母親のいない女の子・笑顔・病気・細木カズ子・本屋の主人・電車・魔法・ヘリコプター・変態の転送・ミサイル・夢の中の夢・小学校の机・水の風呂
久しぶりに覚えてる夢をみた。
SL-C1000 を買おうと思う。なんか知らないけどプレミア付き始めた旧機種とかと比べて一番安いみたい。いろいろ情報みつつ、つめつめ。
ノートPCでなくザウルスなのは、安いし軽いから。ノートはいくら小さいやつでも電車の中では使いにくい。携帯に変わるぐらいの感じで使いたいのでそんな感じに。
KWINS でネットにつなぐことになりそう。12ヶ月一括だけど一番安いみたいだし、2ch の該当スレでもそんなに叩かれてない。今使っている携帯は解約したほうがいいかな。メールはできるわけだし、電話は使わないし……母親にメールの仕方を教えたらますます電話いらん。つか kyocera のサイトはなんであんなクソ重いんだ。
てか久しぶりに 2ch 見たけど、ライブな情報を見れるのっていいなって思った。まーいくつかハードルありますが。
いくつかの感想はおそらく今書くと危険 (謎) なので、簡単なところを書いておけば、受けた人は全員合格していたし、みんなやる気があるのかないのか謎なてけとー状態だった。バナナのおかげよ?
試験問題は同じ日付・会場でも別の問題がでるようだった。出題頻度がかなり高いのは XML Schema。次に XSLT、DTD と続く感じ? 終わるまで今何問中何問目をやっているかがどこに表示されているかわからなくてだいぶ時間を気にした……けど普通にやると2回全問やるぐらいの時間がある。
最終的に俺がいいてぇのは試験料がたけぇってことだよ!
XML Master についてもう少し書く。
複数選択可能な問題はチェックボックス、一つ選ぶ問題はラヂオボタンになっているのでぼーっとしてても選択し忘れは少ないと思う。ただ回答の部分が全てクリック対象になっちょる (<label><input type="checkbox" />DTD なんていらない</label> みたいに) のがちょっとやりにくい。「次へ」をクリックしようとして D を選択してしまうとかが怖い。
あと「資料」は常に手前表示にして欲しい……いちいち開くのがだるかった。しかも問題がホイールでスクロールできないし。使いにくい。
XPath の問題で、かなりカスな問題があった。5つの選択肢のうち、問題文の条件にあった3つを選べとかいうのだったけど、その5つのうち2つはそもそも XPath としてパースエラーなため「問題文の条件」の意味がない。ある意味ひっかけ?
てきとーに回っていたら BURGER NUDS + XHTML (?) + Web Design っぽいコミュニティに入っている人がいて「おぉ」とか思った気がする。もっかい見つけるとなるとバーガーのコミュニティーをガガガガと開きまくるのか……
それはともかく 洗濯機から女の子 ∩ BURGER NUDS ∩ Ruby ∩ Web Standard な女の子がいたら泣くね。
SoftEther で HTTPS 偽装接続すれば抜けれるぜウヘヘヘ、とか聞いたのでごちゃっていたけど、そもそも学校の PC の管理者権限なんぞもっていないのでクライアントがインスコできないのでした。ノートをもっていくにしても活動する範囲に無線LANのアクセスポイントがない。ついでに無線LANカードもってない。
不自由ないんたーねっと!!
