないなら RDF を返してもいいか。実際 W3C もそういう方法 (photoRDF) を考えているみたいだし……

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  3. 画像メタデータの管理法
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  3. 画像メタデータの管理法

なんかこういうのを見つけて仕様 (PDF) を見てみたけど、XML である意味が薄いところが多々あると思う。それと仕様が緩くて仕様の意味が薄かったり、そもそもアプリケーション間のエクスポート・インポートにしか使えない。手で書いたとき creator 属性には何を入れればいいんだろう? 想定外なんだろうけど、メールで XML を送ってインポートさせてあげられれば相手の手間が省けるんじゃないかなぁ。

なんていうか ExtensionItem なんて要素作らずにアプリケーション個別の拡張のためなら独自のネームスペースでやればいいのになぁとか思った。せっかく eXtensible なのに……何か理由があるんだろうか。

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  3. ContactXML?
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  3. ContactXML?

zsh にしてみたけど日本語のディレクトリ名が正しく表示されない……あんまり困らないけども。

他人のプロンプトの設定を見ていて時々疑問なのだけど、ホスト名とユーザ名ってなんで左側なんだろう。リモートで操作するとそんな頻繁に変わるもんなのかな。

PROMPT='%(?..exit %?
)
%{^[[33m%}%~%{^[[m%}
%{^[[32m%}%(!.#.$)%{^[[m%}%{^[[m%} '
RPROMPT='%{^[[32m%}[%n@%m]%{^[[m%}'
 ~/data
$                                                             [cho45@C12H22O11]

^[ = C-q ESC

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いっぱいありすぎてドレがいいのかサッパリ。何にしても機械がないのでインスコできないんだけども……

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  3. Linux ディストロ

pngtxt.zip (458KB) MD5:44fda2b7421e94e6f181ee80a134e814

exerb で固めてみた。たぶん zlib.dll がいる。んでファイルサイズが大きい。

iTXt 以外のチャンクは (tEXt, zTXt チャンクも) 見ることさえできません。tEXt, zTXt チャンクを全部 iTXt に変換する機能とかあるけども、文字コード変換はやらないからあんまり意味ない。ついでに変換するやつに Unicode 文字以外があると微妙に危険。

Compress にチェックを入れても、圧縮しないほうがデータサイズが小さいときは自動的に無圧縮で保存されます。つまり Compress にチェックを入れても必ず圧縮されるわけじゃないです。たぶん多くの場合はこのほうが便利だと思うので……

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  3. PNG iTXt チャンク編集ツール
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  3. PNG iTXt チャンク編集ツール

図書室から寝ぼけながら教室の自分の机に戻ると、知っている女の子が二人いる。一言二言話して行ってしまう。机の上に何か色々書いてある紙が置いてある。白黒でペンによって書かれている。右上から左下にかけて斜めに女の子の絵が描いてある。二人のうちの一人が書いたらしい。その周りにはいろいろメッセージがぎっしり書いてある。カバンの中に手帳が入っている。二人のうち一人のらしい。妙に幸せな気分だった。

起きたらなんか妙に切なかった。なんかそれでしばらく混乱しててひとつ授業受けそびれた……別にいいんだけど出席がやばめ。

とにかくごちゃごちゃ書いてある紙の絵が好きだった。

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  3. 夢。図書室にて
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  3. 夢。図書室にて

拙作編集ツールスクリーンショット

結局自分で作ってみた。exerb で EXE 化しようと思ったら mswin32 版の Ruby では zlib が原因不明の SEGV で落ちるのでどうしたものかと。

Ruby + VisualuRuby で GUI 作った。iTXt 以外は TweakPNG があるので何もしない。UI は見ての通り TweakPNG のパクり。

pngtxt.rb
GUI 部分。VisualuRuby 使ってます。何故かポップアップメニューが右ダブルクリックじゃないと出ない謎。
png.rb
iTXt を編集するのに使える部分だけ実装。ただ UTF-8 への変換はこのクラスはやらない。

使っているライブラリは Uconv と zlib と VisualuRuby かな。VisualuRuby が Win32API 使ってるか。といいますかですね、GUI まですぐ作れる Ruby ってやっぱ偉大なんですよ。

zlib.dll を変えていったら(?)直った。よく分からないけどめでたし。

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  3. PNG チャンク編集ツール 2Edit PNG iTXt chunk

とりあえず iTXt への書き込み/読み込み方法はできたので実際にどうやって埋め込むかを考える。考えるっていっても、メタデータを埋め込んでいる PNG ファイルというと RDF のアイコンが既にあるのでそいつをそのまま真似ればいいかなと。

この埋め込み方法は二つのチャンクを使う。一つはメディアタイプを明確にする Metadata Type チャンク。もう一つは実際にデータを埋め込む Metadata チャンク。RDF アイコンではこれらは tEXt チャンクに入っているけど、日本語を (というか国際化のために) 使うのでどちらも iTXt に入れる。Metadata Type (ASCII しか使われないっぽい) も iTXt にするのは tEXt, zTXt チャンクが iTXt 登場のおかげで既に古くさい感じが漂うから。

ってか実際何を埋め込んで何をしたら面白いかをちゃんと考えてない。まだあくまでこういう方法もできるという保険みたいなもん。何かいいことできないかな。

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  3. PNG への RDF メタデータ埋め込み
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  3. PNG への RDF メタデータ埋め込み