初回起動時の「設定アシスタント」では移行をスキップして、あとから「移行アシスタント」で移行をかけたほうがいい。
というのも、「設定アシスタント」だとユーザ情報はなぜか復元されないから。ユーザごと移行をかけたいなら「移行アシスタント」を使うしかない。
初回起動時の「設定アシスタント」では移行をスキップして、あとから「移行アシスタント」で移行をかけたほうがいい。
というのも、「設定アシスタント」だとユーザ情報はなぜか復元されないから。ユーザごと移行をかけたいなら「移行アシスタント」を使うしかない。
何気なく繋いだらちゃんと表示されなくてクソがって感じ。テレビとして認識されているようだ。ググってみるとなおすスクリプトを作ってる人がいたのでやった。(DELL U2713H)
http://embdev.net/topic/284710#3027030
$ ruby patch-edid.rb $ sudo mv DisplayVendorID-10ac /System/Library/Displays/Overrides
に貼ってあるスクリプトを実行して再起動する。EDID を上書きして強制的に RGB にするみたい。
Time Machine はかなり気にせずに使えるのがいいというものですが、バックアップ実行中に環境設定を開いても今何をコピーしているのが全く表示されないので、気になるときはモヤモヤする。
なんかいい方法ないかなと思ったけど、特に思いつかないので、dtrace で open を見たらとりあえずわかりそうな結果はでました
$ sudo dtruss -t open -n backupd
で backupd が open するファイル名がドンドコ表示されるので、起動しっぱなしにしておけば、現在コピー中のファイルは知ることができる。
ただ、なんか1つのファイルをずっとコピーしているなー、という場合には (既に open 済みなので) 使えなくて、そういうときは lsof でいける気がする。けどたった今バックアップが終わってしまったので検証できないのでそのうちやってみます。
何かもっと素晴しい方法があればご教示ください。
出雲市 (特に大社と出雲市駅との往復) と、松江市 (松江駅を中心に周辺観光地) にいって公共交通機関で観光した実感。あんまりまとまってないけどとりあえず書きなぐっておく。
実際にいった主要なところは
あたりだけ
ぐらいしかないと思う。基本、免許がなかったらタクシー貸切ればいいので、それができるならそのほうがいいと思う (タクシー貸切も考えたけど時期的に無理だった)
旅行行くと運転免許が欲しくなるけど、旅行のときしか運転しないとかだとどっちにしろ怖くて運転できねーよって感じなので結局運転免許を取得するメリットを未だ見いだせていないです。
とりあえず、3日間3000円で出雲、松江周辺のバス電車 (JRを除く) が乗り放題のチケットがあるので、これは必ず使ったほうがいいと思う。空港往復だけでも1500円ぐらいかかるので、まず元は取れ、バスの支払いで小銭の心配をする必要がなくなって捗る。JRでは使えないけど、松江、出雲間の移動であれば一畑電車がこのフリーパスでいける。ただしJRより少し余計に時間はかかる。
出雲市内のバスは多くとも30分間隔、松江は20分間隔ぐらい。場所や路線によってはもっと少ない。路線と時間帯によってはほとんどないこともあるので、事前チェックは必須。土日にしか運行がないバス路線とかもあったりするので、平日の観光はより気をつける必要がある。
電車は路線も少なく、本数も少ない (一畑電車は1時間に1本程度・JR は普通列車は同じく1時間に1本程度) しかない。
公共交通機関使うなら当たり前かもしれないけど、事前にちゃんと行きたいところ決めてスケジュールを組まないとホテルに帰れないとか、飛行機に乗れないとか詰む可能性を感じる。
ただ、出雲空港と出雲市の往復バスは飛行機の離着陸にあわせた時刻表が組まれていいて、例えば出雲空港からの場合、飛行機がつくのが遅れたとかいう場合も、ついた時刻から10分後にバス出発という感じなので焦る必要はない。
時間的制約が各所で発生するので、ちょっと気が重い感じになる。
バスを利用する場合、どうも Google Maps は役に立たないことが多い。Yahoo! ロコのほうがローカルに強い。しかし出雲の一畑バスはいずれも候補にでてこない。