トンネル掘削機 を参考にやってみた。Zebedee のやつをまるパクリで ssh ではなく、IRC に。(SSH 使ってない)
プロキシのポートが 8080 でなく 8081 で若干ハマった。いやがらせかっ。(俺がバカなだけ)
なんかどうやらプロキシ経由でトンネリングするのには GET, POST 使って「HTTP 喋るぜ?」ってやつと CONNECT メソッド使って「あとはまかせな」ってやつがあるらしい? stone は後者で、そのほうが安定するみたい。なんか頭の悪い発言かもしれないけど、素でネットワークについて何もわからんちん。
Zebedee + stone でやったはいいものの、別に stone だけでいい気がしてきた。むしろ暗号化させて stoning するのがいいかもしれない。
Perl で何書けばいいんですがって感じでもうしょっぱなからダメダメです。オープンマインドな Ruby たんが優しすぎるのです。もう黄身無しでは(きもい
どうやら Taglibro を使い始めて一年ぐらいたったらしい。200407.xml というファイルを開いて「あれ、なんでこんなにファイルサイズでかいんだ」とか思ったバカがいるくらいです。
急にネットがない環境に放り込まれたらだいぶ困る。てかどうしよう。いやなってないけど。なる予定もないけど。
いくつかのブログツールや、掲示板がはく br br br が気持ち悪くて仕方ない……本質的に変わらないとはいえ <span class="l" /> とかならいいのになぁ。
いやむしろ、掲示板は、プログラムが投稿者の文章の意図を理解できない以上行を行としてマークアップするしかない (投稿者にマークアップさせるならともかく) から擬似 l 要素とかが限界なんだけど、ブログとか日記は人間がかくわけだしみたいな……
むーうまく言葉にできない。ブログも掲示板も投稿者だろハゲとかそういう話ではなくて……あーうんそうだなぁ、自分のサイト・自分の責任の及ぶ範囲にクソ構造の HTML を公開しておけるってのが好きじゃないのかもしれない。とはいえ全ての人に正しい、できるだけ詳細・正確な構造の HTML を望んでいるわけではなくて (もしそうならば掲示板のクソマークアップも不愉快に感じるはず) ……じゃあダレに望んでいるんだよと。しらねー。
せっかく dl - dt - dd なマークアップができるのに、わざわざ dt にあたる文章の先頭に記号をいれ、それに対応する dd にあたる文章を全角スペースでインデントさせちゃったりするのが好きじゃない。だって CSS の恩恵が受けられないじゃないか……
ついでに若干関係ないことを書くけど、MS Word とかでレポート書くのも気持ち悪い。引用部分が明示できていないような感じがする……
Studying XML -- second step -- [ エスケープ ] (via XML の CDATA 中では ]]> のエスケープが必要)で ]]> を書くときは ]]&gt; のようにエスケープすればよいみたいなことが書かれているけど、CDATA セクション内ではそもそも & の扱いもなくなる (CDATA セクション内では ]]> のみがマークアップとして扱われる。Within a CDATA section, only the CDEnd string is recognized as markup
) ので意図した挙動 (]]> がアンエスケープ) にならない。
結論をいうと CDATA セクションに ]]> をそのまま含めることは不可能で、どうしても CDATA セクションを書きたいよぅって時は二つにわけないとダメ。すなわち <!CDATA[[]]]]><CDATA[[>]]> とするしかない。
LUNKHEAD の東京にてを聞くたびに、顔は浮かんできても名前が思い出せないことなんてあるんだろうか、とか考えていた。でも、今日ふと幼稚園のころの友達の名前を思い出そうとしたら顔しかでてこなかった。名前が思い出せないってかなり困るなぁ。
不思議なのは、小学生・中学生のころのやつは名前はでてきても顔がでてこなかったりする。あ、でも顔しか思い出せないやつもいるな。何の違いなんだろうか。
何度やってもできない。わけわかんないです。-lxml2 -lxslt ついてますよ? /lib に libxslt.dll.a libxml2.dll.a とかありますよ?
