一度も触ったことがなかったし、子どもも触るかと期待して買ってみた。ただ、まったく揃えられるようになる気がしなかったため、3×3×1 の簡単そうなやつも同時に買った。

3×3×1 はめちゃくちゃ簡単で適当にいじってると揃う。けど意外な形が作れて結構おもしろい。立体状態を戻すのはちょっと難しい。

3×3×3 完全6面

買ったのは普通のオフィシャルなルービックキューブ (スピードキューブとかじゃない) 。説明書がついてきて LBL 法による解きかたが載っていたので、それを見ながらなら確実に元に戻せることがわかった。

元に戻せるなら自由に崩せるので、クロス→完全1面→2層→上面の色揃え (OLLの手順1) までは割とスムーズに覚えられた。が、その後の手順(PLL)が複雑で覚える気がどうにも起きず、単調な手順を繰り返すだけの別解を YouTube で探して30分ぐらいで覚えて、何も見ずに完全6面を揃えられるようになった。

上面クロスまでは公式のLBLの方法で、その後エッジキューブを先に完全に揃えてからコーナーキューブを色を併せながら順番に入れるみたいな組合せ。

回転記号が覚えられてないので正確な手順を説明できない。

F2L

そもそもスピードキュービングしたいわけじゃないので、OLL/PLL を覚える気にあまりなれないが、F2L はやってて楽しいので若干覚えた。考えて入れてるので早くはならないけどスコっとスロットインする感じが良い。

/etc/prometheus/snmp.yml がまったく設定されていない (ライセンス上の問題らしい) ので以下のようにデフォルトをつっこんでやる必要がある。

wget https://raw.githubusercontent.com/prometheus/snmp_exporter/main/snmp.yml
sudo mv snmp.yml /etc/prometheus/snmp.yml

version=0.14.0+ds だと最新の snmp.yml を読めないので以下のようにタグ指定でとってくると良い

wget https://raw.githubusercontent.com/prometheus/snmp_exporter/v0.14.0/snmp.yml
sudo mv snmp.yml /etc/prometheus/snmp.yml
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  3. Ubuntu (Debian) の prometheus-snmp-exporter パッケージはそのままでは動かない

メインの Raspi という存在が自宅にはあるのだが、だいぶ前にセットアップしていろいろ秘伝のタレのような状態になっていたうえに、ろくに apt-update もしていなかったため古すぎて厳しい状態になっていた。

古いほうは Wi-Fi とかがない Raspberry Pi 2 B。新しいほうは Raspberry Pi 4 B 8GB。メモリは少ないモデルで良かったんだけど、売ってなかったので 8GB 版を買ってしまった。

構成

  • センサー類が GPIO に繋がっている
    • co2 (gpio pwm 読みこみ)
    • 気圧 (i2c)
    • 温湿度 (i2c)
  • bluetooth 経由で3Dプリンタのフィラメントのドライボックスの温湿度を監視している
  • unbound https://lowreal.net/2018/07/18/2
  • node_exporter
  • prometheus
    • LAN 内のメトリクスを集めている (このホスト自身・QNAP・GPSDOなど)
  • pushprox (client)
    • LAN 内のメトリクスを VPS にある prometheus から federate したいので pushprox を使っている

ハマりポイント

GeeekPi Raspberry Pi4BケースRaspberryPiアーマーケースRaspberryPi 4アルミニウムケース、パッシブ冷却/シェル熱放散、Raspberry Pi 4B / 3B + / 3Bと互換性あり - GeeekPi

GeeekPi

4.0 / 5.0

選んだケース (というかヒートシンク?) と GPIO ピンヘッダに挿すコネクタが干渉して繋げられなかった…… というのはケースの製造者も認識済みで、 GPIO ピンヘッダを延長する追加のコネクタが付属するのだが、どうもこれを使うと部分的に接触不良が起きて I2C の接続ができなかったりしてダメだった。

もともと使っていたコネクタとの相性があるんだと思うがなかなか原因がわからず (こういう単純で見えない不具合が一番むずかしい) 大変だった。

結局手元にあった別のピンヘッダを使って延長したら解決した。

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  3. おうちのメインRaspberryPiの入れ替え

no matching key exchange method found. Their offer: diffie-hellman-group-exchange-sha1,diffie-hellman-group14-sha1,diffie-hellman-group1-sha1

と言われて接続できない。最近の ssh がデフォルトサポートをやめた形式のため、~/.ssh/config で設定してあげれば繋ぐことができる

Host 192.168.0.1
KexAlgorithms +diffie-hellman-group1-sha1

備考

$ ssh -V
OpenSSH_8.2p1 Ubuntu-4ubuntu0.1, OpenSSL 1.1.1f  31 Mar 2020
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  3. 最近の ssh では YAMAHA RTX1200 に接続できない