一畑バスの公式サイトもなかなか不親切で、見たい情報を一覧で見れないので、事前に自分で表にしたほうがスムーズだと思った。ただ、出雲市駅でくばっている時刻表はいい感じに一覧になっているので、手にはいるならこれで良さそう(実際何度か参考にした・平日でも朝配ってくれていた)。
事前にスケジュールを組んでも、実際行ってみると思ったより時間がかかったとか、時間が余ったとかはよくあることなので、時刻表には簡単にアクセスできるようにしたい。今回、佐太神社には行く予定がなかったけど、八重垣神社で思ったより時間が余ったので予定を変更して行った。
松江は Yahoo! ロコでバスがでてくるのと、本数も20分に1本ぐらいはあるのでかなり気が楽。ただ、Yahoo! ロコのアプリがバグっていて、補完ででてくるバス停名だと検索できないことがある。これはバス停名にバス会社の名前がついてるせいなので、補完した後それを消せばいける…… (アホなのでなおして欲しい)
ことりっぷ 松江・出雲 石見銀山 (旅行ガイド) cho45
練習開始から111日。練習のモチベーションはかなり落ちているんだけど、割と習慣化できているので、1日に少なくとも5分程度はやってると思う。習慣化というか、せっかくここまで頑張ったんだし……っていうサンクコスト的な感じで続けざるを得ない。
前回書いたときから3週間ほど経ったけど、あいかわらず 100% をとらない限り次に進まない、というのを続けてる。23wpm で 100% を出して、今は 24wpm で 100% を狙っている。90%以上はコンスタントに出せていて、あとは運が良ければ100%とれるかな?という感じ。たまに 25wpm、26wpm をやってもまぁ90%ぐらいはとれる感じ……
というのはランダムの話で、やはり単語聞きとりになるとかなり精度が落ちる。80〜90%ぐらいになってしまう。符号の聞きとりだけじゃなくて、単語の認識をしようとして処理速度が追いつかない感じ。ただ、速度を落とせば聞きとれるかというと、そういうわけではなくて、頭に浮かんだ文字の一時記憶が数msecなので、遅いと遅いで単語が聞きとれない。
あと、「business」とか、「conversation」とか、長い単語になると、さらに辛い。単語は i e s あたりが本当に頻出なので、速度が1.5倍ぐらいになるインパクトがある。ss は特徴があるので覚えやすい。hh とか ii という列は普通ないので、ss は s 単体よりも正確に聞きとりやすい。process とか discuss とか possible とか、よくでてくる。
初期のころからやって聞き慣れつつある th からはじまる頻出単語 (the then they them this there their) は結構聞きとれるようになってきた。初期のころこれ無理だろ、って思ってたけどかなり時間をかけて慣れてきてる…… とはいえ、これらの中でも this there their は難易度が高い……
JALタッチ&ゴーサービスで、発行されたQRコードが1つしかなくて、これで往復いけるの? と不安になったけど、1つで往復できるらしい。
なかなか答えが見つからなくてググったらスマフォアプリ?用の FAQ がヒットした。
【 国内線 / タッチ&ゴー 】
搭乗便を往復同時に予約しました。印刷用のバーコードは1つですが、携帯用のバーコードは2つあります。どちらを使えばいいですか。
【2次元バーコードを携帯にメールで送信する場合】
往復1つのご予約記録であっても、システム上片道ずつの配信となります。
どちらのメールからURLをクリックいただいても、2次元バーコードは同じものとなります。日付により、それぞれ使い分けてご利用いただく必要はございませんので、往路のメールで取得したバーコードで復路利用も可能です。【2次元バーコード(eチケットお客さま控)を印刷してご利用いただく場合】
1つのご予約記録に対し、バーコードは1つとなります。
検索クエリを眺めると、ほんとタバコの消臭に関する流入が多くて、たくさんの人が困っていることがわかる。
なんかいろいろあって??ってなるので特徴を覚え書き。線は信号に関係するものだけ (普通は +VDD が必要)