つまり今うちの環境で動く XSLT on Ruby はないわけですか。Ruby で XML しちゃダメですか……
にぎやかな孤独。
ちなみに、こういうケースでは-lで指定せずに直接*.aファイルを一緒に指定するとうまくいくことがあります。裏技ですが。
とかいうのを見つけたのでやってみたら成功?した。
Makefile の OBJS の最後に /lib/libxml2.dll.a /lib/libxslt.dll.a を追記。
でもこれ tests/ 以下のやつ実行するとエラーでまくるんだけど……
-\ruby-xslt\tests>ruby test_parameters.rb XPath error : Invalid expression the first parameter ... ^ runtime error Evaluating user parameter p1 failed nil test_parameters.rb:13:in `serve': cannot convert nil into String (TypeError) from test_parameters.rb:13 -\ruby-xslt\tests>ruby test_functions.rb Entity: line 1: parser error : Start tag expected, '<' not found Float ^ Entity: line 1: parser error : Start tag expected, '<' not found String ^ Entity: line 1: parser error : Start tag expected, '<' not found string ^ Entity: line 1: parser error : Start tag expected, '<' not found TrueClass ^ Entity: line 1: parser error : Start tag expected, '<' not found Array ^ 1 is a Float and becomes 1 'string' is a String and becomes string true() is a TrueClass and becomes true nodes are type Array and are passed through: Hello, (1) World!(2) '
なんか parameters に渡すやつが XPath 式として評価されているようだからクオートしてみたらとりあえず動くけど、一度 xslt.serve したあと、parameters に新しく値をセットして xslt.serve しても xsl:param は更新されてない。正しい挙動? 違う気がするけど、いちいち xslt インスタンス作り直せってことなんだろうか?
function のほうはよくわからない。function からの返り値を XML として評価しているように見える。そのようだ。"<dummy>" +arg.class.to_s + "</dummy>" とかいう文字列を返してやると string( returned value ) みたい (これは xsl:value-of の効果=xsl:value-of は最終結果を string 関数に渡す) になる。おそらく node-set っぽいのを返したりできるようになってる?
伸びてきてうざったいので切りたいけれど、床屋とか、美容院とか嫌いなんだ。ほんとに、心のそこから嫌い。髪を切ってるときに話しかけてくるとか、あるいはずっと黙っているとか、どっちの雰囲気もダメだ。
プログラム書くとき最初になにをすればいいか忘れてしまった……最終的にサイトから PHP を排除したい。ということで日記のスクリプトを Ruby に移植・再編するんだけど、どうすればいいかなぁ。
ruby-xslt 使うと XSLT から Ruby のメソッドを呼べるみたいなので、とても使ってみたい。(何をするか、はともかく)
ただ、ちょっと実装が残念な形。
class XML::XSLT
def round_trip( arg )
arg
end
def type( arg )
arg.class.to_s
end
end
xslt = XML::XSLT.new()
xslt.xsl = "functions.xsl"
xslt.xml = "test.xml"
xslt.extFunction("roundTrip", "http://test.none", xslt, "round_trip")
xslt.extFunction("type", "http://test.none", xslt, "type")
俺としては Proc オブジェクトとか、ブロックを直接渡したい。すなわち次のように
xslt.extFunction("roundTrip", "http://test.none/", xslt) do |arg|
arg
end
#または
round_trip = lambda {|arg| arg}
xslt.extFunction("roundTrip", "http://test.none", xslt, round_trip)
# あるいはまとめたクラス / インスタンスを登録する形。
# もとのヤツに似ているけど名前が衝突しない。
class XSLTFunctions
def round_trip(arg)
arg
end
def type(arg)
arg.class.to_s
end
end
xslt.set_ext_functions("http://test.none", XSLTFunctions) # XSLTFunctions.new
# この場合 XSLT から呼ぶ関数名は Ruby でのメソッド名と同じになる。とか。
# やはり Ruby は書いていて気持ちいい。
ちょっとどうでもいいけど、なんかこの PC 描画がおかしい。温度のせい?
再起動したらなおった? ちょっと時間おかないと分からない。
限りなく不安定な PC だ。グラフィックボードにもファンがついているから、グラフィックボードが暑くて困っているのかもしれない。しかしゲームのとき気にならない (or 症状が出ていない?) のはなぜだろう。最も影響うけやすそうなんだけど。
日々頭が悪くなっていく cho45 です。こんにちは。(前にも書いたけどこういう書き出し嫌い。いやむしろ好き?)
