ホントに、コレってすごいよね。前半 70% ぐらいがすっごいダルダルで進んでって、最後に熱が放熱されるの。腹に来る。
ストレス溜めて、ちょっと放出して、また溜めて、押さえが効かなくなって爆発。
ホントに、コレってすごいよね。前半 70% ぐらいがすっごいダルダルで進んでって、最後に熱が放熱されるの。腹に来る。
ストレス溜めて、ちょっと放出して、また溜めて、押さえが効かなくなって爆発。
地元商店街の使えないのなんのといったら空気のない地球なみでホント住めない。何もおいてない電気屋とか、家具を売ってる金物屋とか。こう、見ていると腹が立ってきてしょうがない。
近くにホームセンターはないし、デパートもない。まともな電気屋がない。乗り換えポイントなのに何もない。何も。絶対地元住民が頭悪いこと言っているに違いない。役に立たない店なんて潰れてしまえ。
ふと思いついて syrup16g の Delayedead とメレンゲの初恋サンセットを FLAC 使用でリッピング・圧縮しなおした。シロップのほうはあんましわかんないんだけど (256kbps MP3 がエンコ済み)、初恋サンセットはなんか妙に MP3 と違う。なんなんすかね。MP3 にすると音がひっこむような。
まー MP3 でいいですけどー
ふと思いついて、古いほうの PC に繋いだら普通に動きやがりました。USB 2.0 じゃないんですけどね。そんな思い付きを実行するため SuSE Linux が消え、XP Home が再び入りました。共有フォルダ経由で音楽再生。リモコン使えるので似非メディアセンターエディション。ただリモコン用のソフトが弱いのが困りモノ。
で、Linux が消えた関係で古いほうのマシン名が矛盾するようになったので (OS をマシン名に含めるなって話) 、古いほうを Charlotte に、今これを打ち込んでる PC を Nina にしといた。hosts も修正。眠い。
次のマシン名は %w|Winona Jennifer Fiona Lucy| のどれかってとこか。導入予定ないけどな!
据え置きタイプの デジタル FM ステレオチューナーが欲しいんだけど 15k 以下のものが一切見つからない。なんすかこれ。需要ないってか。15k 以下でデジタル FM ステレオチューナーっていうとミニコンポになってしまう。でもだいたいミニコンポってカセットがついててダサい。
それと、FM チューナーを自作しようとしても、なんかだんだんそういう IC とか、製作例とか、キットとかがなくなってる。つまんねーなー。
とりあえず、兄貴の部屋で死んでたミニコンポ (CD が飛び出して閉まらない) を直して使うことに。CD が閉まらないのは、アレでソレなので割りと簡単に直った。運がよい。
一緒にパクったスピーカーがキモい…… THE PLUG を劣化みたいな……こもりまくり。バスレフポート塞いだらいいんだろうか。壁に近いからなぁ……DSP かかってたっぽい。FLAT にしたらマシになった。けどやっぱ低音の一部が変な風に鳴ってる。DSP っていわないか。
「夢のなかへ、いってみたいと思いませんか」と書くと井上陽水だけど、「夢の中へ、いってみたいと! 思いませんか!」みたいに書くとサンボマスターっぽい。
何かしら面白げな資格やら能力検定をうけていきたい。
メモ: 局免をとりなおすとすると、50W以下なので4300円 (総務省への申請手数料) + 840円 (書類代) かかる。
なんか3級のモールス聞き取りは今月いっぱいで終わるらしい……まじかよ。んで2級以上の聞き取りも速度が緩和……なんかどうでもいいけどさびしい。
!!!! 衝撃事実。2級以上の聞き取り速度緩和の件はソレはソレであって、既に3級持っている場合は免除らしい。筆記だけかよ。一気に現実的になるなぁ。
モールス抜きの免許って国際的に揉めたことがあったっぽいんだけどなぁ。業務で使われなくなって一気に廃れてるんだろうか……
接続されている USB 機器がどのバージョンで動いているのか調べたいんだけど、デバイスマネージャにもそれらしき項目がない。スピードでもなんでもいいから確かめる方法ないんですかと。
なんで抵抗で違う電圧がとりだせるか不思議だったんだけど、やっと分かった気がする。7Ωと3Ωを直列に接続 (合計10Ω) し、10Vの電圧をかけたとき、この回路に流れる電流は、10V / 10Ω = 1A (オームの法則)。この電流は、それぞれの抵抗値に関係なく、どちらにも同じだけ流れている。7Ωの抵抗に電流1Aが流れているわけだから、オームの法則により 7Ω * 1A = 7V の電圧がかかる。3Ωの抵抗も同じく 3Ω * 1A = 3V の電圧がかかってる。そんなわけで、抵抗によって 7V と 3V に分圧されるらしい。