| 名前 | 線 | 特徴 | 速度 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1-wire | SIGNAL, GND | 半二重 1対多 非同期 | 標準 15.4kbps, オーバードライブ125kbps | SIGNAL が VDD を兼ねるので本当に2本だけでOK センサーとかで採用例がある。MAXIM の日本語スライド |
| I2C | SDA, SCL, GND | 半二重 多対多 同期 | ロースピード 10kbps 標準 100kbps ファーストモード 400kbps 高速モード 3.4Mbps | バス中のデバイスのどれでもマスターになれる。マイコンだと400kbpsまでが多い?ここに上げた中では唯一多対多のバスを作れる |
| SPI | SCK, MISO, MOSI, SS, GND | 全二重 1対多 同期 | クロック依存最大 1Mbps〜2Mbps | マスターはスレーブの数だけ SS が必要。1対1 なら SS は必要ない。 |
| RS232 | RxD, TxD, GND | 全二重 1対1 非同期 | 9600bps などいろいろ | PC でもよく使われていたインターフェイス。今でも USB 変換ケーブルは簡単に手に入る。フロー制御とかしないなら3本で使える |
| USB1.0 | D+, D-, GND | 半二重 1対多 非同期 | 1.5Mbsp, 12Mbps | 使うの面倒。USB2.0 は高速化版、USB3.0 はさらに高速化して全二重に |
そういえばマイコンからカメラのレリーズができたらいいかもなーとなんとなく考えたのでやってみた。タイムラプス的なもの (インターバル撮影) とか、バルブとか自分で制御できたら楽しいかもしれない。
リモートレリーズ端子 (有線) にはいくつか種類があるらしく、キヤノンの場合、Kiss とかではステレオミニと同じだけど、5Dとか7Dとかだと、N3型端子とかいう謎の端子になる。N3端子ってのはそこらへんで単体で簡単に手に入らないので、既存のを買って切るしかないっぽい。機能的には同じみたいだけど、なんでこんなことになってるのか謎
手元にあるのはN3型のものなので、別にレリーズ別途買ってまで試すまでのモチベーションはわかなかったので、とりあえずリモートレリーズ端子を使うのは諦めた。(ただのスイッチなので難しいことはなさそう)
他にレリーズを切る方法としては、赤外線リモコンを使うほうほうがあって、これなら赤外線 LED チカらせるだけでよく、端子とか関係ないのでお手軽そうだった。赤外線は昔昔買ったLEDジャンク詰め合せに無駄にいっぱい入っていて腐っている。
ググるとリモコンの解析結果を公開している人がいるので、その通りやったらいけた。
あたり前だけどドライブモードをリモコンのモードにしないとシャッター切れない。解析結果をそのままコードにしただけだけど (PB0 に LED が接続されている前提)
void shutter () {
int i;
for (i = 0; i < 23; i++) {
set_bit(PORTB, PB0);
_delay_us(13);
clear_bit(PORTB, PB0);
_delay_us(13);
}
_delay_us(7200);
for (i = 0; i < 23; i++) {
set_bit(PORTB, PB0);
_delay_us(13);
clear_bit(PORTB, PB0);
_delay_us(13);
}
} ただ、赤外線の場合、設定済みの露出でしかシャッターを切れないので、バルブとかはできない。インターバル撮影とか、センサー連動のシャッターとかはこれで十分できそう。花火の撮影とか自動化できそう。
ディスクを1台新しく買ったので、Windows とディスクを共有する、という前提を諦めて (というより、ネットワーク共有するつもり)、ディスクは HDFS+ でフォーマットした。
これで Time Machine のバックアップ対象にできるぞ、と思ったんだけど、なんとなく case sensitive としてフォーマットしたら、Time Machine 用のディスクが case insensitive なせいでバックアップ対象にできないことが判明、、、せっかく8時間ぐらいかけてバックアップをコピーしたのに………
最近このようなことばかりで本当に嫌気がさす。ろくなことがおこらない。人生自体がバグってる