ローカルで更新部分を生成させてアップロードさせる形って実は素敵なのかな、ってちょっと思ったり。でもサーバー上で完全動的にやるのも更新する側としては楽なのかなって思ったり……たった今一瞬の気持ちは前者に傾いております。なぜならローカルで動いてさえくれれば、サーバーと同じ環境をローカルに作ってテストする、といった途方もなく面倒くさい行為をしなくてすむからです。記憶によるとローカルでは ruby-xslt が動いた気がする。
ただ、私はいったんアップロードしたあとブラウザ上で数回読み直して typo とか見つけるので、何回もローカルで再構築させながらアップロードするのはアレかな、とも思うのです。ひとつのファイルが数個から数十個のファイルになるような感じなので、何度も思いつきをアップロードしまくりんぐなのは良くないのかな、と。
flickr のタグ機能みたいに、日記に使っているタグを集計し、頻度・新しさを考慮したうえで表示できたら面白いと思うのだけど、うまくいくかなぁ。
configure make make configure -opt make make とかウザい。
それはともかく、拡張できないよ。/..snip../ruby-xslt/extfunc.c:57: undefined reference to `_xml*' が永遠出る。ライブラリは指定されているみたいなんだけど……意味がわからない。cygwin ruby-xslt とかでぐぐってもこのサイトがでてきてウザい。
なんで環境によってライブラリ・ヘッダーファイルのパスが違うとかいうバカげた状況なんだろう。configure とかうざい。うざい。
あれだよね、拡張ライブラリは作る時点で八割りがたウマくいかないし、Pure Ruby なライブラリは使うときにウマくいかない。スーパーハカーなら自分で作るんだろうなぁ。
なんとなくだけど、あのですね、詞が本能的ですよね。ガラスの墓標とか、MISS WORLD とかは詞に繊細さが多くあったんだけど、最近のは詞が暴れてる。その代わり (?) 曲自体が繊細になったような、そんな感じ。
でも僕は MISS WORLD とかのほうが好きです。
なんだかんだで、BURGER NUDS から何が変わったのか、というのをメインに考えてしまう。
変わったこと。一番わかりやすいのは攻撃性が全くない。バーガーの場合、例えば初期の BRAVE GIRL IN HELL とか、例えば末期のオベリスクとか、全体的にすごく尖がったものもあったけど、グッドドッグのはそういうのがない (とはいえまだ1枚しか CD がでていないけど)
そして、バーガーのファンタジー性が、ファンタジー性でなくて、ファンタジーになった。タイトルからわかるようにゴブリンとか、魔法とか、そういうキーワード。バーガーはもっと間接的に、赫ワンピースの女の子とかからファンタジー性が読み取れた。どちらかといえば、間接的なほうが好き。
変わらないこと。悲しみ、切なさが根底にあったりするのは変わらない。
どんな昨日のページも 悲しみの一行が消えないように
確かにある ぬくもりに触れていた もっと泣いてもいい
もっと笑ってもいい
なれずに戸惑いながら
たぶん (彼が) 悲しい歌が好き
なんだと思う。
なんか変な文章だ。頭が悪い証拠なんだろう。
PC の CPU 温度が90℃近いんですけど、大丈夫なんでしょうか? 大丈夫なんでしょうか?
というか、Intel のユーティリティーさんは警告だしてるんですけど……
自分の CPU 温度が何度だかわからないですけど高いです、大丈夫なんでしょうか? 大丈夫なんでしょうか?
とうか、intel inside にして欲しいんですが。
学校の演習で CSS を使ったことをやっているけど、あまりにも中途半端。CSS を使う利点が説明されていないし、そもそも HTML の DOCTYPE は省略可能だとか言い出す (いつの時代ですか)
んでなぜか XHTML や XML について一言も触れていないのに、空要素を /> で閉じる謎。p タグは一行空ける
ためのものらしい。
つまるところ、マトモなことしたいなら独学しましょう。あるいはマトモな先生を探しましょう。
前期の最終課題がサイト製作らしい。そこで指摘できる限り指摘すべきか? 静かにしているべきか。
本当に、単純な疑問として、失うもののほうが多いのになんで生きてるんだ。
それと、俺はいったいどこでどんなことをして、今の状態になっているんだ? わからないほど俺が馬鹿であるのは馬鹿な俺でもわかるけど、どこでこんなになったのかまったくわからない。どうすればよかったんだ?
次こそは、と希望をかけても無駄だというのに気づいてるはずだ。それでも希望をかけるのは愚かだ。
あまりに理解できないことが多すぎる。やりたくないことが多すぎる。