あと、抵抗による分圧と、抵抗の電圧降下は全く同じことをいってることがわかった。一回図を見るとアタリマエジャンとか思いそうになる……
でも、実際抵抗分圧による正負電源とかを作ろうと思っても、分圧のための抵抗をどの程度にすればいいかわからなくなる。10Ωだろうが1MΩだろうが分圧できるよなぁ。9V を ±4.5V にするのに 4.7kΩとかをよく見るけど、なんで 4.7kΩ なんだ……使う回路に流れる電流量 (+α) とかかなぁ……すなわち 10Ωだと 0.9A 回路に電流流せるけど使わない分だけ熱になって無駄とか、そういう? わからん。
ref. 4電圧降下
モノはためしなので、定電圧電源で 10V を作り、同じ抵抗値の抵抗二つで分圧・テスターで測定してみた。
1MΩ だと 3V とかその辺までしか出ず、しかも+と-とで電圧がだいぶ違った。後者は抵抗の誤差のせいか? 6.8kΩ でやってみると、5V 付近がどちらにも同じぐらいでる。中間とって 330k とかやってみると、これは 4V 付近しかでず、+と-とで誤差が出た。
抵抗値が大きくなるとどっかに電圧が消えてしまうらしい? なんでだろう。
抵抗分圧によるデメリット 6.出来たけれど使えない
オペアンプに使うための電源なら普通+も-も流れる電流が同じぐらいだから大丈夫?
あーそうか。大容量のコンデンサを使うと低音が出るっていうのは容量リアクタンスのアレのせいか。XC = 1 / ωC = 1 / 2πfC (XC: 容量リアクタンス [Ω], C: コンデンサの容量 [F], f: 周波数 [Hz]) で、周波数が高くなるほど、また容量が増えるほど抵抗値が落ちる。
分圧の話と関係ない。
んなわけで CMoy 式のポケットヘッドフォンアンプを作る。OPAmpヘッドフォンアンプNo.2とChu Moyタイプヘッドホンアンプの製作を参考に、殆ど後者のページの b 回路で作った。けど部品の関係で 27Ω を 100Ω に、470pF は 1000pF 直列2個で 500pF 作ってやった。苦肉の策。電源は微妙に違う。分圧用抵抗は 4.7kΩ で、コンデンサは 220μF に。電解コンデンサはすべて OS-CON にし、抵抗は金属皮膜に。一応万全にしといた。ケースは前者のページの例を参考にタカチ HA1593-PG を使った。140円ぐらいの2連Aボリュームを使用。ここがネックか。ギャングエラーでてるけどそこまで音量落とさないのでいいです。ゲイン10倍だし……
今まで俺が作ったアンプってことごとくハムノイズ、あるいは発振しまくっていたんですけど、今回は大丈夫でした。電池だから? 定電圧電源でやったたときは出ていたような気もする。まぁ素敵。オペアンプにもよるみたいだけど、ボリューム MAX でもそんなにノイズ聞こえないです。今は NE5532P が刺さってます。
かったはいいけど、うちの PC のチップセットがカスらしくて、音が切れる切れる。しかたないので、USB-HUB を溝ノ口から買ってきたんだけど、これ経由すると CPU100% 近く使って余計切れる切れる。つかえねぇーーーーーー。ホワイトノイズ皆無なのはいいんだけどなぁ……
どうすればいいんですか? って onkyo に問い合わせてみた。どんな回答が来るかな。
っていうのは実は伏線で、帰りの電車で女子中学生を見た。えっと、そして持っていたのが Rio のマラ型プレイヤー (Rio SU10 Player (Red))だった……なんか不思議な感じがした。iPod じゃなくて Rio なのか、って感じ。まぁ iPod は流行すぎて今更買う気にならない感じなんだけど……
そして、以前インナーイヤーがうざったいと書いたけど、俺の耳の形のせいらしい。最近他人の耳をみてたりすると、インナーイヤーを押し込んでる人が多い。俺の場合「置く」って感じになってしまうのですぐ取れるっぽい。だめだなこりゃ。インナーイヤーはカナル型 (しかもかなり形が限られる) しかないみたい。てかヘッドフォンまんせーですけど。
あと、ハブ買うついでに FMU-SPL-BK っつう光学マウスを買った。980円。イカレタマウスから新しくすると、どんなマウスでも作業効率があがって気持ちいいよ。一回マウスぶっ壊して使ってみるといいと思う。とはいえキーボードしか使わないハカーな人には関係ない話だ。
思ったより使い勝手がいい。こういう安いのって、握ったときの指の位置にボタンがない!とかいうのがよくあるんだけど、これはそんなことなかった。左手でも右手でも一応使える。でも M (Menu) ボタンは結構押しにくい。
不具合はだいたいネットで見かけたのと同じ。MP3 の最初がちょんぎれる (フェードインするせいっぽい) 曲中ノイズ (頻度低いのでそんなに気にならない) とか。