hfe はコレクタ電流をベース電流で割った値。バイポーラトランジスタはベースエミッタ間に流れた電流に応じでコレクタ電流が増える素子なので、つまりこれは増幅率になる。(エミッタ電流はベース電流+コレクタ電流になる)
FET の場合これに相当するのは相互コンダクタンス。FET はゲートソース間にかける電圧に応じてドレイン電流が増える素子なので、同じようにドレイン電流をゲース電圧で割る (Isd / Vgs) った値が相互コンダクタンスと呼ばれる。なぜコンダクタンスかというと I/V という形が R (=V/I) の逆数すなわちコンダクタンスだから。
回路図記号における矢印は電流が流れる方向を差しているので、NPN 型バイポーラトランジスタでは Negative -> Positive <- Negative と、ベースに向かって伸びる矢印になる。PNP 型では Positive <- Negative -> Positive と、ベースから外に向かって伸びる矢印になる。
FET の場合、ゲートソース間にかける電圧は逆方向電圧なので、正電圧がかかっているほうに矢印が向く。ゲートに正電圧をかける場合、逆方向なのでFETはN(負)型になる。
結論から言うと、直で繋ぐなら FAT32 か exFAT しかない。FAT32 はもはや時代遅れ (2TB までのディスクしか扱えないとか制限がある) ので、選択肢は exFAT しかない。
ただし、exFAT にはジャーナリングがないので、信頼性は低い。またその関係か、USBケーブルをよく抜き挿しするケースではミス (アンマウントせずにケーブルを抜く) をすると、いちいちファイルシステムチェックをかけないといけない。これは思いのほか面倒。
結局、Windows と Mac 両方から読みたいファイルがある場合、ベストはファイルサーバーを別途どこかに立てるのが一番いいような気がする。Mac を主にするなら、共有設定でファイル共有をオンにすればよさそうだけど、同一ネットワークになるように環境を作るのが面倒。
むずかしい。
今、自宅回線は LTE オンリーで生きているので (テザリング)、スマートフォンがルーターを兼ねてる。だいたいこれでいいんだけど、スマートフォンのルーター機能は接続されている端末同士の通信が遮断されているっぽい? のでファイル共有とかはうまくいかない。それにそもそもファイル共有とかのトラフィックをスマートフォン経由にしたくない……
そういうことを考えはじめると、1段別のルーターをかましたくなる。これまた面倒くさい。普通のルーターの場合、WAN 側は有線なので、有線アダプタも別途必要っぽい。
あるいは、無線LAN中継機能がついたルーターなら単体でもいけるかもしれない。
これかなー
これはちょっと高い…… 中継としても使えるらしい。でもスマートフォンとは 2.4GHz で接続して、家庭内には 5GHz (11ac) をばらまきたいんだけど、この周波数は固定らしくて替えれないっぽい…… だめだ
親機-WG1800HP(Wi-Fi高速中継機モード)間は5GHz、WG1800HP(Wi-Fi高速中継機モード)-子機間は2.4GHzでの通信となり、変更はできません。
やっぱ安いイーサネットコンバーターを別途用意したほうが自由度は高い。そうすると
2k円ぐらい。これでスマートフォンのテザリングを有線化して、普通のルーターに接続するのが一番よさそう。速度的に 11ac が必要ないなら
8k円ぐらい。これでよさそう。上位モデルは薄くなったぶん熱に弱いようなレビューを見る。コンバータとあわせても1万ぐらいなので、中継機能付きのやつを買うより安い。
あと不安要素としては、スマートフォンのテザリングは毎日切ったり入れたりするので、ちゃんと自動再接続されるか、かなあ。使ってみないとわからなそう……
しかしコストをかけてまで Windows とファイルを共有したい、というニーズがないので、やはりホームネットワークは組まなそう…… もうすこしメリットがあればやってもいいんだけどなー
試験とか用に時計が必要だったので安いのを買った。これ1000円ぐらいだけど、文字盤もみやすいし、案外かっこよくて防水だしコストパフォーマンスが非常に高い。バンドだけがやすっぽい感じだけど、替えてもいいし、ほとんど使わないならこれで十分そう。
アナログ時計って最近殆ど使っていなかったけど、おもったより直感的に読みやすくていいですね。