これで 10k ぐらいなんだから普通に安い。
前に使っていたのよりは音質いい。ちなみにこれで MP3 プレイヤーは3代目。一代目は CF に入ったファイルをとにかく再生する安っぽいやつで、音質は最悪だし、冬なんて静電気が起きると爆音になったりして大変だった。むかついたので叩きつけてみたりしたけど壊れなかった。ある意味すごいな。二代目は mpio の AD-FD10 256M。まぁ、そこそこの機能とそこそこの操作性。右手で持っても左手でもっても特に違和感なし。MMC も使える機種だけど MMC とかいうカスメディアを買う気になれなかったので素のまま。2年半ぐらい使ったかなぁ。
震度5強以上の地震がきたら、モニタが確実にぶっこわれる勢いの場所にあったため移動。どうせ震度7とかきたら間違いなく壊れるんだけど……つか俺が死ぬからどうでもいい。
いままでモニタを見上げる形になっていたんだけど、この変更で見下げる形に。ちょっと見やすい。と同時になんかモニタがちっちゃく感じる。
左側のモニタは SUSE Linux のやつなんだけど、最近ネットにさえ使わないうえに暑いので起動してない。だめじゃん。
あと、卓上蛍光灯を配置し忘れていたので、写真と実際にはちょっと違う。右のスピーカの前に蛍光灯が置いてある。
左のモニタの左側、うちわの上に無造作に置かれているのは THE PLUG。ペンタブ (右側の黒いへんなの) の上にのっかってるのは扇風機のリモコン。そのうえにあるのは SL-C1000。どうでもいいな。
一つ前のセクションの写真を見て、typester さんが Synergy 使えばいいのに、とかなんとか。Synergy って何だよ!って聞いてみたらマウス・キーボード・クリップボードを共有するソフトらしい。そんな感じで入れてみた。
YaST からインスコできたので Linux 側も特に問題なく、Windows 側もインストーラーで問題なし。Linux は Windows にぶらさがってる (クロスケーブル・ブリッジ接続) ので、Windows をサーバーにした。その際 Guide to Running Synergy をみつつ、Linux 側でオートスタートできるように Synergy Autostart Guide をみつつ。SuSE は xdm らしいので、/etc/X11/xdm/X{setup,start,session} を書き換え。各ファイルの一番最初のほうに追記した (最後のほうに追記したらだめだった) 。あと、クライアント側のスクリーンセーバ・モニタ省電力設定は切らないとだめっぽい。省電力入ったらもう操作できん。
そんなわけで、少しデスクトップを片付けてみた。左側の無造作に転がってるのは THE PLUG ですよ。右側の謎の黒い塊はペンタブと AH-G500 です。ちょうど起動中の SuSE の美しい (適当) 画面なので良いね。
とにかく使い勝手ヨシ。デスクトップが綺麗になる効果のほうが嬉しい。ずっとキーボード2個は邪魔だった!! そんなわけで typester さん ありがとう!
ペンタブ使用時に画面切り替わるとうざいので、画面のマッピングの全方向に 3px マージンを設定した。
SuSE 付属のxine は DVD 再生において制限をもっていて、そのままでは再生できない。かなりうざい。そんなわけで見れるようにする。
Daily xine RPMS (Linux DVD player) から、該当する libxine をダウンロード。うちのはペンティアム 4 なので i686。libdvdcss, xine-ui もダウンロード。んで、ターミナルから rpm 実行。
# rpm -Uvh libxine* # rpm -ivh xine-ui* libdvdcss*
あとは Kaffeine で見れる。xine は文字化けするので使わない。
よく考えると通信販売を利用するのは初めてかもしれない。あーでも、一回アマゾン使ったことあるか。不安だなぁ。
再び Kernel Panic! で起動せず。電池抜いて再起動でとりあえず起動。不安定だなぁ。
バイト中に、ATH-P1 を音漏れさせながら付けてるサラリーマン、ATH-PRO6 (audio-technica の文字がカスれているほどエージングされてる) &メガネ&松葉杖装備で洒落た格好した若い男、ATH-FC7 つけたボウズの男 (ボウズなのにテクニカ) 、MDR-Z300 つけた民族っぽい洒落た男を見かけた。ATH-PRO6 付けた人は Rock'in JAPAN 読んでたな。あと THE PLUG (無改造) をつけてオーディオ雑誌を読んでるおっさんも見かけた。割といるもんだ。
まぁもちろん「割といるもん」なのは男性ですけどね!!